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切り絵 公募・展覧会 情報コミュの「雑談」のトピ

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 こちらは雑談コーナーです。

「きりえ」からちょっと離れた話題もOK。

「自己紹介」が長すぎるかたもこちらへお移りください。

喫煙コーナーもこちらです・・・・・

コメント(43)

 地中海で泳ぐには6月がベストだって。スペインではそういってたよ。。。フランスもそう?早いバカンス。

 カンヌ、ニース未体験。行きたいな〜〜〜。。。
この願い、届カンヌ、そう簡単には行けニース。。。
 速いね〜〜〜。。。1週間で15名になった。嬉しいね〜〜〜。。。

 早いね〜〜〜。。。
日菜ちゃんから「新しいコミュ作らない?」って話があったのが、4月4日。
翌4月5日にはもうできてんだから・・・
 まったく、このひとはやることが早い、眼が回るよ。。。
しかも突っ走る、危なっかしい。。。

 管理人がこんなふうですから、皆さんもおおいに 脱線しちゃってください。
私が軌道修正していきますので。。。(^〜^)

 
日菜ちゃんの「スライドショー」みたよ。。。
いつもありがとね、アドバイス。。。
けどねー。わたしゃ、まだそんなレベルでねぇのよ。

プロバイダのHPの制作サービスが5月いっぱいで終わる、更新ができなくなる、どうしよう、目下そのことでいっぱい。。。
おかえり〜〜〜おつかれさま〜〜〜。。。

いいなぁ、大陸にいると簡単に国境越えられて・・・。。。
あ、今回は国内ね、ははは。。。

動画みました。スペインのカステルドフェルスに似ている。砂の色とか。。。やっぱ同じ地中海だね。
日菜さんが!!カンヌで!!金賞!!だそうです!!

詳細はのちほど記者会見、いや本人からのコメントを待ちましょう!!
2年前の事。以前出品して落選した美術出版会社よりTELがありまして、スペインバルセロナのパトリョ邸にある美術館にオレの貼り絵を出さないかとのお話し・・・。(オレの絵が)かなりユニークな絵なんで、しかも日本的なものを外国に紹介するのにもよく、自分の絵が世界中の人たちに見てもらう事になる、と言われ、一見非常においしそうな話しにも思えたが・・・、断りました!
何せ出品に18万円もかかり、コレはどう考えてもイタイ!件の出版社の人は、外国に出すからそれだけ掛かるのだとは言っとるが、かなりmyポケットに入れよう思うてるんと違うかね?まあ、美術品は密輸品目の格好の隠し場所なんで、検閲の費用がかかると言うのもわからんでもないが・・・。 
ま、ともあれ18万出してまで、子供のお絵かきを世界の恥さらしにはしたいとは、どうしても思えず断った次第である。
皆さんはこういった経験、おありですか?
TELではないですが、封書やメールは結構来ますよ。オーストラリア、中国・・・・私の場合はそんな気さらさら無いですから、無視します。ことわり返信するともっと長いメールがきますから。。。

TELで来るのは広告掲載の誘い。「上野の森」もよく来るでしょ?てつりんさん。。。おもしろいほど言葉巧みで・・・図柄も知ってる。。。
>いんべさん
「上野の森」ではないですが、「たぶろう」ではありましたよ!
ある雑誌社から”鹿鳴館の夢”を是非ウチの季刊雑誌に載させてくれと手紙とTELで問い合わせが来たんですが、断りました。何せ、美術協会の事務局を通してオレに連絡してくるのだったらともかく、どうやらこっそりと協会の名簿を入手して、直接手紙&電話してきたんやから、まともな美術雑誌の会社と言えど、失礼極まりない!
「なんで、オレの住所やTEL知ってるんですか?」と問いただしたらば、この雑誌社の社員、しどろもどろの口調となり、「掲載してはまずいものなんですか?こちらの美術協会の会長の紹介でうんぬんかんぬん・・・。」とか返答したが、この作品あまり誉めてなかった会長が、紹介なんてするか?
”雑誌や本に載せてみんなの目に触れさせたい”という気持ちは、オレにも当然あるが、ココはやはり心を鬼にせねばならぬと思い、断った次第であります。
で、件の雑誌、図書館等にも置いてある雑誌だが、旭屋書店等大きな本屋でしか売っておらず、しかも本棚に隠れるようにして置いてありました。また、仮に掲載OKしたらば逆に、掲載料取られるとかいうハナシも聞いた事があり、こんなのでよく、絵のセンセは騙されてるそうですね!
>是非ウチの季刊雑誌に載させてくれと・・・・

そうだよね、記事だと言っても実態はパブリシティだから掲載料を請求される・・・

>こんなのでよく、絵のセンセは騙され・・・

騙されるとしたら・・・おそらくご自分が大先生と思っておられるからでしょうね・・・

私なんか「先生のすばらしい作品をぜひ・・・」などと言われても「私は先生と呼ばれるほどの者ではございません、お人違いでしょう」と思った通り返します。
すると相手は「海の感じが実に・・・岩の感じが・・・」などと具体的にあげてきますのでひととおり聞いてから、
「まぐれで入選しましたが、あの作品は気に入っておりませんので・・・」と言うとうまく断れます。
またまた、たった今、去年と同じ出版社から是非ウチの季刊雑誌に載せてくれとのTELがありましたー!〜シツコイのぉー。

TELの主「こちらAr○ Min○ですが、今回のたぶろう展で出品されてた「舟だまりの居酒屋」いい絵ですね。」

オレ「はぁ〜、ありがとうございます。」

TELの主「昨年私が○○さん(オレの本名)の作品を掲載したいとお電話したところ、いろんな事情でお出しできないという事だったんですが、今回の作品を見てやはり1年待った甲斐がありました。」

(ヨイショしやがって!)

TELの主「そこで今回は是非とも載せていただきたいと思いましてTELいたしました。」

そして、「かなりの掲載料取るんでしょ?」とダメ押ししたらば、
TELの主「(絵の)大きさやページ数によって違ってきますが。」

(ああ、やっぱり取るんやなあ・・・。)

もちろん、断りましたけど、掲載料取らないで、”本当にいい絵だと思ったから、是非皆の場で発表させてあげたい!”、という真摯な態度で接してくれるまともな雑誌社はねぇのかョ?
パチパチ。
本当に掲載したいなら逆にお金を払ってくれます。
まともな出版社があらわれるまで待ちましょう!
いまごろですが、昨年の「日本きりえ」祝賀会の集合写真が手に入りました。

前から2列目のど真ん中が 日菜さん、そのうしろが私です。
そのウチ、この会に入るかも知れませんので、そのときは当然バレますね!その時はよろしく!
元気者R さん、デジプリだから、これが限度ですぅ。これでも平均年齢がわかっちゃうね。日菜ちゃんはもちろんだけど、私でさえ若いほうだ、ははは・・・。。。

日菜ちゃん、>バレるわっ たって、ふたりとも自分の日記でバラしてるじゃないのさ。。。

てつりんさん、はい、大歓迎です。とりあえず、こんどの展覧会に参加してみては?
教えられても訳わかんない…。
もっと大きな写真で見たかったなぁ…。

ところで一番上の出版社の件ですけど…。
「(株)芸術書院」ってどなたか知ってらっしゃいます?
東京展で作品を見て大変興味を持ちましたって、
なんかえらくヨイショしてくれましたけど…。
だから〜限界なんだってば〜。。。>Qさん。。。
これでもフラットペットのスキャナで取り込んでるの。広報誌で発表済みだから大きくなるものなら大きくしたんだけど。。。

一番上?順次上に上がって消えてくのよ。この話題はず〜っと前から続いていたような・・・。。。
「芸術書院」取引ないので調べてみました。
単行本、季刊紙の編集と発行、大型の「美術家年鑑」を発行していて、99年創業と比較的新しい。

多分、作品集を作らないかともちかけられたのではないですか?
8月に行われるEEA展に出品して欲しいという依頼。でも13万もかかる。長谷川 栄/中野中 氏が作品を誉めていたとか言ってたがアヤシイ。
たぶん出品しないと思う。美○からも新たな依頼が来たが、いい加減な内容に思えたため即お断りした。結局金儲け以外、何も考えてない輩と同じとしか思えなくなってきた。
作品集なんて出来るほどストックがないし、今それどころではないもん。
>遊酔 さん

 作風がメチャクチャとおっしゃられましても私にはそうは見えませんし他人から見ればだれでもそうではないかと思います。

作風は無理に定めなくてもいいと思うし、自然にできてくるものではないかと思います。私なんかいまだにこれってのがなくて実験中、あれこれ試している段階です。むしろ見る人にこれってあの人の作品?ってわからなくしてやりたい気持ちでいます。
でもわかる人にはわかってしまうから不思議です。それがその人らしさの表れではないでしょうか。

拝読した限りでは今のあなたには時間的にも経済的にもそこそこ余裕があるようにみうけられます。仮にもしがむしゃらに働かなくてはならない状況がつづいたなら、きっと無性に切り絵やその類をやりたくなると思います。
少し手を休めて他の人の作品鑑賞や、まったく別ジャンルのアートを鑑賞してみるのもいいかと思います。

これくらいしか言えませんが
同じような経験をされたかたからコメントがいただけるといいですね。
>遊酔 さん

切り絵を拝見すると、あなたはユーモアあふれる人だという印象です。ちょっとドキッとするようなユーモア。
わたしは最近感じるのですが、絵(切り絵)は、制作した時点ではたった1枚の作品として存在するのですが、その1枚の中にはものすごく多くの制作者の内面が含まれているように思います。
それは、蓄積してきた技術であったり、描いてあるものに対する知識であったり、その作品のモチーフを選ぶにいたった今までの様々な経験であったり、社会的な位置であったり、、、、
そのような背景が多ければ多いほど、絵の「美」として、見る人の心を動かし、制作者の満足を満たすのだと思います。
わたしは最近そんなことを考えながら、できるだけ、世の出来事に目を向け、スポーツや仕事など、人の営みに興味を向けるようにしています。
というわけで、最近、テレビを観る時間が増えてきました。
はたしてわたしの切り絵は? どうもまだ、あまり代わり映えがしてきません、、、
こんにちは。
私も昨日、日本きりえ展の要項が届きました。
いつもありがとうございます。
毎年出品できれば良いのですが…

毎年出品出来ているのは猫美術館の猫のきりえ展くらいです(笑)

イベントなんかも出たいのですが、いつも抽選落ちします。

皆さんのきりえがたくさん見られるのを楽しみにしてます♪
雑談というので、しょーもないですが、ちょっと気になることを・・・

切り絵を切っていると、だんだん左手人差し指の爪がとがってくるのは私だけなんでしょうか。
だんだんカッターによって削れていってるのです。
(利き腕は右)

そのままだと、紙に爪のかたがついてしまうので、とがった爪先をカッターで平らに削るという・・・
ウデの未熟さをあらわしているような無いような。

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