ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

女性向同人の歴史と展望コミュの 同人の流行考察:いわゆる「王道」CPと言われるもの。

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
思いついた人は羅列して下さい。

キャプテン翼:若島津健×日向小次郎or小次郎×健、翼×岬(初期?)
聖闘士聖矢:(青銅)紫龍×星矢、 氷河×瞬、一輝×瞬
(黄金)ミロ×カミュ
鎧伝サムライトルーパー:征士×当麻、伸×遼、当麻×征士
幽遊白書:蔵馬×飛影 、
スラムダンク:流川×花道、花道×流川、仙道×流川、洋平×花道あたり?

銀英伝 ロイエンタール×ミッターマイヤー(所謂、双璧)という意見が・・・
魔王伝:せつら×幻十→メフィスト×せつら

GLAYのTAKURO×TERUとHISASHI×JIRO。

自分の嗜好や信念ではなく、あくまで当時の流行を念頭におくように。

コメント(47)

ゴッドマーズで兄弟同士は余り聞かなかった様な気が致します。

http://www.tms-e.com/library/tokushu/godmars/tv_index01.html

こちらを頼りに記憶を呼び起こしました。
ナオト×タケルと言うカップリングが王道である様な。
>くすこさん

そうなんだ! <ゴッドマーズ
貴重な情報をありがとうございます。
確かに兄(マーグ)は凄く受っぽいですが、弟もいい加減痛々しげで受みたいですものね。
そもそもキャラクターやストーリーにもよりますが、主人公受というのはよほど特殊なもの以外、一定の支持を受ける傾向にあると思います。
星矢やトルーパーも最王道ではなかったものの、紫龍×星矢・
伸×遼といった主人公受もそれなりの勢力を持ってました。
あやふやながら三番手くらいかなー・・・
C翼の場合括りに拠って王道が変動してくるかと。
むしろ競って新しい萌えの開発に勤しんでいた様な
そんな概観を持っております。
珍しい所では翼鬼畜攻ですとか。
若島津×反町と言うのもございましたね。

小次郎総受本と言うものもございましたか。
懐かしいものです。確か旧『もこなあぱぱ』さんも
参加されていたかと。
はじめまして。
魔王伝はたしか、高河ゆんさん達がせつら×幻十で始めたのが
きっかけで、大きなムーヴメントになりましたが、
幻十がその後の展開でぱっとしなかったのと、(眠り続けていたので)
すぐに死んでしまった事により、
主流はメフィスト×せつらになっていったと思います。

スラムダンクは、流行り始めた当初は「洋平×花道」が
主流だった気がしますが、これは王道じゃないのかな?

J9というと、私は橘しいなさんの本と、
後藤星さんの本しか読んでないんですが、
それぞれ、ボウイ×キッド、
アイザック×キッドだったような気がします。
どちらが王道だったのでしょうか・・・?
なにしろコレが初めてやおい本なるものを読んで、
カルチャーショックを受けた瞬間だったもので・・・
曖昧な情報ですみません。
>くすこさん
そうですね。後から見た私などはC翼は健小次が王道でしょ、ですませてしまうのですが、実際のムーブメントに立ち会った方は皆、違うように言われます。テニプリの時も言われましたが様々なカップリングがあり、なおかつ、それぞれがある程度の規模を持つことこそ、巨大流行ジャンルの要件なのかもしれません。

>やんば〜えーすさん
初めまして! 情報ありがとうございます。今でこそ、コミケのパンフを見て、それぞれの流行ジャンルの参加サークルのカップリング数を数えてネットにあげる方とか居りますが、
昔のジャンルはほんとムーブメントに立ちあった方の記憶に頼るしかない感じです。

スラムダンクは元々、群雄割拠だったのが、後半、流川×花道の大手サークルが結託して盛り上げ、僅差ながら一番になった、ということを三崎尚人氏が雑誌に書いていた気がします。
コミックマーケットの30Sファイルにも、洋平×花道大手の名前がありますし、洋平×花道も多かったのでしょうねー。
>まさきさん
いえいえ、私、当時の人間ですが、王道逆らって、マイナーCPにばかり走ってた人間ですから(^_^;)あまりお役に立てませんorz

>RAGENT さん、
> FINAL FANTASY 7があるのでしたら、その前の
FINAL FANTASY 6が長かったような気がするのですが・・・
王道CPは良く判らないのですが、エドガー×セッツアーだったのかな?
あれ?逆?
FINAL FANTASY 6,7,8と一応出たところで10は・・・
アーロン×ティーダだったような印象がありますが。
あ、でも7はクラウド×エアリス、クラウド×ティファ。
10はティーダ×ユウナの男女カプ(半分公式だから?)も
多かったような・・・。
こんにちは♪昔の同人界が大好きなので参加しました。
大昔から聖闘士星矢とFF7の読者やってます。
聖闘士星矢の王道カップリングは青銅では紫龍×星矢と
氷河×瞬 一輝×瞬ではないでしょーか。
一輝×氷河といえば伊藤矩紀さんのK2ロマンサーを
思い出しますけどそんなに氾濫してはなかったような。

あと、一時代を築いたサイバーフォーミュラは加賀ハヤトとグーハー

伝説の紫宸殿がやってたグランゾードのデカラビ×デカ大地
でもグランゾードは他のCPがあったかどうか不明…

また思いついたら書き込みにきます〜。
>riazさん
こんにちは。ご参加ありがとうございます。
星矢情報ありがとうございます。
私は当時は地方イベントにしか参加しておらず&情報元が商業アンソロだったので当時を知っておられる方が居るとありがたいです。修正しておきます。
確かにアンソロジーの伊藤矩紀さんの印象が強かった気がします。<一輝×氷河。
ちょっと書庫をあさっていたら、
昔の同人誌が出てきました。
某作家のC.翼本総集編がありましたが、
裏表紙に1985-1990って書いてありました。
この頃が全盛期だったんですね。

一緒に出てきたのが、1994年、3月号の大June、
当時のサークルガイドブック(桜桃出版)、1995年のCOMIC BOX Jr.です。
今見ると、当時のジャンルの隆盛がよく判りますね。

ぶどううり くすこさんがサークルガイドブックをレビューしてくれていますが、
その手の本は、ずっと出され続けているのでしょうね。
全部揃えたら、ジャンルの移り変わりがよく判るでしょうね。

さて、1993年当時(発行されたのが'93冬コミ後のようです。)ですが、
一大ムーヴメントのスラムダンクが流行り始めた頃です。
この頃は花道受けがまだ珍しかったみたいですね(@_@)
C.翼、星矢もまだ健在。
トルーパーやサイバーフォーミュラ、幽遊、ミラージュもまだまだ隆盛を誇っています。
他、銀英伝、ドラゴンボール、パプワくん、シュラト、
芸能だと、ダウンタウンが人気出てますね。

・・・なんだか、とっても懐かし〜い気分になっちゃいました。
CPはよく判らないので、判る方がいらっしゃいましたら、お願いします。

ドラゴンボールの王道はカカ×ベジなのかな?
芸能をちょっと思い出してみると。
ダウンタウンは大手作家(イトウセイコさん)等の影響もあって、松ちゃん×浜ちゃんが多かった気がします。
キンキキッズは二人しか居ないのでコーツヨもツヨコーも多かった。
光GENJIは年長組は内海受が多かったと思いますがGENJIはどーだかわかりません。
SMAPはNANAの品川かおるこさんがやってたのが香取慎吾×木村拓哉で他、木村×中居とかが多かったような……。
芸能は本当に地下にもぐりがちなのでパンフレット等を取っていないと記録が残らないでしょうね。
けれど、同人慣れしていないと誰が誰やらわからないので、意外と芸能人をモデルにしてオリジナルBLとして出してしまう人も居ます。上記の品川さんとか。
>意外と芸能人をモデルにしてオリジナルBLとして出してしまう人も居ます。

そうですね、上記のComic Box Jr.にも、イトウセイコさんのオリジナルBLが載っていましたが、どうみても・・・(^_^;)

芸能こそ、それこそメジャーからマイナーまで多岐に渡っていますよね。
TVに出ていないミュージシャンのCPまでありましたからね。
ブリーチは元々男女CPも多く、また男男も細かく分かれ、どれが多いと言えない感じだったのですが、以前は僅差で
ギン×イヅルがトップだったのが、この夏は浦原×一護が僅差で一位だったそうで(サークル数)。
他にやや多いのは藍染×ギン、一護×雨竜、白哉×恋次あたり。
男女では一護×ルキアが目立ちます。あと主人公と並んで恋次がいろんな相手とカップリングされる事が多いですね。
>ゆそさん

公式なソースなど持ち出すのも大変な雑談ですので記憶でどんどん発言して下さい。
星矢は黄金の実体がよくわからないので青銅に限ってしまってますが、ミロカミュは多分、王道と言って差し支えないんではないような気がします。
ムウシャカは大手作家さん(四谷シモーヌ先生)の影響が強いだけでサークル数自体はそんなに多くなかったような……。
あとは、黄金×青銅の組み合わせですかね。

ゲーム系は古いのはよくわからないので、是非、思いつくままあげて下さい。
キャプテン翼は、初期は翼×岬もすごく人気あったような・・・
小次×健、健×小次が主流になる前でしたけどね。
初期は岬太郎が大人気だった気がします。
>ゆそさん、やんば〜え〜す。さん
ありがとうございます。ちょっと変えて見ました。いろいろ聞くに初期と後期でカップリング勢力図に大きな変動があったり、サークル数は大したことがないのに、一部の大手さんの印象が強く残っているため流行っていたかのように錯覚するカップリングがあるようように思います。

星矢の黄金絡みのカップリングはもう少しご意見を待ってまとめてみようかと思います。
> 葛野さん

初めまして! 情報ありがとうございます。
そういえばエヴァは攻役が一回しか出てないにも関わらず女性向きではカヲル×シンジが凄い勢いでしたね・・・
最近こちらのコミュに参加させてもらいました。
読んでいるばかりでは申し訳ないので、比較的得意なとこらへんを書きます〜。

王道は常に二人三脚、と思っています。(例外もありますが)
受と攻のカプが対抗しているジャンルの方が、比較的活動期間が長いような気がします。
で、古いモノを。

J9:ボウイ×キッド 高河ゆんさん布教でアイザック総受。
ゴッドマーズ:マーズ×マーグVSナオ×タケ
ファーストガンダム:シャア×ガルマ ガルマ総受VSシャア総受
ファーストの頃は、受も攻もカプも一冊の本に混在して載っていて、タイヘンなカオス状態でした。
親友だと思っていた男に裏切られて殺された可哀相なお坊ちゃまのガルマ・ザビが、同人誌では圧倒的に人気ありましたね。

最近、シャア×アムロが成立していることに気がついて、ちょっとショック・・・っていうか、当時は誰も書いてくれなかったので、諦めてたのにー!今さらかよ〜。ああ、ゲームか、そうか・・・それにZか・・・。

古いモノならたいがいイケます。最近のジャンルは多すぎてわかんないです。リボーンとブリーチのカプの解説お願いします。
>MEGURUさん

いらっしゃいませ。書き込みありがとうございます。
リボーンはわりと頼りない主人公=ツナが次期マフィアのボス(非常時には強くなる)という設定と、最近のシリアス展開で主人公に美形補正がかかったと言われ、主人公受が大変強いようです。
葛野さんがおっしゃるように
獄寺×ツナ(主人公をボスと仰ぐちょっとドジで一途な部下×主)及び
雲雀×ツナ(元敵対していて今もツンツンしているが味方になりかけ)
骸×ツナ(同上。ただ上よりまだ今にも裏切りそうな危険度が魅力?)でしょうか。

他、
山本×獄寺(主人公の同級生で比較的穏やかで余裕がある×主人公以外にはツンツンで対照的な未来の部下の両翼候補)
山本×雲雀、ディーノ×雲雀……。(ディーノは主人公の兄貴分的大人で今は雲雀を味方にしようとしてる筆頭)
骸関係では彼が敵対しているときから忠実な部下がいますので、そこらと合わせて
骸×犬(主×従)、千種×骸(従×主)でしょうか。
あと中味はともかく見た目は幼いのでリボーン×ランボとか。
最近のものは比較的多いものでもけっこうバラけます。
あ、そうだ。大きい流行でサイバーフォーミュラは・・・

グーデリアン×ハイネルでいいのかな・・・。
新城と加賀ってどっちが受なの、それとも主人公が絡むの?
(アニメは見たが同人は買ってなかった人)
>サイバーフォーミュラは・・・

主に買い専でしたが、グーハー(グーデリアン×ハイネル)は多かったと思います。
友人がシューブー(シューマッハ×ブーツホルツ)でしたが、こちらはマイノリティの王道。ブーシューの方がメインであったと。
新条×加賀とか加賀×新城もけっこうあったと。

ああっ、主人公が関わってるのが無い!ちょっとショック・・・。(主人公系が好きなので)
>MEGURUさん

ああさっそくレス頂いたのに見てなくてすみません。
うん、なんかグーハーって言う単語だけは頭に残ってました。そういえばブーシューっていうのもありましたね。
主人公とランドル坊ちゃんはなんかまるマの主人公とヴォルフォラムっぽいですが、坊ちゃんがあんまりギャグっぽいので流行らなかったのかな。
叛逆のルルーシュは展開次第で動きそうですが、今の王道は
スザク×ルルーシュで決まりのようですね。
(サークルサーチ参照)
すっかり忘れてた・・・
ガンダム00はカップリングがばらけますが、比較的多いのはロックオン×刹那とロックオン×ティエリア。
今、大変人気があるヘタリアはアメリカ×イギリス、イギリス×日本、アメリカ×日本、かな・・・
忍たまは、ちょっとよくわからない・・・・
にんたまは、食満×伊作、鉢屋×三郎でいいのかな。たぶん。
サマーウォーズは、カズマ×主人公の一強らしいです。
イナズマイレブンのカップリングがわかる人、情報求む!
デュラララ!アニメ3話放映以降、ネット上の話題を一気にさらっていった感がありますが、オフラインの同人にはどのくらい反映されるんでしょうね。
春のイベントが楽しみです。
デュラララ!はバーテンの平和島 さんという人と、情報屋の折原さんという人のカップリングが多いらしいですが、受攻は不詳。わりと拮抗してる感じ?
デュラララ!は、シズイザかイザシズと言うらしいです。
春コミが注目ですけど、私は行けないかも・・・
デュラララ!!、春は私は行けませんでしたが、行った人によると、スペース自体は9スペースしかなかったようで、そこそこ盛況だったようです。まあ他ジャンルで出した人はいろいろだったみたいですが。

ただ5月はなんかえらくスペース数が増えてるそうなので、どうなるかなー。カップリングはやっぱ、シズイザ。次にイザシズ。
タイガー&バニー
兎×虎

青のエクソシスト
雪夫×燐(双子の弟×兄)

共に一強じょうたい。
虎×兎はそれなりにはあるようですが、虎受に及ばず。
マギ(サンデー連載)
シンドバット×ジャーファル

トリコ(ジャンプ連載)
小松受(トリコ×小松、ココ×小松かな)多数。
トリコ×ココ
うたの☆プリンスさまっ♪(乙女ゲーなのに801カプが流行った珍しいジャンル。アニメ発祥か?)

四ノ宮那月×来栖翔
神宮寺レン×聖川真斗
一十木音也×一ノ瀬トキヤ

どれが一番人気なのかはまだよくわからない。勉強中・・・

あと、エロゲ発祥のFate/zeroもぷちってますが、カプ物よりオールキャラギャグが良いみたいです・・・

5月のスーパーコミックシティで勢いがあったのは
久々にジャンプ連載の『黒子のバスケ』

カップリングは主人公の黒子受け。黄瀬×黒子と、青峰×黒子かな。

ログインすると、残り12件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

女性向同人の歴史と展望 更新情報

女性向同人の歴史と展望のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。