をリリースし、コアシーンからの支持に加えメジャーシーンからも注目を集めた。2nd シングル「Endless Road」は、インディーズミニアルバムに収録されていた絶大な支持を誇る「I CRY」「ANATANOTONARI」に続く力強く壮大なメッセージバラードとして幅広い層に浸透した。 2008年、twenty4-7 が培ってきた全てを納めた1st アルバム『Life』はi-tunes Hip Hop チャート1位など脅威のロングセールスを記録。またこのアルバム『Life』にはインディーズ時代から歌い続けてきた、「Get A Life」も収録された。 その後、全国各地の様々な現場を幅広く沸かし、そのタフでクールなライブは話題を呼んだ。続いてリリースされた3rd Single『summer story』は、夏の夕日に光る海の情景を連想させ、やさしく、切ない歌詞に共感の声が数多く寄せられる。さらに11月、12月には、コンセプトシングルを2カ月連続でリリース。11月発売の「Back AGAIN」は黒をイメージし、外面にある本人たちの強い意志、インディーズ時代から培った信念を貫いた作品となっている。それに対し12月発売の「BELIEVE」は白をイメージ。女性にしか感じえない内面の弱さ、男性には気付くことができない繊細な感情を表現した作品となっている。 2009年2月には、2nd アルバム『PROGRESS』をリリース。このアルバムの中に収録された「Get A Life〜Again〜」