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日本&ポーランドのカップルコミュの日ポカップルの居住地

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皆様こんにちは!
日本ではもうすぐ桜開花の時期ですね。
私の住むイギリスでも春を感じるようになってまいりましたが、まだコートが手放せない日々です。

さてさて、皆様にご協力願いたいことがあります。

居住地について。

このコミュは、日本人&ポーランド人カップル、片思い中の方のコミュですが、一緒に住んでいる方、遠距離恋愛中の方、そして、住んでいる場所に至っては様々だと察します。

私は、オーストラリアのシドニー、イギリスのマンチェスターに住んでみて、そして旦那の故郷であるポーランドを何度か訪問して、現在、これから長く住む場所について検討中です。
詳細をご覧になりたい方は、こちらをどうぞ↓
http://czekoladka.exblog.jp/m2007-03-01/#4879348

同じように、今後の居住地について色々と考えていらっしゃる方もいらっしゃるでしょうか。

皆様の現在の居住地、これまでパートナーと一緒に住んでみた場所、遠距離恋愛中の方はこれから一緒に住む予定の場所、住んでみて感じるメリット・デメリット、などなど、シェアしていただけると幸いです。

よろしくお願い致します!

コメント(31)

自分で立てたトピから引き続き・・・。

私たちの場合、現状は日本とイギリスの超遠距離。
来月彼女の初来日で8ヶ月ぶりの再会、ということになります。

どちらかの母国に住む、という可能性は、今のところかなり低いと言えます。
もっとも、今回の来日で彼女が万一日本にハマッてしまうようなことがあれば、事情は微妙に違ってくるかも知れませんが。

今のところ、今年の秋頃に渡英して一緒に住み始める予定でいます。

何故イギリスなのか?といえば、
一番大きいのは、彼女が大変な苦労をしてこの春ようやくイギリスでのnurseの資格を取得する点ですね。

あと、2人の共通の認識として、
「イギリスは決して好きではない。でも何故か水が合う」
というのがあります。

問題は私の方です。
仕事の性格上、会社勤めというよりはフリーランスでやっていくような形になってしまうのですが、
このパターンが、ビザ取るには一番厄介なわけです。
まだ、アーティストと呼べるほど実績はないし(苦笑

そもそも昨年、WP申請を約束してくれていた某建築家が約束を果たしてくれていれば、何ら問題はなかったのです!
今さらこの件で何を言っても恨み言になるのでやめときますが・・・。

ですから、この秋の渡英では、MAを取得したロンドンの学校の研究生として学生ビザを申請する予定です。
(これとて、最近容易ではなくなってきましたが)
で、来年の今頃までには籍を入れたい、と思っているのですが、いろいろな意味で果たしてうまくいくかどうか、現時点では何とも言えません。

ちぇこらどかさんはマンチェスターにお住まいなんですよね。ロンドンに住まわれたことはありますか?
日本でも、東京と地方では別の国のように違う、といいますが、ロンドンとそれ以外のイギリスでも同じことが言えるようです。
少なくとも、私たち外国人にとっては、ロンドンの方が違和感なく住むことができるように思います。

労働党政権はイギリスの教育制度をぐちゃぐちゃにしてしまい、確かにこの国で子育てをするのはちょっと容易ではなさそうですが、日本もその点に関しては、あまりゾッとしません。
だいたいハーフの子は判で押したようにいじめられるし、全体的な教育環境も悪化の一途のように感じているのは、私だけでしょうか?

本音を言えば、二人が馴染めるところなら、住む土地はどこでもいいんです。問題は、そんな土地が探せるかどうか、ですが、私たち二人にとっては、相対的には各々の母国よりはイギリス、ということになります、今のところ・・・。

その意味では、ちぇこらどかさんたちにとっては、オーストラリアなのかも知れませんね。

大変に長々と失礼しました。
この問題は簡単ではないですからねえ。
ではまた。
ちぇこらどかさん、このトピック立てて頂いて、ありがとうございます。

日ポカップル歴としては、まだまだ新人の私ですが、みなさんどこで住んでるんだろう?と疑問に思っていました。

私の場合は、オーストラリアで出会い、約10ヶ月程同棲→今は私のビザが切れ、私は日本、彼は学生なのでオーストラリアにいます。
今後の予定は、とりあえず、彼が日本に2,3ヶ月後に来る予定になっています。

日本での永住は、今のところ、考えてはいないんですけど、

で?その後は?と色々考えていると、問題がたくさんあって、途方に暮れてしまいます。

どこに行くのがBESTなのか?悩んでいるところです。
まだ、カップルなのですが、コメントさせていただきます!
私は ポーランドに2ヶ月ちょっと滞在してみて改めて ポーランド(外国)で住むという事の難しさを体験しました。

昔は、外国に絶対住むぞ!!なんて思っていたものの、本当にそうなると 精神的にもたないなって感じました。

私は、現状だと、あさって金曜日から ポーランドへ3ヶ月行ってきて、その後 彼と一緒にまた日本へ帰ってきて、、
それからは、 また彼がポーランドへ戻り 日本とポーランドの遠距離再度スタートになってしまいます。

将来は、、、というか彼が今大学で日本語学科に通っているので留学してもらって、 日本で就職してもらって、私も働いてお金を貯めて、、1年に1回くらいポーランドの彼の実家に行きたいな! っていう夢を想像してます。
ポーランドで永住は、まだ考えてというか 出来ないと思います。。 私は、日本で住む予定です!

ちぇこらどかさん 将来 子供さんも生まれたりなどした場合など、、を考えると 何処に長く住むか 本当に重要ですよね。。 私もいつも悩んでました。。トピでみなさまの意見を知れて嬉しいです。

Kojisatoさんは、ドイツに住まわれてる。。。ってかっこいいです。。 第3国目に住むって 自分では想像がつかない感じです。 意見とっても参考になりました!

るうとますたあさん、ビザ取得できること祈ってます!
彼女さんもナース 頑張って欲しいですね!

mamoさん 遠距離、、辛いですよね。。
でも、2、3ヶ月後楽しみですね!
私も、色々今後のこと悩んでいて お互い頑張りましょうね!!

と長くすいません!
はじめまして。
私たちは日本で出会いアメリカに移住してきた日ポカップルです。こっちにきて早2年ちょっと。最近今後の生活を考えるようになりました。
居住地候補でまず考えなければならないのはビザ問題、それから仕事があるかどうか、言葉の問題、子供がいたら教育問題、医療設備、等いろいろありますが、私たちの場合は幸運にもビザを得ることが出来たため、彼が前から働いてみたかった、プラス英語圏というアメリカに移住することになりました。
英語圏でありさらに移民国(場所にもよりますがここはカリフォルニア)なので生活がしやすい点、彼の仕事が見つかりやすい点、どちらの国も同じくらいの距離である点、などがメリットとする分、単独移住だったのでスタートアップがほんと大変だった点、何かあっても頼れる人が少ない点、家族友達がいない孤独さを感じる点、などがデメリットでしょうか。
さらに第三国の場合、毎年どちらかの国に帰るとしても、自国に帰れるのは二年おきとなってしまうので、やはり寂しく感じたり、さらに今後子供が出来た後はこの頻度で帰れるかどうかも定かではないので不安だったりします。

その点どちらかの国なら基盤はあるので、生活のスタートアップもどちらかに多少負担がかかるとしても楽だし、帰国も1年に一度で頑張れるし、と思いますが、やはり日本での生活は言葉の面でも仕事の面でもかれにとっては負担であり、ポーランドの生活はアメリカでもこんなに大変なのにその上言葉の壁までできたら・・と思うととても無理!と思う始末です。
なので、私たちはお互い将来どうしようと考えながらも、私は密かに将来日本帰国を夢見て、彼は将来ポーランド帰国を思ってるかもしれないけど口にはせず、とりあえず今のままアメリカにいるわけです。
が、家の購入や先々の家族プランを考えると、やはり将来の見通しがないと不安になったりするわけで、プラスこのあたりは家も金利もベラボーに高いので、将来家を持つことを考えると・・・ポーランドだったら・・と思ってしまったりします。
ちなみにその昔オーストラリアに旅行に行った際、ここに住んでみたいな〜と言ったら、「仕事がない」と即答却下されました。でもオーストラリアに住みたい気持ちわかるな〜

今一番の理想は、お互いの国を何年間か住んでみて、より住みやすいところに定住する、といったプランです。現実的に仕事的に難しいのですが、やはり住んでみる前から永住ではお互い気が重すぎるので、何年かづつ・・フェアに・・。とりあえず実現に向けて、お互いの言語と格闘中ですが・・。
kojisatoさん ありがとうございます!!
私の中のドイツのイメージで 考えると ドイツで暮らすというのは、凄いなと 思ってしまって!!
ポーランドクラクフ楽しんできます!! といっても 実は書道を教えたいという夢がついに叶うので、4月からちょっとポーランドの方達に書道を教えてきます!!

ちえぞーさん
私の彼の夢がアメリカに移住することだったみたいです。。
でも、ポーランドでお金を貯めても結局 他の国にでたらちょっとした 貯金の額ですよね。。 たぶん夢で終わってしまうかもしれません。
でも、ポーランドではまだ ユーロになっていないからとっても物価が安いなって感じたのが、、 アパートでトイレ、バス、キッチン、大きい部屋 1部屋 位で 約200万円くらいで買えるというのをみて、真剣に買おうか悩みました。。
買って 誰かに貸しても ありですよね。
でも、アメリカの意見 凄く勉強になりました!
めぐさん

メッセージ有り難うございます。
今回彼女に日本に来てもらうのは、
彼女が日本を自分が住める国だと感じることが可能かどうかの実験という意味が大きいです。
たまたま彼女のnurseの研修プログラムが終了して、
就職まで間があるので、1ヶ月という期間を確保することができたわけです。
1ヶ月でわかることなどたかが知れているかもしれませんが、1,2週間よりはよほどわかることが多いと思うので、
これで彼女が「無理!」と感じたなら、
私としては、日本を離れることは全く問題ないので、
選択肢がひとつ自動的に消えることになります。

ちえぞーさん

私もイギリスに住む前はベイエリアに住んでおりました。
住環境としては素晴らしいところですよね。
アメリカに滞在できるビザをお持ちなのであれば、
焦らずじっくりと移住先を検討できますよね。
その点だけでも羨ましく感じてしまいます。

またしても、長々とすいませんでした。
この話題になるとどうも・・・。
皆さん、書き込みありがとうございます!
やはり住む場所を大きな課題に感じていらっしゃる方が多いようですね。

>kojisatoさん

おっしゃるように、第三国に住むと、二人ともが外国人として生活することになるため、ビザの問題を初め、なかなか住人になりきれないような感がどうしてもぬぐえませんよね。

「いずれにせよ、カップルどちらかのパートナーの家族が近いということは、私達には非常に大切かな?と思います。国際カップルだからこそ、両方の国で同時に、そして両家に平等に暮らすことは出来ませんから。」

なるほど、納得です。特に、両家に平等に、ということの難しさ、私も感じています。オーストラリア→イギリスとやって来て、この後もしポーランドに住むことになったら、益々日本が遠くなってしまうなぁ、と。

>るうとますたあさん

彼女さんとは8ヶ月ぶりの再会になるのですね!
待ち切れませんね!!

1ヶ月の滞在ですと、観光で来るのとは違って、「生活をする」という観点で日本を見ることができるので、良い案だと思います。
想像しているだけではなく、実際に住んでみないとわからないですものね。

彼女さんはナースの資格を取得される予定のようですし、お二人ともイギリスが比較的居心地良く感じていらっしゃるようなので、イギリスに住まれるのが必然の流れになりそうですね。

どこに住むにもビザの問題は付きまといますよね、、、
私の場合は、旦那のEU加盟国権利を利用しておんぶさせてもらっているので、以前よりはずっと楽ですが。

るうとますたあさんのビザがうまく取得できると良いですね。

私達夫婦にイギリスという選択肢ができたのは、ポーランドがEUに加盟したためというのが大きいので、そう考えると、こうして今イギリスに住んでいられることは有難いことなのかもしれません。

実は、ロンドンに住むことも検討してみたいと思っています。
おっしゃるように、日本人にとっては一番住みやすい都市かなぁ、という印象があります。
ただ、私はもうすぐ出産を控えていて出産後はしばらく育児に専念する予定なので、あまりの家賃の高さにびっくりして、果たして旦那の収入だけで一体全体どうやって生活をするのか、疑問に思っています。

おっしゃるように、子育ての環境はどこも少しずつギスギスしてきているのかなぁと私も感じています。
「ベストではなく、ベターを」とおっしゃった方がいらっしゃいますが、100%希望に適う場所は無く、少しでもマシな場所を探していくしかないのかもしれませんね。

>mamoさん

mamoさんもオーストラリアにお住まいだったのですね。
ビザの問題、辛いですよね〜

私達は、私の学生ビザのディペンダントとして彼が私のビザに乗るという形で滞在し続けたのですが、それが切れる頃にさて次どうしよう、、、と。
また学生ビザで残る方法もあったのですが、ビザのためだけに学費を払い続けて、本格的に勉強するわけでもないのに学生で居続けて、いつまでもその生活を続けるわけにはいかない、と就労ビザや永住ビザにチャレンジしましたが、どれも駄目。

ということで、現在イギリスに居ます。

彼氏さんが日本に数ヶ月来られるようで、お試し生活ができますね。日本に住むにはやはり、彼氏さんの仕事が見つかるか、が一番大きな鍵になるかと思います。

私達の場合、旦那は日本語が全く話せず、英語もネイティヴではないので、生活や仕事のことを考えると日本はやっぱり難しいかな〜と思ってしまいます。

何よりも、まずはもうすぐ会える彼氏さんとの再会を楽しんでくださいね!!

>めぐさん

めぐさん達は、日本とポーランドと両方での生活を経験してみていらっしゃって、その分色々な角度から見て住む場所を決めていけそうですね。

私はポーランドは3度訪問しましたが、長期で滞在したことはないので、「生活をする」という観点から見たポーランドを身をもって体験できていないです。
ポーランドに住むことになっても、まずは数ヶ月お試し、といった気持ちでいたいなぁとは思っているのですが、どうなるやら、、、

めぐさんの彼氏さんは日本語学科で勉強していらっしゃるようなので、日本に興味があって、日本語も話せて、でしょうか。
日本で生活することも自然と選択肢に入りそうですね。

明日からポーランドへ行かれるようですが、道中お気をつけてくださいね!!今回のご滞在では、書道を教える機会もできるそうで、楽しんできてくださいね☆

>ちえぞーさん

「何かあっても頼れる人が少ない点、家族友達がいない孤独さを感じる点、などがデメリットでしょうか。
さらに第三国の場合、毎年どちらかの国に帰るとしても、自国に帰れるのは二年おきとなってしまうので、やはり寂しく感じたり、さらに今後子供が出来た後はこの頻度で帰れるかどうかも定かではないので不安だったりします。」

同感です。
オーストラリアに住んでいた頃、旦那はしょっちゅう「心に穴が開いているみたい」な気がしていたようです。家族や友達との精神的距離から来る孤独さ、何かが足りない、といつも感じていたようです。それが、イギリスに来て以来、無くなったと言っています。ポーランド人が多いせいかと私は思っていましたが、彼はイギリスに来て以来半年に一度は帰省していますし、ポーランドとの時差もほとんど無く、距離的にも精神的にも近く感じるせいだと思います。

私達もちえぞーさん達同様、日本での生活は想像できないなぁと思っています。
ポーランドでの生活に傾きつつあるのですが、私は悩む点多し、という状態です。旦那もポーランドに戻るのはいつでもできるし、イギリスで稼げるだけ稼ぎたいという思いがあって、とりあえずまだ今はイギリスで、と。

子供が産まれることになって、イギリスはどうも、、、となり、さていつまで居ようか、次はどこへ?となった次第です。

やはり家を購入したいですし、そうなると、ポーランドかなぁ、と。イギリスでは無さそうです。同じ金額で買える家が断然違うので。

オーストラリアは、職種によっては、引っ張りだこですよ。
特に職人系は人材が不足しています。
ジェネラリストだとシドニーなどの大都市でなければ仕事が見つかりにくいですが、手に職を持っていると、地域スポンサーの永住ビザを申請できたりします。
家も比較的安いですし、魅力的な国です(^^)

お互いの国にお試しで住んでみる、良い案ですね!
>めぐさん
そういえば・・出会った当初、アメリカで働くのが夢だなんて言っていたのを小耳にはさみながら、数年後まさかそれが現実になるとは思っても見ませんでした。夢は叶うかも・・ですよ!それでもやはりお金を貯めるのなら現実的に第三国での方がいいかもしれませんね。私もポーランドの住宅物件・・とても惹かれてしまってます。自分の住む家もないのに、つい買ってしまおうかな〜と思うほど・・。私も数回ポーランドを訪問してみて、やはり住むのは難しいなと・・。彼氏さんが日本語学科だなんてうらやましい!それはもう彼を説得でも洗脳でもして将来的に日本で住む方向にに持っていくといいでしょう!な〜んて勝手に言ってます!うちのは既に日本滞在を経験してしまってるため、なかなか洗脳に手こずっておりますが・・。

>るうとますたあさん
まあ!私もベイエリアです〜!確かにこのあたりは日本人も多いし、日系スーパーもあるし、ポーランドに住むよりは断然日本人にとっては住みやすいと思います。でもポーランド人はあまりいないので、イギリスは彼女さんにとっては住みやすいかもしれませんね。それにしても8ヶ月ぶりは辛いです!早く一緒に住めるようになるといいですね。馴染める土地はそれから徐々に検討していっても遅くはないですしね。ビザ問題、本当に厄介です。

>ちぇこらどかさん
この場を借りまして、おめでとうございます〜
ブログ、読ませていただきました!実は私も・・ちぇこらどかさんとは3ヶ月遅れになりそうです。私達も子供が産まれる事をきっかけに、今のアパートよりももう少し広いうちを探しながら、家購入も視野にいれておりましたが、いやはやとても無理。40年ローンでこれがやっと?と思うととても踏め切れず。さらにアメリカ、やはり安全で学校区がいいエリアというのは法外に高い!なんで〜こんな土地があるのに〜とやきもきするほど。一生働いてこの広さのうちがやっと?と思うとどうしても考えてしまいます。そうするとポーランド?とついつい思いながらも、今よりずっと自分の立場は厳しくなるのは目に見えてますし、とりあえずはこのままアメリカで・・といった現状です。何か、定住して落ち着きたい、というのがどうやら今の心境みたいです。
こんにちわ&はじめまして! NYのブルックリンでポーランド人の夫と住んでいるあけと言います。

私もいつも色々悩まされつつNYに在住しているのですが、悩みの種はやはりビザの問題です。
私達の場合は出会った場所もココで、お互い相手の母国語を理解出来ないというのもあり・・・この先もきっとこの近辺に住む事になりそうです。
そして夫は、私ほどビザの問題に神経質ではなく、何とでもなる、、、と、考えているようです。
それで私は余計にイライラしてしまう、と言う状況でしょうか・・・。
私は大学へ通っていて、夫は今その家族としてビザを確保しています。
お陰で日本への行き来も出来るし、私が大学生であり続ける限りビザは大丈夫なのですが、学費が・・・。

NYやその近辺には、大きなポーランド人コミュニティーもあり、ポーランド語のみでも生活出来る程便利です。
比べるとかなり小規模ですが、勿論日本人コミュニティーもあります。
この近辺は人種の問題や受け入れにも寛大な気がしますし、適当に安全でとても住み易いと思います。

ちぇこらどかさん、ちえぞーさん、おめでとうございます!
私もお二人よりは少し先ですが、5月に出産を予定しています。
そして、つい最近、広めのアパートに引越しをしました・・・が、家賃は恐ろしく高いです。
アパートの購入も考えましたが、、、明らかに無理でした。
でも、現状をがんばるしかないので・・・赤ちゃんも生まれるし頑張るしかないですよね!
まずは遅ればせながら・・・

>ちぇこらどかさん、ちえぞーさん、あけさん(はじめまして!)、おめでとうございます!

ちぇこらどかさん
確かにロンドンは何事も信じられないほど高いですよねえ。
現地にいたころよく、
「東京って世界一物価が高いんだって?」
と訊ねられるたび
「それはうそ!ロンドンの方が高い!」
と反論した覚えがあります。

ちえぞーさん
確かにベイエリアは物理的には申し分ない環境なのですが、
何故か私も心の中にポッカリ穴が開いたような
空虚感を常に感じていました。
この感覚、ヨーロッパでは感じたことないんですよ。

あけさん
NYもロンドン同様、なんでもありで、外国人には住みやすそうですね。でも、アメリカもビザは大変そうですね。
幸運を祈っております。
このトピはこのコミュの目玉なような気がします。
日ポカップルの誰もが「どこに住むか」をまず考えなくてはならないですから。

私の場合ですが、ポーランドに移住してくるまではアメリカに長く住んでました。あちらの大卒でビザ持ちです。
だから夫と知り合って婚約した時は二人でアメリカに住む事を提案しました。それだと私も夫も働けるからです。
でも彼はポーランドの職場に以前からお世話になっているのと、そこに永遠に勤めるように期待もされているのとで、どうしてもポーランドから離れられないということでした。
だから私は「オッケー♪」とこちらに移住してきたのです。言葉だってどうにかなるだろう、と思って。アメリカのビザは宝の持ち腐れです。
最初はやはり大変でした。まず当初は収入がすごく低かったからです。EU加盟前でしたし。
かなり質素な暮らしをしました。でも私は個人的に質素な暮らしは嫌いじゃないので苦にはなりませんでしたが。^^
それに夫の家族が近くにいるので何かあればあれやこれや差し入れしてくれたりしょっちゅう食事にも呼ばれました(食費が結構浮くんです^^)。
夫の家族が近いことで一番安心できたのは医療機関やその他の機関のシステム、普段の生活の知恵をどんどん教えてくれることでした。だから心配事というものがほとんどなかったです。
言葉ですが気長に勉強していくのが一番いいのだと分かりました。私も一応、言葉が出来ないことでストレスを感じたりしましたが、時間が経てば慣れてくるし、その頃には文法はメチャクチャだけど普段の会話などは出来るようになるのでもう今は気にならないです。ということでこちらでの生活のストレスはほぼなくなりつつあります。
かえってアメリカに住んでいたら別のところでこれ以上のストレスを感じていたと思います。
上にちえぞーさんも書かれているように第三国で生活を始めるデメリットは結構なストレスになるし、数年ではなくなってしまわない不安もありますので。
両方の家族親戚が遠いことから精神的な不安を感じることなどが特にそうです。
私はアメリカに長年住んでいたことから家族親戚が遠いのは言葉などよりももっと深刻な不安材料であることを知っていたのでさっさとアメリカを捨てることにしたわけです。いざという時に頼れて助けてくれる家族がいないという不安は、経済的に余裕があっても取り除くことが出来ないからです。
もちろん人によってはそれを不安と考えないかも知れないですが...。
でも私の観察では大抵の移住者がこれを不安に思うようです。不安が全くなくなるのは二世(つまり子供達)からです。両親が近くにいるということが決め手ですから。
それと二世が成人して独立できるようになって初めて親の一世もこれまでの不安が減ることが多いようです。というのは、これでやっと頼れる家族が側にいることになるからです。

日ポカップルのように国際結婚となると最低どちらかがいくらかのストレスを感じるのが当然なので、環境や収入や方針や好みを踏まえてストレスができるだけ少ない場所を選べるといいですね。
大変ですが皆さんがんばってください。
kojisatoさん、

言葉に関しては私もよく考えますね〜。
人によってはその言語がスルスル頭に入ってくることもあれば、反対にまるで脳ミソにバリヤーを張ったみたいに拒絶してしまうこともあるんですね。

そういう違いはその人その人で様々だと思います。
言葉の難しさに加えて、生活環境、その人の性格からその言語(国も)が好きになれたり好きになれなかったり...。
だから誰かが、「どうしてもこの国が嫌!」と言っていても一概に非難はできないと思います。その人なりの理由があるでしょうし。
それに大抵の人は好きなパートナーの母国を好きになろうと努力をするものですし良い部分だってたくさん見出してその国を好きになると思うんですが、実際に家庭を持って住んでみるといろいろあるもので人によっては運悪くその好きになった部分に裏切られる事だってよくあります。
そうなるとせっかく好きになったのが大嫌いになることだってあるんですよ。
まあその後も努力次第で徐々にその国をまた好きになることだってできます。それには時間がかかるので今「嫌い!」と言ってる人でも2、3年後には結構平気になってるかもしれません。

話題ズレますが、

移住するとどんなに裕福な環境でもその国に慣れるまでの最初の数年は誰もがある程度窮屈な思いをするのは仕方ないと思います。だから最初の2、3年だけの体験で「この国はもう嫌!」と思ってもすぐに国脱出を図るのは考えものだと思います。もう少し検討してみるのも悪くないですね。
好きでも嫌いでも、生活の条件が一番揃っている国を選ぶのが精神的&経済的な安定につながると思います。安定が最終的にその国を好きになるきっかけになるでしょうし。
Kojisatoさん、

>そうそう、カップルがどちらかの母国で生活する場合、母国にいる方のパートナーのサポートって大切ですね。
>そこもまた、交際関係の見極めどころかと。

そうです、同感です!
これって重要ですね。サポートがないとその国が好きになれないだけでなく二人の関係も危うくなってしまいます。

私が7年前にこちらに来てすぐの頃、ポーランド語のクラスで知り合った子(日本人)がいました。その子もポーランド人の婚約者がいて近く結婚式を計画してました。だけどその婚約者は「早く式を挙げて配偶者ビザを取ったらすぐに働き始めて!」といつも言っていたらしくその子はそれがストレスになったのか生理がまったく来なくなり、最後には挙式の一週間前に「もうダメ!」と式をキャンセル。ドレスも教会式もレストランの披露宴も全部準備してあったのを投げ出し、式に参加するためにやってきた日本の家族と一緒に荷物を抱えて帰国しました。
「ポーランドとはもう二度と関わりたくない!」と言ってましたね。
ちなみにその子のポーランド語力は、婚約者の家族や友達と簡単な会話が出来る程度、特に動詞の変化を知らなかったようですべて原型で言ってました。そんな彼女に「働け!」なんて無理な話なんですよね。

母国にいる方のパートナーは相手を全面的にサポートする必要があると思います。最低その国で不自由なく生活できるまでは、ですね。

>私はソレを彼に求めすぎている点もあるので、ちょっと反省です。

それはそれでいいと思います。不自由していない方が不自由している方を労わるのは全然悪いことじゃないですし、そうすることで二人の関係も潤うと思います。
皆さん、たくさんの書き込みありがとうございます!

こうやって色々なご意見を拝見していると、学ぶことが多く、とっても参考になります。

モコさんやkojisatoさんがおっしゃっている「相手のサポート」のお話にはハッとさせられました。

私の中でどこかに不安な気持ちがあって、どちらかの国に住むことになったらどちらかが大きな苦労をする、という思いが離れずにいます。

kojisatoさんのおっしゃる、<「言葉が分からない」
「この国じゃあ、自分はまだまだ自立できない」それが、ストレスに感じることがあります。>まさに、この気持ちを恐れているのかなぁ、と思います。

今は英語圏での生活で、幸いにもあまり言葉の面で苦労することは無かったので、言葉がわからなくて生活がままならない、自分の足でしっかり立っている気がしない、という状態を想像すると、、、ポーランド語を勉強しなさい、ということなんですが(^^;

モコさん、<母国にいる方のパートナーは相手を全面的にサポートする必要があると思います。最低その国で不自由なく生活できるまでは、ですね。 > これ、もしかしたら私はうまくいかなかった時のこと=二人の関係にもしかしてガタがくるんじゃないかということを恐れているのかも。

自分が苦労するどうこうよりも、何よりも、「二人の関係」なのでしょうね。

<極めるところ、どこにいてもやはり相手のあり方が重要で、逆に自分の相手に対するあり方も重要で、あとは長い人生に結論を急がない。>

kojisatoさん、うまくまとめてくださってありがとうございます!本当にその通りだと思います。

相手の在り方と自分の在り方、信頼し合って思い遣り合って労り合う二人の在り方、どこに住んでもこれが一番大切ですね。

まさにパートナー、二人三脚。

結局は、どこに住んでもどんな状況でも、幸せは自分の捉え方&生き方次第、ということでしょうか。

私もなんだかスッキリしました(^^)

皆さんありがとうございます!
私の彼はポーランド人でポーランド生まれなのですが、9歳の時にアメリカに移住したので国籍はアメリカです。(もちろんポーランド国籍もまだ持ってはいるので、二重国籍です。)

そして、本人もアメリカ人としての意識と文化の方が強いようなので、彼はポーランドには住む予定はないと言っています。

彼は9歳でポーランドを離れてしまったためポーランド語は赤ちゃんポーリッシュの様な感じらしいです。
(アメリカでの唯一の家族であるお母さんとも英語の会話なので。)

今は私が日本で彼がアメリカですが、今年の夏からアメリカで一緒に住む事になっているのでしばらくはそのままだと思いますが、チャンスがあればいつか、何年かだけでもヨーロッパに住みたいと思っています。

お互いの仕事次第ですね。

言葉の壁等もいろいろあるので簡単ではないと思いますが、可能な限りがんばってみたいと思います。
Kojisatoさん、

ドイツのような「女性は独立」的な考え方はまだまだポーランドでは普及してません。こちらは今でも「夫が働いて経済的に家族をサポートし、妻は家庭と子供を守る」というのが一般的です。

私が上に挙げたポーランド語のクラスの子の話は結構稀な例ですね。でもドイツではよくあるエピソードだというのは理解できます。
上の子の場合は、婚約者が母子家庭の出身で、母親が女手ひとつで彼を育てたらしく、「女性はとても強くひとりで家族をサポートできるもの」と彼に教え込んでいたからのようです(それにかなり甘やかして育てた様子も..)。それで彼はその子にも同じように「早く僕をサポートしろ!」と要求してきたわけですね。

でもドイツでは女性の独立がすごく進んでいるので結婚移住する日本人はあちらの方針についていくのがたいへんでしょうね。
まあどの国もいろいろ大変なところあるのは当たり前なのでしょう。

ちぇこさん、

> これ、もしかしたら私はうまくいかなかった時のこと=二人の関係にもしかしてガタがくるんじゃないかということを恐れているのかも。

とありますが、ちぇこさんの場合、うまくいくかいかないかは「彼がちゃんとサポートしてくれるか」ではなく「それをちぇこさん自信がうまく受け取れるかどうか」次第かな、という気がしました。
見てる限りは相棒くんは気遣いのある人のようなので問題なさそうですので、一番はちぇこさんの中で「こうしよう!」と決めてしまえばこれからの方向も定まるのだと思います。

>長い人生に結論を急がない。
「方向を決定すること」≠「結論を急ぐこと」ではもちろんないです。あれこれ錯誤してみるのもいいですね。よく話し合って自分達にとって一番と思われるものを絞っていくと方向の決定もしやすくなると思います。

こういうことを話し合えるのは国際結婚をの醍醐味です。^^

@kkikoさん、

アメリカにいるポーランド人も様々だなと思いました。
私があちらにいた頃仲良くしていたポーランド人の子は4歳で移住してきたんですが両親が徹底的に教え込んだのでポーランド語ペラペラだし読み書きも完璧です。それに毎年夏休みはグダンスクのおばあちゃんの家に住み込んで家まわりの手伝いをしていたのでポ語力は衰えることなかったようです。いつも「自分はポーランド人!」と誇らしげに言ってました。ポ語を知っていることが手伝ってか他のスラブ言語もよくできてました(特にロシア語)。
@kkikoさん

アメリカでのポーランドは、すでに2世や3世の時代なのでしょうね。
夏からアメリカで一緒に住まれるご予定だとのこと、楽しみですね!

モコさん

>ちぇこさんの場合、うまくいくかいかないかは「彼がちゃんとサポートしてくれるか」ではなく「それをちぇこさん自信がうまく受け取れるかどうか」次第かな、という気がしました。
見てる限りは相棒くんは気遣いのある人のようなので問題なさそうですので、一番はちぇこさんの中で「こうしよう!」と決めてしまえばこれからの方向も定まるのだと思います。

モコさん、見えていらっしゃってすごいです。ズバリその通りだという気がします。もしポーランドに移ることになったとしたら、ネガティヴ思考や卑屈になって、彼の気遣いが見えなくなってしまったり、サポートを素直に受け取れなくなってしまったり、そんな状態にならないようにしないとなぁと思っています。

kojisatoさん

>相手や自分のアイデンティティをさらに深く追求しているような気がします。

お互いのことを追求して、自分のことも追求して、そうやって関係が深まっていくのでしょうね。
初めまして。遅ればせながら参加させていただきます。
皆さん、よろしくお願いします! ^^
ちぇこらどかさん、ご無沙汰しておりまして、ゴメンナサイ。 
とっても、忙しくて・・・。(言い訳はまたメッセでさせて頂きますね^^;)

私も主人がポーランド人で、イギリスで出会い、日英遠距離の後、結婚しスコットランドで3年半住みました。
その後、去年の終わりにスコットランドを引き払い、日本に生活の拠点を移すためにやってきました。
私たちも、結婚当初から、いえ付き合っている時からどこに生活の拠点を置くかはメイントピックのひとつでした。

日本はポーランドから遠すぎる。 
ポーランドは日本から遠すぎる。

じゃ、英語圏の第3国? アメリカ? イギリス? オーストラリア? カナダ?
でも、私は英語圏で二人とも外国人であるという苦労に、ほとほと疲れていたので日本かポーランド。

モトコヴィアンカさんのおっしゃる家族や親戚、頼れる血縁が近くにいるということは、本当に心強いことだと思います。 全然、違いますよね。

日本移住への一番大切で、不可欠なことは彼が仕事を見つけ、それを好きになれること。
これが一番のポイントだと思いました。 
仕事が嫌ではなかったら、社会にある程度一員になれているという、気持ちも出てきますし、経済面が安定することも必要不可欠だと思いました。

日本に住むことになり、この4月から無事、彼の専門職の仕事も見つけることができ、今日が出社3日目です。^^ 
英国の仕事場の雰囲気より断然、こっちの方が良いと、今のところは喜んで働いてくれてます。
日本に行く前は仕事が見つかるかどうかっていうことに本当に心配しましたが、腹をくくって、1年仕事が見つかる気配も見せなかったら、「あきらめがつく。」 と、思い切って英国を引き払いました。

日本での生活のメリットは、数え切れないぐらいあります。
大きな点は、
私たちの夫婦の役割上、私が日常の細々したことを一切引き受けるというのがありましたので、私たちにとって日本に住むことは、お互いに便利というか、良かったです。 
そして、何より夫婦の会話の言語がどちらかの母国語になるということです。 
ブロークンな英語を使い、その土地ならではの言い回しや、ジョークなどが夫婦の会話の中にはなかったですから。

日本に来てのデメリット? 
うーん・・・、今のところは思い浮かびません。 ^^; (スコットランドがそれだけ私に合わなかったんですか・・・。)

ゴメンナサイ、長くなってしまいました。^^;
皆さんこんにちは。
僕はポーランド旅行中に彼女と出会い遠距離恋愛後、ロンドンで生活を共に送り、1年半の交際を経て結婚。6月からはポーランドに5ヶ月間滞在(海辺のリゾート地出身なのでお好み焼の露天出店予定)し子供の出産してから10月に日本に移住します。
日本では東京で一緒にバーを開業予定です。
二人仕事中は親に子供を預けて日本語教育。
前途多難な二人ですので今後ともアドバイス宜しくお願いします。
皆さん、色々とシェアしてくださってありがとうございます!

>ミシュクさん

かなり遅ればせながら、、、(すみません!!)
書き込みありがとうございます!

「日本はポーランドから遠すぎる。 
ポーランドは日本から遠すぎる。

じゃ、英語圏の第3国? アメリカ? イギリス? オーストラリア? カナダ?
でも、私は英語圏で二人とも外国人であるという苦労に、ほとほと疲れていたので日本かポーランド。

モトコヴィアンカさんのおっしゃる家族や親戚、頼れる血縁が近くにいるということは、本当に心強いことだと思います。 全然、違いますよね。」

同感します。
私達夫婦も、英語圏の第三国ということで、オーストラリア、そして今はイギリスです。アメリカは旦那がビザを3度却下されていて、どうにもこうにもいきそうになく、カナダも審査に取り掛かってもらうまでに数年のウェイティングリストがあるようで、今のところイギリスに留まっています。

旦那様のお仕事も落ち着いてきたようですし、良かったですね!!

>チェゲバラさん

書き込みありがとうございます!
奥様と赤ちゃんの調子はいかがですか?
つわりも無事に乗り越えて、今はきっと赤ちゃんのキックを楽しんでいらっしゃる頃ですね(^^)

6月からポーランドにしばらく滞在されるご予定だとのこと、楽しみですね!お好み焼きの露出店!!!素敵です〜!!!絶対受けますよ。ソース系の味、大好きなようですから。私の旦那、たこ焼き&お好み焼きのとりこです。
開店された暁には、是非このコミュで紹介してくださいませ。

10月からは日本、バー開業、と今後色々と楽しみですね。

私も7月に子供が誕生予定で、一体どうなるやら、と思っていますが、まぁ、何とかなるでしょ、やってみないとわからないなぁ、と呑気に構えています(^^;
このトピックに絡んで、、、

勝手ながら参加者の皆様の現在の居住地の統計を取らせていただきました。

皆さんのページに足跡をペトペト残しまくっています。すみません!

ご参加91名様中、10名の方々の居住地が不明でしたので、81名の方々の居住地内訳となります。

・日本:22名
遠距離恋愛中の方、片想い中の方も多いようです。

・英国(イギリス、アイルランド。ウェールズにお住まいの方は今のところいらっしゃらないようです。):19名
ほとんどカップルの皆様。第三国中では一番多いようです。

・ポーランド:15名
ほとんどカップルの皆様、そして、お子様がいらっしゃる方が多いようです。

・アメリカ:10名
ほとんどカップルの皆様。

・オーストラリア:8名
ほとんどカップルの皆様。

・ドイツ:2名

・カナダ、スウェーデン、ロシア、オーストリア、フランス:各1名

以上となります。
やはり、英国は多いですね。
でも、英国に滞在していたときは会いたくても、全く会えなかったんですが。^^;
日本滞在の日ポカップルって、どんな馴れ初めでどんな生活をされているのか、個人的に興味があります。(自分がそうだかたですね。)
ちぇこさん、お疲れ様でした!
>kojisatoさん

ありがとうございます!
うふふ、暇人ですね(^^;
ドイツにお住まいの方、kojisatoさんともうお一人いらっしゃいましたよ。

>ミシュクさん

ありがとうございます!
私も日本にお住まいの方々がどんな生活をしていらっしゃるのか、興味があります。
遠距離を経てお相手のポーランド人が日本に移住してきた、という方も多いかもしれませんね。

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