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ネオアコとギターポップコミュのCANNON HEATH DOWN

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■Cannon Heath Down
■Heart-Throb Companion/LP
■87年 Bongo Sunrise Records
■Side A
Light Your Eyes
Julia Rainbow
Je Suis Certain
ma・de・moi・selle
Fortunate
A Charming Sound
■Side B
Blue Skye
Bone
Having Dreams
Not Now
Safe As Milk
quagmire
Belly Through

87年。そしてカナダからのネオアコバンド。そして絶望的なまでのダサいジャケット。普通にジャケとかを見ればたぶんスルーなんだけれども、とあるレコード屋さんのコメントに"Razorcuts + Choo Choo Train Type!"ってあったので、ホントかよって思って、外国で見つけ出して買ってみました。外国のレコード屋さんでは5ドルなんで激安でした。

The Grapes Of WrathやThe Water Walkとも親交があったらしい彼ら、聴いてみてビックリ。そのレコード屋さんの紹介コメントはいつもならわけのわからない説明ばっかりであてにはできないんですが、珍しくドンピシャで当たってました。

僕的にはRazorcutsというかChoo Choo TrainとかThe SmeechesとかThe Three O'clockなんかが思い浮かびました。Michael Quercioばりの甘い声とほとんどがミドルテンポな曲で構成されたアルバム。んでもって非常にキラメキ具合が高いサウンド。すごいですね、なんでこんな音を鳴らすバンドが埋もれたまんまなんでしょうねー。

カナダ。カナダの80'sっていうのは注意してなかったけど、ひょっとしたら知られてないバンドがまだまだいっぱいいるのかも知れませんね。

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