ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

はっぴいえんどコミュのはっぴいえんどとの出会いは?

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
こんにちは!

みなさんのはっぴいえんどとの出会いはどんなですか?

私は母が昔に買ったレコードを漁っていたら現れました!!
「はっぴいえんど」
なんだこれって聞いてみて以来の付き合いです。

コメント(392)

イエロー・マジック・オーケストラを通じて知りました。申し訳ございません。
キンモクセイというバンドが好きで、そのバンドメンバーの皆さんが、はっぴぃえんどをリスペクトしてらして。
それで聴くようになりました。「はいからはくち」がお気に入り。
結婚した姉夫婦の家に遊びに行った時に
義理兄が、はっぴーえんどのレコードを持ってたのを見て知りました。

当時YMOが好きだったので、レコード類を見てた時に見つけた細野さんの若い姿にビックリした記憶が…(笑) 

ソフィア・コッポラのサントラに風をあつめてが入っていてそれを聞いて。

あの時初めて聞いた衝撃は今でも忘れられません。

出会えてよかった
はっぴいえんどを知ったのはトリビュートアルバムで好きな歌手が参加しててそれ以外に風をあつめてを気にいりそこから源曲を聞きたくなりはっぴいえんどのベストアルバムを買いました それがまた良かったこと
中学の時、何の予備知識もなく立ち読みして面白そうだった松本隆著“微熱少年”を購入


その詩的な文章とクールな内容にヤラれる


その時点では松本隆が元はっぴいえんどだとか有名な作詞家だという事には気付いていない


同時期、何となく聴いてたNHK-FMの番組で矢野顕子バージョンの「風をあつめて」とその原曲としてはっぴいえんどの「風をあつめて」がかかり、その詩世界に微熱少年との共通点を見つけ興奮


早速、近所のレンタルビデオ屋で矢野顕子のグラノーラというアルバムを借り(はっぴいえんどは無かった)、風をあつめての作詞が松本隆である事を確認→更に興奮


微熱少年の主人公がドラマーだった事からはっぴいえんどのドラム=松本隆と直感的に感じ取り、はっぴいえんどが異常に聴きたくなる


しかし当時はっぴいえんどの音源は北海道の片田舎では売っておらず悶々とした日々を過ごしていた



そんなある日、たまたま聴いてたNHK-FMで大瀧詠一と細野晴臣の対談番組が入ってて(今考えると超貴重)はっぴいえんど時代の話をしてはっぴいえんどの曲がかかり、二人で松本隆の悪口を言っているのを聴くに至りはっぴいえんど=松本隆を確信



その番組でかかった曲を録音したカセットテープが青春時代の宝物でした(今考えればトークの方を録音しておけば良かったと後悔)




そんな出会いでした


長々と申し訳ありませんでした
映画「おと な り」で麻生久美子が劇中に唄っていました。いいなあ、て思い、彼に唄って見せたら、はっぴいえんどっていうバンドの曲だと教えてもらい、しかも彼がアルバム持ってました指輪クローバー毎日通勤で聴いてますほっとした顔かわいい彼のおかげではっぴいえんどに出逢えましたキスマーク
高校生のときのことでした。FM(FM大阪の試験放送だったと思う)から流れてきた「風をあつめて」を聴いて即レコード屋(歳がばれる)に走って以来。「ゆでめん」も直ぐに買ってしまった。

つまり「風街ろまん」からリアルタイムで聴き続けている。いまだに飽きない。

解散の年に難波高島屋のホールでライブ(細野さんが他の楽器を演奏するためベースを加えた5人編成!)を体験出来たのが一生の宝。

徳間から出ていたボックスセットのリミックスバージョンの「風街ろまん」をオリジナルと聴き比べをするのが密かな楽しみ。

暫らく前に岡林のCBSソニーから再発されたライブを聴いていて、松本、細野の岡林の歌と寄り添うような演奏を聴いて、遅まきながらはっぴいえんどが歌のバンドであったことを再認識した次第。
ぼくのなつやすみというゲームでキャラクターが「12月の雨の日」を歌ってたのでウッシッシるんるん

中学生くらいだったけど、なんかすごく気になり探してみたら「はっぴいえんど」にたどり着けましたぴかぴか(新しい)ハッピーハート
小学生の時、いろんな人の曲を知りたくてFMを手当たり次第録音してて。
たまたま聴いた『さよならアメリカ、さよならニッポン』。
「世の中に流されて、良いと評価されてる曲って割には…なにが良いのか感覚が理解できない」と思って緑地のマツボックリのカセットを買ったのがきっかけ。
未解明ですがw
マセガキでしたねぇw

浅野いにおさんの漫画
『海辺の女の子』を読んで
風をあつめてを知り、
はまりました:-)
家にきしめんと風街ろまんのレコードがあったけど、レコードで聞くのが面倒くさくて図書館で風街ろまんのCDを借りて初めて聞きました。

東京来てからなんだかめちゃくちゃ好きになりました。
岡林のライブからです。
「私たちの望むものは」をあんなに格好良く演奏できるバンドに興味を持ち始めて、ディープなところまで引き込まれました。
坂本龍一→YMO→細野ソロからの遡り組です。
スタジオ録音の三枚はどれも繰り返し必須の名盤です。
MP3プレイヤー時代にも古びない音楽性ですが、
やっぱりアナログ盤で聴いています。

ちょっと関係ないですが、バンドの音は「Free」と似ているなと最近思っています。
ディランを聴いてザ・バンドに興味を持ったのと同じパターンで、岡林信康さんからでするんるん
LUNA SEA→SUGIZO→YMO→はっぴいえんどって感じですね〜w
岡林さんのライブ か 昔の文京公会堂でのライブです。学生時代のことです。昔のことにつき、記憶が蘇ってまいりません。得難い体験だったのに残念です。
ロックンロールっていつから日本で始まったんだろ?疑問に思った時に調べてみたら、はっぴいえんどや村八分、ジャックスなどを知りそこから聴き始めました。とても良い出会いだったと思ってます。
「風をあつめて」ですね。

レコードもテープもCDももっていませんが、
ラジオから流れてきた‘70年代後半のこと。

YMOが好きで、
同時期に大滝詠一も好きになり、
辿って行ったら、同じ場所‼
てな感じです。
1971年に日本のフォーク好きの中学時代の同級生に誘われて、日比谷野外音楽堂ではっぴーえんどを初めて見ました。その同級生は岡林信康さんを見るのが目的でしたが、その時ははっぴーえんどは岡林さんのバンドから独立したばかりで、そのコンサートでは岡林さんの前に出演しました。

当時日比谷野音というと内田裕也さんのロック・コンサートには何度か行っていましたので、はっぴーえんどの何か悟ったような演奏には違和感を感じたのは事実です。「ロックは熱くなければいけない」というのが自分の思い込みでした。それにしてもはっぴーえんどは大人でもないし、醒めているわけでもないし、不思議なライブ・バンドでしたね。淡い色彩というか淡泊な存在でした。横浜のブルーズ・ロックをやっていた連中のラリッているようなのとはまた違う。日本語ロック論争は知っていましたが、あまり日本語でやっていたというのはそのライブでは気にならなかったです。まだ別の時に見た野音での「はちみつぱい」(日本語ロック)の方が強烈に印象に残っています。クィックシルバー・メッセンジャー・サービスとグレートフル・デッドのようでした。

で、はっぴーえんどの後に出て来た、岡林さんのステージはやはり熱くやっていました。山谷からの労働者を舞台に上げたり、一升瓶の日本酒を飲んでぶちまけたり、やはり彼は当時のアイコンです。

どうしてもはっぴーえんどは内田裕也さんの方のバンドと今でも比べてしまうのですが、思うに育ちの良さとか、ちょっと神経質、でももっと知的なイメージを持っています。自分たちの歌とか音を一つ一つていねいに積み上げていくという感じでしょう。ブルース色があまりないのも特徴ですね。よく言われるように日本語の歌詞は別として、音はバッファロー・スプリングフィールドとモビー・グレープです。彼等のおかげで3〜4年遅れでバッファロー・スプリングフィールドの3枚のアルバムがまとめてワーナー・パイオニアから1971年頃に出たのはその功績でしょう。CSN&Yの人気もあったんでしょうけど。

ちなみにその同級生、そのフォークの趣味がグレープからさだ・まさしに移って行ったのはカックンでした。でも彼に誘われなければはっぴーえんどを見れなかったわけですが、やはり感謝です。
大学生になって初めてバンドを組み、初めて練習した曲が「春よこい」でした。
今考えてみれば、難しい曲だったなあ。
もう20年ちょっと前でしょうか。雑誌『宝島』でロックの名盤特集があり、日本編では(実際にはその時より以前に音楽関係者からとったアンケート結果の再掲載)、1位がサディスティックミカバンド『黒船』、2位がYMOの『ソリッドステイトサヴァイバー』、3位がはっぴいえんどの『風街ろまん』でした。ちなみに『ゆでめん』も5位に入っていました。
当時、レコード会社がQ盤という、本でいうと文庫本のような形で、昔の名作を安価なCDにして売り出す戦略を行っていて、サディスティックミカバンドとYMOはすぐに買えました。
ところがはっぴいえんどは解散前の違うレーベルからのCDしかなく、CDショップの店員に聞くと、残念ながら『風街ろまん』と『ゆでめん』は発売されていないとのこと。
その2つが聴きたかったんですけどねと話すと「私もその方がいいと思います!」と店員に笑顔で力強く言われ、やっぱりそんなすごいアルバムなんだと余計に聴きたくなりました。
その数年後、2つのアルバムも発売されたので早速2枚とも買い、その空気感にしびれました。
私の中ではやはり『風街ろまん』がベストアルバムです。

ログインすると、残り369件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

はっぴいえんど 更新情報

はっぴいえんどのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。