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美しきカラダコミュの血と薔薇

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私がはじめて萌えたのは、クリストファー・リー演じるドラキュラ伯爵だったなぁ。。。なんてことを思い出しました。
その頃私は小学生低学年

コメント(9)

そんなことを思い出したのは、誤ってカミソリで唇を切ったからです。
カトリーヌ・ドヌーヴがカーミラを演じる「血と薔薇」という映画(おそらく監督はロマン・ポランスキー)をTVの深夜枠で見たな(大学生の頃)、ということも思い出したり。。。
「血と薔薇」のdvdでてるかしら?
ああ、ハンガーも必見ですね。
しかし「血と薔薇」はごっつ古いですよ。
なにせ私が大学生というと20年も前にテレビでやってたんすから。
正しい情報をゲット
「血と薔薇」ロジェ・バディム監督、主演カトリーヌ・ドヌーヴ、1960年
「血と薔薇」といえば澁澤龍彦が1968年に編集し、その後4号まで発行されて廃刊になった雑誌を思う。「エロティシズムと残酷の綜合研究誌」というのが唄い文句。復刻版が出てお高いが入手可能なので、手に入れてみた。時間がなくて1号しか読んでいないが、やはり時代を感じざるを得ない。タブーや禁止の感覚がまるで違うなと思う。そして、三島由紀夫はじめ論客達のテクストはタブーを破るという鼻息の荒さばかりが前面に出ていて、やはり冷戦時代のプロパガンダの香りが強い。地上では立て看板、地下の世界であっても染み入る昭和の言説空間。
口絵写真でひときわ目につくのが、三田明(著名な演歌歌手)や中山仁(初代サインはVの監督役)というその後スターになった人たちの明らかにホモセクシャル美男子イメージ写真…

と、久しぶりに投稿
薔薇刑
でも見ていた方がよかったのですかね?

時代がかわるといろんなことがかわりますね。流行すたり。

いや、友だちから送られてきたビデオに「花より男子」が入ってて、そこにおける美少年の顔の濃いこと!
いまは、やっぱ切れ長色白がり痩せだろ!(目が濁っているとなおよい)。それが、眉くっきりのばっちり二重で睫毛ざわざわだものー。

マニエリスム期は貧乳で、バロックは爆乳とか、体の流行すたりもねーって、こういうトピ他にあったよーな。
校正です
「血と薔薇」の主演女優はドヌーヴではなく、アネット・ヴァディムでした
あらあら...ダイジョウブですか?
きちんと手当てしてくださいね(^_^)

日本映画ですが、「薔薇の葬列」も すきです...
そですね、ピーターのデビュー作。

江戸川乱歩や横溝正史の小説に頻出する「もの凄い美青年」てのにも憧れます。そういう男子を殺して死蝋にして愛玩したい(from 乱歩、白昼夢)

sakoさんなら、わかってくれますよねー。

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