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折口信夫コミュの■はじめまして&自己紹介

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こちらは、はじめまして&自己紹介のトピックとなります。
よろしければ、是非、ご記入くださいませ。

コメント(38)

はじめまして!
私は高校の授業で折口信夫を知ってからのファンです。
最近は遠ざかってますが、
懐かしくて参加してみました。
よろしくお願いします。
初めまして!
國學院短歌OBです。
迢空先生の遺影を慕って國學院に来た折口教徒の歌仲間に薦められてから
当然の流れで私も迢空先生の世界観にはまりこみました☆

短歌離れしかけた歌人ですが、だうぞ宜しくお願ひします☆
はじめまして。
高校の時、ぼくは引きこもりで、その時国語の先生が持ってきてくれた本が折口先生の本でした。
それから民俗学の本や宗教関係の本にハマっています。
はじめまして。
昔、「死者の書」を読みました。今、枕元に全集を置いて、ちらちら折口先生の短歌を読んでいます。最近になって、ようやく短歌の良さが少し理解できてきた程度なのですが、よろしくお願いいたします。
 『稀人』の先取商標権がこちらにあると聞いて、消防署の方から飛んで来ました。
 しかも歌人として偉大なる業績をお残しとは…ついぞ知らなかった^^); 
 さらにwikiによればしのぶ先生、ゲイでかつストーカーのはしりでもあったとは…
 ただ「稀人」の概念はwikiの記述によるとまだ厳密に定義付けされておらず、今後の研究の余地があるとか…むっ、これは
チャンス!
 「稀人」の概念を自分探しを兼ね、今後深く探求して参りたいと思います。なお浅学ですが大阪方面では「まろうど」と呼ばれてこれも民俗学の対象になっているとかいないとか……
 私、短歌方面では塚本邦雄、寺山修司、窪田空穂等あっちこっちふらふら彷徨っている今日この頃です。
よろしくお願いします。

「歌人と我が名呼ばれむ☆歌詠み会」のコミュも主催しておりますので、短歌に関心のある方ご参加下さい。
学生時代、ほんの少しだけかじってました。
懐かしくて参加しました。
よろしくお願いします。
はじめまして。
民俗学と心理学に興味があって、参加させていただきたいと思いました。
これから、折口全集を含めて、しっかり読み込んでいきたいと思っています。よろしくお願いします。
はじめまして。
『死者の書』や歌の中の、折口信夫の言葉のちからに魅せられています。民俗学にも関心がありますので、これからご一緒させていただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
はじめまして。
『言語情調論』や「ミコトモチ論」に興味が在ります。
どうぞ宜しくお願いします。
はじめまして。
折口信夫は木島日記から知りました。
死者の書の初稿版が欲しいと思っています。高いですが…
よろしくお願いします。
神 以前を「みる」べきだと思います。

それが折口の試みだと思います。
はじめまして。アララギ後継誌『短歌21世紀』
http://homepage3.nifty.com/tanka21c/
会員のアララギ歌人
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/tankain.htm
です。釈迢空は、私にとってはアララギの先人になります。
よろしくお願いいたします。
はじめまして。
『折口信夫の河童』(地虫詩社 2000)という本をご存知でしょうか。折口に「決闘」を挑んだ奈良の弟子森口武男という詩人で高校の教師が、先生のことや自身のことなどを記したもの。たった2度しか、私はこの人には、逢えませんでしたが、春風のような印象を残してくれた小柄な老詩人でした。
始めまして。

初詣に向かう神社の近くに、折口信夫父子の墓があり、
また、映画「死者の書」を見た後から、興味を持つよう
になりました。

これから、勉強したいと思いますので、よろしくお願いします。
折口氏を知ったきっかけは、井沢元彦「猿丸幻視行」です。
民俗学的な入り口ではない為何ともミーハーなものですが、何となく惹かれます。
はじめまして。
数ヶ月程前から興味をもちもっと知りたいと思ってます☆
お手柔らかに色々教えて下さい。宜しくお願いします。
はじめまして。
朗読をしています。

恐れ入りますが、こちらで催しのお知らせをさせてください。
不躾で申し訳ありません。

この春から、折口の『身毒丸』を読んでおります。
お近くの方、ご興味のある方は、ぜひいらしてください。

内容が、とても重く、聴いていただいて、アドバイスをいただけましたら、ありがたいと思っております。
ストーリーを追うだけの朗読ではなく、身毒丸の物語の向こう側を伝えることができないものかと、ロングランに臨みます。

◆◆◆
日時:8月1日(金)19時30分開演
場所:東急東横線 白楽駅下車2分「ギャラリーアングル21」
料金:1000円

武順子ひとり語り

  〜のがれることのできない〜
          
      折口信夫作 『身毒丸』


なお、この朗読会は毎月第1金曜日夜7時半からやっております。
谷崎潤一郎『刺青』と、毎月交互に読んでまいります。
詳しいことのお問い合わせは、ねこまくらまで。
よろしくお願いいたします。

ここで、学ばせていただければ、と思います。
今後ともよろしくお願いします。
はじめまして。
大学のとき、非常勤講師でいらしていた米津千之先生の民俗学の講義をとっていました。私の指導教官は金田一先生と有坂秀世先生の指導を受けた方です。ということで、(年齢が分かってしまいますが)折口信夫先生にはずっと惹かれています。『猿丸‥』ももちろん読みました。三島の作品もね。ときどきお邪魔させていただきたいと思っています。
はじめまして

学生時代に日本史を専攻し社会人になってからまた大学に入り、そこで折口の孫弟子の先生に出会い、今、岩に着目をして『源氏物語』の論文を書いています

折口全集には大変お世話になっております
はじめまして。

日本の古代文化に関心のある大学生です。宜しくお願いします。
初めまして、よろしくお願い致します。
中国語を学ぶ学生です。
中学生時代、釈超空名義の短歌に触れたことをきっかけに折口先生の作品を読むようになりました。
講演のCDを主治医から借りて聴きましたが、本と違いたいへん気さくな語り口で驚きました。
さらに深く作品世界を理解するため勉強させて頂きたく思います。
転勤で石川県羽咋市に来ました。ちなみに会社の敷地のすぐ近所に折口父子の墓があります。
少しづつ折口学に触れて行きたいと思っています。よろしくお願いいたします。
大学では近現代文学を専攻していました。

卒論で取り扱った作家が太宰だったため、親交の深かった伊馬春部とのつながりで折口信夫の太宰への追悼文『水中の友』に行き着き、その直感的な洞察に驚き、折口学に興味を持ちました。

先行研究を何本もあたって私が行き着いた結論に、はるか昔、しかも氏の専門外である小説書きについて、あれほど的確に本質を見抜いておられるのは、瞠目に値するというよりも恐ろしくなると言っていいように感じます。

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