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ダーウィンが来た!コミュの(ダーウィンが来た! 戦う! 歩く! サンゴの秘密の世界!)

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 今回は、沖縄の海が舞台。

そして、沖縄の海!
と言えば、やっぱりサンゴ!

ところが、私達は、サンゴについては、な〜んにも知らないですよね?

と、言う事で今回は、サンゴについての紹介の回となっています。

まず、サンゴはタダの植物? と思われますが、植物はと言えば、植物。

でも、ただの植物じゃなくて、ちゃ〜んと生きてます。

サンゴと言えば、小さな魚の隠れ家に丁度いいんですよね。

でも、サンゴはただ、いるだけではなく、活発に動くのは夜。

この時にプランクトンと食べるんです。

夜の方が、プランクトンが多いので、食べられますが、その為に、必ずするのが、バトル

なんでそんな事を?

と、私も突っ込みたくなりましたが、これには切実な理由。

なんで、バトルを使用しなければ、ならないのかと言うと、

実は、サンゴは、自身の中に褐虫藻(褐虫藻という物と共に、微生物と共生関係にある為、太陽の光が必要。

それをする為には、日の光りが当たりやすい場所が必要。

実を言うと、これをめぐって争っていたんですね。


そんなある日、偶然沖縄の美ら海水族館で、サンゴの観察をしていたある日、何にもしてないのに、サンゴの位置がずれている事に気付き、不思議に思って、大学の名誉教授に聞いてみるとカブトサンゴと言う名前のサンゴなんですが、それが、ゆっくりしたすぴーで、少しだけ移動した事が分かり、これには皆が( ゚Д゚)

でも、今、そのサンゴが絶滅の危機に瀕し、皆でサンゴを守ろうと必死になってますが、本当に大丈夫なのか、心配になってます。

人間がいなくなれば、良いんじゃないの?

と思ってしまう程に

後、サンゴの子供は動き回り、成長すると、ポリプとして、サンゴの中に入ってまたそれが新しいサンゴとなる事が発覚。

これからもサンゴの海が美しくいて欲しい物です。

ホント(T_T)

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