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詩書きの会コミュの想い溢れるコトバ達

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10年ぐらい書き続けています。

詩だったり
詞だったり。。。

好きなことを
想ったことを
自分なりの表現で
誰かの心にほんの少しでも届いたらいいな。

感想を書いて頂けると嬉しいです。







            



コメント(92)

いつもあるその笑顔に
油断していた
あたり前の優しさに
あぐらをかいて

揺れる髪の匂い
遠ざかる背中
初めて触れた
唇が愛しい

夢を見ていた
それは永遠に続く
穏やかで優しい陽だまり
眠りから覚めた僕は
暗い海の底

無邪気に笑う声に
心ときめき
小さな肩抱き寄せて
強く誓った

なのに君の瞳
「私をちゃんと愛していて」
泣いていた
愚かな僕は

夢を見ていた
あるはずのない永遠
はかなくてかすかな木漏れ日
気づかずに崩れ落ちた
暗い森の底

夢を見ていた
それは永遠に続く
穏やかで優しい陽だまり
何より大切だった
君はもういない

夢を見ていた
あるはずのない永遠
情けない僕に舞い降りた
何より輝いていた
君は僕の空
引き寄せて
この心
目で追いましょう

混ざり合う
この吐息
体ごと奪う

あきれるほど
キスをして
こぼれおちる
ほろ苦い記憶

サイレント
キスの手前の
サイレント
息が詰まる
サイレント
熱くなる胸
サイレント

目をつぶる
唇で
探り当てるわ

Ahあなたの
愛しい
たばこの匂い

飽きれる程
キスをして
溢れ出して
止らない想い

サイレント
触れる度に
サイレント
愛深まる
サイレント
月の夜空
サイレント・・・。

サイレント・・・。
優柔不断でうんざり。
たまには狼になる勇気はないの?
夜を駆け抜けて、月のスポットライト
叫んでみてよ。
心が揺れるぐらいにさ。

大人しく待っていないわ
たまには大胆になる羊だってさ。
声振り絞って、涙海の荒波を
渡ってみるよ。
魂揺さぶってみたい。

想像の闇を切り裂いて
飛び越えて見せて
見せ掛けだらけの優しさと
舌を出す前に

簡単に差し出さない
駆け引きのいたずら
ハートのジョーカーが笑ってる。
踏み出すランデブー

強引な程うっとり
たまには猛獣使いになりたいのよ。
火の輪をくぐって、力強く高らかに
吠えてみせてよ
本能揺さぶる程に。

想像を超えるレインボー
連れて行ってよ
呆れて隣の優しさに
ウィンクする前に

あなた色染まらないわ
おいしく召し上がれ
ハートのジョーカが泣いている
二人のランデブー
甘い果実を求め
複雑に絡み合う一本の糸
つながれた関係は
はかなくて切ない涙誘う。

かみ合わない心
綺麗にすれ違う視線と視線
気付かないようそっと。知らないふりして笑いあうの。

心バランス乱れ
飛び出した
月の微笑み。
冷たいアスファルト
走る足音が響き渡る。

いたずらな神様の企み
秤にかける涙の数
羊はぐるぐる回る
あぁと嘆き暮らす
片目を隠した

甘い果実を求め
複雑に絡み合う一本の糸
見つめる視線のはじ
優しくて熱い視線感じて。

二人バランス乱れ
引き付ける
戸惑う手と手
揺れ動く心は
愛されることの幸せ知る。

言葉温もりの数
動き出す
星屑のキス。
心のドアノック
高鳴る鼓動が響き渡る。

いたずらな神様の企み
秤にかける笑顔の数
羊はぐるぐる駆ける
あぁと嘆き暮らす
口を塞いだ
その笑顔が幸せに導いてくれるから。
そう言われたから、私は笑うことを覚えたんだ。

だから・・・。

どんなに泣いたときでさえ、私は必死に笑おうとする。
口角を上げて笑おうとする。

そんな私の泣き顔は、いつもぐちゃぐちゃだ。

強がってなんてないよ。
嘘だけど。

いつも笑っていたいんだ。
そう。
いつも幸せでいたいから。

どんなに泣いた夜があっても、
笑って起きれる朝が来る。

それはね。

たくさんの人の優しさで
私はここにいるんだって思えるから。

そんな風に、私はいつも幸せです。
難しいことなんて分からない。
細かいことなんて気にしない。
愛嬌は人一倍。
太陽に向かって走りたい。
可愛がってね。

枠にはめる気?
窒息しちゃう。
前習えがうまくできないの。

人懐っこい?
そんなんじゃない。
あなたが好きただそれだけよ。

暗いのが苦手
甘えたがりの泣き虫。
でも、意外と強いの
下唇を触る癖は治らない。

難しいことなんて分からない。
細かいことなんて気にしない。
愛嬌は人一倍。
太陽に向かって走りたい。
可愛がってね。

笑っていたい
くよくよなんて
似合わないわ笑い飛ばしましょ。

話すのが苦手
淋しがりの一人好き
そう、スカート揺らして
どんな時でも女の子でいたいのよ

意味がなくちゃだめなの?分からない。
私らしくいたいの。いつだって。
太陽を味方に遊ぼう。
可愛がってね。

ウインクなんかしても分かってよ。
女の子は弱いのいつだって。
太陽を背負って笑いたい
可愛がってね。
ふわふわな甘さに酔いしれたい。
カレーと彼は溶けてしまえばいい。
太陽が香って私は笑う。
君に似合う花束なんてあげないし、優しい嘘もついてあげない。

ぐるぐると回るは同じ言葉。
ケーキのイチゴ消えてしまえばいい。
ロウソクが溶けて私も消える
君に送る微笑みなんてもうないし、優しい歌ももういらないわ。

いらない。あげる。
泣いてなんてあげない。優しい雨の友達。
走りだす。全てを脱ぎさって。

べたべたな苦さが襲い掛かる。
好きと嫌いが向かい合わせなんだ。
思い出が襲って私は堕ちる。
君の匂い纏わり付いて離れない、優しい歌は鳴り続けるの。

いらない。あげる。
泣いてなんてあげない。
いじわる夜の友達
囁くの。泣いたっていいんだよ。

ぶかぶかの靴と長すぎるセーターの裾。
消えない。取れない。

Ah…。

鳴らないチャイムと冷たいベッドの右側。
いらない。いらない。

Ah…。
きらきら瞬く
星屑集めて髪飾り。
胸に焼き付いてとれないわ。
どうぞ召し上がれ。

細かいこと。
悲しいこと。
風船にのせて飛ばしたら
泣き虫ウサギも踊りだす

掻き鳴らす音色
ふわふわのスカート
笑顔は最高のスパイス
踵鳴らして踊り明かす
最高のリズム

ひらひら瞬く
ちょうの羽根広げて
ティッシュに包んで捨てましょ。
どうかさようなら。

楽しいこと。
嬉しいこと。
心に集めて包んだら
泣き虫ひつじも歌いだす 

酔いしれる音色
キラキラのネイル
お酒は最高のスパイス
頬を赤らめ歌い明かす
最高のリズム

ばかになって
ふざけあって
大きくなって
強くなる。

丸くなって
淋しくなって
小さくなって
弱くなる。

色々あっていいんじゃない。
道草だって必要だ。
色々あっていいんじゃない。
苦い薬も大切だ。

笑っていよう。
どんなに涙がこぼれても
笑っていよう。
いいこともやなことも人生だ。
きっと明日は腹抱えて笑えているからね。

好きになって
愛しくなって
楽しくなって
笑い合う

ダメになって
一人になって
淋しくなって
涙する

かっこ悪くていいんじゃない。
自分に嘘はつけないよ。
情けなくもいいんじゃない。
ダサい生き方したくない。

笑っていよう。
どんなに涙がこぼれても
笑っていよう。
いいこともやなことも人生だ。
きっと明日は幸せだって叫んでやるからね。

笑っていよう
どんな明日が待っていても
笑っていよう。
いいこともやなことも人生だ。
絶対最後は幸せだって叫んでみせるんだ。
たまには君に手紙なんていかがでしょうか?
うまくなんて元々書く気なんてありません。
私らしさが伝われば、それが正解なんです。

それを理解することが、
それが君のお仕事です。

いつも笑っていたいのです。
いつも幸せでいたいのです。

難しいことや細かいことは
分からないし、気にしません。

マイワールドとか、そんなことばかり言って
結局は自分を変えれないただの言い訳なんです。

でも、そんな自分が好きだったりします。
意外と頑固な私です。

型にはめたり、押し付けたり・・・。
どうかそんなこと、求めたりしないでください。

つまらない人間にはなりたくないのです。

私は私で、このままの存在をどうか認めて
愛してくださいなんてわがままでしょうか?

派手な生活とか
お金持ちだとか
そんなことには興味なんてないんです。

ゆっくりまったり
歩いてみませんか?
それなりになんとなく
歩いていってみませんか?

似てない二人だからこそ
二人の世界、作り上げませんか?

普通とか周りとか気にしないで
かっこ悪い生き方だけはしないでくださいね。

見栄なんて張らなくていいんです。
かっこつけなくたっていいんです。
君は君のままでどうか笑っていてください。


あ、そうそう犬がほしいんです。
大きいふわふわな真っ白いのが。
そして子供をつれて散歩なんてしてみたいものです。

なんて・・・。

そんな幸せ、そろそろ感じてみたりしませんか?
<きずな。>

たまにでいいから。

ふとした瞬間に。

ほんのちょっと。

箸休め程度に。

思い出してくださいね。

こんな私がいたことを。

ふざけあって笑いあったことを。

一ヶ月に一回でも。

半年に一回でも。

一年に一回でも。

十年に一回でも。


あんな奴がいたなぁって、

くすっと笑ってくれたなら。

ほんの少し懐かしく思ってくれたなら。

どんなに遠くにいたとしても。

どんなに月日が流れたとしても。

きっと私も同じ気持ちで、あなたを想っているのです。
ちょっとほっこりして
なんかまったりして
ふざけてみたり
甘えてみたり

ちょっとにっこりして
なんかうっとりして
触ってみたり
離れてみたり

なんでなの?分からないの。
なんでなの?騙してるの?

あんまり言わないで。
肝心なときだけ。
囁くようにつぶやいて
好き。
何にも出来ないよ。
可愛くもないから。
心の中でつぶやくよ
好き。

ちょっとしょんぼりして
なんかがっかりして
膨れてみたり
つねってみたり

ちょっとびっくりして
なんかうっとりして
おどけてみたり
照れてみたり

なんでなの?知らないのよ。
なんでなの?嫌いになる?

そんなに言わないで。
大切なときだけ。
囁くようにつぶやいて
好き。
何にも出来ないよ。
可愛くもないから。
あなたの中でつぶやくよ
好き。
くるくる回る頭抱えて
くるくる回る世界の真ん中
頬を赤らめてうたうように話すの。

いいじゃない
少しぐらい。
よくないよ。
細かいわね。

心まで大きくなってさ。
うつろな目をぱちぱちして、
体が火照ったら出来上がり。

ふわふわ揺れる体動かし
ふわふわ揺れる世界の真ん中
くだらないことで笑い転げ騒ぐの。

なんだっけ?
忘れたよ。
分からない。
まあいっか。

お腹まで大きくなってさ。
意味不明な言葉並べて
うとうとしてきたら出来上がり。

人には迷惑かけないようにね。
楽しみましょう
大人だけの特権。

くるくる回る頭抱えて
くるくる回る世界の真ん中
頬を赤らめてうたうように話すの。

ふわふわ揺れる体動かし
ふわふわ揺れる世界の真ん中
くだらないことで笑い転げ騒ぐの。
禁煙を始めたあなた。

辞めてほしい?

ううん。
どっちでもいい。

ダイエットを始めたあなた。

やせてほしい?

ううん。
どっちでもいい。

そんな答えしかしないから、
あなたは「俺に興味がないの?」と悲しそうに聞く。

私は驚いて笑う。


違うんだよ。

だって、タバコを吸うか吸わないかはあなたの好みでしょ?

私にから揚げを辞めろと言うのと一緒。

ただね。
健康を害する程吸うなら、減らしてね。


違うんだよ。

痩せてても今のままでも、あなたの中身は変わらないでしょ?

私に胸を大きくしてって言うのと一緒。

ただね。
体に悪いぐらいなら、痩せてね。

でも本音の本音は、
タバコはあんまり好きじゃないし、
痩せたらもっとかっこよくなると思うんだ。

言わないよ。
だからちょっとうれしいんだ。

なのにね。
キスをした時の苦い匂いも、
ぷにぷにしてるお腹も、
無くなっちゃうと思うとなんかちょっと切ないから…。

やっぱりどっちでもいいんだ。

あなたがあなたでいる限り。

やっぱり私は、どっちでもいいだ。
やってきたんだ。
不器用な音を立てながらね。
うるさいって耳をふさいだ
笑いながら。

やってきたんだ。
いじわるな声を鳴らしながら
嫌いだって目をふさいだ
笑いながら。

何度も何度も
払ったって追いかけてくる
大きなおせっかい
いつの間にかにね
こんなにも近くに
顔はだんだんほころんでいったんだ。

しょうがないな。
なんて差し出した手に
今までにないやさしさ溢れだすから
思わず心吸い込まれて。
見つけたんだ。
こんなにも素敵な幸せ。

待っていたんだ。
不器用な心抱えながら。
理想ばかり並べてたんだ。
笑いながら。

待っていたんだ。
王子様なんて大袈裟でも
理想ばかり叶えてくれる。
素敵な人。

「口だけなんてさ。
いくらだって好きと言えるよ。」
なんてわがままにね。
一生懸命。
答えてくれるから
心だんだんほころんでいったんだ。

しょうがないな。
なんて差し出した手に
今までにない喜び溢れだしたら
思わず体惹きよせられて
感じたんだ。
こんなにも素敵な永遠。

二人の先に茨の道があったとしても
そこに咲く花を見つけよう。
二人ならできるね。
きっと大丈夫。
笑っていられるでしょ。
あなたの声
あなたの顔
いつも見ていたい。

あなたの色
あなたの心
いつも感じたい。

そんなふうになった私を
面倒臭いなんていわないで。
四六時中あなたのことばかり
そうさせたのはあなたのほうだ。

溢れ出る。
もっともっともっと。
キレイに包んで大切に
涙こぼれて愛の印。

溢れ出る。
そっとそっとそっと。
優しく包んで私だけ
笑顔こぼれて愛の印。

あなたの道
あなたの過去
いつも寄り添って

あなたの腕
あなたの隣
独り占めしたい

そんなふうになったあなたを
面倒臭いなんて言わないわ。
未来までも私のことばかり
そうお願いよ。連れていってよ。

溢れ出る。
もっともっともっと。
キレイに包んで大切に
涙こぼれて愛の印。

溢れ出る。
そっとそっとそっと。
優しく包んで私だけ
笑顔こぼれて愛の印。

離れていくなら近づかないで・・・。
離れていくなら近づかないで・・・。
ペダルを漕いで海の上
太陽もはしゃぐサンサンと
歌う波風誘うよランデブー

頬を赤らめ空の下
太陽も笑うギラギラと
揺れる砂浜踊るよニューウェーブ

高鳴るときめく
笑い声高く
未熟まばゆい
はじけるボディー
邪魔したりしないで
二人だけの遊び

水しぶきキラキラ
胸元に飾って
素敵じゃない
うっとりオレンジの空
焼きついて取れないわ
サンセット

ビキニの紐を解いてく
いじわるな波とイチャイチャ
波打ち際で溶けていくサマーデイズ

高鳴るときめく
忘れられなくて
潮風香る
ウェイビーヘアー
邪魔なんてさせない
二人だけの秘密

水しぶきキラキラ
お気に入りの曲
口づさめば
うっとりオレンジの空
焼き付ける消えないで
サンセット

水平線の奥の奥まで
酔いしれたいわ
このままずっと
こぎ続けて
ホントの優しさなんてないなら
あなたの言葉を持って
いつか行くあの花園まで
手をつないで一緒に。
私はいつもでも笑っていられるから。

どんなに楽しいことにもきっと
終わりは必ずあると。
いつか行くあの花園まで
いられたら一緒に。
そこで感じる本当の幸せを。

分からないことだらけ。
知らないことだらけ。
怖がらないで。
楽しみましょう。
先を急ぐことはないわ。
ゆっくり回り道をして

信じるものは与えられるものではなくて
心にゆっくり感じるでしょう
自分か信じたものこそが、
それがきっと
世界にたった一つの真実。
忘れないわ。いつまでも。
この喜び。いつまでも。
何にだってなれるよ
君の言葉の魔法。
心に羽根をつけて
スカートは揺れる。

大きな手が導く
きれいな空の果て。
果てしないたわごとと
気まぐれな笑い。

好きの代わりに嫌いを並べて
愛してるの言葉はおわずけ
心はいつも一緒だよね。
小指絡ませそっぽを向く

キスをしよう
見とれるぐらいにさ。
キスをしよう
太陽の嫉妬

きれいな瞳が見つめる
二人の愛の形
心に羽根をつけて
月の上までも

好きの涙と嫌いの笑顔は
もう必要ないのよ。さよなら。
二人はいつも一緒だよね。
ウィンクしてハニカむのよ。

キスをしよう。
呆れるぐらいにさ。
キスをしよう。
月も照れているの。

喜びの涙止まらない
枯れない。
育つ愛の花。
予定通りのデートスポット。
ありがとう。
じゃあまたね。
かき集めてます。
とにかく捧げます。
ため息よ舞い上がれ。

予定通りのイルミネーション
大好きと
抱きしめる
思い描きます。
とにかく捧げます。
ドキドキよ舞い上がれ

頑張り
髪切り
切り過ぎ
うつむき

テンパり
膝蹴り
汗かき
謝り

そんなの関係ない
この熱い想い伝えてやるよ。
全力投球。
がむしゃらにまっすぐに
ぶち込みましょう。
ラブゲーム

予定外のシチュエーション
あれ?なんで?
あぁそっか…。
冷静を保ち
手に汗握ります。
神様よ味方して。

肩触れ
避けられ
息のみ
戸惑い

涙よ
ちょちょぎれ
ガタガタ
片言

そんなの関係ない・・・?
この熱い想い伝わりますか?
失速投球。
空回り空振り
ひとりよがりの
ラブゲーム

あれ?え?勘違い!?
なんだもっと早く言ってよ。
もしかしてこれって、
逆転ホームラン!?
いやいや、まだまだ・・・。

そんなの関係ない
この熱い想い伝えてやるよ。
全力投球。
がむしゃらにまっすぐに
ぶち込みましょう。
ラブゲーム
サンタクロースはいなくなった。
それはパパの背中を見た日。
雪に残った足跡。
手にできた霜焼け
痛いわ。痛いわ。

彼の温もりはいなくなった。
それはぬげからをみたあの日。
腕に残った熱から
胸にできた傷跡
痛いわ。痛いわ。

シスターが優しく微笑んだ。
静かな鐘が鳴り響く。
泣かないで。


あと何回?
繰り返す繰り返す。
運命と静かに祈る。
ピンクのうさぎ。
早く暖めて。

ティンカーベルはいなくなった。
強い嘘を覚えたからね。
なりたくなかったのに
でも生きていかなくちゃ。
痛いわ。痛いわ。

シスターが優しく微笑んだ。
静かな鐘が鳴り響く。
大丈夫。

あと何回?
繰り返す繰り返す。
運命と静かに笑う。
ピンクのうさぎ。
早く抱きしめて。

ホントは甘えたい。
腕を掴んでポケットに
そっと手を入れて感じたい。
それは永遠。

あと何回?
繰り返す繰り返す。
運命と静かに笑う。
ピンクのうさぎ。
早く抱きしめて。
愛の不思議 見つけて
心いかないで 不器用に
寄り添って 言葉
悲しみよ すくいあげて涙

私の心見透かすみたい
驚きと喜び溢れてる
いけない?いいよ。
もっと近づいて
それは甘い禁断の果実

それをかじるの あなただけ
きらめいて 星屑瞬く
消えない 愛の輪

愛の不思議 見つけて
心いかないで 不器用に
寄り添って 言葉
悲しみよ すくいあげて涙

私の涙見透かすみたい
悲しみと不安を受け止める
泣いてもいいよ。
そっと近づいて
それは甘い禁断の果実

それを食べるの あなただけ
ときめいて 指先震える 
消えない 愛の火

愛の不思議 見つけて
ここにおいでよ いじわるね
寄り添って 二人
喜びよ かみしめていよう笑顔
強烈的なパワーとオーラで笑うモンスター
画面にうっとりハートのマーク。
ラテン系みたい。
楽観的なこの考えはダメ?

強烈的なサウンド個性を放つ女神だわ
鏡にがっがり涙のマーク
日本人なんだ
安定的なこの考えがイヤ!

タイトスカートは窮屈ね。
悲鳴をあげるお尻
あざ笑うのファスナー
脱ぎ捨てたいわ。早く!早く!
そして大声で叫ぶの
マイソウル

飛び出して駆け抜けるハイウェイ
スカートから伸びる足 放り投げ
唇には真っ赤なルージュ
指先は用意周到
歓声の渦に飲み込まれて
おぼれてみたいわ
アスファルトの海
蹴り上げて

レールの上を走る汗まみれのゴースト
勝手にしゃべる白い箱が
唯一のお友達
それであなたは何がしたいの? ねぇ?

ハイヒールは苦手だわ。
ねじ込む足が叫ぶ
歩きたいわマイウェイ
脱ぎ捨てたいわ。早く!早く!
そして走り出す裸足で
フリーダム

飛び出して駆け抜けるハイウェイ
スカートをひるがえす足 放り投げ
まつげにはたっぷりの愛嬌
ウィンクは用意周到
歓声の渦に飲み込まれて
おぼれてみたいわ
アスファルトの海
蹴り上げて
バスタブ


画面越しにキスをした
猫なで声でつぶやくの。
「こっちにきてあそぼうよ。」

誘惑する目配せに
顔を赤らめ笑うのよ。
「君にはもうお手上げだ。」

猫足のバスタブ
泡に揺られて
体ごとあなたのもとに
今すぐほら、連れて行ってね。

あなた好みのランジェリー
今宵も一緒に遊びましょう。
艶っぽいルージュと共に
甘い匂いを振りまけば
あなたの心狙い撃ち。

背中に羽根見えるでしょ
それは白?それとも黒?
「あなた次第。気をつけて。」

ちらつかせて乙女色
ウィンクしてつぶやくの。
「こっちにきて踊ろうよ。」

ピンクのバスローブ
心くすぐる
体ごとあなたのもとに
今すぐねぇ、行きたいのよ。

私好みのストーリー
今宵も一緒に描きましょう。
色っぽい夜月と共に
甘い言葉を振りまけば
夢見る少女へ早変わり。
ねぇ、いつからかなぁ。
愛想笑いが増えた気がするんだ。

ねぇ、いつからかなぁ。
大好きなハンバーガーも食べなくなったよ。

ねぇ、いつからかなぁ。
嫌いなお酒が飲めるようになっちゃったよ。


君にしか愚痴が言えないから、
不満ばっかりがたまっちゃってさ。
心は今にも爆発しそうだよ。

君に次会うときには、
スリムになっていたいからさ。
嫌いな運動だってしているんだよ。

すぐに酔ってしまうのに、
お酒好きな君と一緒でさ。
すぐに真っ赤になってしまうんだよ。


でも・・・。

君の笑顔が君のしぐさが
浮かんであふれるからさ。
余計に辛くなるだけなんだよ。


だからお願い。
早く戻ってきておくれ。
もうそろそろお酒もやめて
思いっきりハンバーガーをほおばりたいんだ。
大好きな君と一緒に。
君にみせたい詩があるんです。
いつか見せたい詩があるんです。
わざわざ手渡しはしないです。
そっと冷蔵庫の隅にでもはっておきましょう。
どうぞ気づいてくださいね。

君はばかみたいに一生懸命で、
君はばかみたいに不器用で、
そんな風に大事にしてくれるから、
そんな風に優しくしてくれるから、
私は私のままでいられるのです。

君はばかみたいに先回りばかりで
私のことばかり考えて
そんな風に大事にしてくれるから、
そんな風に優しくしてくれるから、
私は幸せものと思えるんです。

なんだか感じるんです。
目には見えないもの。
それは温かくゆっくり伝わる
根拠のない自信です。

「君に与えられるものは、
何にもなくて
君にしてあげられることは、
思いつくかぎり頑張ってみるけど、
それが君の負担になってないか、
たまに不安に思うんだ。」
そんな君の横で笑っていたい。
それが私の生きる道だとひそかにそっと思っているのです。


パズルのピースのようにがっちりとはまった
二人の心とても似ていて
そんな風に想って助け合って
そんな風に二人は寄り添えるから
二人は幸せものだと思えるのです。

なんだか感じるんです。
目には見えないもの。
それは偶然や奇跡じゃなくって
根拠のある運命です。

「例え喧嘩しても僕が、
謝るから。
死ぬ時は、二人で泣いた
あの映画のよう二人手を繋いで
同じベッドで語りあったりして、
幸せだったって笑おう。」
そんな君の横で歩いていたい。
それが私の生きる道だとひそかにそっと思っているのです。

どっか抜けてて頼りないです。
ほらねなんだかまた変なんです。
そんなところがいいのです。
きっときれいごとばかりと言うのでしょうか?
どうか笑わないでください。。。ね?
誰にだってなれないわ。
私は私。
いけないなんて言わないで。
それがお望みなら、
私は消えてなくなっちゃう。

誰にだってまねできない。
あなたはあなた。
いけないなんて言わないわ。
それが望みなら、
魔法は解けてなくなっちゃう。

受け入れてこの心。
認め合って分かちあう。
混ざりあって二人の色
きらめいて羽ばたけば
それを愛というのでしょう。

誰にだって分からない。
私の世界
いけないなんて言わないで。
そこで生きているの。
私は夢を見続けてる

誰にだって変えられない。
かけがえなくて
いけないなんて言わないわ。
そこが好きなあなたなのよ。

受け入れてこの愛を
誓い合って紡ぎあう。
作りあって二人の色
きらめいて羽ばたけば
それを愛というのでしょう。

見逃さない。心・・・。
抱きしめて。ずっと・・・。
追いかけて。愛を・・・。

二人描く虹の世界。
なんだか最近、窮屈なんです。


足に合わない靴を履いているからでしょう。

最初からわかっていたんです。


でも、これしか持っていないからしょうがないんです。

きっと、履いていればそのうち慣れると思って、

我慢して履いています。


たまに忘れた頃に、こんな風に痛み出すのです。



なんだか最近、窮屈なんです。


靴に合わせて足が曲がってるのでしょう。

ホントは、素足で走り回りたいのです。


でも、怪我するのが怖いからしょうがないのです。

きっと、心から笑える自分を想像して、

にやけてみたりしています。


今日も妄想だけで、この靴を履いて出かけます。



・・・やっぱり


なんだか

とても

窮屈です・・・。
<流れ星>

オリオン座をたどって
その先に流れるって
ずっと見つめて考えたの
何を願えばいい?

欲しいものはあるよ
それだけはできないって
だって神様あなたのせいよ
声が震えちゃうの

お揃いの指輪
淋しく光るわ
そのままに
君の笑い声響いてる

いつもいるよ
心の中に
微笑む君は美しい
ただもう一度抱きしめたいんだ
その優しいキスを浴びて


なんでだろういつもね
あんなにけんかしたのに
ずっと楽しいことばかりが
浮かんでしまうんだ

果たせない誓い
淋しく光るわ
永遠に
君の温もり残ってる

いつもいるよ
心の中に
微笑む君は美しい
ただもう一度抱きしめたいんだ
言えなかった「ありがとう」

誰かが言った
流れ星が叶えてくれるんじゃなくって。
流れる一瞬に3回唱えられる程強い願いが、
それがあなたを動かすって。

いつもいるよ
君のとなりに
悲しむ君は愛しい
ただもう二度と抱きしめられない
いつまでもね「愛してる」
研ぎ澄ます神経辿って
君の真髄を探る
ここぞとばかりに溢れ出る涙
女の武器を振りかざす

艶かしい唇なぞって
君の本能揺さぶる
越えてゆく夜の数だけ深く
心のバラは色濃く

とりこにする誘惑
スカートはためかせ
かかとを鳴らす始まりの合図

遊びましょう
偽りのない駆け引き
踊りましょう
簡単な言葉で
かわいい乙女よ
華麗に咲き乱れるわ

エゴの塊が巡った
心ゆとり見失い
冷静の下に隠した情熱
静寂の夜暴れだす

仕掛けられた誘惑
捕らえられた心
盲目と化すは恋い慕う炎

遊びましょう
悪意のないいたずら
踊りましょう
ありふれたしぐさで
かわいい乙女よ
可憐に咲き乱れるわ
ハンバーガー頬張って
くだらないエロに花咲かせ   
君の過去へとタイムスリップ  

マニアックな合言葉
二人しか分からないなんて
じゃれ合っていた犬のように

二人なんか似ていて
流れに身を任せたら
なんとなく頭に浮かぶ
ゆっくりじっくり伝わる幸せ

魔法の言葉
優しくそこにある
当たり前で特別な
君にしか言えない
魔法の言葉

恥ずかしくてごまかした
本音でも筒抜けなんだよ
君のしぐさは単純なんだ

君はいつもまっすぐ 
心の奥抱きしめて 
「大丈夫。」その声だけで
何もかも全てうまくいく行く気がする

魔法の言葉
涙を拭い取る
当たり前でありふれた
僕にしか効かない
魔法の言葉

魔法の言葉
笑顔へと導く
ふざけていて適当な
君にしか出来ない
魔法の言葉
何も考えてないなんて
私はそんなに能天気?
ただ口に出さないだけ。
難しいこと考えて
険しい顔したくないから。
笑っていたいの。
考えないようにしてるだけ。

見つからない
正しいものは何も
何もないから
決めるのはいつも心の言葉。

眠ろう。
枕の夢に顔をうずめて
はれぼったい目で起きた朝は
きっとちょっと素敵に見えるよ。

私は傷つきやすいから、
忘れることを覚えたんだ。
考えたらきりが無くて、
答えなんて見つからない
そんなときには笑うんだよ。
ちっぽけな悩み
きっとどっかにいってしまうよ

探してるの
いつだって青い鳥
逃げてしまうよ
見つけるのそれは心のゆとり。

踊ろう
やさしきメロディー心預けて
輝く瞳取り戻したら
きっともっと素敵に見えるよ。
君の隣でゆっくりと流れる
違和感なんて感じないから
前世でもきっとどこかで繋がっていたんだね。

君の優しさにやっとはにかんで
君の無邪気さが可愛くって
ダメなとこ全部含めて愛しく思えるよ。

積み上げて奏でて
高鳴った心を
二人で実らそう
愛の果実

見逃さないで
ありふれた言葉に隠された温もり
流れていく時間の中で
忘れない大切な気持ち
ありがとう。

君の寝息がゆっくりと聞こえる
優しい距離が特別なんだ
幸せの匂いいっぱい体中吸い込むよ。

寂しいときにそっと思い出してね
君の背中を支えているの
二人ならずっと永遠寄り添って居られるよ

積み上げて奏でて
膨らんだ未来を
二人で育てよう
愛の果実

見逃さないで
ありふれた言葉に隠された温もり
流れていく時間の中で
忘れない大切な気持ち
ありがとう。

見逃さないで
ありふれた日常に隠された喜び
与えられた出会いはきっと
かけがえない大切な奇跡
ありがとう
「幸福が故の不幸」

孤独だとか退屈だとか窮屈だとか
平和と娯楽にまみれれば増える欲望
かじりつく欲求に食いつぶされて
人は空に助けを求める

知りたいことは増えていく
並のことじゃ飽き足らない
アスファルトに突き刺さる
いびつな形は一体これから何をしようとしているのか。

曖昧な言い訳をちりばめて
首にぶら下がる紐は
個性を押しつぶせと締め付ける
もういいだろう私は決して染まりなどしない。

息をしているんだ
誰か進むべき道を教えてくれと
かのなくような声で
価値のない目で笑ってるのさ
意味を問い続けることで
本来の意味を見失った
私の存在価値はどこか
それは「生」ただそれだけなのです。
気づいて
電話を切る0.1秒(れいこんまいちびょう)
あなたへの気持ちが高ぶる瞬間
毎回唱えるあともう少しだけ

見えない
それを信じ繋がっていること
あなたとの未来が永遠なんだと
毎日願うわ夢の中でも

太陽が傾いて
あなたの顔思い出す
会いたい…。なんてうまく言えなくて
歌ってみるの呟きの恋

例え世界がひっくり返ったとして
二人きりになっても
寂しいだなんて思わないでしょう
あなたがそばにいる
そこに私の価値があるのです。

気づいて
ドアを開けて遠くなる背中に
二人の生活近い未来だと
震える心に言い聞かせてる
わかって
言葉の裏そこにある本音にわがままと簡単に片付けないで
かわいい乙女でいたいだけだと

冷たいシーツの中
あなたが居ればいいのに
会いたい…なんてうまく言えなくて
歌に託した素直な気持ち

もしもあなたがこの手を離したとして
一人きりになったら
感情を無くし息をするだけよ
私の今の価値
それはあなたのそばにあるのです。

不変の愛などないっていうけど、信じてみたいじゃない?
人生を賭けて
あなたと試してみたいの。いいでしょ?

例え世界がひっくり返ったとして
二人きりになっても
寂しいだなんて思わないでしょう
あなたがそばにいる
そこに私の価値があるのです。

起床は7時で、
朝食はヨーグルト better
8時の電車に乗って、
9時までに駆け込まなくちゃ

暗黙の了解
求められているの Yes
それがいいこだなんてさ
私じゃなくていいのね

個性はいらない
言い訳は飲み込んだ
新型アンドロイド
ヘビーローテーション

失くした私はどこ?
教科書の端っこめくって
ありったけのおしゃれ
磨きをかけてボディ
まだ、歩けるわ
あの曲が震えてる

違和感感じる
足にはりついた奴 hate
理由なんて誰もさ
答えられないくせに。ねぇ?

自由を掲げて
お手をしつけられてる
新型アンドロイド
嫌味はご愛嬌

未来の私はどこ?
ノックの音が響くたびに
瞳輝かせて
スカートを揺らしてさ
まだ、歩けるわ
あの心震えてる

浮かぶインスピレーション
溢れるパッション
ぶつける場所を探しているわ。
右へ左へ高鳴る鼓動

失くした私はきっと
教科書の端っこめくって
ありったけのおしゃれ
磨きをかけてボディ
まだ、歩けるわ
あの曲が震えてる

他愛もない話し
いつものようにコーヒーを片手に
ずっと触れずにいてくれた傷
ふいに優しく優しく撫でてくれた

不器用で泣き虫
そんな私に君はいつだってさ
優しい声でまっすぐな瞳で
包んでくれる大きな毛布みたい

褒めることなんて滅多にない し
好きなんてなかなか言ってくれない
休みの日は寝てばかりでいらっとすることもあるけど

君の好きなところはそれ以上に溢れているから
二人だけに伝わる笑い
耳に心地いい君の低い声
心くすぐったい
会えばすぐに笑顔になれるの

100%って
どこにあるのか探し求めたって
自分にしかさ分からないでしょ?
妥協じゃなくて、納得できることで

タイプじゃないなんて
それは昔の、君を知らない頃
口元緩み安らげる場所
妥協じゃなくて、厚い君の胸板

もったいないよと心の中で
感謝して出てくる言葉は逆で
いつも笑顔そんな私なりたいのに上手くなれない。

君の好きなところはそれ以上に溢れているけど
たまにでいい好きの言葉と
かわいいを混ぜて届けて欲しいの
心くすぐったい
出会った頃二人に戻れる

夢をみた
しわしわの手と手
にぎりあって笑う陽だまり

君の好きなところはそれ以上に溢れているから
二人だけに伝わる笑い
耳に心地いい君の低い声
心くすぐったい
会えばすぐに笑顔になれるの

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