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気功整体コミュの気功師は短命ですか?!

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はじめまして、マナといいますわーい(嬉しい顔)
知らず知らずのうちに強い気がでている自分に気づき、将来気功整体を仕事にしようかなと模索中です。
現在は看護師としても働いているので、患者さんのケア時に気を利用したり、身近な人だけに行っている状況です。

いろいろ調べている時に、下記のような記事を見つけました。
今まで、外気であれば施術者への影響はない、と思っていましたので記事を読み心配になりましたふらふら

詳しい情報を、ぜひ皆様教えてください。
お願いします乙女座


目抜粋記事目
気功養生とは?
気功養生の中には、大きく分けて外気と内気があります。
外気とは、気功師が集めた宇宙のエネルギーを、患者が受け、それによって患者の体内の乱れた気を順調にするものです。
「宇宙のエネルギーを集める」外気養生は、長期に渡り特殊な訓練を受けた気功師により、初めて可能になります。この時、気功師は患者の身体に一切、触れません。手をかざすだけです。この養生法は即効性があり、完全治癒率が高いため、主に難病養生に用いられます。このため中国では、この外気が一般的な気功養生法とされています。
この養生法は気功師の体内の気を使うものではありませんが、気功師の身体には大きな負担がかかります。宇宙のエネルギーを集める時に有するパワー(体力ではなく、脳力あるいは精神力)は大変なもので、それこそ、気功師が自分の身を削って養生しているといっても過言ではありません。このため中国の多くの気功師は短命であるとも言われています。
内気とは、気功師の丹田気を使って養生するものです。この治療法は気功師が患者の身体のツボに触れ、そこから入った気功師の気が患者の身体を循環し、患者自身が持っている免疫力を高めて身体を治していく養生方法です。

コメント(20)

 マナさん!早々のご質問ですね。
こちらのコミュに参加されてる方々の中には「気功」(他にも様々な呼名がありますが!)と呼ばれるような療法に携わっている方が多くいられると思います。
個人、個人、見解があると思いますので、皆さんからの情報も期待しております。

先ずは私が長年(20年以上)に渡ってヒーリング気功に携わってきた沢山の経験から得た情報を説明するには、あまりにも多すぎて説明できませんので今回は簡単に意見を述べさせてもらいますね。

マナさんが、言われている「養生気功」というのは、文章を読んだ限りでは、たぶん中国からの流れを汲んだものだと思います。
中国の気功には内気功、外気功の二通りの功法がありに2千以上の流派があります。そして流派にも様々な功法があり長期に渡り修練を積んで精神力を高めていくんですね。

私も東洋医学、西洋医学と少しながら、かじったというか学んで来ました。
中国の気功の本も数十冊と読みあさりました。
特にタオの「気内臓療法」は参考にはなりましたが・・・!

確かに本にもマナさんの言われてるように同じ様な事が書かれてました。
ある中国の気功師の方が言うには自分のエネルギー(気)が消耗するので一日に何人も、こなせないと言うような事も書かれてありました。

気功と言っても呼名も様々ですし日本は、もちろんの事、世界各国には気功と呼ばれるような功法は多々あるようです。

私自身も、どこの流派にも属している訳でもなく修練した訳でもなく・・・!
合えて修練と呼ぶのであれば、幸いな事に、たくさんの方々にヒーリング気功を施すチャンスがあった事ぐらいです。
感覚的には私の様な鈍感な者でも長年に渡って気功法に携わっていると敏感になるというか研ぎ澄まされていく事は確かなようです。

気功法で気を放射している時の心構えと言えば・・・!
驕り高ぶらず常に初心に帰ってあるがまま〜です。
肩に力も入れず「ボー!」っとした感じです。正直いうと精神力はは使いません、私自身も心地よいんです。

少しでも心身共に病んでいる患者さんの治癒力を高めてあげるお手伝いです。
来る者は拒まずですね。(来られる方は心身ともに辛い方が多いです。)
私自身は、いつも明るく元気で〜が、もっとうですが、年齢的にも老化現象が進んでいます。(^_^;)

皆さんのご意見や情報、宜しくお願いします。







初めまして。

質問になってしまいますが。

気功をやってるわけではないのですが、
私は全く逆に考えてました。

外気功は自分の気を使うから短命で、
内気功は自分の気を使わない(宇宙エネルギー)を使っているので、自分に害が及ばない。

と言う認識でしたが、「抜粋記事」から言うと逆のように書かれてますが?

内気功はレイキと同じようなもので、
外気功は武術用のものと認識してたのですが、
如何でしょうか?

短命は自分の気を修行などによって高めて使う
外気功にあると言う理解ですが、
如何でしょうか?
タイズさんコメント有り難うございます。

「内気功」のやり方にもいろいろな方法があると思いますが、一般的には瞑想とか呼吸法によって自分自身に内在する気を高めたりコントロールしたりする事だと思います。

それを相手に放射すれば、自分に内在する気(エネルギー)が消耗されて身体が疲れたり体調が悪くなったりするのでしょう。

以前ですが、どなたかの日記に気功療法を施して行くうちに体調が、どんどん崩れて病んでしまって、仕方なく施療を辞めてしまった方がいましたが、上手く気のコントロールが出来なかったのか、又はご自身の浄化作用がきつくて耐えられたかったのかも知れません。

「レイキ」の事は詳しくないのですが、確か気功でいう外気功と同じで宇宙エネルギーだと理解してましたが、もう一度調べてみてくれませんか・・・?
マナさんの書かれたのは中国気功の1分野ですね
気功、手当て、ヒーリングという大きな分野で勉強されれば
不安は無くなると思います。
私も20年以上気功ヒーリングしていますが益々元気です。
中国気功は一度も習った事ありません
カオリーさんの見解とまったく同感です。
人間は生かされているのです
内気功も外気功もレイキも宇宙からエネルギーを引いてするものです。そうすれば全く安全です。
短命と言う場合は自分に与えられた寿命の気(先天の気)を使えば早死に間違いないでしょう
それは間違った特殊な流派と理解してください
でも確かに気功師(治療師も含め)は短命の人が多いのは事実です。それは患者からの邪気を中和できずに治療を過度に続けた場合です。癌も治すほどのパワーを持つ人が突然亡くなるという事が多いのです
自分の能力を超えてまで気を使用しないこと
しっかりとセルフケアーをすることが大切です。
それと自分の気の質を高める事(波動を上げる事)が1番重要です。それが生まれてきた人生の目的で有るのですから
カオリーさん。
ご説明ありがとうございました。(^。^)
ひとこと・・私の体験談から

交通事故で、頚椎損傷を受け、四肢が完全に麻痺した
19歳の青年との縁で、これまで習ってきた手技療法に
限界を感じ、未知のエネルギー療法の必要性を痛感しました。


まずはエネルギーを発生するという器械から始まって・・・
手当たり次第、エネルギー療法を捜し求めました。
レイキ、TDI,キアテック・・・

気功も考えましたが、以前習った高木整体
(日本整体専門学院)の院長から、
「腎臓の弱い人には、“プラナ”(気)は出せない・・」と、
言われていましたので、最初から敬遠しました。
(私は、腎盂腎炎などを患ったことがありましたから・・)

レイキも気持ちは良いですが、青年には全く通用せず!
他のエネルギー療法も同様でした。
ところが、手技療法とエネルギー療法をミックスしたような
気○術を知って
これは面白いと・・

そのエネルギー療法ですが、
最初に習って、翌日から、100%切り替えてやったところ
会長は、「疲れない」と言っていたにもかかわらず
1日3人もすると、くたくたに疲れて・・10日目には
無意識でぶっ倒れました。

私は、
≪このまま続けたら、命を仕舞う、まだ子供も小さいから、
今、逝く訳にはいけない!なぜだ?≫
と、自問自答を繰り返しました。

追求の結果、
【他力エネルギーと、自力エネルギー】を知ったのです。

私は、≪治れ!治れ!≫とばかりに、
一生懸命に治療するために
【自力エネルギー】を使い果たしたのだと理解でき、
すぐさま、翌日からは【他力エネルギー】に“お任せ”しました。
すると、疲れなくなり、なおかつ、治療効果はアップ・・・


私はのめり込みました。
5ヶ月寝たきりの青年も、まず、腕を動かせるようになり、
車椅子に乗れるように、
また、排泄のコントロールが全く出来なかったのも出来るように・・・
リハビリ病院の担当医は、
「彼は、・・リハビリの先進病院へいったら、まだまだ回復できる・」ということで
私との縁は切れました。

その後、手技療法をエネルギー療法に応用することで
次々に、応用法を発表することに・・・

*******

しかし、【他力エネルギー】にもいろいろあるようです。
私は、最初から、子供の頃もらったエネルギーを使っていたようです。

筆頭理事・講師を務めていた気○術のエネルギーに疑問を持ち、
辞める決意をしたとき
これまで習った、レイキ、TDI、気○術、(子供の時もらった)もの・・などを、
敏感な患者さんや、協力してくれる先生達に
比較実験を繰り返しました。

すると、【他力エネルギー】にも
いろいろなエネルギー・チャンネルがあることが判明。

私の子供の頃にもらったものが一番、精妙で、パワフルだと
皆さんが、共通して言うので、独立したわけです。

******

話が飛びました。

要するに、【自力エネルギー】を使えば、短命である。
ということですが、
【自力エネルギー】と【他力エネルギー】を区別や、
自覚できずに使っていると、
短命の可能性は大であると、思います。
 久しぶりにお邪魔します。

 皆さんの癒しにかける情熱や強い思いがヒシヒシと伝わってきました。

 人を癒す事は、その人にとっての霊的な意味での使命にあたるとも言われています。短命であろうがなかろうが、その人にとっての使命であれば、意味をなさないのかも知れません。本気で癒しをするには命をかけるぐらいの気概がないといけないのかも知れません。短命と言う事で不安や恐怖を感じていたら良い癒しが出来ない。むしろ、命を投げ出すくらいでないと使命を果たせない。

 私は使命を行なう事から短命である事は、むしろ、悪い事ではなく、「現世での使命を果たしたから早めに迎えが来た」と言った感じではないかと思うんです。無理に短命にする必要はありませんが、この世でやるべき事をやったから、早くご帰還したのではないのか?

 霊的な考え方では死の日時や場所、病気も、ある程度決められていると言われています。カルマとの関係もあるようです。気功師だけでなく、治療師も短命なように思います。

 野口整体の創始者の野口晴哉さんも愉気と言うヒーリングに似た事を行なってましたが、65歳で亡くなった。ただ、惹きつけられるのは、野口さんは自分の死期を大分前から悟っていたと言うか、予言していた。癒しをつきつめた方には、結構、自分の死期を予言、知っている方が多いようです。何故、そう言う事が起こるのか?私は、そこに霊的な使命との関連があるように思います。
揺れるハート皆様揺れるハート

貴重な情報&ご意見&体験談など、本当にありがとうございます。
どれも貴重でありがたい情報として、読ませて頂きました。
もっと自分的にも情報を集めると同時に、いろいろ試してみたいと思います。

読んでいて自分に照らし合わせて考えると、3つの可能性に気づきました。

ひとつは、私の他者(生死に関わらず)や自然や物からのエネルギーを受けやすい体質によるものがあるという事です。
だから、自分の内気が減らなくても、相手の悪い部分(邪気)を受けてしまう面が多くあるのではと思いました。
もちろん相手が良い気をもつ人であれば、よい気を頂けているのですが、癒す相手は体調の悪い方なので、強い邪気を受けるのではないかと思いました。

もうひとつ、念というかエネルギーを相手に影響させやすい体質もあるかもしれません。
気と関係あるのかわからないのですが、心の中であることを聞こうなどと考えながら相手に接すると、私が声に出して言う前に、先に相手がその返事をするという状況がよく起こります。
まだ、何も言ってないのになぜ?と思います。
だから、知らず知らずのうちに、自分のエネルギーというか念みたいものを相手に与えてしまう可能性もあると考えました。
それが、気と関係しているとするなら、私は気を受けやすいだけでなく与えやすい体質でもあるのかな〜と思いました。

3つ目は、自分が気をだせることに自然に気づいたので、訓練らしい訓練をしていないことです。
だから自力エネルギーと他力エネルギーの区別やコントロールができずに使っている状況だと思います。


現在、看護師として患者さんのケアに利用している時は、かなり疲れます。
家に帰ってから日中ありえないほどの長時間爆睡してしまいます。

もうひとつ、自分が開催している教室をする際に、生徒さん個人及びその場に宇宙の気を満たすようにしていますが、その時は逆に元気になります。
教室をする直前まで、どんなに疲労困憊していても、なぜか元気になるのです。


最後に短命でも天命であれば、、というご意見もありまして、確かにそうだとも思います。
でも、私個人で言えば、123歳まで生きる、生きられるのではないか?という気持ち(目標)がありまして(笑)。
メンテナンスすれば人間はどこまで生きられるものなのか、といった単純な探究心からのものですが、自分の身体で試してみたいと真剣に考えているのです。


皆様、本当にありがとうございました。
まだまだ、多くの情報やご意見・ご示唆等を期待しておりますので、何卒よろしくお願いします。







元大阪大学の工学博士で、林原生物化学研の参与であった
故・正木和三先生の講演を何度か聴いて・・

『気エネルギー』を使われる皆さんへ・・警告の代弁です。


正木和三博士は、我々の生活にも身近な、数々の恩恵を受けている1000数百の発明をされましたが、そのほとんどを自分のものにされず、メーカーに公開されたような方です。

また、精神世界にも造詣の深い方でした。

講演では、何度か
「エネルギーを使えるようになったら、心しなさい
魔界に持っていかれますよ!」と、警告されていました。

その当時、私は、エネルギー療法とは無縁の手技療法でしたが
何故か、先生の警告が耳にこびりつきました。

そのなかで、有名な高橋信二さんと、石井堅男さん(?でしたか?ESPの創始者)を例に話されましたが・・・

高橋信二さんが40歳前後でしたか、
正木先生と、親交があったようですが
病魔に倒れた時、正木先生に救いを求められたそうですが
「もう遅い!」と、突き放されたようです。

石井さんも確か、50歳の時「今から100歳まで・・」と言っていた矢先のことでした。

TDIの山岸さんも、たしか49歳だったと・・・

要するに、人間とは弱いものですから
自分の力だと過信し、傲慢になったとき
“魔がさす”状態になるようです。


心霊科学者の桑原啓善氏も
『病気治しは、動物霊でもできる・・よくよく見定めなさい。』と、言われていました。


私も、何度か、正木先生の警告を代弁してきましたが
まさか、現実になるとは・・・・
お蔭で、『陰陽師の世界』を体験させられました。

最初は、どなたも崇高な心で始められても
傲慢になったとき途中で、入り込みます!

いつまでも 『実るほど 頭を垂れる 稲穂かな』 で。



もっとも
寿命は、いかんともしがたいものですが・・・

クローバーがんばる禿坊主 さま

詳しい情報や警告の代弁ありがとうございます。
私自身、初心にかえり心して読ませて頂きました。

石井普雄さんの本を持っていますが、のちに確か脱税か何かで逮捕されたニュースを知って失望した記憶があります。

禿坊主さんのおっしゃるように、私もその警告を重要なものと認識しています。
自分が崇高な心でいないと、波長の法則で高次の存在(エネルギー)とはつながれないと考えているからです。


>いつまでも 『実るほど 頭を垂れる 稲穂かな』 で。

これは私の好きな言葉のひとつなので、読んで嬉しくなりました。
一生忘れずに、時々自分を振り返りながら、実践し続けていきたいです。


がんばる禿坊主さんのHP読みました。
特に下記(抜粋)の『 』の文面に非常に共感しました。

というのは、私が治療家を目指すのは、その個人を直接癒したり不調箇所を取り除いたりするのが、第一の目的ではないからです。
それはあくまでも対症療法的なもの、導入部分にすぎないと考えています。
私の最終目的は、私が関わらせて頂いたその方の考えや生き方が変わることです。
つまり、「自然や宇宙に感謝し共存して生きる、宇宙の摂理と調和して生きる」ことの大切さをわかってほしいということです。
自分も含めて、人間はそのように生きていくのが一番大切なことではないかと思うのです。

常日頃、自然を破壊し、恵みであり命である食を粗末にして好き勝手放題にしている人間の現状をなんとかしたいと願いつつも、現在のところ自分ができる範囲外での具体的活動をどうやって広めていったらよいかわからない状態でいます。

また、妬み・恨み・不満・心配・不安などのネガティブな心(思い)によって、他人はもとより自分自身に悪影響を与えている人がなんと多いことだろうと思っています。

これらの部分の大切さに、まずは気づいてほしいというのが願いです。
そして次には、それらを改めた生き方の実践です。

他者への強制はできませんが、少なくとも私自身はそのように生きたいと願っています。


だから、禿坊主さんの下記の文章(『 』内抜粋)に非常に共感をもちました。
関わらせて頂いたその人自身が、自己の生活を振り返り、気づき、自然・宇宙と調和した生き方をして頂く形に変われたら、、、
私にとっては一番の治療家冥利になります【まだ治療家ではないですが…(笑)】。

抜粋させて頂いた文章
『そして、本当の“原因”はその人その人の生活の中にある。
「本当の治療」とは、本人の“生活習慣”の誤りを見付け、正すことであろう。
生活習慣病を「食生活習慣」を改善することのみに考えられがちであるが、「地球の重力」との概念・関係、及び「心の持ち方・意識」が身体に及ぼす影響が、現代医学の中に見落とされていることを痛感する。』





マナさん

ご丁寧なコメント・・痛み入ります。

なお、記憶だけで投稿したので
お名前にミスがありました。

正しくは
石井普雄さん
高橋信次さん
山岸隆さん
中川雅仁さん


この場をお借りして
ご指摘のメッセージを頂いた
田舎ヒーラーさんにお礼申し上げます。
ありがとうございます。

*******

なお、ここに登場された皆様は、それぞれ
すばらしい人たちだと思います。

その高名な方々でさえ・・という思いです。
はじめまして。

我見になるので合っているかどうかは定かではありません。
自分で感じた事と、氣でヒーリングをしている方から聞いた話と混ぜて意見させていただきます。

自分の氣を遣って居ると、それは減ってくるのですから短命になると言ってもよいでしょう。だけど、補充をすれば元にもどるのではないでしょうか?
一人の患者さんに一気に吸い取られた感じがする時もありますが、邪氣を払って補充するイメージで補充できる時もあります。
時には、まずいと思うときは、宇宙から百合を通って指先に抜けるイメージをする事で軽く受け流す感じがする時もあります。
前述(?)の氣を遣うヒーラーの方は、『 自分の身体は宇宙からのエネルギーを通すパイプだから、ヒーリングをすればするほど自分も癒されるし、エネルギーももらう 』って話していましたから、短命になるとは思えませんよね?

細かい文献等による事は分かる方々にお任せします。

私個人としてはイメージの使い方しだいって大きいと思いますよ。

検討はずれでしたらスルーしてください。
私は皆さんと違うようです私のは宇宙のエネルギーではなく、地下から湧き出る温泉に似ています。
            ほとんどの人が服を着たまま温泉に入ってるみたいと言われます。
                        そして悪い所がスッキリ燃えて無くなると涼しくなります。近畿のすぴこんにも出展しますが50人くらい続けてしてもエネルギーは一定で安定してます。
                        色々な霊能者さんから聞くとこの世で修業してすぐに出来るのではなく前世からず〜と修業してて今世で出来るようです。また来生でもしてるそうです。
クローバーちょっぱーさま
情報ありがとうございます。

>まずいと思うときは、宇宙から百合を通って指先に抜けるイメージをする事で軽く受け流す感じがする時もあります。

この部分の大切さを数日前に他のサイトの情報で得ることができ、ここに書かなきゃと思っていました。

そのサイトの情報では、『他者に気功したときは、邪気を宇宙へ戻す作業をしないといけない(そうでなければ施術者が受けた邪気を自分の身体にためこんでしまう)』と書かれていました。


クローバー奈良のおっちゃん龍房さま
情報ありがとうございます。

いろいろなエネルギーがあるんですね。
そうですよね、いわゆるパワースポットと言われる場所も、自分にぴったり合う感じのするところや、普通によい場所だな〜位のところなどいろいろですものね。

>色々な霊能者さんから聞くとこの世で修業してすぐに出来るのではなく前世からず〜と修業してて今世で出来るようです。また来生でもしてるそうです。

そうなんですかexclamation ×2
私は、前世を見てもらったら僧侶でした〜だから、今こういう体質なのでしょうか?

私の一経験

知り合いの子供が交通事故で人の手を借りないと立てない状態

2時間ぐらいかけ 自力で立てる様になりましたが

その後私は、家に帰り座ろうとした時、足から崩れ落ち 鼻水 涙 よだれが出て又心臓は
400メーイトルを走った後の様に脈打ち 2時間位続き治まりました。

多分気功治療を行って居る時は「ランニング ハイ」状態に成って居たのだと思います。

中国の小林系の気功師の話だと「一例」一日に3人以上治療を行うと気功師の命が短くなる と言って居ました。

日本でも有名な人達が60代で亡くなって居ます。

ある私の知り合いの、気功に理解の有る医師の話では、武道派の気功師は外気功を行う時血圧が瞬時に高くなる、又日頃から高い人が見受けられるとの事でした

私も43歳の時1年間朝日を観に山に登って居る時、最期の2ヶ月は幾ら薬を飲んでも血圧が下がりませんでした。

山登りを止めると普通に成りました。

気功も無理はしたら行けないのでは無いのでは。

心地良い程度 する方も される方も
先月開催された 世界気功フォーラム2007 に参加しましたが、その際に色々な気功師さんの 送氣方法を見て来ました。

なかにはかなり力んだモノも有りましたので、あの様な方法を繰り返していれば数人の 送氣で疲れてしまうのではないかと思うし、短命の原因にもなりかねないと思います。

しかし、其れに反して力ますに自然体で 送氣している人もいましたので、それらの気功師では短命を気にする事も無いのではと思えました。
当の私は 送氣するほど自分まで体調が良くなる方法を採っていますので、長時間でも疲れる事はありません。

夢幻さんの言われる様に「心地良い程度 する方も される方も」がお薦めです。

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