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GALLARD【win by all】コミュのJリーグ2007

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開幕したね〜
あっという間に第3節まで終わったけど、結果は大方の予想通りの展開。個人の力、層の厚さを持つ浦和、G大阪はやはり強い。その2チームに対抗できそうなのは今のところ、川崎、名古屋、清水の3チーム。3チームとも昨シーズンとほぼメンバーは変わっていなく、攻守共に連携面では成熟しつつある。

一方ジェフ、選手層は厚くなったものの、やはり阿部の抜けた穴は大きかった。ジェフの得意とする2列目からの飛び出しは失敗すれば、カウンターを喰らうのは必至。そのカウンターを全速力で戻り、スライディングでブロックしていた阿部の姿はもうない。今あるのは次々と失点していく様。今シーズンその阿部の代わりとなるのが下村。しかし、3節まで見る限り、まだチームに馴染めていない。下村が今後どこまでチームの戦術に馴染めるかがジェフ復活の鍵になるだろう。

コメント(21)

レッズとガンバは外国人(ブラジリアン)をガツりと使っとるから買って当然でしょうね。

24日のペルー戦、ついに海外組が召集されたね。
俊輔と高原が活躍したらファンになるつもり。
ブラジリアンのせいで日本人FWが全く成長しないんだよね。
それは、今回の招集メンバーが物語ってる。
中盤は俊輔、ケンゴ、遠藤の三つ巴だね。
周りが調子悪いだけに二人先発ありうる。
3節を終えて川崎は2勝1分で3位につけている。
開幕戦では古豪復活をめざす鹿島、2・3節では勢いのある昇格組と決して楽な相手ではないように思えたが、難なく勝ち点7を稼いだ。
トライアウトで獲得した村上がチームにすごくフィットしている。積極的にスペースに飛び出しチャンスを演出してくれています。こういう選手がいるとパサー中村がさらに活きますね!

新外国人や我那覇のケガ、2・3節では試合中盤に退場者を出すなどしたなかでのこの勝ち点7は非常に価値があります!
っていうか、黒神が言ってるのって

ただの自慢じゃん!!
また自慢だったの〜
じゃおれも自慢しよっと!

神戸戦4対1の快勝。
注目すべきは得点者。4得点全てが日本人、そしてFWではなく2列目、3列目の選手。この時点でかなり条件は難しい。しかし、それだけではなかった。得点者全員が身長170cm未満、そして全員が右利き・・・これはやばいね、スキルハンター並みだね。
なぜこんなに難しい条件がクリアできたのだろうか。もちろん制約と誓約は使っていない。答えは、「強力なポストプレーヤーの存在」
以前は完全に外国勢に押されっぱなしだった。
その差はやはり価格の安さ。消費者はやはり安いものを好むのだ。

しかし、一つの事件がこの考えを変えることになる。そう、狂牛病だ。

これによって消費者が求めるものは安いものから安全なものへとシフトしていった。

これを機に日本勢の巻き返しが始まった。確かに高価格だが長年築き上げてきた独自の育成方法・管理方法により安全面では他国の追随を許さない。

さぁそして2007年。昨年からまた輸入解禁となり外国勢が大挙押し寄せてくる。より安全性を身につけて…

今年も国産対外国産の対決から目が離せない。












あっ!!やべっ!?これみんなJビーフじゃなくてJリーグの話してんじゃん<("O")> ナンテコッタ!
っていうかあれじゃん。
O−SHOW No.9の言うギャグって超面白いじゃん!!

やっぱ、チームにかかせないわー。
>ちゃた
この「自慢じゃん」って流れ前にもあったような。。。
結局は自慢なんですけど(^.^)
自分が応援してるチームが勝ってるときくらいは自慢させてください。

>jefy
身長の話ならうちも「川崎山脈」の話をしますよ!
乞うご期待。

>O-SHOW
このオチのための前フリだったんですかね??

俺とjefyが真剣な話ばっかしてたらたまにはこういう息抜きを挟んでくださいね!真剣な話も歓迎しますが!
Jリーグ第4節
●川崎F 0-2 新潟○
今シーズン初黒星です。これで新潟戦アウェー9連敗だそうです。何で新潟で勝てないんだろう。。。

今日の試合、前節の横浜FCに6-0で大勝したメンバーから出場停止の右サイド森の位置に若手の飛騨を起用。谷口と我那覇はベンチスタート。

試合は序盤から新潟ペース。
新潟の積極的なプレスに川崎はボールをキープできない。選手同士も距離が離れすぎパスミスが目立ち、すぐにボールを失う悪循環。
前半は新潟のシュートミスにも救われ0-0で折り返すも後半に2失点。結局、1点も返せず敗戦。

ボールがキープできずサイドも使えず、中村、マギヌンがいい形でパスを出す回数が少ないと川崎はこんなもんですね。

次節はガンバなんでちゃんと立て直してもらいたいもんです。
2007GW、ギャラードの旅行は何も決まらないままだが5/3のジェフ×レッズの試合、もしかすると阿部×水野のマッチアップが見られるかもしれない。阿部が左サイドバックに入ればの話だが。もしそうなれば、この試合はもはやジェフ×レッズではなく、阿部×水野である。野球で言うところの松坂×松井。
ただ一つ気になるのはけが人の多さ。
ジョルジェビッチ、黒部に加え、前節の喧嘩サッカーによりストヤノフ、斎藤、巻が負傷。代わりになかじ、池田、青木が入る模様。青木の1トップは全然想像がつかないが、前節不発の2シャドー次第ということになりそう。
7連戦を終えて川崎は非常に多くのものを手に入れました。
中村憲剛の首痛、我那覇のドーピング問題、左サイドの村上の怪我と多くの離脱者を抱えた中、それを補う控え組みの活躍は去年までの川崎では考えられませんでした。

ここ数年、我那覇の代役と言われ続けた黒津はゴールという結果を出し続け、代表候補にまで選ばれました。また今シーズン覚醒したマギヌンが出場停止の際には、新戦力大橋が今シーズン初スタメンで2ゴール。
そして、相手が3トップの甲府戦では4バックを採用するなど多くのことを試してきました。3-5-2だけでなく、4-4-2(ダイヤ型・ボックス型)、4-5-1と多くのバリエーションをもつチームと成長しました。
さらに、Fマリノスには負けたものの現在ガンバにつぐ2位。
結果と内容、さらに選手層を手に入れた川崎、決勝Tに進出したACL、Jリーグでの活躍が期待できそうです。
あっという間に第11節まで終わったけど、結果は大方の予想通りの展開。個人の力、層の厚さを持つ浦和、G大阪はやはり強い。その2チームに対抗できそうなのは今のところ、川崎、名古屋、清水の3チーム。3チームとも昨シーズンとほぼメンバーは変わっていなく、攻守共に連携面では成熟しつつある。

一方ジェフ、連携は良くなってはいる。ただ、点が入る気がしない。日本人の限界を感じた。
開幕前、ジェフの戦力はジェフ史上最強だと思った。初めは連携がうまくいかないにしろ、6月にはある程度のモノが完成すると思っていた。
監督がいかに重要かがわかったよ。
そして今回のストヤノフ退団。監督が変わってストヤノフのプレーにムラが出ていた理由はこれか。

オシム、阿部に続いてだからね、ジェフファン相当減るね。
ストヤノフ退団かぁ。
今の悪い状態のジェフに追い打ちをかけるかと思ったけど、謹慎になってチームは2連勝(3連勝はならず)といい意味での影響が出てますね。
まぁこれを期に出場機会を得た日本人の活躍と成長に期待しましょう(^-^)/


そしてストヤノフの移籍先はどこになるのかな?
タイプ的にはリベロで3バックの真ん中に入るのがベストだよね。
3バック採用してるのは川崎、大分、広島くらいかぁ。

川崎は外国人枠が余ってないしボランチの守備力に不安があるからフィットしないだろうな。

大分は外国人が移籍したばっかりだし、獲得に動きそうだな。広島も守備に不安があるから欲しいだろうね。

あれだけの選手だからどっちに入っても主力として迎えられそうだね。
ファンタジーサッカー的にもおいしい選手だからぜひ日本でプレーを続けてもらいたいもんですね。

以上
解禁前、国産牛のラインナップは史上最強だと思っていた。初めは販売がうまくいかないにしろ、6月の段階ではある程度の販売方法が固まっていると思った。
業者がいかに重要かが分かった。
そして今回のミートホープの牛肉偽装。
牛肉が豚肉に代わって味にムラが出た理由はこれか。

狂牛病に続いて次々出てくる牛肉問題。これは国産牛のみならず牛肉ファンが減るな。

アメリカ産牛の移籍先だけど、どうやらイトーヨーカ堂も取るらしい。他はオーストラリア産やニュージーランド産で外国牛枠がいっぱいだからね。
ストヤノフいなくなって出場機会増えるのなかじなんだよね、きっついよ。
ジェフはリベロがいなかったからリベロで使ってたけど、元々はボランチのできる左サイドバックでー要はどこでもできるんだよ。だからどのチームもほしいだろうね。ただ名古屋以外ブラジル路線だからね〜友達いたほうが楽しくできるよね。
たださ、レイナウドいらね。ブラジル人が点とって勝ってもうれしくない。
2007アジアカップ。この大会を通じて感じたこと。
まず、FW巻と高原。巻の仕事は前線からのプレス、ロングボールの競り合い、ポストプレー、縦パスに体を張ってファウルをもらう。どれも地味な仕事だが無難にこなしてはいた。ただ、もう少し技術があればと思う。もう一人のFW高原。点を取ることに関しては日本人の中では飛び抜けている。しかし、そのせいで調子に乗ったのだろう。オーストラリア戦、サウジ戦では単純にパスを出せば良いところで、それができなかった。この年でそれができなければ、もはやチェ・ヨンス。
次にMF遠藤と俊輔。遠藤はよく動いていた。オシムは遠藤に羽生のような働きを期待したのかもしれない。そうだとすると3人の司令塔の中でオシムが最も期待しているのは遠藤。俊輔に関してはキックの精度は良いが守備が軽い。大会が進むにつれて守備をしなくなった。
次にDHケンゴとケイタ。パサーとバランサー。DHにしては守備が軽すぎる。DHで潰せればピンチを未然に防げた。やはり潰し役が1人は必要だった。ケイタはちょっと難しいことをやると必ず失敗して、そして謝る。ケンゴも俊輔同様大会が進むにつれて守備をしなくなった。
次にSB駒野と加地。2人ともクロスの精度最悪。駒野は右利きだから仕方ないとして加地・・・
最後にCB中澤と阿部。中澤は安定して良かった。やはり経験値が違う。阿部はカバーリング、後方でのパス回しは良いが、一対一の個人技に弱い。サウジ戦の3点目は去年の清水戦マルキに決められた形と全く同じ。

オシムの誤算。それは水本の離脱だろう。中東のような早さと個人技でゴールを狙う相手に対して、水本は抜群の力を発揮する。ボールが収まる前に潰す。そしてイライラさせる。それだけではない。水本が阿部の位置に入ることによって阿部をボランチで潰し役として使うこと、もしくは阿部をリベロにして3バックで加地の代わりに山岸、水野、太田といったサイドアタッカーを使うこと、阿部を加地の代わりにサイドバックに入ることも可能だった。

アジア杯4位という結果はオシムにとって好都合。これで迷うことなく若手に切り替えられる。やはり成熟した選手はオシムの思い通りに動かない、もしくは意識しすぎて萎縮する。Wカップに向けて若手の育成をしてもらいたい。
GK 林
CB 水本、福本
SB 安田、中村
DH 阿部、今野
SH 山岸、水野
OH 藤本
CF 森島
ジェフはここに来てようやく本来のサッカーができるようになってきた。要因としてあげるとすれば一つは下村、新居がチームにフィットした点。もう一つは水野頼みの攻撃から巻を起点にするようになった点。
ただこの順位では連勝などどうでもいい。それよりも大事な試合が次に待ち受けている。
2007GW、
車の中でラジオからの応援。騒がしい奴らに何度も実況の声がかき消されたが、必死に試合の行方を追った。一人の退場者を出しながら、アウェーで貴重な勝ち点1。だが、それでは満足できない。次の試合勝ち点3のみを目指して戦ってほしい。

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