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しぶ企画諸々!コミュの【虚国】総合色々

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企画に関してあれこれ必要なことがあれば。

色々な国が出来れば国同士の思惑とか暗躍とか交流とか色々イベントできそうな環境ができるかなー
(人がいればの話だが)

コメント(149)

長い長い長い!!(笑)
とりあえず名だけ落とす小心者。

神話とか良いよね〜
萌える!
【混沌の国(仮)】
基本的には縄張り意識が強いため閉鎖的。しかし大陸には数少ないが港があり、他大陸から人間の来航もある。港には血が薄く人間に近い獣人や魔人が多く、外交的な性格のものが多い。
大陸の特性としては、
港のように人間の住む大陸に近ければ近いほどそこに住む人の獣・魔物としての血は薄い。
奥地に進めば進むほど閉鎖的で血を濃く継いでいる獣人・魔人が多い。
そのため、港やそこに近い地域に住む獣人や魔人達は奥地へは足を踏み入れないようにしている。

つまり奥地にいけばいくほど閉鎖的で能力の高いものがいる。
召喚魔法を使用するためには、それと交渉するためこの大陸の奥地へ挑むか、人間の街に現れた獣人・魔人を屈服させる必要がある(対話交渉や実力行使で)。
>あんぱんまそ
名乗っても何かが始まるかどうかはまだわからないぜ!(笑)
(だって国作って楽しんでいるだけだからその先は考えていない)

この勢いがどこまで持続するか次第です(・・・)
秋ちゃんここまでは気づいてないか…
そして彼女も和系だと密告が(わぁ)

洋系のとまとの人はしばらく忙しそうなので、そっちはとりあえず要望集め的に各自好き勝手に希望を述べていくかんじで。
(いつものこと)


いざ中華と言われてもなかなか難しいな。
いざとなったら和と洋の間みたいなかんじでもいいかな(大陸地図的にも)。



【ネクロウズ(仮)】西洋の錬金術と自国の独自医療により死者蘇生の術をもつ(ネクロマンサー、キョンシー)。
しかし倫理道徳宗教の見地から忌み嫌うものも多く、外交は開いているものの交流はそう盛んではない。
秋さん、どっちかっていうと戦国BASARAな気がします。

中華はまとめてアジア圏って事で考えてしまいますかね。
和国系と大陸的に近いとかにして。
自分の知識レベルが、封神演技と彩雲国なので、大雑把にしか考えられませんがー

ただ、中華は、西洋系と地続きでシルクロード的なことができたらなーとか思ってます
メインは幕末らしいですよ(本人居ないとこで)。

あまり中華ってこだわらずでもいけるかなみたいなとこは。和の派生みたいな?

中華と西洋地続きにして間に巨大な砂漠でエジプト系の国を作るのもいいかも。(そこにロードが通るとか)
あああ、いいなオリエントの宗教国家…!

(宗教大好き)
あ、見落としてた。
じゃぁ、和系のネタは新トピ建てますねー
例によって思いつきメモ

中華系案を、さらっと

五行を元にした、5つの都市(州)
そのうちのひとつ、土(黄)の意味を持つ、州が王都。

**
その昔、4匹の獣と1匹の金色の龍が、仙人と戦った。
その戦いは幾千年にもわたり、地を焦がし水をなくし、小動物も草木もない土地にしてしまった。
美しき大地を愛していた仙人達は戦いの終焉を望む。
獣達の総統であった龍は、自分達が住まう分の土地を分けてもらうことと引き換えに、戦いの終焉を認めた。

金の龍は、自らの過ちを憂いこの地の再生を願った。

その声に呼応するように
火赤の獣は、焔をはき、残る残骸を全て焼き灰にした
水黒の獣は、水流をつくり、その灰を押し流し、半分を肥料とした
木蒼の獣は、風を呼び、種を運び、金の龍の助力を得てその地に緑を戻した
金白の獣は、岩を砕き、光り��く鉱物・金属を見つけ、富を分け与えた

それが、この国の神話である。

***

都市名なんかはぱっと出てこないので後で考えます。
皇帝(黄帝)の済む州…中華って、都市?州?省?そこらへんもわからないので後で調べる
とりあえず、都市は「黄色」系の名前か、五行土行系関係の名前の都市がいいかな
ふむふむ、そのままだと和系とコンセプトがだぶりそうな印象もあるので、幻獣とセットとかどうかなー。

子供が生まれると、その子と対になる幻獣が選ばれて生涯を共にするみたいな。幻獣は人にも変身できて、魔法は人担当で幻獣は体術(あとは属性魔法)担当。

これで幻獣に選ばれなかった子とか幻獣に早く死なれた子は死霊使いになっちゃうとかダークサイドな方向に
ああ、人が生まれてきたときに1つだけ宝玉を握って生まれてきて、それによって1匹だけ幻獣が召喚できるとかでもいいなぁ
仕事中も帰宅後もこのコミュの書き込みがないかうろうろしているおみですこんばんわ。
とりあえずざっとあればあとは随時希望とか萌とか盛り込んで膨らませていけばいいかな!


【セトガルド】
王制の独立国家。融和な政策で異国出身の者でも政事につける。外交は盛んで、港町にはいろいろなものが入ってくる。
宗教は至高神を筆頭とした思想的神々(法を司る神、戦いを司る神、医療を司る神等)を崇め祀っている。
しかし宗教の自由は守られているため、他の宗教だからといって迫害というようなことはない。
政は、国王が最終的な決定権を持つが、複数の師団によって議論・運営されている。

・始師
賢者・予言者双方の能力を持つ国王の直下にある者達。
・賢者
始師の直下にあり、さまざまな文献・地理・伝承などの資料を管轄している。
・予言者
何かの予兆を察知し、警告を発する者。
・騎士団
国王はもとより、国を護る事に従事する者達。
戦闘を得意としているが、基本理念は「平和を守護する者」
・魔術師団
国王はもとより、国を護る事に従事する者達。
魔法・魔術・魔法アイテムなどの研究・開発を主に活動し、有事の際には騎士団の援護も担当する。
・医療師団
薬品の開発・研究を主に活動し、有事の際には治療班・看護班により医療面で騎士団や魔術師団を援護する。



【アルフォリケ】
錬金科学国家。魔法石精製と銃等の製造、ホムンクルス製造(ただし人型は倫理の観点で商品になりにくい)を得意とした国家。
科学と魔法の融合、魔法の科学的解明等を求める科学寄りの国で、自然には恵まれていないが、鉱石などの資源を豊富に抱えた山脈を領土に抱えている。
宗教は特になし。



【ネクローザ】
アルフォリケの錬金術(ホムンクルス技術)と自国の独自医療により死者蘇生の術をもつ。
しかし死者の意思はなく、ただクグツとしての肉体を動かす術を持っているにすぎない。
倫理道徳宗教の見地から忌み嫌うものも多く、外交は開いているものの交流はそう盛んではない。
しかし独自の医療に関しては周囲の国も認めており、難病を患うものなどはこの国を訪れるという。
肉体強化の魔法系は研究されているが、精霊や神の力を使う魔法に関しては0といってもいい。無信仰。
他国には、魔法を使えなかった魔術師がこの国を作ったのだという伝記もある。
【ナト・ハトゥール】
アジアと西洋の間を走る巨大交流路、その中間地点にある貿易国。財政は主に貿易によりまかなわれている。
来るもの拒まずの友好的な国民性のため雑多な種族が生活しており、文化・思想に対する偏見はほとんどない。
宗教は自然信仰と思想信仰が混ざっている。特徴的なのは、その中に死者信仰がある。
死者・死神の召喚魔法。召喚された死者には意思が有り、生前の記憶もあるという。
しかしネクローザの信仰を伴わない死者蘇生は死者への冒涜として忌み嫌われている。



【混沌の大陸】
かつてこの大陸には神とその眷属が暮らしていた。
しかしそれは善神と悪神の戦いの場でもあった。いがみ合う神同士は戦うことによりその領土を奪い合い、多くの血と命を流した。傷ついた両者は深い森に還りその傷を癒す

ように姿を消した。傷はあまりに深く、神と呼ばれるものの姿はもう見られることは無かった。しかし流された血は大地に滲み、神の血は新たな種族によって紡がれていくこ

とになった。新たな種族達は、その血の巡り会わせか過去の神々の対立を髣髴とさせる戦いを現在も繰り返している。

人間とは別の進化形態をもつ大陸。特に国という分けはなく、それぞれが種族単位で縄張りを持っている。
縄張り争いが起こることも珍しくなく、特に好戦的な種族の多い地域では争いが絶えない。
基本的には縄張り意識が強いため閉鎖的。しかし大陸には数少ないが港があり、他大陸から人間の来航もある。
港には血が薄く人間に近い獣人や魔人が多く、外交的な性格のものが多い。
大陸の特性としては、
港のように人間の住む大陸に近ければ近いほどそこに住む人の獣・魔物としての血は薄い。
奥地に進めば進むほど閉鎖的で血を濃く継いでいる獣人・魔人が多い。
そのため、港やそこに近い地域に住む獣人や魔人達は奥地へは足を踏み入れないようにしている。
つまり奥地にいけばいくほど閉鎖的で能力の高いものがいる。
召喚魔法を使用するためには、それと交渉するためこの大陸の奥地へ挑むか、人間の街に現れた獣人・魔人を屈服させる必要がある(対話交渉や実力行使で)。

種族の大まかなわけとしては、
身体能力に長けた獣人、知的水準が高く魔法系を得意とする魔人がある。
しかし大陸は地続きのため血の交わりが進んでおり、現在では純血種を見ることはほとんどない。

またこれらは他大陸に移住し、好戦的なものは魔物・妖怪・悪魔など、また友好的なものは妖精・天使様々な呼称を用いられる。
ふむ、主要な国はこのくらい出てればあとは地図にしながら増やす感じでいいかなー。
(これだけあれば増やす必要ないかもだけど)


さて

地図をどう作るか…
☆今回の遊びのコンセプトは【皆で物語を作る】
世界情勢的な国の流れに関わることは私とか、協力してくれる人がストーリーテラーになって進行させる。
もちろん、自分もストーリーテラーとして遊びたいと言う人は自分が作ったキャラクターでオリジナルのストーリーを考えて貰ってOK。(ただし国の流れを変えそうな大きなものは要相談)
ストーリー、キャラの動きについては、自分で思いつかなかったら虚国コミュあたりで本体丸出しで相談してより萌る方向にしていくこと推奨。
お遊びストーリーとかキャラ同士の出会い編みたいなサイドストーリーも歓迎。
むしろ国が云々とかばっかりだと息が詰まるので是非。
後々大事に発展するストーリーに織り込めそうなら勝手につなげたりもするかもしれません。(その場合は事前に了承いただきに行きますが)

・参加者は、募集されたキャラに立候補して貰って、キャラを作って簡単なRPをするだけ。
キャラの設定については、募集時の必要最低限内容だけ盛り込んでくれればあとは好きに作ってもらっていい。
キャラ作成の制限数はなし。必要な時だけ動いてくれれば。



<流れ>
ストーリーテラーより物語の概要と必要キャラの公開。
↓
参加者は参加したければどのキャラで参加したいと申請
(新につくって貰ってもOK)
必要キャラは最後までシナリオに付き合うのが条件。
↓
物語が開始されたら、RP。キャラの発言と行動の描写は最低限必要ですが、文章が苦手な人はそれ以上頑張らなくてもいいです。むしろ周りがフォローするくらいの勢いで。
↓
終了。

募集されたキャラクターは最後まで参加してもらいますが、ストーリーにそれほど関わっていないけど参加OKというものも出てくると思うので、そういう場合は、必要キャラでなければ途中からオリジナルストーリーに路線変更してもOK。





なんで日記にかくかっていうと、こっちはレスの修正ができないから(・・・)
セトガルド新王戴冠後、
ネクローザがセトガルドの近隣国であり完全中立を宣言している宗教国家に宣戦布告した。
セトガルドは中立国家を助ける道理も義理も無いとして傍観を決め込む。
(近隣国ということもあり、宗教国家に助勢するべきだと主張したが王は聞き入れず)
騎士団はその戦況を確認するべく宗教国家へ少人数精鋭で向かう。
(これは機に乗じて騎士団長の暗殺も企てられる)
しかし、騎士団が到着した時には既に聖都は陥落。

ネクローザは既にミストがセトガルドに入る前に彼女の手に落ちている。
(ネクローザが悪側の本拠地)
この聖都がマルコの出身地とかだったら結構いい物語的になるかな。
そして聖都陥落には聖都内での裏切り者の存在。
この陥落した聖都で生き残った○○は騎士団長にかくまわれる形でセトガルドに。
これが後々の物語に繋がる。

↓

聖都陥落後、ネクローザには各国から密偵が人知れず送り込まれたが、和の国(狛鷲)の密偵が捕まる。密偵は処刑され、その肉体を使ってクグツが作られる。

↓

そのクグツを使って、燈乃都で騒動が起きる

↓

怪しい術によって死骸が動くという点と、肉体が狛鷲の民だったことから燈乃都・狛鷲・天藍の関係がギクシャクし始める。

↓

その騒乱にまぎれるように、天藍から禍々しい魔法石がネクローザに運び込まれる。
・仙人と長年に渡り戦った獣と竜の怒りの感情から生まれたとされる「怒りの宝玉」
・獣と竜と長年に渡り戦った仙人達の憎しみの感情から生まれたとされる「憎しみの宝玉」
↓

天藍から持ち込まれた魔法石
「怒りの宝玉」
「憎しみの宝玉」
を埋め込まれた2体のクグツがミストの手に。
大体の流れをこれにして、間に色々盛り込んでいく感じかなぁ。
これだとあまりにわかりやすいので、間に撹乱のためのイベントがいくつかとか、息抜き用に何か別のものがあるといい。

これは悪側の流れなので、それとは別に正義側のイベントを入れるのがいいのか。
魔物討伐とか何かで他のキャラと交流することによって最終イベントまでに正義側の人数も増やしていくと。
ネクローザの動向をさぐる正義役とか、その情報をもとに和の国に渡ってそっちの住人と交流とか。



ああああ自分に人を集める能力がないのが憎い・・・!(ごろごろごろごろ)
うーん、銀鳥とかが和の国にいって、ひょんなことからどこかの国の王(放浪癖のあるきんさんみたいなひとだといいな)と知り合いになって云々とかもやりたいなぁ。

その時はお互いに出身国しか知らなくて、セトガルドに国の貿易とかを視察に来た時に顔を見合わせて

あーっ!!!!

みたいなの。
あれ、和の国は今回悪役側ですか(笑

なんか、がっつり参加してる暇が今はないので、和の国の設定だけになりそうですよ。

でも、和の国だと小国すぎてそこまで大きな動きしなそうですね。
どっちかっていうと、中華系の国の方が、うまく動きそうです。

魔法石関係も、どっちかっていうと中華系のの方がいいかなぁ
龍が憤怒して吐いた石とか…

あ、どの国が仲悪いとか書いてなかったですな
後で書いておこう
あ、そうだ、中華系の国をちょっとだけ落として行きましたが、
四神+麒麟で考えたました
色が出てきたのは調べる前だったので、覚えてた範囲で考えただけで
そのままだと、和の国とかぶるのは充分承知です。

うーん、人を集めるなら
国とかの大まかな設定を投げとけば、自然と集まるんじゃないですかねぇ
いや、和の国は全体的には騎士団と秘密裏に友好関係(でもミスト達には極力気づかれないように)で行きたいと思いますよ!
でないと悪役ばっかりに(笑)
あーでもそのうちの1国くらいは悪役側にあったほうが面白いかなー。

ふむ。和の国はどちらかというと規模は小さめで考えておいて、中華のほうを大きめの国で考えると。
なら宝玉もそっちかなぁ。
燈乃都の国王と中華系の国のどこかの国王が幼い頃から交流があって仲がいいとかだと、色々接点を作り易いかな。燈乃都の国王が、「○○の国から宝玉が盗まれたと秘密裏に(国王同士の会話で)聞いたが、それがどうも西洋のほうに流されるという噂が」とぽろりとこぼす。
同時期にセトガルドのミストがなにやら中華系の国と裏で何かの交渉をしているという噂を聞いててぴんときたとか。
そこから、持ち出された宝玉の運搬攻防イベント発生。


アジア系は国の数があるからどう個性を付けていくかが課題になりそうですな。
まあそう急いで何かやろうというつもりはないのでのんびり・・・。


気持ち的には凄いやりたいんだけど、ちょっとまだ企画として立ち上げるには整理できてないからなぁ。
(CGIがどうのとか企画やる場所がみたいな私の日記は気持ちはやりたいというのが駄々漏れているだけで、実際問題やるとなるとまだ練りこみは足りないなというのが実際のところです。)
個人的にネタ的に頼りにしてるとまとさまも今月から来月頭は動けそうにないし、しばらくは国を固めて、その個性に合わせてイベントを考えてっていうのが続くかな。
和の国のイメージは鳴海さのほうがきっちり頭に出来ていると思うので、こういうイベントがあったらいいなみたいのを流して貰えれば、それに勝手に西洋のほうを絡めたりとかして話を膨らませていきたいですよ!

企画立ち上げて人を集める段階まで練りこめるかが一番の問題ですが。
(どうしても飽きっぽさが出てしまうと停滞みたいな)
まあ・・・練るのを楽しんでいるだけなのでそれはそれでいいかという気楽なスタンスで。
携帯からじゃ読みづらい(笑)
家に帰ってから堪能するわー

てことでちらりと再参加してみる
参加者が地道に戻るこのコミュ(不思議な光景です)


先生キャラ一覧のテンプレに
所属国がありますが、出身国も入れてください!
ぎんちょは出身は混沌大陸です!(ここでいうか)

画像はどこかに保存してあるのを今晩にでも探します・・・。

ていうか日記でシナリオざざっとあげたけど、ほんとに人数多くなりそうだよ!(キャラの)
あれ必要最低限しかあげてなくて、他にも交流の為参加(シナリオの核心には絡んでこない)ていうのもOKなんだけどそこまで人ががががが

シナリオも増えてきて枝分かれし始めたらそれぞれが若干のリンクをして核心に繋がるとか高度なものを求めたいけどもうそろそろ頭がついていかないよ)`д゜)・;'.
編集できないとこは不便だなぁ。
(管理人ならトピックス編集はできたっけか…?)


和と中華は魔法体系で特色つけるのはどうでしょう。
中華は4神を柱とした精霊魔法
和は式神(混沌の大陸の一族)の召喚




あとシナリオの展開方法ですが、今回もダイス掲示板は使おうかと思ってます。
あれは戦闘だと攻撃の強弱を考えやすいし。戦闘のない場合でも、タイムリミットがあるイベントとかにはいいかなと。

ただ前回みたいに特殊攻撃ダイスの設定とかはしませんあれめんどくさい)`ν゜)・;'.
http://moonless.s58.xrea.com/vanity/index.html


OKサイトを作りました!
使いまわしCGI万歳!
キャラ一覧CGIも設置したので、登録はそっちのほうがいいかも。修正もできるし(・・・)


あ、ダイス掲示板どこだ・・・!(探しに)
しばらくシナリオシナリオと騒いでいたんですが、やっぱりそれじゃあ他の人(特に前にやっていた部分を知らない人)には入りづらかろうというのも承知していたので、ここは原点回帰でキャラ作りから皆で1からやろうじゃないか。
ついでにキャラが出来ていく過程でいろいろな風習とか国の感じもできてくるといいな←(基本的に他力部分多)


ということで今回は中華と西洋を結ぶ交流路の中間地点にあるナト・ハトゥール。

イメージは古代エジプト。どのくらいの時代かとか細かく考えなくてもいいです。雰囲気がそんな感じです。
キャラの名前とかも別にそれっぽくなくてもいいです。さすがにマイクとかキャサリンとかジョンとかポチはどうかと思いますけど(ポチは悪くない気がしてきた)。
肌の色とかも別に考え込まなくていいです。基本は褐色っぽいのがいいけど、日陰生活もやしっこで真っ白とかでもいいです。キャラの個性です。尊重しよう!
基本的にキャラを作るのに規制はしたくないので好き勝手どうぞ!
キャラの職業とかも好きにしてよいよ!
職業を思いつかないと言う人には以下参考までに私がやりたいなと思ったとか有りそうだなと思ったお仕事を・・・。


↓国の機関
【神官】
主に2つの役割がある。
・死者蘇生の魂を呼び出す(聖体には不可欠)。祭事。王墓の墓守(上位神官のみ)。
・医療、死体保存加工
両方できるものもいれば、どちらかを特化しているものもいる。政治には関わらず、あくまでの祭事や宗教に関することのみ。
【護衛隊】
セトガルド騎士団と同じく、国や王を護るもの。
【暗躍部隊】
王墓の警護、王の身辺警護(影ながら)など、表舞台には出ずに完全裏方。その性質上暗殺などを行うこともあるようだ。

↓一般職
【聖飾屋】
聖体の保存・加工・修復を生業としている。
神官が引退後になることが多い。
神官は主に国に従事していたものを相手にしているのに対し、こちらは一般の民でも施術を行う。
【器売り】
聖体の修復のために必要なパーツ(死者の体)を売っている。
もちろん合法・非合法あるため、あまり表立っての商売はしていない。
何人作れるか挑せ)`ν°)・;'.、

すいませんなんとなく二名出来たので投下

一枚目

【氏名】ベリエ・レーベ
【口癖】未定
【所在地】ナト・ハトゥール
【出身地】ナト・ハトゥール
【年齢】ある意味不老になったので数えるのを止めた
【性別】漢
【趣味】骨董品収集
【瞳色】元々は黒
【髪色】元々は黒
【好き】冷暗所
【嫌い】高温多湿
【所属組織】なし
【職業】もぐりの聖体屋
【PL名】fusagawa

【詳細】
元神官。不老不死の研究にのめりこみ過ぎて、忌み嫌われている外法、禁呪見境無く手を出した為に王都を追い出される。
スラム(?)でもぐりの聖体屋をやりながら研究を続けていたが
ある日何かの手違いでアンデッドに。
しかし全く懲りた様子は無く、今もそれは続いているらしい。


二枚目

【氏名】エミット・ドゥール
【口癖】「俺に喧嘩売ってんのかァ!?」
【所在地】ナト・ハトゥール周辺の砂漠
【出身地】ナト・ハトゥール周辺の砂漠
【年齢】16
【性別】漢
【趣味】狩猟
【瞳色】緑
【髪色】黒
【好き】単独行動
【嫌い】共同作業
【所属組織】ナト・ハトゥール近隣の部族
【職業】族長の三男坊
【PL名】fusagawa

【詳細】
砂漠を拠点にする部族の族長の息子。
割とほったらかしで育てられたので自由気ままに自分勝手。
彼曰く、「王都は俺の庭」
主に夜行性の為色が白く暑さに弱い。


ある事ない事でっち上げましたひゃっほう!寝るぜ!
その勢いでいいと思います!<何人作れるか

でもシナリオ展開するときに二人同時に動かさなきゃとかが面倒なら、二人とも接触しないような位置づけを考えたほうがいいかもしれない。

それだけ気にしてればぶっちゃけキャラ何人作ってもいいやと私も思っていr
所属とかも別に既存のものじゃなくて他の部族とかでもOKって他にもかいといたほうがいいかなぁ。
(OKなのが当たり前だったので書いてないから知らない人は迷うか・・・?)
キャラリストの項目に【種族】を追加しましたー。
CGI上ずれているので登録済みの3人は修正をよろしくですよう。
(途中から1段ずつずれてしまいましたよと)

ちなみにエンヤは魔物ではなく獣人か魔人あたりの呼称に!
(もしくは新たな分野として作ってもいいけど、あれもできるこれもできるにならないように)
【氏名】イグドラ・ガナスタス
【口癖】放っておけ。
【所在地】ナト・ハトゥール
【出身地】ナト・ハトゥール
【種族】人間(?)
【年齢】26
【性別】♀
【趣味】毒物集め
【瞳色】深紅(黒に近い)
【髪色】深緑
【好き】酒盛り
【嫌い】身だしなみ
【所属組織】ナト・ハトゥール神官
【職業】大神官
【PL名】臣


【詳細】
王都ナト・ハトゥールの神官をまとめる大神官。外見は15歳前後で、片腕が無い。
生まれはナト。代々神官を務める家に生まれ、一応その教育は受けてきたものの興味はもっぱら毒草・毒物の採取研究。
15の頃、王都地下にある王墓の入り口で鰐に腕を持っていかれている。
その時身体に流れる人以外の血に目覚め、死者の手と額に第3の瞳を得る。
腕を持っていかれたショックのためか、血に目覚めたことが原因か、それ以来外見の成長が止まっている。

性格は神官にあるまじき破天荒。(血の能力だけを買われ第神官になったとしか)
腕が片腕の為、身だしなみなど自分の世話不精。
能力が助長するため、霊の召喚・死体蘇生は一流だが、もう一方の医療・聖体加工については酷いありさま。趣味の毒草・毒物研究は現在では暗躍部隊のほうに生かされている。
見た目はちびぺた。




こっちにも一応乗せておこうかと。(まあここに居る人たいていうちのマイミクなんだけど)

ふむ、シナリオの舞台を王都のスラム街とか裏街とかにすればだいたいキャラが絡んでいけそうなかんじ?火の明かりで灯された灼熱の夜の街とかよさそうだなぁ。
お久しぶりです大量生産祭です
ちょうラフな上に設定を詰めていないと言う)`ν°)・;'.、

一枚目
鐶の国あたりの酒を飲まなければ腕のいい大k じゃなかった
酒ばかり飲んでるろくでなし。一升瓶が似合う漢
刀は三メートルくらいあるといいな

二枚目
獅子かなんかの獣人かなんかかもしれません
スーパーサ○ヤ人でも良い 特技はきっとバインドボイス
小物っぽいなァ…紫は欲求不満の色って本当ですか

またやったらすいません寝ます
そのくらいのスタンスでいいと思われます!
大まかシナリオの中でこんな感じのシーンがあったらこんなキャラでRPしたいなー
くらい?

RPはやりたいシーンだけ抜粋のいいとこどりにして、たまーに、前みたいなダイス使ったゲームもどきやるかぁ。



しかしキャラ作って遊べる人ってどのくらいいるんだここ…?(笑)
そのおおらかさが良い!

どのくらい居るんですかねぇ
ぼちぼち遊んでいたらにょきにょき生えてくるかもしれませんよ!

漢の一大帝国を築くまでがんばります(いらない)
聖都>
町外れの小さな泉に巫女長とその付き人(巫女)が聖水を汲みに。
ネクローザの刺客により巫女長は殺害され、遺体は持ち去られる。
隠れていた付き人は聖都に戻り王城(神殿も内包されている)に戻るが、城に着いた頃城内に戦火。城内の魔法転送装置を、巫女長のクグツを使いネクローザが開放し、そこから城内へクグツ兵を送り込んだためだ。
城内の騒乱に巻き込まれつつ城の外に目を向けると、城下町にも戦火が上がっている。
城内の騒乱にあわせて外からも兵が送り込まれたのだ。
付き人へもクグツ兵の手が迫ったが、あわやというところでセトガルドの騎士団達と遭遇し助けられる。
そのままクグツ兵を蹴散らしながら城の玉座に到達したが、そこには王の遺体が転がっているだけで、王子の姿も、衛兵の姿すらなかった。

使えそうな遺体は、クグツ兵達によってネクローザへと運ばれていた。


中華国>
ネクローザに侵入して密偵活動をしていた鐶の国(たまきのくに)の者がクグツとされ、中華国に送られた。
夜な夜な中華国の都市を徘徊し殺人を繰り返す鐶の国(たまきのくに)の者の逮捕に軍(警察機関?)は躍起になり、政治的にも中華と鐶の国の間が不穏になっていく。
殺人鬼が鐶の国の者という噂も広まり、その真実を確かめるために鐶の国から来た軍人と中華国の軍人が手を組み殺人鬼を捕まえる作戦を立てる。
しかし殺人鬼は捕まえられたものの、所詮クグツ。
それをおとりにしてクグツを操っていたネクローザの術師は中華国で大切に保管されていた魔石を盗むことに成功し、その足でネクローザへと向かった(ナト経由)。



ナト>
魔石を持った術者は、ナトへ着くと魔石を仲間に渡すため酒場で待ち合わせをしていた。
しかし仲間へ品を渡そうとした丁度その時、酔った一人の若い青年が酔った勢いでテーブルに倒れこむようにして品を盗み、脱兎のごとく逃亡する。
魔石を盗まれた二人は殺気立ちそれを追う。
ただごとでないその様子に、酒場にいた他の者達も野次馬的に追う。
追いつかれた青年は品を返し逃げようとするが、二人はその青年を殺そうとする。
そこへ、術者を追ってきていた中華国・鐶の国の者達と、ミストへ運ばれようとしているという話の品を確認するためにナトに来ていたセトガルド騎士団が合流。
事情を飲み込めたナトの民も魔石の奪還に手を貸そうという話になるが、多勢になり油断した青年の手から魔石を取り返したのはネクローザの術者の従者でつれて来られていた、クグツにされた聖都の巫女長だった。
死者とその神に信仰厚いナトの民はクグツの扱いに激怒。
しかし魔石を回収した二人はそんなに死体が欲しいならくれてやると死体を置いて逃走。
酒場から野次馬的についてきていたナトの神官長は彼女を不憫に思い、また彼女自身の魂にも心残りがあるとして蘇生魔法を使い彼女を聖体に。
そして聖体の巫女長の口から語られたのは、聖都の王子の遺体に今回盗まれた魔石を埋め込むことで、魔法媒介にもなるクグツを作ろうとしているというものだった。
これによりネクローザとミストがどういった形でかはわからないが繋がっていることが判明し、彼女達が何を企んでいるかわからないが、とりあえずは彼女達に対抗できるだけの力(人員や魔法)をこちらも手札に加えておく必要があるとして、この場のナト・中華国・鐶の国・セトガルドの精鋭は結束。それぞれが協力関係を築くことを確認し、その場はそれぞれの元いた場所へと戻っていった。


>鐶の国
中華国でのクグツの騒乱を実戦サンプルとし、鐶の国の一部の軍部へ秘密裏にその技術が持ち込まれていた。
持ち込んだのはネクローザ。彼らは鐶の国に、この技術を使えば資源豊かなアルフォリケも落とせると持ちかけていた。アルフォリケは自然には乏しいが資源には恵まれており、その逆の鐶の国としては欲しい土地。鐶の国の回航技術であれば海を渡りアルフォリケを攻める事もそう難しくはなく、アルフォリケを落とせれば領海権の拡大・掌握もできる。
その秘密裏の企みの為、鐶の国では遺体の盗難事件が相次いでいた。
クグツの件を知っていた鐶の国の軍の者は遺体盗難を不審に思い独自に調査、クグツによるアルフォリケへの開戦は未然に防がれる。
そして鐶の国に来ていたネクローザの王が実は女性で、その特徴がミストと酷似していることが判明する。今まで表舞台には現れたことの無かったネクローザの王とミストの関係が更に気になるものの、狙われたアルフォリケに何があるのか、それを探ってみようという話になる。


>アルフォリケ
アルフォリケは錬金科学国家で、魔法石精製と銃等の製造・ホムンクルス製造(ただし人型は倫理の観点で商品になりにくい)を得意とした国家だ。得意分野を生かした国柄で軍事国家的な要素が強いが、好戦的というわけではなくどちらかというと知識探求に熱が注がれている。外交も友好的なこの国をネクローザとミストが落とそうとしていた理由は何なのか。
それはどうやら数十年前に行われていた実験に由来しているようだった。
異形の亡霊が現れるという森。
そこでは数十年前、ネクローザとアルフォリケの一部の者達が協力して作り上げた実験施設があった。
魔法と生物の融合。
生物兵器。
しかしその実験施設はもうだいぶ前に実験の失敗か何かで崩壊し、廃墟と化していた。
施設にいた者に生存者は一人もなく、そこに残されたのは異形の亡霊だけだった。
そして亡霊の口から語られる施設崩壊の時。



ネクローザの術師→ミストのかわりにネクローザの実働部隊をまとめる。
巫女長→死んじゃうけど聖体になって聖都の王子(婚約者)の解放目指して頑張る
付き人→あまり役には立たないけど最後はセトガルドの新王を解放(軟禁から救う)する
中華国・鐶の国の軍関係の人→今後どう見せ場を作るかかんがえないt)`д゜)・;'.
異形の亡霊→ミスト達の過去を語る人。見た目はホラーでも何でも。でも性格的には穏やかなタイプがいいかな




鎖国的な国(種族差別有り)は聖都・中華国・鐶の国。
セトガルドは基本的に全種族歓迎という開放的な国だけど、ネクローザと聖都の戦争に援助を送らなかったことで、聖都出身の民とネクローザ出身の民との仲たがいとか、国内情勢はちょっときな臭くなってくる。




日記にちまちま上げてた奴をこっちにうp。
(日記にしとくと探すの大変だから。あとゲーム関係の知り合いもちらほらいるので←いまさら)
鐶の国の軍関係の人(かなり上官だといい)と、中華国の王族あたりが知り合いで云々だと話の展開がしやすいかも。
鐶の国の武家出身の男が若い頃中華国に修行留学で中華国の王族の男と知り合って、二人は同じ師匠を持つ兄弟弟子。しかしある時師匠が二人の目の前で殺される。
殺した男は国籍不明、その場は二人からうまく逃げて、それ以来姿は見かけない。
師匠を殺した男はその手柄によってミストの配下に。

殺された師匠は、セトガルドの魔法師団長だったミスト(なので時間軸が過去ですよ)が中華国で不審な動きをしていることに気づいて、色々探っていたのを煩わしく思われ殺されたのでした。

ミストは昔から中華国にあるという魔石に興味を持ち探りを入れていましたという布石にもなるます。
妄想はまだまだ続く。

中華国の王族は、実はミスト側だといい(スパイ)。
ずーっと正義側みたいな顔して、鐶の国の弟弟子と一緒に師匠の敵も討つけど、実はその敵から武術も学んでいて、「もう貴方からは学ぶこともないし、そろそろ世代交代しましょうか?」みたいな感じで敵討ちするといういい顔もしつつ、ミストの側近の地位もあげていく狡猾さとか。
終盤になってようやく本性がしれて鐶の国の青年は愕然みたいな。

逆パターン
聖都の生き残り(城内で警備やってたとかだといいか?)で、復讐を誓いつつ姿を消した人物が、やがてどこかの国からミスト側の人間として登場。でも実はミストへの復讐のためにこっそり正義側に情報を流してくれるとかとか。

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