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ビートニクコミュのビートニックな詩

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ビートニックな詩
そんな話
会話の益し
な部分
君の大事な数分
吸う事を許す
君は留守
急須で濁す
お茶の度数
ふうふう
醒ました
マスターは
ラスタ風
サンタ
ふぁんたすてぃっくな
やつらよ
鯉
恋
遠い
同意
求む

コメント(385)

朝日に舌打ち。
今日も帰って寝て起床したらパーティーに行って、またドラッグ。
畜生。
明日の気象は曇り。
今日は雨。
スニーカーずぶぬれ。
説教たれてるマサーファッカーにスリップ痕。
 思うに電子の世界でこんな風に浮遊している俺に「自由」だの「生」だの感じ取れるのか。ついったーでジャスティン・ビーバーや孫正義としゃべったり、ウィスキー飲みながらdommune聴いたり、カオス・ラウジのオフ会に出たり、Tumblrで遊んだり、ボーカロイド弄くったりしてんだろ。
 最近の流行りはスカイプでテレフォンセックスをすることだ。俺の友人の徳永はニコ生で生主をしているんだが、結構今の10代の女の子は軽い子が多いんだとさ。逆に20代は明治の女並みに身持ちが良い人もいるってさ。
 mixiなんて招待制の頃は政治屋の集まりだった、つまり友人はアクセサリーで人脈で自分を飾り立てるのが目的だったのだが、最近は出会い系だ。グリーやモバゲーはもっと酷い。少年少女達が心配だが俺の人格も十分破綻しているのだし、知ったことか。
 東浩紀の論がどうでもいいようで引っ掛かったり、津田大介がいい人だったり、現代アートのコンテクストがさっぱり解らないのに、アンディ・ウォーホルやマン・レイが格好良かったり、ひんやりした地下鉄の空気で思い出したりする訳だ。俺はスタバよりドトールよりタリーズが好き。当ててやろうか。お前ら舗装してない土臭い砂利道より、ビレバンとタワレコが好きだろ。坂口安吾の堕落論や村上春樹がかっこいいと思ってる。村上春樹なんて糞だ。
 話しかけた女の子がコルヴィネが好きだって言うんで、ポストモダンがどうのこうのと言っといた。iPhoneをいじりながらロッキン・オンを読んでるボブぱっつんの子が高校生だったから誘えなかった。クラブで知り合ったネパール人はシャイだった。チビのイギリス人にはナンパしようぜって誘われた。アメリカ人には煙草をねだられ、退屈な砂漠の町から来たオーストラリア人は教師だが全身タトゥーだらけだった。19歳の二人組の女の子は煙草を吸ってた。心斎橋の神社の前で話しかけてきた兄ちゃんは冗談で侍言葉で道案内してくれたので、忝のう御座ると返したらるろ剣について話そうって。野外公園の祭りで能楽を聴いていたら、韓国人に話しかけられたんだが訛りがきつい。酒を飲みながら政治と経済について議論する。ドイツの女の子曰く俺のドイツ語の発音は上手いらしい。ウガンダから亡命してきた黒人ともう一度会う約束を果たせなかった。香港の女の子達に日本語を教えていたのは俺だ。イタリア人の女の子は少し会話しただけで、ぞっこん惚れるレベルで可愛い。
今日もまた聞こえないメロディーが響いている。
いつからだろう。
音ってヤツに姿があるなら、こんなに変わり続けるメロディーさえ楽しく見れただろうな。
俺はLSDと言うモノをキメた事がない。
色々見えると言われているクスリだ。
それは心の映像だろう。
きっと、バッドトリップで大変そうだ。 だってよ、合法のソフトドラッグでさえこんなに色々嫌な事が付きまとうんだぜ。
誰かがキメたLSDで前の女はアジアを放浪していた。
タイのプーケットの街にあるジャズバーでジャズミュージシャンに彼氏を探しているんだ。
なんて話しかけられたらしい。
そのジャズミュージシャンの性別なんかは聞けなかったよ。 ちょうど、その頃、俺は、アパートに毎日のようにクモが出ていた。
アパートでマリファナをキメてくつろごうとしていると決まってクモが出やがるんだ。
どこから入り込んだのか、一度は幻覚かと疑ってクモの死体をじっと見たぜ。
そんなのばかり繰り返していたら、精神なんか病んじまうよな。
そして、女に精神病院に連れてかれたよ。一箇所じゃ診断が出ず何カ所も。
なぁ、今では痛みも葛藤も無くなっているようだがな。
場所も時間も無くなっていたな。
誰かのめくらましだろうから、近づかないようにしているが、そんな事を何年繰り返してたんだろうな。
な、分かるだろ?
水がこぼれだしたって。
小さな事の繰り返し。
俺はLSDをキメた事がない。
阿片もヘロインもコカインもキメた事がないさ。
実際、ビート文学なんて嫌になるほど、ドラッグの名前が出てくる。
それの何がビート的なのだろうな。
人を破壊するかの事がビート的なら、音楽なんてアンビエントばかりになってしまうな。
アンビエントも嫌いじゃないが、ビートのない音楽なんてマニアックじゃないか。
映像が見えるなんて言われるけど、あの時聞いたメロディーはとても誇らしげだったぜ。
そうして、こんな文章を書いているんだ。
ドラッグなんかよりビート的だと思わないか?
今、何が聞こえてるかって。
そんなのは誰にも分からないだろ。
そういえば、あのメロディーとこのメロディーって良く似ているよな。
ドラッグなんかよりビート的だと思わないか?
ドラッグ関係じゃないからビートニクじゃないかな。
今日もまた聞こえないメロディーを追っているんだ。
簡単な事だよ。
ビートルズにはなれないって事。
最近もまた色々聞こえるが、なあ、一体どうしたんだい?

朝起きたら誰も居なくて
Oh nobody's here
Micky Mouseの縫ぐるみが
Lain down beside you
獣の匂いを残し
Oh stayed away 
Oh 神の狼のように
Whispered tenderly, he said

Breathe in, Breathe out
Raise your hands up to the sky
Breathe in, Breathe out
Dry your eyes, Close your eyes

And Micky Mouse will shut your mouth, shut you mouth...... 
slightin melody better than scoches.road echoes positivitaly enazeys. this trip stiller than finester cooler.concrete trainer.shats shiner.tuner from lifesides.nots.S\MNPL5!! this roads too EXODUS!!!




V
 日当たりのいい部屋に寝転んで、黒ずんで泡立つ筋肉の繊維に光をやる。光がなければ、筋肉は、焼いたししゃもみたいに惨めだ。
 汽船が鳴らすようなたそがれのボーッという音が廊下を下っていく。誰かがそこでタンスを引き摺っている。風呂場へ向かう樫材のタンス。
(逆さに毛布をかぶったマザコンの新生児に向けての手紙。鼻から掘り出したばかりの愛情を綴り、宛名はわざとぼかして床下のポストへ投函。まだ11時だ。)
 コーラを運んでいる象の一匹が、床から耐えきれずに落ちた。コーラを狙う猿がしがみ付いたまま石化し、その骨が皮膚を破り抜くのだ。(岩肌の塩を舐める女。ここら一帯は不毛の大地だ)
 9時になると明後日の方角から、ミレニアム航空機がたくさんの旗をひらめかしてやってくる。ミレニアム航空会社はたくさんの旗と契約を結んでいる。旗や印章は、神すら知らぬ何かを、いつも盛大に記念している。おや、やっと外で小雨が止んだようだ。まだここには雨が降り続いている。常識外れの、鏡張りのアンティーク・ブリーフで着飾った男や女が、育った町を抜け出して平らな舗道を、そこかしこに敷き始める。夏の間は、彼らの自由だ。きらびやかなブリーフで強調された自由は、胎児の見る幻のように馬鹿っぽく弾む。どうせ夏が終われば死ぬのだ。
 6万もの蛇口を従えた水道管にむけての演奏開始。楽園への手掛かりを服の裾に縫い付けたまま歩く阿呆。強盗レンジャーはいくつもの発煙筒を持って檻の中を探っている。舌の回らない東のおでん売りは、マナー違反をとがめられて発狂寸前。容赦なくグラスに流しこまれる感謝の波長にまみれず、俺たちは盛んに腰を振り合っている。
ヤカンにコンロ 騒ぐ火の粉 魂の通る 夜間飛行路
盛んに嘔吐 うらぶれたバーからクラブへ流す 忘れたよ全部忘れたさ  はずれた予言吹かすメタファー
狙いや出会いが描いた世界は シンプルと複雑の中間で現実とぶつかり 気配なく願いが怪我した
都合よく運命とか呼ばれる倦怠な宇宙の法則による連帯感 繊細な無辺に無の限界が、そして有限に転化した
現在も不明な原罪を憂いたってただ潜めた呟きは高い声になる ロスチャイルド的な アンサイクロペディア 
俳句の名人が 果実を召した タダリス・レビトラ 真昼のゲリラ
 成層圏 で 燃焼系 エピゴーネン 激情的 

決斗は牧場でOK 気分は上々で当然
前頭前野の亡霊が共鳴可能性を証明  
決斗は牧場でOK 気分は上々で当然
瞑想前夜の道化師が融ける思想でフォトンレーザー

紅いスイートピー ゆっくりと静かにスウィートスピード乗りこなす生活 リズムに降り下り 
する五線譜の森から噴出す深緑 輝かしい命の芽吹きが 鮮やかにひっそりと煙立つ 
セクシーさを忘れぬスムーズな手口は何時もどおり背筋でめぐり合う 
活き活きフリーキーにキックするバースの脈を無意識に引き千切る
区域に満たない 労わり トリッキーに触り 
まるでハマータイム 独壇場 暴れだすハンマバキ  パワータイプ レバー捌き  アラハバキ 魂かっぱらい フローで振り下ろすハンマーパンチ ラインは半端ないプレーこいつでhave a nice day
祓いな 愛が泣いた際は 
欠いた配管から板ばさみライター 会談 大胆不敵な抽象絵画みたいな面した
おっさん共が夢のあと ブスとおねんねしな毎晩 現実はクレイアート
喰らいつきたいケツ毛バーガーはあるか?お前にとってそれがなんなのか、なんんでもいいが
希求は焦らず急く だろう 鉄道だ飛び出すように 部屋に走らせた嬌声
変態を養成する国 捕まえて犯す妖精 政治は狂言とも表現ともつかぬ実情で
なにがしたいのかを地蔵に問う こどもたちはDSをおおきなともだちはPSPを投げつけころしあう用意はできてる 並々ならぬ相違で遊んでるビルは上から崩れるべきと言ったら共産主義者は喜んだ おめでたいプラス思考でよかった
灰皿でテキーラを飲むなかまたちはスーパーファミコンばりの高性能な頭で考えだしたやり方をBボタンダッシュで推し進めるだろう
俺や愉快でおかしな連中はのたまい続けるだろう
ハムと性器 どっちも あとガソリンかコーラ それからバーベキューソースとテトラポット
熱く熱した明後日 小鳥に伝えさせよ ベルリンの壁は横殴りの雨でジョジョに削られていったよ
寒いときは毛布より動くことが大事だよ
ブルマを履いたら転がりだそう
通りをはずんで、ビッチを軽蔑した言葉を吐いたって赦してくれるだろう
その唇が赤みを帯びているなら
頭上に生気のある月が輝いている晩は
まるきり、家から出てすらいない私が詩を書く、ということは、奇妙なことで、.これは例えば詩が焼け跡から掘り出されるものだとしたら、私は実際にはライターの火からの取材で言葉の城の上に魔術的大火を起こそうと試みているわけで、見方によってはそれはとても幼稚で可愛らしいことですらあるんだが、そう考えると私が私の詩に例えば歴然たるマッチョイズムを見たがっていたりするなら、実際に生まれた仔犬ちゃんにペロペロ顔を舐められるというディズニー映画によくある残念シーンになってしまったりするわけで、この温度差に実際風邪をひいたりなんかすることも珍しくなく、そうして私の青春は、理想と現実の天地を、風にまかれたコンビニ袋のように舞い、やがて時は私を盲目の陶酔から揺り覚まし、田舎の雨土にもにた私の父母や素朴な生活は私の浮わっついた心に幾重にも張りつき、そしてどうにも身動きとれなくなったころに思うのは、芸術的な理想や魔術的思想とはまるで縁のない、ポポポポーンする楽しい仲間の中では、さよなライオンが一等好きだという、誰に向けられるでもない主張であったりもするわけで、私のビートと言ったところで、そういう、ああ僕はもう錆ついてしまったんだなあ、というおぼろな脱力感でしかなく、これは私の愛する、バロウズやブコウスキーといった、正真正銘のくそビート野郎どものビートっぷりと比するだに情けない便所の落書きのようなもので、一方モノホンのビートはというと、これはもう核戦争で地球上のありとあらゆる便所が吹っ飛んでしまったため、やむなく高潔な人類は、そのために雇った人間の口の中に直接クソをする以外になくなってしまった、そんなパラレル世紀末に生まれた便器要員の悲嘆と恍惚を綴った一大叙事詩とでも言ったらいいぐらいのもので、全く馬鹿馬鹿しい有様なんであるが、春というものは、性的に恵まれない私のような人間に、いつも、少しは気張ってみたらどうだい? とやさしいわが国のウォシュレット装置のように、精神的肛門部に詩的排泄の誘いをかけ、それによって私も自分の詩的高揚を尻に真っ赤になるまで擦り付け、ペチンペチンと叩いて雌猿のように、ネット上で詩的ペニスを挑発するようにまでなるんだが、結局、仕事もせずに実家で寝て暮らしている私がいかに尻を腫らそうが、詩的ペニスはそのきわめてお粗末なヤツさえも挑発には無関心なままで、ここにきて恒常的に抱いてきた自分の詩性への疑問を、その課題を含まぬ粗大ごみのように始末の付け難い疑問を、改めて外皮をめくって見るに、そこに鎮座まします馬鹿丸出しの祭事用巨大ディルドとの邂逅にむせび泣き、そうだペニスでペニスが釣れるはずがないのだ、何もかもが矛盾したまま私の詩的腸内に混在し、私はまたこの春にも、泣く泣く肛門をキュッと閉ざして、自分だけの便器、私の排泄を一心に待ち焦がれている美しき白磁その運命の便器を求めて辛い青春の雨降る広野をさまようのだという悲しい決意を心に負うのであったが、いい加減蓄積しすぎたその性的鬱憤は私の心を自殺の崖上に誘い出し、私もまたいい加減慣れ親しんだその待合場所に気軽に足を運んでは、誰か馬鹿ものが死の谷底に転がっていやしないかと覗きこみ、こざっぱりと綺麗なままの地点を見出しては内心がっかり、などとするんだが、この度の災害では私と同じ苦痛の友が本当に多く、その谷底まで流れ着いているのを目にして流石に清々することだろうと期待していたにもかかわらず、そうでもなく、さらなる破滅と苦痛で多くの死体が谷底に積り、崖上へ溢れ出した死体を辿ることで、実際に私が自分の全身を強く打つことなく生きたまま、死の谷へ降りてつぶさに観察することも可能だろうかなどと願って原発を注視したりなんかもする。
今は無き空き家、学校裏の洞窟、腕時計をしている友達なんていなかったよ。
今でも蜘蛛は嫌いなままだけど…誰かの秘密が容赦なく垂れ流されている小さな世界では、その一方化は喜ぶことか、または…。
別に隠すほど対した秘密があるわけじゃない。
街角にした落書きと同じぐらいの精液を キャンパスに放出する。
監視下の明日は、すぐそこまで来ているのかもしれない。
耳をすます。
姿が見えない時に、君は情報を何から得るんだい。
有り得ない事を考えた時について回る暗い笑いは、いつか、ここでのコミュニケーションの最もポピュラーな方法となっていた。
可能性から算出すると、全てをゼロと言ってしまうのはあまりにもつまらない。
明日、玄関の前に胎盤が放置されてるかも知れない。
明日、大金の入ったバッグを拾うかも知れない。
明日、明日、明日、ずいぶん遠くまで思考を伸ばしているうちに、気が付けば裸足だった。
見たことも無い宝物の数々。
夢中で選んだ戦利品。
小学校からやり直せだってよ。
可能性は全てゼロにはしない。
テレビの顔の司会者が楽しそうに奇妙なラジカセを眺めていた。
毎回違う音を鳴らすらしい。
可能性は全てゼロにはしない。
リスクの分担。
リスクジャンキーは そちらへ行ってもらえ。
な?? 少しは、面白くなるだろ。
可能性をゼロにする。昨日は、明日に続く道だ。
は?? 何言ってんの??な?? 少しは暇つぶしも出来る。
別に対して隠す秘密もない。
1を0にするのと、0を1にするの。
どっちが面白いんだろ。
1を0にしちまったら、また、0を1にするだけだよ。
0から先、1から先。可能性は、全て0にはしない。
過酷な環境下、ジャンキー達と共に思考を伸ばしてみた。
明日、明日、明日、明日、明日、僕は可能性を狭める事は好きじゃないんだ。
空き家に合った分銅に洞窟の誰かの生活跡。
手が込んでやがる。
広大な空間を欲で埋めつくそうか。
一本のタバコを貰い歩こうか。
な?? 少しは面白くなっただろ。
ジャンキー達を正しく配置して始めよう。
適正診断は、こいつに決めさせようか。
ポケットのジャリ銭から1枚取り出す。
それとも、君が選ぶ??
可能性を0にするのは、好きじゃないんだ。
表なら、0。
裏なら、1。
空き家か洞窟か。
さぁ、否定の時間だぜ。
な??
可能性を0にはしないって言っただろ。
ああ、言ってたな。
な??
楽しくなっただろう。
ずいぶん俺の知らない何者かが、好き勝手やっているらしい。バカらしい話がそこらぢゅうに溢れている。
ムカついた時に文章にあらわれるメロディーは、人の素直な感情か、それとも、快楽主義か。
理由無しのあべこべな筋道をここで並べてみても、結局誰かの都合良いだけに思えるんだ。
慰めの言葉や第三者の傍観は影しか落とさない。
無益な時間だ。
誰が言ったんだよ。 時は金なり。
なんて。
さぁ、否定の時間だぜ。
解決策の提示無しで山積みにされた憂鬱が今にも核融合を始めそうだ。
わかっただろ。
ああ…。
ずっとそんなものなのかな。
あのブラウン管もそれにまつわる色々も。
さあな…。
違うならば、君が苦しむ必要も無かったんじゃないか。
ああ…。
そんなものだろうな。
これでまたつまらない日常だ。
暗証番号を忘れる訳なんて無いよ。
ああ…。
またいつもの卑屈な笑いかな…。
俺さ、最近、すごいそういう日本人の黒さが嫌いなんだ。
最近じゃないかもしれないな。
ずっと前から結局解決策の提示なんて無しに巡っていたのかもな。
ムカつくよな。
ああ…。


じゃあ、聞いてみるかな。



いま どうしてる?


ああ…。











いま どうしてる?




ああ…。






いま どうしてる?













ああ…、ムカついてるよ。
また、日本のプロを嫌いになれそうなんだ。


ああ…、そうだよな。
ムカつくよな。
case sister.
a day,dig blue films on internet.
“SUDDENLY”
freez computer systems.
and count up many many too much many nombers.
and words comes! after others bad IDLE!!!
computer go on break.


Here!!
samely broke computer some.
these case named “SISTER”














One of computer wiles.













super order system !!!!!!!!!!!!






super order system!!!!!!!!!!














bunk No.









after moven.
some minutes must.








have a good stick!!!!!
サンフランシスコは、近いといえば近く安宿のワインセラーのロシアワインのようなダルさは退屈でうめた時間の中にあった。
駅前でピザパンを食った。
デジタルミュージック、LISMOにも多様性は見られてきている。いつも通りのシンプルなやり方だ。

バッドトリップのボールペンにアブソリュートな青さを。
盛り上がり方の違い、真剣スポット、ピアノの鳴り。
そのまま、俺達の基地にまで足をのばせ。それだけで実感出来るよ。
アメ車、アンサンブル、うざい感覚。
和音と言えない狂気達をサンフランシスコの空に持ち込む客、4弦のきれてるアコースティックギター、クリスタルベース、感覚と耳元の誤魔化しあいは、例のマスクの話からだ。 いつからか、メロディーまでも言葉に住み着いた。

ここは、バカ野郎達のたまり場。
仕事もある。
とびだす なんて言ってたな。
バカらしいか。
ベリーサンセット。
真実、バカだ。
たまには、バカだ。

自然な癒しだ。
俺だ。
俺のスタイルだ。
まず、損得勘定でその時間の事を空想する。
都合良く、大人達が決めたシナリオでは、息苦しさが増すだけさ。
それが、ここまでの大まかな決定項だと思っていたけど。
話の仕方なんかは、それらを見回してみても大人達がたしなむほどの説得力と目力はそこには無いように思える。
虚ろな目で空想の音の謎を問いかける僕。大人達の用意したシナリオはいつもつまらない事で時間が過ぎていった。
ここをこうすればもう少し格好良い響きを鳴らせるかな…。とかに、時間とやらの勝手ご都合な着色では目の前の鳴りを遠ざけるだけだ。
ヒーロー達の真似をして、見えないハンターの影に、言葉本来の意味とリズムを。スピリチュアルさには、良く変わるご都合主義ではない、なにものかを。
それは、レコードのノイズがやけに高揚していたり、それを隠すためだけに、その時間を使う事、つまり、時間なんて、そんなに分かりづらい事ばっかりじゃなかったと思うんだ。 めんどくさいと言われても、真っ直ぐな直線をめんどくさいと感じる事があるかい??
知らない道を恐る恐る歩く…一歩、一歩に怯えながら…そんな、それらの時間に代表される事は、テレビやラジオからは鳴ってこない。
話の仕方で言うなら、シンプルな提案形。
それを違いとして誰か以上に響かさなければ、言葉なんて意味が無くなる。
寝起きの冷蔵庫から取り出すアップル。 シャキッ!
シャリシャリ、シャリシャリ、シャリシャリ…。
シャキッ!


よし、今日も一日頑張るかッ!!



ずっと、シンプルな話の仕方だよ。
話の仕方なんて知らないけどねっ。
それらの対象は広く見ている。
じゃなきゃ、活字離れについて、レポートしなけりゃならなくなっちまいやがるからなっ!!
あまり、つまらない事はしたくないだけだ。

なぁ、こんなビートニク見た事あるかい??
Poetry Reading 詩と音楽のセッション音源
興味あれば Listen to the sound of a man beaten
http://soundcloud.com/bubbly-liquid
$¥を所定の個性とトレード ちょっと面倒な渡世の諸製法
トルエンと時計塔の上から見下ろす点と点を 無数の瞑想 
共鳴トンネル素子 ひとりでにステップ刻むガラスのシューズ 
編むドレッド 明日の迷路
横たわるそこにはもう4年物アウトレット ラストセッション 

新たなメモ 頁よめくれろ ペンと併走し、ゴールへと
流れゆく映像 敷衍の現像  連想ゲームの名答 「空白を埋めよ」 続けよう  
吐き出した言葉は痰 割れたグラス よれたジーンズで深く 
腰掛けるボンクラの歌 退屈の焦りで茹だつ タンク詰めのカバがうだる                      

安堵感 探すドア 散らかった部屋 化粧品とタオル そこに整頓されたchaos 
やりそこねた男 面の皮の裏側 まさぐる表情

だから叫ぶし泣きわめく
のたうちまわった末路は

群れた静寂が 襲ってくるからまた 腐敗の足音は緩やかなんだ 
物好きなくせして嫌がりながら
 頭でわかってても言うこときかない体 
悲愴ばかりが華やぐ  一枚めくれば虚無感の裸体が露わ                            

だから叫ぶし泣きわめく
のたうちまわった末路は

天国も地獄もこの世で迎え、あの世で懐かしむ
生命の原生林で 業が洗われ転生輪廻
平面2次元の世界を飛び越え送信するシンフォニア 
 崩れ落ちた瓦礫の出す音がビートになる 
事象には相性がある  一人佇む誇り高き影、拾い上げ 
抱きたくなるぐらいの気持ちさえ                                 

だから叫ぶし泣きわめく…
のたうちまわった末路は…
だから叫ぶし泣きわめく…
のたうちまわった末路は…
習作6番 気違いの赤ちゃん 最も純粋(ピュア)なものに可愛さなどなくなる
崩し合うパワーバランス ワンパターンに千変万化 旅した宇宙が詰まったメッセンジャーバッグ
目を閉じて泳ぎ触れるメタファー ハイヒールと心理学 デパート裏のエレベーターガール&デカダンス
脳みそカタワな 荒技 太陽神アポロからマーズは 交信 陰陽に 絡まる輪 
アフラマズダ 共振 竜巻く狂気 博覧強記、 パスワードに連動した核弾頭SHIT 
何せこんなのは精神の月面着陸 俺らは13号だ 無法地帯からファストラン 飛ばすアウトバーン

工具飛び出そうなハンドバック 隠しきれぬ不感症だ 
土地勘のみで心の地図渡りきる 濃い缶コーヒー 宙に舞う 味も容易に想像できる 
無重力空間  一瞬が揺らぐ 生ぬるい風に冷えた音のない溜息が伝う 
止まった雨音のオーケストラが静寂を歌う
何度も虚無感ばかりを掴む この手に空白を欲張る 習作6番


この手に余白を欲張る 何度も虚無感ばかりを掴む 
クラブとハート 出会うはずのなかった過去 夏のうだる 日照り続き超えて収穫の村  
グランドスラム 部落とスラング 怖れる明日のスランプ  
そこは茹だつ極楽のような地獄だ  うぅーあぅーおぅーあー 
深く潜らず 濡らす造花  習作6番
ムジカ。裸体。紫のストール。切り刻みのミンチは地表の下で熱く燃える。ベンジャミンにはコークを投げた。go to heaven 膨らむ地表
視たこともないモス
タールを剥がすと渇望していた双子のbabyは覚醒していた。太陽を凝視し花になった女。男はあいかわらずウォッカを頭からかぶりappleshake。二人が視線を会わせた瞬間。「ここは何処?」血をかぶってようやく覚醒。小部屋の隅に証が佇む「何も欲しくはないだろう?」
眠いのか?
何度も変性中無意識で自暴自棄にガラスに当たり 
迷惑をかけ勝手に人生に疲れる
眠いのか?
予定された行動は沈黙に引きずられる
奴隷でありたい甘えなどがあるのか
眠いのか?
静かな低音がやってくる気配
覚ます風畝ねる微温い血吹き抜ける
眠いのか?

          本当に?  

眠いのか?       














本当に?







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