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N*E*G*I 容疑者(仮称)コミュのほぼ ネバーエンディングストーリー

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ここは落とさないで延々と話をつないでいって下さい。

無理矢理で結構です。名作が出来たら出版します(←フリです)

ただし、1000レス目で必ず落として下さい(笑)

よろしくお願いしまーす◎

コメント(10)

バスチャンはアトレイユと共に戦う事を決意しました

しかしバスチャンが本の世界に入り込めば入り込むほど、現実の世界の記憶がなくなって行くのです。。
本の世界でのバスチャンは現実の世界のバスチャンと違い、ほんの少し勇気が出るのです。

アトレイユは言いました。
アトレイユ「勇気は出るけど本当に記憶なくなるよ。」

するとバスチャンは真剣な顔で言いました。

「大丈夫だよ。記憶ならまだしっかりしてるよお母さん。」

どうやら全然大丈夫じゃないみたいです。
するとそこへファルコンというなんともかわいらしい生物がやってきました。
ファルコンは言いました。
「最近しっぽが僕の言うことを聞かないんだ。いったいなにが原因なんだろう」
うっわー。すげえ妖気を感じるね。

え?おれ?

リマール。
ほんとだ。すごい妖気を感じる。

え??おれ?

エマール。
その妖気、ワシの腰に付いた「部族虫」という虫のせいですわ。

だから、彼の尻尾についてるもんとは関係ないんちゃうかなぁ?

えっ、ワシ?

シジマール。
「部族虫をやっつけるにはどうしたらいいの?」
ファルコンはいいました。

「よし、わしが教えてしんぜよう」

えっわし?

ワイマール。

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