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飛騨Rowingコミュのスカルのリギング工具

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飛騨rowingメンバーからよく問い合わせがあるので載せておきます。
【ぜひ揃えたいもの】
・+−ドライバー
・プライヤー
・組レンチ10,13,14,17mm
・モンキーレンチ(21mm以上)
・巻尺2m
・角度計(ボート専用品)

【あると便利なモノ】
・クレ5-56(潤滑油スプレー)
・10mmソケットレンチ(リガーステイの着脱)
・ハイトゲージ(L尺を1cm角程度の金属フレーム1m長に固定したものでも可)
・艇をウマに固定するストラップ(リギング中艇が動かないように)
・水準計(角度計の精度補完用に)
・数値記録ノート(数値の記録と乗艇後のフィーリングを記録)

乗艇前後に面倒くさがらずにリギングをよく確認修正しましょう。リギング変更する時はできるだけ1箇所ずつとし、変更前後の影響効果を確認してから次の変更を行いましょう。

コメント(5)

違っていたらご指摘下さい。
リギングが正しく出来てないと、特に発艇の時、停止状態からオールに力を入れてぐうっと漕ぐときに深く入りそうになったり、瞬時にそれを防ごうと上げてみたり、それが左右でバラバラに起きて、非常に不安定でとても足けりで力強く発艇出来ない時というのはリギングが狂っているのでしょうか?それとも未熟なせい?
なぜなら、愛知池で借りたシングルスカルだとそういう事が起きなくて、結構はじめから力強く足で蹴って艇速を上げ安定して飛ばせるのですが、川辺の先日のNo.1艇ではとても怖くて出来ませんでした。次回、漕ぐ前に徹底的にリギングしてみましょうか。
555さん
まず、リギングの可能性を疑いましょう。
なぜならリギングの合ってない艇で練習を続けると、変なクセがついたり、腰痛になったりするからです。

 ただ静止状態でリラックスしてキャッチの姿勢をとることができないのであれば、リギングのせいばかりとは言えないかもしれません。緊張して不自然なブレード角で硬く握りしめていませんか。スタートダッシュ一本目でひっくり返りそうになる方は要注意。

 艇が静止状態でブレード一枚分の深さに入れ上体をリラックスさせてキャッチの姿勢がとれるレベルにあり、そこからグリップを強く握ることなくブレード一枚分の深さをキープしたまま胸のみぞおちの高さで水平に漕ぎきれるようなら、リギングはベストではなくともとんでもない状態にはないと考えられます。余計な力をかけないように意識しながら、いろんな水中強度で確認してから1箇所ずつ微調整⇔確認乗艇を繰り返します。
 静止状態でキャッチの姿勢をとるのが困難な場合は、強い向かい風に向かってゆっくり漕ぎ上っていけば、キャッチで静止した状態に近い状況は作れます。あとは肩から腕にかけてリラックスして、両足均等に押してみてください。この方が自然に適度な水中負荷がかかりリギングの確認には適しています。

 一方、極端にブレードが潜ったり浮いてきたりしてブレード一枚分の深さが全くキープできないようであれば、相当リギングがおかしいと考えれます。その時は各設定を標準的なリギングに設定しなおしてからの方が近道かもしれません。

 艇を借りる場合は同じ艇に同じオールの組合せで乗るようにしてください。
コバ古馬さん>
お忙しいところ、本当にありがとうございました。とても参考になりました。なるべく同じ艇に乗るようにしておりますが、配艇の都合でなかなか。
皆共通に出来れば良いのですが、それではリギングの意味が無いし・・・・。
短い時間内で漕ぎにでる事を急ぐと、必ずおろそかにしております。
飛騨ローイングの練習時間を夏の間だけでも、8時頃からにしませんか?一番遠い岩ちゃんさん、どうでしょう?或いは午後も練習するという手もありますが、疲れてしまって・・・・・無理かな。
555さん
リギングて本当に大事ですね!
コバ古馬さんの意見参考になりますね。
次回の練習・・意識してみよう!!
練習時間、一度Y先生と皆さんで話してみたら良いと
思いますね・・・
次回でも、お話しましょうね!

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