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FreeBSDコミュのFreeBSDの質問スレ

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FreeBSDに関する質問のスレをたててみました。
回答できる方は協力をお願いいたします。

コメント(1000)

>PCの物色および勉強中です
手前味噌ですが、時折ここで安売りされてるマシンはいかがでしょう。

格安サーバ機でUNIX
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3121178
>962

その量販店の店員さんは知識と経験がう〜んと控えめだからでしょう(笑)

UNIX系OSは何にでもめったやたらに入れるもんなんですよ :-)
はじめまして。
HKと申します。
書き込みをさせていただくのは初めてとなります。
非常に基本的な質問なのですが、どなたかお答えいただけますと幸いです。
現在、FreeBSD-8.2RELEASEを使用しております。
今まで、2.0.5-RELEASEから15年FreeBSDを使用してきましたが、今作業をしていて、
「あれっ?」と戸惑っています。
root権限で作業しているのに、一般ユーザーのファイルを"rm"できないのです。
"Permission denied"
と怒られます。
rootって全能の神ではなかったのでしょうか?
いままでは問題なく、消去できていたように思います。
作業環境は、リモートログインではなく、コンソールから。
直接rootでログインしているので、ヘンな環境変数を引きづってはいないハズです。
どなたか、
「昔からそうだったよ。あなたの記憶がヘンなんじゃない?」とか、
「仕様が変わりましたよ。RELEASE-X.Xから」とか、
ツッこんでくださるとうれしいです。
よろしくお願いいたします。
chflagsかな?
manによると、4.4BSDから登場だそうです。つまりFreeBSD1.1.5には無くて、2.xから導入された
のかな。2.0.5でもkernelなんかは設定されてて、make install だと更新できるのに、手動でcp
すると弾かれるとか有ったと思います。
UNIXのセキュリティモデルとは別に、POSIX ACLモデルとかいうのが米国防省に納品する規格
として定まったとかで、フラグが追加されてます。更に拡張ACLとかも取り込まれてるらしい。
NetBSD, OpenBSDと微妙に互換性が無いのが嫌ですね。
kaz@Free Japan様

早々のご返事ありがとうございました。
chflagsは割と慣れているんで、最初に疑い潰しておきました。
しかし、頂戴したお答えの中の「ACL」でピンッときました。
私がトラブルに面していたファイルは、すべてZFS上のものでしたので、これらは
ZFSにおけるACLが適用されているハズです。
ここのところ掘り下げてみます。
ご回答いただきありがとうございました。
結果が出ましたら、ご報告させていただきます。

取り急ぎ御礼まで。
これからもよろしくお願いいたします。

HKです。

「ZFSのACL」は私の早とちりでした。
ちょっとマヌケな話しです。

rootでも消せないファイルというのは、NFSサーバーで公開されているもの
で、NFSクライアントのrootから、NFSサーバー上の他のユーザーのファイルを
消去しようとして拒否されていました。

サーバー側の/etc/exportsに

/home -maproot="0" hostname

などと加えてみましたが、現在まだうまくいっていません。
"/etc/exports"の設定か、NFSv4のACLか、双方の可能性を当たっています。
結果が出ましたら、またご報告させていただきます。
quaser と申します。

> /home -maproot="0" hostname
/home -maproot=0 hostname
でないと root では消せないのでは?

-maproot オプションをつけたら -network -mask オプションも忘れずにつけましょう。
hostnameはFQDNを書いてます?あ、/etc/hostsに書いとくのもありか。
ローカルのDNSサーバを動かしておいて


/etc/exports

/ -maproot=0 -alldirs -network xxx.xxx.xxx.xxx -mask xxx.xxx.xxx.xxx

ではダメなのでしょうか。

ノートPCにデュアルブートでFreeBSDをインストールしたのですが、ディスプレイの輝度調整が
効きません。プリインストールのWindows7だと Fnキー+F6/F7 で調節できるのですが。
まぶしすぎて使いにくいのでなんとかしたいのですが、対処方法を探したくアドバイスいただけない
でしょうか。
PCはONKYOのM515A5です。
HKです。

皆々様、アドバイスを頂戴いただきありがとうございます。
平日、スレをみていませんで、お礼申し上げるのが遅くなりました。
最終的には、"/etc/export"の編集後、サーバーのリブートで解決しました。
6/4の時点では、"/etc/rc.d/nfsd restart" でうまく動かず、「なぜだっ?」
という状態でした。

>quaser様

今は、
-maproot=root
という記述でうまくできています。
# "0"じゃなくて0なんですね(^^;
ご助言いただきました通り、
"--network -mask" オプションも指定いたしました。

>unkown様

/etc/hostsはFQDNで設定済みです。(^^)v

>マイルス・ネイスミス様

ローカルのDNSは現在IPv6化と並行して現在再構築中です。
現状、一時的に"/etc/hosts"で運用しております。

皆さま、どうもありがとうございました。
お世話になりました。
今後ともよろしくお願い致します。m(_ _)m
> 最終的には、"/etc/export"の編集後、サーバーのリブートで解決しました。
> 6/4の時点では、"/etc/rc.d/nfsd restart" でうまく動かず、「なぜだっ?」
> という状態でした。
/etc/exportsを参照するのはmountd(8)ですから、

# sh /etc/rc.d/mountd reload

辺りではないでしょうか。
>taca様

> /etc/exportsを参照するのはmountd(8)ですから、
> # sh /etc/rc.d/mountd reload

うっ!そうでしたか。冷や汗
勉強不足ですね。あせあせ

アドバイスどうもありがとうございます。
gihyoの勉強会ってぱたっと止まっちゃったけど、もうやらないのかな。
何やら不思議な現象に出くわしております。

ESXi4.1上で8.2Rを動かしています。せっかくなのでCPUを4個持たせてみたのですが、kern.smp.activeが0のままでhw.ncpuも1のままでした。

そもそもSMPにならないのか?と思って、8.2RのRELEASE-i386-DVD1.isoからbootしてfixitのshellで確認すると、kern.smp.active=1で、hw.ncpuも4になっていました。

元のマシンは、7.0Rからupgradeしたもので、カーネルのカスタマイズなどもしていたので、そのせいかな?と思って8.2RでGENERICを作り直しましたが、それでもだめです。

/etc/sysctl.conf にも何も書いていないし、ほかにどういうことをすればこういう現象がおこるんでしょうか。
このままクリーンインストールをし直してもよいのですが、なんとなく気になったもので。
よろしくお願いします。
>977 みやけっち さン

 もっとも上流の確認項目ですが…

 カーネルのコンフィグレーションファイル(/usr/src/sys/i386/conf/YOURHOSTNAME)上で、

# To make an SMP kernel, the next two lines are needed
options SMP # Symmetric MultiProcessor Kernel
device apic # I/O APIC

は有効になっていますでしょうか?
>978 兆さん

今確認しましたが、有効になっています。
バージョンアップする前はカスタマイズしたコンフィグでしたが、今動いているカーネルはGENERICを編集しないで再構築したものです。
FreeBSD 8.1/8.2 で usbd, usbdevs はどこにあるのでしょうか?

# whereis usbd
usbd:

# whereis usbdevs
usbdevs: /usr/src/usr.sbin/usbdevs

ん?インストールされていない??
FreeBSD7からdevdに変わりました。
http://blogs.dion.ne.jp/kotemaru/archives/9871927.html
このカードリーダーは使えない?

# grep da0 /var/log/messages
Feb 22 17:04:17 angie kernel: da0 at umass-sim0 bus 0 scbus0 target 0 lun 0
Feb 22 17:04:17 angie kernel: da0: <Multi Flash Reader 1.00> Removable Direct Access SCSI-0 device
Feb 22 17:04:17 angie kernel: da0: 40.000MB/s transfers
Feb 22 17:04:17 angie kernel: da0: Attempt to query device size failed: NOT READY, Medium not present
Feb 22 19:15:57 angie kernel: da0 at umass-sim0 bus 0 scbus0 target 0 lun 0
Feb 22 19:15:57 angie kernel: da0: <Multi Flash Reader 1.00> Removable Direct Access SCSI-0 device
Feb 22 19:15:57 angie kernel: da0: 40.000MB/s transfers
Feb 22 19:15:57 angie kernel: da0: Attempt to query device size failed: NOT READY, Medium not present

# ls /dev | grep da
da0

CFカードをリーダーに刺した状態です。
でも da0s1 が現れない!

BUFFALO BSCR01U2 です。

>984

リーダの型番を聞かせてください。
FreeBSDでは使えるものも使えないものもあるようですね。
Winなら使えてしまうのがくやしい!
カードリーダーが使えるかどうかは試してみないと分からない。
ELECOM MR-A004BKはダメで、古いメーカー不明のリーダーは使えた。
この手の製品はどんどんモデルチェンジするので、昨日買って、使ってみたら動いたぞ!というのなら、明日にでも買いに行くのですが… :-)
おそらくCFに直接アクセスして細工をしたいんだと思いますが、PC側のチップセット、カードリーダー、メディアの組み合わせで読み書きできるかが決定しますので、ご自分の環境で動く組み合わせを探すしかないと思います。
>990

カードリーダーをUSBで接続後にCFカードを刺したときのものです。

ちなみにカードリーダーだけのとき

# grep da0 /var/log/messages
Feb 22 17:04:17 angie kernel: da0 at umass-sim0 bus 0 scbus0 target 0 lun 0
Feb 22 17:04:17 angie kernel: da0: <Multi Flash Reader 1.00> Removable Direct Access SCSI-0 device
Feb 22 17:04:17 angie kernel: da0: 40.000MB/s transfers
Feb 22 17:04:17 angie kernel: da0: Attempt to query device size failed: NOT READY, Medium not present
Feb 22 19:15:57 angie kernel: da0 at umass-sim0 bus 0 scbus0 target 0 lun 0
Feb 22 19:15:57 angie kernel: da0: <Multi Flash Reader 1.00> Removable Direct Access SCSI-0 device
Feb 22 19:15:57 angie kernel: da0: 40.000MB/s transfers
Feb 22 19:15:57 angie kernel: da0: Attempt to query device size failed: NOT READY, Medium not present
Feb 23 10:54:18 angie kernel: da0 at umass-sim0 bus 0 scbus0 target 0 lun 0
Feb 23 10:54:18 angie kernel: da0: <Multi Flash Reader 1.00> Removable Direct Access SCSI-0 device
Feb 23 10:54:18 angie kernel: da0: 40.000MB/s transfers
Feb 23 10:54:18 angie kernel: da0: Attempt to query device size failed: NOT READY, Medium not present

CFカードを刺してから

# grep da0 /var/log/messages
Feb 22 17:04:17 angie kernel: da0 at umass-sim0 bus 0 scbus0 target 0 lun 0
Feb 22 17:04:17 angie kernel: da0: <Multi Flash Reader 1.00> Removable Direct Access SCSI-0 device
Feb 22 17:04:17 angie kernel: da0: 40.000MB/s transfers
Feb 22 17:04:17 angie kernel: da0: Attempt to query device size failed: NOT READY, Medium not present
Feb 22 19:15:57 angie kernel: da0 at umass-sim0 bus 0 scbus0 target 0 lun 0
Feb 22 19:15:57 angie kernel: da0: <Multi Flash Reader 1.00> Removable Direct Access SCSI-0 device
Feb 22 19:15:57 angie kernel: da0: 40.000MB/s transfers
Feb 22 19:15:57 angie kernel: da0: Attempt to query device size failed: NOT READY, Medium not present
Feb 23 10:54:18 angie kernel: da0 at umass-sim0 bus 0 scbus0 target 0 lun 0
Feb 23 10:54:18 angie kernel: da0: <Multi Flash Reader 1.00> Removable Direct Access SCSI-0 device
Feb 23 10:54:18 angie kernel: da0: 40.000MB/s transfers
Feb 23 10:54:18 angie kernel: da0: Attempt to query device size failed: NOT READY, Medium not present

CFカードが刺さっている状態で

# ls /dev | grep da
da0

同上の状態で

# mount -t msdosfs /dev/da0s1 /mnt
mount_msdosfs: /dev/da0s1: No such file or directory

別のCFカードをカードリーダーに刺しても、変わりません。

ちなみに、このCFカードをデジタルカメラに刺して、USBでデジタルカメラをつないだときには、ちゃんと内容が読めています。
この時には da1s1 で mount できます。


さらに、このカードリーダーを(同じコンピュータ上の)Windows7でつなぐと、ちゃんと動作し、CFカードの内容が読めます。
これが悔しい!


>989

あといくつ買えば、うまく動作するカードリーダーに当たるか?(笑)
古くても、FreeBSDで動作したよ、というカードリーダをどこかで探す方が固いかも :-)
>993
うまくまとめていただけたように思えます。

># 刺さっててそのログが出てるってなら、それは刺さってることを認識できてない、使えない、なのですが。

まさにこの状態ですね。
何度も試行しても同じ結果でした。
> 992
手持ちのカードリーダーが動くようにデバイスドライバを書き換えましょう。
それが一番確実ですわーい(嬉しい顔)
>995
これ以上に適切な解はないでしょう(笑)
だれが能力を持っているかは別ですが…
bootonly のCDは HDDに入っている FreeBSD のヴァージョンと異なっても問題は無いのでしょうか?
それともヴァージョンはしっかりと合わせる必要があるのでしょうか?
FreeBSD 5.5 が入っているコンピュータをFDのGRUBからブートするようにしてあったのですが、FDDが壊れてブートできなくなってしまったのです。
ブートできたらGRUBをHDDに入れるか、FreeBSDのブートローダーをHDDに入れて、当分の間でも運用できるようにしたいと考えています。

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