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西城秀樹コミュの西城秀樹アルバムレビュー

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シングル曲がどうしても話題になってしまいますが、
秀樹のアルバムも素晴らしい作品が数多くあります。

残念ながら今では廃盤ばかりでなかなか入手が困難ですが、
だからこそその素晴らしさをここに記したく、
トピックを作成しました。

大好きなアルバム、その中にある曲、
なんでも語り合えたらと思います。

コメント(20)


若き獅子たち 1976年


• 全作詞:阿久悠 作曲・編曲:三木たかし
SIDE A
1 序曲〜デッドヒート
2 抱擁 春・夏・秋・冬
3 裸体
SIDE B
1 渚から
2 太陽の悲劇
3 ギターの墓標
4 青春のタイトロープ
5 若き獅子たち

当時の日本の歌謡曲というのはシングル盤が基本であり、
LPはせいぜいベスト盤や、シングル曲をし収録しつつ、
おまけとして他の曲を入れているという感覚で、
全体の構成を意識して作られている作品は、
そんなに多くなかった。

その一方、ビートルズをはじめとした洋楽や、
次第に流行り始めていたフォークソングなどは、
LPという媒体による作品が基本になりつつあり、
そこからよい曲をシングルカットして発売するというコンセプトだった。

1976年に西城秀樹が発表したこの作品は、
冒頭から激しいロックビートのサウンドが続き、
その後に、4曲を1つの曲とした組曲を持ってくるという大胆な構成で、
それでいて一つ一つの楽曲の質は、
ジャケット写真、歌詞、メロディ、サウンドに至るまで、
実に巧妙に構成され、
西城秀樹という一人の歌手の枠を超えて、
あたかも一つのバンドのアルバムではないかと思えるほどの、
圧倒的な迫力を持って迫ってくる。

そして次第にクライマックスの
「若き獅子たち」という名曲に向かうのだが、
その直前に西城秀樹のモノローグで語られる
「若き獅子たちの肖像」と台詞が、
その最後の舞台を絶妙に盛り上げていき、
秀樹の台詞が終わった後に、
「若き獅子たち」のイントロが流れると、
その曲を単体で聴く以上に心に突き刺さり、
鳥肌が立つほどの効果をもたらす。

そう考えれば、
このアルバムの曲の全てが、
「春」、「秋」、「渚にて」、「青春のタイトロープ」など、
もう40年以上前の曲だというのに、
今でも心を震わせて聴かざるを得ない、
極めて素晴らしい名曲ばかりであるにも関わらず、
最後の「若き獅子たち」の素晴らしさを盛り上げるための、
前座のように感じられてしまうほど。

西城秀樹の作品には、
数々の名曲は多かれども、
アルバムとしての完成度としては、
この作品が秀逸であり、
歌謡曲という枠を大きく超えて、
ポップス、ロック、オペラなどの要素を全て盛り込んだ、
傑作と言っても過言ではないだろう。

当時小学生でアルバムまで買えませんでしたが、レコード屋さんでジャケットの写真は何度も見ていて、覚えているジャケット写真いっぱいあります!ぜひ曲も聞いてみたいです〜コンサートで歌っていた曲もタイトルの分からないのがいっぱいあって気になります🤔ぴかぴか(新しい)🙄
>>[1]
アタシもこの LP は当時買えていません。
高校に行ってバイトをするようになってから持っていない LP を買い集めました。
発売から 2年ほど経っていました。

初めて聴いた時は衝撃。
ジャケットの裏面に
セトリがあり
♪『裸体 』
♪『抱擁』なんて書いてあるし‥‥
当時は「やらしいィ」なんて思ってしまって。

でもね。。。
どうしても
♪『渚から』が聴きたかったのです。
「ヒデこず」で何回か聴きまして、歌詞もテープに録ったのを聴いては止めながら書き写しました。
(すごーくまちがえてましたけど)

あおばさんの仰るとおり、構成がいいですね。
ひとりミュージカルみたいな 作品ですね。

本当に 40年も経っているのに色あせない。

♪『渚から』は 2〜3年前の秋コンサートでも歌われてました。
今でも大好きな揺れるハートハートハート曲のひとつです。

あおば様

今晩は〜

秀樹の隠れた名曲数知れずですよね♪

私はとうとうプレーヤーを購入してしまい、現在ヤフオク等でアルバムを集めています。

40年以上経っていても、結構聴けて驚いています。

あおば様の解説凄いです!下手な音楽評論家顔負けですね〜

若き獅子たちのアルバムはやはり、先日武田鉄矢さんも仰ってましたが1人ミュージカルを聴いてる感じですよね。

生で本当に聴いて見たかったと、毎日後悔の日々です涙

そして、ライブ盤除いた私のベスト3に入ってるアルバム愛と情熱と青春です♪

YouTubeでも沢山聴けますので皆さんも堪能して居る事と思います!

蛇足ですが、若き獅子たちのジャケット撮影は代々木公園で腹痛が酷くトイレに何度も行った時の画像だそうです汗
愛と情熱の青春 1975年

SIDE A
1. 君よ抱かれて熱くなれ
2. 風と共に愛は去り
3. 大人への感傷
4. あの愛をふたたび
5. ふたりだけの夜

SIDE B
1. 望むなら愛の歌を
2. 愛の幻想
3. 愛ある出発
4. いつも二人で
5. 熱いまなざし
6. 愛のいたわり

「愛と情熱の青春」というアルバムタイトルが表す通り、
男女の性愛を中心とした心の変化をのびのびと表現し、
それまでの西城秀樹のアルバムから一気に大人びて、
かつ、彼のアルバム作品としてのレベルが、
文句のつけようの無い水準にまで達している。

シングル曲の「君よ抱かれて熱くなれ」を全体のテーマにして、
若き男女の愛の表現に終始しているのだが、
出会いと恋愛の始まりの幸福感を賛美する曲と、
別れの予感と別れた後の嘆きと未練の曲が入り交じり、
その幸福と悲哀の対比で聴く者を圧倒させる迫力で迫ってくる。

すべての楽曲が素晴らしい歌詞と楽曲と演奏で構成され、
アルバム全体から漂う印象は、タイトル通りの愛と情熱で、
その愛と情熱の経験が人を成長させることをテーマにしていることを、
我々に自分たちの実体験と重ね合わって教えてくれる。

「君よ抱かれて熱くなれ」の明るい性愛表現は、
さながら三島由紀夫の「潮騒」の空気感を彷彿させ、
我々の心と体をときめかせておきながら、
そのまますぐにこのアルバムにおいて最も印象が強い楽曲である
「風と共に愛は去り」という曲を繋げ、

「あなたは今頃どうしているだろう。
風がつれて逃げたと思えるばかり。」という
情熱的な恋が途切れた後の衝撃の嘆きの叫びで、
出だしで感じた幸福感を一気に奈落に突き落とす。

その曲が終わるすぐに、
そのままのメロディを繰り返すような女性コーラスが被さり、
同じく別れの嘆きを歌う「大人への感傷」に繋がる流れは、
恋愛の苦楽に巻き込まれ、
青年から大人への脱皮にもがき苦しむ若者の姿が痛々しいほど。

それでいて再び性愛を歌う「ふたりだけの夜」や、
「望むなら愛の歌を」のような明るい延び延びした青春讃歌を聴かせてくれる。

そのままB面では一気に恋の悦びと悲しみを対比させる曲が展開し、
そんな大人への成長への締めくくりのように、
倫ならぬ恋を歌う「愛のいたわり」に集結する。

ジャケット写真、アルバムタイトルだけを見れば、
アイドルの軽い作品のような印象も与えかねないが、
その中身はまさに青春から大人への分岐点を歌い上げる、
すべての曲のレベルが極めて高い深い作品となっている。

このアルバムを聴いたときには、
まだこの恋の意味がわからなかったが、
その後の人生を経て、今にして、

「戻って来たらきたなら抱きしめてあげる」
「甘い事から苦い事を、苦い事から大人になり」
「あなたをしばらく一人にしよう」

などの歌詞の意味が、
過ぎ去った恋の苦さと甘さを、
混ぜ合わせるようにこの心の襞を揺らしながら染みこんでくる。

私が西城秀樹の初心者の方に最初に勧めるアルバムを選ぶなら、
この「愛と情熱の青春」に他ならない。

この後の「若き獅子たち」に繋がる、
紛れもなく燦然と輝く傑作アルバムだ。
>>[5]

解説ありがとうございますムード

秀樹の声量、声質等々正しく秀樹に合わせて作って貰ったぴったりのアルバムですね❣

私の周りの秀友さんもこのアルバム推しが多いです。

今日は歌詞を改めて聞き直してみます!
素晴らしいレビューありがとうございますわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)今からこのレビューを元に聴きます!
https://youtu.be/1yrdfFZBLUI
yo
>>[7]

リンダさん今日はるんるん

昨夜、リンダさんアイコンの秀樹のライブ音源ご覧になりましたか?
最後の秀樹コールに感涙しました涙
>>[7]

あっ貼るの忘れましたあせあせ

https://youtu.be/CMRPAZ57f6Q
>>[9]
ありがとうございます!
YoutubeではUkuleleのアカウントです!

まだまだアップしたい音源があります!
コンサートでは、秀樹よく喋っていて、ファンをステージに呼んでお話したり、
誰がが投げたバーモントカレーの箱を拾って嬉しそうにポーズしてくれたり、聴いていたら色々思い出します!

広島弁で話してる箇所もアップしたいんですが、作業が...ちょっと待って下さいね〜わーい(嬉しい顔)手(パー)
>>[5] 聴きました!あおばさんの解説とマッチしていい感じです!素晴らしい拍手です秀樹もあおばさんのレビューもうれしい顔ぴかぴか(新しい)
Youtubeでは、帯びが入っていて、やっぱりジャケットの写真覚えていましたわーい(嬉しい顔)
>>[11]

えーげっそりそうだったんですね❣

本当に貴重な音源で昨夜は泣けましたよたらーっ(汗)

アップ楽しみにしていますねかわいい
>>[13]
https://youtu.be/WKQVbqF4bcI

これは私が4年ぶりに日本へ帰国出来た時に行った秀樹還暦コンサートの一番最後のアンコールの曲です!
真っ暗な動画ですが。
カナダでしんどかった時にYoutubeでこの曲を見つけて、秀樹もリハビリ頑張ってる動画もみて元気づけられた曲です。
これが最後の生の秀樹の声でした泣き顔
次回日本に帰ったら、秀樹に会いに行くぞーと決めていて、偶然東京滞在が重なったので行けました!手(パー)ぴかぴか(新しい)
>>[14]

わぁー秀樹頑張って歌ってましたね涙

リンダさんもカナダに居ながら、秀樹をずっと思ってらしたんですね涙

私はまだまだ秀樹巡りをしてる最中ですが、秀樹の遺してくれた作品をアップして頂き感謝しきれません。
エキサイティング秀樹 Vol.5 - 恋の暴走/この愛のときめき 1975年

SIDE A
1恋の暴走
2さよならの宿命
3海辺の駅へ
4青春の挽歌
5灼熱のサンバ
6ブギインザブギ
SIDE B
1この愛のときめき
2夕やけ雲
3愛の叫び
4土曜の夜
5翼があれば
6悲しき誕生日


このアルバムの最後に「悲しき誕生日」という曲がある。
LPというのは数曲が集まった全体の評価をすべきなのだが、
この作品がもしこのアルバムになかったなら、
アイドル歌手の優れた作品というレベルの枠を越えなかったかもしれない。

この曲を初めて聴いたのはまだ10代半ばで、
明らかに不倫の男女を歌う曲なのだが、
この歌詞の深い意味など到底わからなかっただろうし、
歌っている秀樹でも、どこまで理解していたかは疑問だが、
今にして聞くと、
心に染み入るほどの迫力を持って心に突き刺さってくる。

「たとえ他の人と同じ愛の幸せなど
なくていいさ今この世にあなたがいる」

「またしばらくはお互いに会えない日が続くの
あなたに無理など決して言わないけど」

「たとえ人目忍ぶ恋の花は青く燃えて
辛い思い出も僕は構わないから」

まさに人目忍ぶ恋の辛さと侘しさを、
朗々と歌い上げるこの楽曲は、
酸いも甘いも経験した大人の恋を知っていてこそ、
その素晴らしさがわかるのだ。

まだ20歳前だった秀樹の声が、
今聞いても何ら違和感なく心に突き刺さってくるのは、
不思議なくらいで、
その後の「愛と情熱の青春」への橋渡しになる名曲だと言えるだろう。

このアルバムは、
そのタイトル通り、オリジナルアルバムの5作目としての作品で、
エキサイティングというキャッチコピーや、
恋の暴走の写真をそのまま使う雰囲気や、
アルバム裏面の写真集のような作りから、
まだまだアイドル色の強い印象を前面に出しているが、
その中身には、確実に大人への歌手、アーティストへの脱皮を探る、
秀逸の楽曲が散りばめられている。

アルバムの構成としてはその後の作品と比べれば、
工夫がされているとは言い難いが、
A面の「さよならの宿命」、「海辺の駅へ」という、
ついつい口ずさみたくなるようなわかりやすいメロディで聴かせつつ、
「灼熱のサンバ」、「ブギインザブギ」のアイドル曲でありながら、
どこか大人びた雰囲気のある曲でA面を締めた後、
さらにB面でも次々と心を躍らせる曲を続けてくれる。

絶叫型歌唱をのびのびと聴かせてくれる
「夕やけ雲」も「愛の叫び」も少年と青年の端境期を漂わせるのだが、
そのあとの「翼があれば」もまた聴きこませる名曲で、
その楽曲の良さをこの頃に急速にレベルを上げている歌唱力で、
我々を引き込んでいく。

「翼があれば」は壮大な大きな盛り上がりとともに終わり、
この曲をでアルバムを終えても不思議でないのだが、
オルゴールのようなメロディが余韻を残しながら、
いよいよ「悲しき誕生日」で締めくくる。

このころの秀樹のアルバムは、
一作品ごとにアーティストの成長が見られ、
当時若者だったファンも同時に成長しながら、
大人の恋を経験していくようになったのだ。
>>[16]
当時はコメントされたようなことは
何にも考えてなかったです。

♪『恋の暴走』♪『青春の挽歌』
♪『この愛のときめき』♪『土曜の夜』はシングルね〜。

♪『海辺の駅へ』♪『夕やけ雲』はヒデこずで聴いたな…とか。
 三浦海岸と京浜急行の普通列車がピッタリだな…とか。

今聴いてみると深い、深〜い愛の歌ですね。

♪ふたりで見上げた星座は今も
 あの夜の秘密をおぼえているだろうか
♪熱い肌すり寄せておいで おいで ぼくの腕においでよ
 あなたの濡れた肌は 愛のしずくを ためて
 花よりひそかに 夜にこぼれる
♪せめて今夜 今夜だけは 何もかも 忘れてふたりで
 そっと瞳閉じて近くに 感じていたいよ…とか。

♪『灼熱のサンバ』は…
こんなこと書いていいのか悪いのかすみません顔(願)
海辺でダンスをしているようにも採れますが…。
かなりきわどいエロティックな歌ですね。

そんなそんな 凄い スゴイグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)アルバム。
好きです ハート揺れるハートハート達(複数ハート)アタシも。



>>[16]
このアルバムで貰ったのかな?ジャケットと同じハンカチ持ってますよ🤗
傷だらけのローラ 1974年

SIDE A
1傷だらけのローラ
2季節のうつり変り
3世界は僕らのもの
4愛と友情
5浮気なお前に
6淋しがりやの君

SIDE B
1激しい恋
2涙がとまらない
3悪夢
4薔薇の鎖
5君と自由に暮せたら
6昼下がりのバラード


「傷だらけのローラ」の大ヒットの流れそのままに発売され、
ジャケット写真もシングルのものをそのまま使い、
それがLPという迫力のあるサイズでレコード店頭に並べば、
当時の秀樹ファンはそれを手に取り、
その中に収録されている楽曲を聞きたくて
心をときめかせてしまっただろう。

12曲の収録曲のうちシングル盤を買っておけば、
5曲はすでに知っている曲で、
それ以外は7曲だけなのだから、
当時の小・中学生にとってみれば高価なLPを買うことは
相当に勇気の要ることだったはず。

しかしこの作品はそんな勇気を決して裏切る事のない出来栄えで、
1曲目の「傷だらけのローラ」が終わった直後の、
「季節のうつり変り」という1曲だけで、勇気を出して買ったことに報いてくれる。

「さわやかな季節は過ぎ去り、悲しみの季節が訪れたのさ。」
この伸びやかな歌声には誰もが心を動かされたはず。

その後続くLPだけに入っている曲それぞれが、
どれもシングルになっても不思議ではない出来で、
「愛と友情」などはそのままシングルカットされなかったのが不思議なほど。

そして「浮気なお前に」に至っては、
馬飼野康二のアレンジの技量が大きく発揮されて、
その長いイントロの演奏はプログレシックロックでも
聴いているようなレベルの高さにまで至っている。

B面の「涙が止まらない」はいうまでもなく「涙と友情」の原曲であり、
アレンジ、歌詞を変えたシングルカットと言え、
このLPを買った人だけが味わえる醍醐味だし、

何より最後の2曲、
「君と自由に暮らせたら」「昼下がりのバラード」という、
秀作2曲を続けて聴いて終わったとき、
この LPを買ったことに大満足するのだ。
この2作のアレンジ、演奏も実に素晴らしい。


このアルバムは先述の通りシングルA面B面曲が5曲もあり、
普通ならまとまりのない作品に成り立ちなのだが、
全体的に同じ空気感が漂っているのは、
この後秀樹の作品において大きな位置を占めていく
馬飼野康二が大きく関わっているからだろう。

ビートルズにおけるジョージ・マーティンのように、
洋楽の作品においてプロデューサーの技量が大きく影響するように、
この作品においても馬飼野康二が事実上のプロデューサーとなり、
全体のまとまりとレベルを上げている。

1974年.
ビートルズが解散してたった4年で、
日本の歌謡界はこんな素晴らしい作品を世に出しているのだ。
今聞いていますぴかぴか(新しい)わーい(嬉しい顔)
https://youtu.be/9ewwMKBjlGE

実は先週、突発性難聴と診断されて、左耳が全く聞こえなくなったんです。
まだ治療中ですが、昨日までローラの秀樹の高音が割れて聞こえて、悲しくて、悲しくて....

まだはっきり分かりませんが、今ローラ聞いたら、高音も聞こえました!

ありがとうございますわーい(嬉しい顔)

リンダ

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