に出会ったのは、1991年夏でした。当時カリフォルニアに留学していて、FMで偶然"I'm All That"(give it to me babyネタ)を耳にして、さっそくアルバムHOMEBASEを買いに行き、生涯ヘビロテアルバムのひとつになりました。 それまでも、de la soulの12インチとかFather MCとかは結構愛聴していたんですが、JJ+FPで初めてヒップホップにハマりましたね。
ROCK THE HOUSEとHE'S THE DJ,I'M THE RAPPER収録のREADY ROCK Cとの曲が当時のフェイヴァリットでした。
フィリーの代表的BEAT BOXERである彼は、RAHZELにも影響を与えましたね。
勿論JAZZY JEFFとのGIRLS AIN'T〜や、BRAND NEW FUNK(12"収録のライヴヴァージョン)も大好きです。
>zonyさん
やはり名曲ですよね。1994年頃「EAST END X YURI」論争があった時に音楽誌に「EAST ENDを嫌悪する奴らは、クラブでsummertime!がかかっても盛り上がるなよ」とか書いてあって、音楽評論界ではJJ+FPの位置はEAST END X YURIと同じなのかぁ〜と思ったことがあります^^
最近出た EAST ENDの再結成アルバムはとても良かったです。