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幻のキノコ チャーガ コミュのチャーガにありがとう

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みなさん、始めまして。
mixiを検索していてチャーガのコミュがあったので、思わず参加し、投稿しました。
よろしくお願いします。

私とチャーガの出会いについて、ちょっと書き込みしますね。

私は とあるセミナー会場で説明をしていました。
会場は静観のうちに私の話は進んでいき、無事終わり一息ついたとき、
60歳は過ぎているであろう女性が近づいてきてこう言いました。

『お話有難うございました。私貴方の姿を見ていてとても気になるものがあります』

私はセミナーの内容ではなかったので、えっどういうこと。思わず面食らった顔をした。

貴方の出たお腹が気になるのです。
今度お会いするときに、血液を見てあげますね。

はあ、どういうことだろうと気になりながらもその日は帰った。
確かに、メタボと自分でも気にはしているものの、単刀直入に他人に言われたのは初めてのことだった。

2週間後、セミナーが終わり 女性に挨拶をしたとき、女性はおもむろに顕微鏡を取り出し、座ってください、血液を見ますからといい、注射器のようなものを取り出し、私の中指にあてがい、ここを押してください、と言った。

押すことによって小さな針が出、指に僅かな穴を開けて血液を採るのである。

僅かに出た血液に平べったいガラスをあて、付着させるともう一枚のガラスで挟み込み、広げるのであった。
そして、顕微鏡に向ってそのガラスを台座にセットし始めた。

顕微鏡を覗き込み、ダイヤルを回してピントを合わせたとたん、わあ凄い! の一言。
見てくださいこの状態を、と小型テレビのようなものを私に見せるのであった。

貴方の血液は、ドロドロです。と団子状態になっている血液の説明をしながら、こんな状態ではいつ脳梗塞や心筋梗塞になってもおかしくありませんよと言うのである。

確かに団子状態で僅かな隙間に針状のようなものがあるのが見て取れた。

さらに、血糖値を見てみましょう。といい再度僅かな血液を採り、調べるのであった。
わあ、350もある。 あなた、これが病院だったら即入院です。インシュリンをうつことになります。

私は思わず ゾッ とした。

何故なら、糖尿病の知人は、毎日お腹を出してインシュリンを注射している姿を
見ていたからである。

また糖尿病で入院している知人は、片腕、片足を切断しており、長らく入院中だ。
だから、糖尿病の恐ろしさは知っていた。


女性は、これを飲みなさいと言って、粒状のチャーガというものを12粒手渡してくれた。

53年間生きてきたが、チャーガという名前は初めて聞いた。
私は言われるまま、ペットボトルのお茶とともに、チャーガを呑んだ。

30分後にまた血液を見てみましょうね。と言われ時間が経つのをまった。

そして、再度微量の血液を採り、顕微鏡でみせるのであった。
見てみなさい、血液がサラサラでしょ。 血糖値もほら250まで下がったわよ。とニコニコしていうのであった。

私の体は中からポカポカと暖かく、鏡を見ると、顔面が紅潮しているのがわかった。
血液の流れがスムーズになったからですよと女性は言った。

なんという効能だろう。世の中にこんな凄いものがあったんだ。と思わず絶句してしまった。

最近、朝から体が重く、肩、背中の筋肉が痛い状態が続いていたのは、単なる仕事疲れかと思っていたが、どうやら血液どろどろ状態に原因があったようだ。

それから、チャーガについて色々と教えてもらい、いろいろな資料ももらうことができた。
また、会場には体の3箇所に癌をもっていたが、チャーガを飲んだら消えたという女性も来ていた。
私はチャーガのおかげでこうして生きていますよ。と話してくれた。
チャーガと名が付けばどんなものでも効果があるわけではありませんよ。とも話してくれた。

わたしは、これを知らなければ、今糖尿病で苦しんでいたかもしれないと思うと、本当に偶然にもチャーガにめぐり合えたことを有り難く思っています。
そして、毎日この粒状のチャーガを飲用しています。

ありがとうチャーガ。これを作ってくれた白樺の木、そして教えてくれたおばさんさんありがとう。


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