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Flora purimコミュのFlora & Airto 来日公演決定!!

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先ほどホームページを見たら載ってました!

ブルーノート東京で、2/20(火)〜2/21(水)に行われるようです。

コメント(23)

>ECM(石丸)さん
情報有り難うございます。 m(__)m
これは かなりのビックニュースですね。

ほんとフローラに会いたいです。
ただ、平日なんですね。><
なんとしてでも 行かないと。!!
私もこちらのトピで知りました。
日本じゃなかなか見れるものじゃないですね。
是非行きたいと思っています。
教えていただいて、ありがとうございます(^-^)
>☆HAL☆。 さん
記憶が確かであれば
前回のFloraの来日は 2000年7月だったと記憶しています。
渡辺貞夫さんと一緒のステージパフォーマンスでした。
前回の来日は2002年ですね。
確か4月に大阪で見ました。
素晴らしかったです♪大好きなGary Meekも一緒でしたし・・・
今回はこっちには来ないのかなぁ〜
>datchy さん
あ、ブルーノート東京だけで考えてました。^^

大阪で その後 来日していたのですね。
今回はどの様なメンバーで来日でするのでしょうね。
その点も楽しみですぅ。
メンバー詳細が出てますね。^^

http://www.bluenote.co.jp/art/20070220.html
ナイスそうなメンバーで楽しみです。

ところでFlora初心者ですがRTFの曲とかって
やらないんですかね。
You're everything とか聞ければな〜
と思ってるんですが・・・

ま、どっちにしても滅多に見れるライブではないと
思うので心して行きます。
>ヒロッキー さん

こんにちは。
どうなんでしょうかねー。

個人的には「Tombo in 7/4」で 踊りまくりたいですねー。
今日の2ndセットに行ってきました。
よかったら日記をご覧下さい。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=353836214&owner_id=3316878
2日目の2ndに行ってきました。凄まじい、いや、素晴らしいライブでした。まさにリズムの洪水というか暴風雨を体験してしまった感じです。

実はわたくしは1972年にサンタナが出した「ウェルカム」でフローラを知って以来ずっと彼らのファンであり続けているオジさんファン。なので、開場を待っている間(とにかく若い人が多くて)場違いなところに来てしまったかな?と一瞬たじろぎましたが、ステージが始まってしまえばそんなことはどうでも良くなりました。ひちすら椅子をパーカッション代わりに叩きまくってました。

確かにフローラの声が出ていなかったのが残念ですが、ステージに立っている姿を観ることが出来ただけでも嬉しい。クリシュナ・ブッカーは初めて観ましたが、想像を翻すひょうきんな人でびっくりでした。しかし素晴らしい才能の持ち主であることは間違いなさそう。

RTFでお馴染みの「ライト・アズ・ア・フェザー」や超名曲の「おいしい水」がプログラムに入っていましたが、ノスタルジーを感じさせないくらい新鮮な感覚の演奏で圧倒されました。メンバーの一人一人をみると個性の塊みたいな人たちが揃っていますが、それをがっちり纏めていたのがアイルトだったと思います。

まだまだ書きたいことはいっぱいありますが、「とにかく行って良かった!」 これに尽きます。
>pascinさま、worldjazzさま
同じく2日目の2ndに行きました。
上手サイド上段の手摺りのあたりの席。
コンガが邪魔で反対側にすればもっとよく見えたかもなぁと思いました。
素敵でしたね。個人的な感想ですがよろしければ↓
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=355196606&owner_id=1208985

>とうさいさま
「Tombo in 7/4」か「Celebration Suite」かよくわからないのですが、
7拍子じゃないけど「やーらーら・・・」ていうのやってました。
最後ちょっとだけ踊ってる方がいました。
>かっきーさま

私はステージ左袖の最前列でしたが、フローラもアイルトの目の前にバッチリのベストポジションでした。(スミマセン) 拙日記にも感想をアップしましたので、よろしかったら。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=354729501&owner_id=3272191

CDも2枚買ってしまいました。"Runaway Songs" はフォース・ワールドやアイルトの最近の作品などからのコンピレーションで、"Humble People" は1985年に Concord からリリースされた作品の再発。アーティスト持ち込みのCDRだそうです。後者にはデイブ・サンボーン、ジョー・ファレル、ホルヘ・ダルト、赤城ケイ、ジェリー・ゴンザレス、ミルトン・カルドーナらの豪華メンバーが参加。オープニングの本格的なブルースにびっくりの1枚でした。ジョゼ・ネトが官能系のギターで迫る「ジョグラル」はLPを買った当時は何回も聴きました。

拙日記にも書きましたが、今度は "Christian Jacob Trio feauturing Flora Purim" という形でフローラの歌をじっくり聴く企画が実現しないかなぁと思っています。名手クリスチャン・ヤコブは "Perpetual Emotion" で新たなフローラの魅力を引き出した立役者だと個人的には思っているので。
こんにちは。^^
21日の1ST&2ND通して見に行ってきました。

私も日記に詳細を書きましたのでよろしかったら覗いてください。

実に素晴しい演奏でした。!!
アイアートもフローラも健在でしたね。

また、来日してくれることを切願します。

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>☆HAL☆。 さん
こんにちは。^^

確かに声は....。><

でも ものすごく気持ちの伝わってくる... そこが私は好きなのです。^^
CDは「EYEDENTITY」と「Runaway Songs 」を買いました。
(「Humble People 」は過去に何度かCDかされている作品ですがジャケはオリジナルなんですよね。)
「Runaway Songs」は 最後の曲を除いては過去の作品の曲のチョイスですね。分類するとすればベストアルバムかと。



>pascin さん
日記拝見いたしました。
私も もっとフローラに歌って欲しかったなぁ。と。

確かにレベルの高いバンドメンバーですよね。




>worldjazz さん
「おいしい水」この曲を過去にフローラはレコーディングしています。
→「エアーズ・トゥ・ジョビン」(BVCR−1422 )http://www.cdjournal.com/main/cd/disc.php?dno=1196010076
こちらの演奏とても素晴らしいので是非 聴いてみてください。^^

CD「Runaway Songs」は私も買ったのですが最後の曲だけ聴いたことがなかった曲でした。これだけ新録っぽい感じもしました。


>かっきー さん
日記拝見しました。^^
「Tombo in 7/4」と「Celebration Suite」は曲名が違うだけで 基本的には同じ曲なのです。^^
この曲は ベリーニがカバーしたり、FMなどでもヘビロテで掛かっていた曲ですので たぶん この曲名を知らなくても曲自体は聴いて知らないっていう日本人は居ないのでは?っていうくらいの怪物曲なのです。
pascinさま、worldjazzさま、とうさいさま
レポート日記拝見いたしました。楽しく読ませていただいてありがとうございます。
同じ感想あり、違った見方あり、おもしろいですね。

>とうさいさま
なるほど、そうでしたか。説明ありがとうございます。
実は「Samba de Janeiro」の方を先に知っておりました。
>とうさいさん、☆HAL☆。さん、かっきーさん

まとめレスで失礼します。

「美味しい水」のご紹介ありがとうございました。こんなCDがあったんですね。

"Humble People" のジャケットですが、LPとは若干違っています。といってもLPはタイトルの位置が左上というだけのことですが。

フローラの声のこと書きましたが、"Flora's Song" もやっぱりいいんですね。これは昔から思っていたことですが、フローラの魅力は、様々な個性を持ったミュージシャン達の良い面を無理なくフュージョンさせてしまう不思議な力(強いて言えば表には出ないカリスマ性)を持っていることだと思います。当夜のライブでもそれを強く感じました。終始にこやかでステップを踏んだりととにかく存在感がありました。彼女がステージに立っている限りずっと聴き続けていきたいですね。
>かっきー さん
「Samba de Janeiro」の存在は かなりの割合で「Tombo in 7/4」という曲を有名にしてくれましたからねー。^^



>☆HAL☆。さん
私もブラジル音楽についていろいろと知るようになったきっかけは RTFでこの夫婦を知ってからです。



>worldjazz さん
はい。"Flora's Song" もやっぱり素晴らしいと思います。
ご存知かと思われますが、「Flora's Song」という曲はAIRTOの「FREE」というアルバムにも収録されていますが きちんと新しくリメイクされていて甲乙つけ難い素晴らしいできですよね。
おっしゃるように私も彼女のステージが観られる機会がある限りは生で彼女のステージを体感したいです。
遅ればせながら私は2日目の2ndに行きました。
フローラが若い人をフューチャーしながらも、世代の隔たりをコメントしているところは、感慨深いものがありました。

> worldjazzさん
"Humble People"は私も大好きなアルバムです。
これを聴いて、サンボーンはリーダーよりもサイドメンとしての方が凄いのでは?と思いました。
あと、jogral他あまりにかっこいいので、誰の作曲だろうと探していたらDjabanにたどりついてしまいました。
> フルトラマンさん

"Jogral" は Djavan が1980年頃にリリースした "Seduzir" というアルバムに入っていますね。久しぶりに取り出して聴いてみたのですが、こちらもとてもカッコイイ。そうそう、"Nvula Ieza Kia / Humbiumbi"(ジルベルト・ジルをフューチュア)も聴くことができます。

"Jogral"("Humble People" の方)もそうですが、フローラはギタリストと共演するととくに熱くなるような感じがします。後に Fourth World でも大活躍するっことになる Jose Neto に興味を持ったのもこの演奏を聴いてからでした。

他には...

"Stories To Tell" の "Silver Sword" でのサンタナ

"Nothing Will Be As It Was" の "Fairy Tale Song" でのレジー・ルーカス(マイルス・デイヴィスのバンドやMTUMEで活躍)と "Angels" でのアル・マッケイ(EW&Fでお馴染み)

"Carry On" の "Freeway Jam" でのデビッド・アマロ

う〜ん、思い出しただけでもゾクゾクしてきます。

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