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Vermeer(フェルメール)コミュの「フェルメールからのラブレター展」

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「フェルメールからのラブレター展」

京都市美術館
2011年6月25日〜10月16日

Bunkamuraザ・ミュージアム
2011年12月23日〜2012年3月14日

全世界にわずか30数点しか残されていないフェルメール作品の中から、「手紙を読む青衣の女」、「手紙を書く女」、「手紙を書く女と召使」の一挙3作品が来日。加えて、人と人とのコミュニケーションをテーマとした同時代のオランダ風俗画を中心に40数点を展示します。
中でも初の日本上陸となる「手紙を読む青衣の女」は、来日直前にオランダで修復作業が行われ、あのフェルメール・ブルーが鮮やかによみがえります。
今回の京都展が、修復後世界初公開!
二度とない貴重なチャンスを是非お見逃しなく。

http://asahi.co.jp/60th/prog_d/ev_04.html

「フェルメールからのラブレター展」
公式サイト
http://vermeer-message.com/

コメント(51)

Bunkamura での展覧会、そう考えるとあの場所も発展しましたよね〜。私は必ず行きます。
情報ありがとうございますぴかぴか(新しい)
是非行きたいと思います。
情報ありがとうございます。
観に行くしかないですね!!今から楽しみですハート
情報ありがとうございます。これは行かねばexclamation ×2
嬉しい!
情報ありがとうございます!
必ず行きます♪
いつも情報ありがとうございます。
はるばる日本へようこそ!という気持ちです。

京都に行こうか、東京まで上京しようか迷っています^^;
情報有難う御座います!
絶対行きます!
今度は3点鑑賞できるようですね。

随分前に「窓辺で手紙を読む女」を観たことがあります。

そして、「牛乳を注ぐ女」は、わざわざ観にいきましたが、1点しか展示が無かったので物足りませんでした。
でも、1点でもフェルメールの絵は迫力がありましたので、心に残っています。

京都に観に行きたいと思っています。
「フェルメールからのラブレター展」
公式サイト
http://vermeer-message.com/

記者発表会:
http://bit.ly/hCf4xr
東京展、いよいよ今日からスタートですね!
新しくなったBunkamuraザ・ミュージアムは、天井の照明がLEDライトになったそうです。
とっても素敵な展覧会なので、混雑覚悟で時間に余裕をもって
何度か訪れたいです!

フェイスブックですが、こちらに、様子を記したノートあります。
「明日よりフェルメールからのラブレター展@Bunkamuraザ・ミュージアム」
http://on.fb.me/uxFJ7P
ご参考まで。
 本日初日に行ってまいりました。初日から3日間は先着100名に日替わりでポストカード進呈ということもあってか、開館前に150〜200名ほど駆け付けたかと思われます。修復を終えた「手紙を読む青衣の女」は画家が意図した自然な色合いが回復されたことでしょう。
「フェルメールからのラブレター展のみどころ」というレクチャーを、
昨日、朝日カルチャーセンター新宿校で受講してきました。
講師:目白大学小林頼子教授 
http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=131493&userflg=0

講演内容のメモ書きをアップしたので、よろしければご参照ください。
(Facebook) http://on.fb.me/u1IYW1
25日お昼に行ってきました。
行列もなく、過去行ったのフェルメール展の中で1番すいていて、1番近くで時間長く(といっても人に迷惑なので何分もではありませんが)みました。三回見直しました。ちょっと待てば1番前正面で見ることができましたし、空いているので遠くからでも人の合間合間に見えるくらい。
たまたま空いていたのでしょうか。ラッキーだったexclamation
美術に詳しいわけでもなく、音声ガイドの案内で初めてこの時代の手紙の意味を知りました。
なかなか上京できませんが、また行きたいと思いました。

余談ですが、荷物ロッカーに預けた人は、出口ドア出る前に必ずとってから帰ってくださいあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
昨晩6時少し前に入館して鑑賞してきました。
鑑賞時間は1時間弱ですが、作品数もちょうど良いくらいで充分な時間でした。

一枚の絵画の前に人は一人いるかいないか程度の入りでしたから、ゆっくり鑑賞できました。
フェルメールの作品前にも数人程度ですから!

時間的な事もあるんでしょうが、招待券でたむろして来館、鑑賞しているのか雑談しているのかわからないおばちゃんや、鑑賞にはまだ年齢の満たない子供連れの親子も居なく、とても静かな館内で作品を満喫できました!
「フェルメールからのラブレター展」行ってきました。その時の感想・印象をブログにまとめてみました。
http://hobo3nichi.blogspot.com/2012/01/blog-post_10.html
ラッキーな事に数日前に招待券を入手出来て、昨日の仕事帰りにみてきました。渋谷Bunkamura、平日夜に初めて入館しましたが、昨日はそれほど混雑もなく、フェルメール作品3点をじっくり堪能出来て、同時代の他の画家達の作品や、オランダでこの時代に発達した手紙についての解説等も楽しめましたo(^-^)o
12月27日に行ってきました。
混雑もなく(随分昔の大阪は酷いものでした)ゆっくり堪能できました。
ここはエゴン・シーレ展以来の再訪ですが、照明がLEDに変わったせいか
発色がもう一つだなぁと感じました。気のせいかもしれないですが。
絵画の印象は結構照明にも左右されますね。

でも、間近でゆっくり見ることができ、至福の時を過ごさせて頂きました。
昨日2/3(金)の閉館前に観て参りました。

フェルメールの絵は初めて見ましたがとても印象に残りました。

特に『手紙を書く女と召使い』は何度も並んで見てしまいました。

素晴らしいひと時を体感しましたクローバー
>スミスさん

LEDに変わったのは室内照明だけです。作品を照らしている照明はこれまでと変わりません。
>Tak(たけ)さん

室内照明というのは天井にある照明ですね?
確かに作品を直接照らす照明はLEDではなかったように感じました。
天井照明がLED化されたのであれば、やはり少しは色味が変わりそうですね。
まぁ、貴重な絵画ですから照明も暗めなのはいたしかたないし。

それと、無理でしょうけど額のガラスが無ければねぇ〜
でも、大阪で見たことを思えば天国でしたwww
「フェルメールからのラブレター展」監修者のダニエル・ローキン氏(左)と修復を終え所蔵するアムステルダム国立美術館での公開に先がけ、日本で初お披露目となったフェルメール「手紙を読む青衣の女」

フェルメール作品展示風景。「第3章:手紙を通したコミュニケーション」

※画像は報道内覧会時に主催者の許可を得て撮影したものです。
もうすぐ見に行く予定です。フェルメールの絵画にはいつも吸い込まれそうで、見ているときは日常から離れることができます。魂のリフレッシュです。楽しみです。渋谷でご覧になった方、画集などの販売は充実していましたか?
2月4日土曜日、PM4時〜5時くらいに行きました。
土曜日の割には普通に鑑賞できました。それなりに混んでいる位だと思います。
でも少し待たないと絵の目の前では観れません。

画集の販売は良く見なかったですが、グッズ販売も普通くらいだと感じました。
今日やっと文化村のフェルメール展、行ってきました。
最終日が近い割には、そこそこに混んでいるといった状況でした。

内容は、手紙を中心に当時のオランダの市民生活を紹介しつつ、フェルメールの魅力について触れた内容で、とてもいい展覧会でした。
フェルメールの作品が一時に3作も鑑賞でき、堪能しました。
もう完売かな…と思っていた図録も買えて、大満足です。
25日(土)悪天候にも拘わらず開館前から行列あり


現存する30数点のうち6点(公開は3点)が手紙を題材にしている事から、当時のオランダにおけるコミュニケーションの手段として手紙がいかに重要で日常生活に浸透していたかが浮き彫りになっている



掲示されていた参考資料によると、(オランダと)アジア方面へのやり取りの場合、差出人に返事が届くまでが実に2年の月日を要するなど、メールが日常である現代社会からすると気の遠くなるような事であった事が記されている



今回メインである修復後の「手紙を読む青衣の女」は例のウルトラマリンブルーも鮮やかに、作品の物語に更なる彩りを加えている


個人的には「手紙を書く女と召使い」での召使いである彼女の何か言いたげな表情が印象に残ったうれしい顔
>レスポールさん。
私もあの召使の表情と
けっこう必死な感じの女主人の表情の対比が好きです。
見るたびににやっとしてしまいます。
じっくりと観賞できました
「手紙を読む青衣の女」 を見つめて、すっと腕を引き上げて手紙を読んでいる女性を観たときに
自然に涙がこぼれました

自分でもかなりびっくりです、いい絵だったということですねうまい!
> マーヤさん

作品の前で召使いの言いそうなセリフを想像して笑ってしまいましたわーい(嬉しい顔)「…あなたのカレ、昨日市場で他の女といたんだけどねぇ(笑)…」なんてねウッシッシ
>レスポールさん
「…あなたのカレ、昨日市場で他の女といたんだけどねぇ(笑)…」
ですか!なるほどうれしい顔

わたしは ただ女主人の行動を冷笑しているように思ったのですが
もしかしたら何か秘密を握っているのかもしれませんねウインク
> マーヤさん


冷笑は間違いないですねわーい(嬉しい顔)
「あなたじゃ無理ね」みたいなあせあせ(飛び散る汗)


実は「あなたが彼だと思ってるのは、あたしのカレよ」ってか(爆)

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