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兵庫県立長田高校コミュの仕事する・働くってなんですか?

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39回生ponyoちゃん♪です。
ただいま、「働く」関係の仕事をしています。

そこで、長田高校コミュの皆さんに質問します。
あなたにとって「仕事する」「働く」ってなんですか?

老若男女問わず色々な方の意見を聞きたいのです。

ponyoちゃん♪もたまにクチバシを突っ込みますが、
どうぞフリーに忌憚ないところをお聞かせください。

唐突なネタフリで恐縮です。
レスお待ちしております。

コメント(29)

38回生です。

とても簡単な質問です。
ズバリ「寿命が尽きるまでのヒマ潰し」です。
ゆえに自分が夢中になれるものを選ぶに越したことがない、と。

夢中になれないものをうっかり選択してしまうと残りの人生が退屈で冗長なものになってしまいます、私のように。

逆に夢中になりすぎると一息ついた時に「あれ、私の人生もう残りこんだけ?」とがっかりすることになったりして。それはそれでヤだなあ、と。
56回生の者です。
ちょうど今就活真っ只中の年代ですexclamation ×2
(終わった人もいると思いますが)

私の中で「働く」というのは、「生きる」ことなのかなって思います。
仕事してお金を稼ぐことも生きるため。
あるいは、仕事が生きがい。
など人それぞれだとは思いますが…

働くことが生きがいになれたら素晴らしいことだと感じます。
なりたいものになれれば…幸せですよね。
でも大抵の場合がそうはいかないから厄介ですよね。。。
就活はやはり病みますし…笑
NAhOさん、

就職活動中ですか・・・。お疲れ様です。
私の時とは活動の仕方も随分様変わりしてるのでしょうね。

都合2度転職してる身から言わせてもらうならば、やはり最初の選択でこれぞ!というものにめぐり合うことができればやはりそれに越したことはないと思います。今の時代いくらでもやり直しは効きますけど正直・・・面倒ですから!

一面識もないのに失礼とは思いつつ、とにかく頑張って下さいね。
こんにちは
40回生です。
僕も「寿命が尽きるまでのヒマ潰し」とほぼ同意見です。
「文化」とは必要以上に寿命が伸びた人類の壮大な
「暇つぶし」だ。と言った人がいます。
よく「働くために生きる」のか「生きるために働く」のか?
という話がありますが、この平和な時代では、
両方OKなのかも知れません。
「働く」のも一つの文化ですから。
僕の場合は「やりたいだけ事しかやってないけど、まだ生きてる。」
って感じです(^^)
 うまく言ったものですね。暇つぶしか〜〜確かにね。
私の場合は、自分が納得できる自分でいるための手段かな・・・確かにすべてにおいてもちろん納得できていないけど。

大学で家を出て、就職で日本を出て、今の仕事をしてるからここにいるのであって、自分がなりたい自分になるためには、仕事は必要だからな〜〜 何度考えても堂々巡りです。。。
                                                                                                                                                                                                                                                              
こんにちは〜。39回生、みきです。
それにしても「働く」関係の仕事ってなんでしょう?
そっちに興味があるわ〜。

さて、私にとって「働く」とは、
まずは、お金がもらえること。
私は、子供が小さい頃専業主婦で、その後内職、今やっと外で働き始めたので、働いてお金がいただける、ということが、とってもありがたいです。
お客様には、きちんと、そのいただいたお金の分の仕事を提供しなければ、と思うしね。

そして、とってもベタなんですが、仕事は自分を成長させてくれるもの、そして、いろいろな出会いもたらしてくれるもの、かな。

もちろん、働かなくてもそういう成長や出会いがあるとは思いますが、働いていると、自分が苦手なことや嫌なことにも向かっていかないといけないじゃないですか。それを乗り越えたときに得られるものが、なかなか得がたい大切なものだな〜、と。

というわけで、ちょっと優等生みたいな答えだったかな?
就職活動中の皆さん、大変だとは思いますが、やってみなければわからないことってあります。がんばってくださいね。
こんばんわ。39回生です。

社会人になって、まだ10数年しか経っていませんが、若い頃は「喰っていくため」、少し経ってからは「自己実現のため」、最近では「老後(に喰っていく)のため」になりつつあります(^^;)

まぁ、「暇つぶし」という意見も分からなくはないような気はしますが、昨今のワーキングプアの話を見るに付け、「そう思えるのは一種幸せだなー」と感じています。
逆に、個人的に昨今激務の連続であるため、「辞めたい」と毎日おもいつつ、ワーキングプアのドキュメントを見ていると「今辞めたらあと何年(日)間生きられるんだろう」と貯金の計算して溜息をつく毎日で、とても「暇つぶし」などとは思っている暇すらありません(アレ?)。

まぁ、心理学的には、マズローの欲求5段階説を持ち出すまでも無く、働くことは年齢と共に高尚な域に達する(すべき)テーマだと思いますし、社会学的には、労働が社会や家族の形成に対して担っている役割について思いを馳せることになるでしょう(経済学的にか?)。

でもね。。。でもですよ!

結局(若いうちは?)行き着く先は

 う ま い ビ ー ル を 飲 む た め !

その日その日を一生懸命働いて、生きていると思う今日この頃であります。

#もちろん、家族のためにガンバルというのが中高年(?)
#にかけての一大テーマになるのですが。。。
#この点についてはノーコメント(なので貯金に励む)

就活中の皆さん、「明けない夜はない」「やまない雨はない」気持ちで頑張ってください。
暗いコメントが続きますが、「働く」ってそんなに悪いことじゃないです。なかなかに、人生を満たしてくれるものですよ〜!
はじめまして(´▽`)


57回生のおかもっちゃん
大学生です




私は「働く」ってどんなんだろう、とか社長ってどんなんだろう、経営ってどんなんだろう、
って中学くらいからずっと「働く」に対して疑問を持ちながらも強い憧れを持ってました



ただいま、バイトしながらもNPO法人の経営役員として無償ボランティアとして活動しています



「働く」ってのを実感しながらも、周りがサークルや遊び等で楽しんでいる間、パソコン打ったり、会議に出たり、しんどい思いをすることが多々あります



ましてやうちの場合、無償です



なんのためにやってるのだろう、とか、働いてる時間を時給換算したら…とか、自分ってドMなのかなぁ…とか思ってしまうこともあります






けれどもそんな時間もひっくるめて、「成長の段階」だと考えています



必ず何かするたびに教えてもらったり、反省したりして学びを得ます



活動をしていると、幾度となく「学びを得た!」と感じ、成長したことがとてつもなくうれしい日があるのです



故に、「働く」っていうのは
『学びを得、成長をするための場』

であると同時に、

『収入を得る場』だと思います



私は学生ですし、ボランティアなので、変なはなしですが、今の役職をいつでも辞める権利はあります(引き継ぎくらいはすべきですが…)



「働く」というのは、収入をもらい、その間は働かなければならないという使命、責任があると思います!



そういう意味で、収入をもらっていない間は「働く」とは言わないと思います





なので、「働く」を実践している方のお話を聞いてみたいと思います♪♪






長文失礼いたしました(>_<)


ちなみに私の活動は収入はありませんが、こどもたちのえがおと、仲間たちとなき笑い、共感できることが活力となっています(ノ´∀`)ノ.,*'+♪*'+,


つらい、しんどい、収入、だけが「働く」でないと思いたいです(´▽`)
はじめまして。45回生のたかおです。
「働く」ってなんですかって、なかなか面白いテーマですね。
純粋な意味だと、ある行為によって対価を得ることですね。
行為自体に色々意味を持たせて仕事を「仕事道」みたいに
考えるのも、行為自体に意味を持たせず単なる作業ととるの
かも、それは個人の自由でしょうね。対価が金銭である場合
もあるし、経験であったり、他人からの感謝であったり、自
己満足であったりするわけで、広い範囲で考えればボランテ
ィアも立派な仕事(若しくは労働)であると考えます。対価
が金銭である場合のみ仕事と取る場合もあるようですが、そ
れはいわゆる「社会人の優等感」に起因するもので、金を稼
ぐ事=偉いっていう大人の価値観(というか優等感)に由来
する社会常識ってヤツですね。私は社会常識が嫌いな人間な
んで、こういう価値観は好きではありません。
で、私にとって仕事とは何かというと、「遊びの延長」なん
ではないかと。幼稚園の砂場が会社の縮図なんて事が言われ
たりしますが、正鵠を射てると思います。要は遊びで得られ
た対価が、勝利とか尊敬とかいうのもから、もう少し社会性
のある対価の、金銭とか有用な経験とか人生観とかに置き換
わるわけですね。対価として別に金銭に重点を置く必要はな
いわけで、自分が得たい対価と遊びの面白さ(自分の適応性)
のバランスを考えて「仕事」を選ぶのが一番だと思います。
向かない「遊び」を選択するほど不幸な事はないですね。
仕事の選択=収入の大小の選択という考え方が昨今の主流な
風潮となってますが、そういう風潮が転職斡旋業が幅を利か
せる原因になってるんではないでしょうか。
長文、駄文失礼したしました。
おかもっちゃんさん

熱い文書ですねexclamation ×2
空行が乱れ飛んでいますが、一文一文は概ね冷静な文書で感心しました。(「辞める気持ちはあります」ではなく、「権利はあります(引継ぎくらいは」のところなど)

さて、おっちゃんの観点から補足すると

「働く」とは「人を動かす」ことであり、「人が動く」ことでもあると思います。その「力は重く」また、「重い力」(重力ではない;笑)でもあるでしょう。
要は、働くって、結局「人」なんです。
経営に興味があるなら、経営の4要素であるヒト・モノ・カネ・ジョウホウのことは知っているかもしれませんが、実際に民間企業で働いていると、最終的に残るのはヒトだと思います。
どんなにモノ・カネがあっても経営はなかなかうまくいかないものです。株とかなら自分とジョウホウだけでやっていけますが、大きな意味での経営を行う、もしくは企業が存続する意味は従業員や社会的にも「ヒト」のためかと。
これ以上は長くなるので、「コーポレートガバナンス」を調べるといいかも。

それから、このトピのもうひとつのお題である「仕事(する)」もなかなか奥深いものがあります。
「仕える事」もしくは、「事に仕える」ですよね。
何かに「仕える」のが主体性を持っていればいいのですが(奥さんに仕える。。。あ、ちがうか?)、受動的に仕えるのであれば、それは働く目的を見失いがちになるかも知れません(ご主人様に仕える。。。もっと違うか?)。

若いうちは、糊口を凌ぐことが働く目的になるかも知れませんが、30代、40代、50代とだんだん目的が変わっていきます。

そういう意味で、人生の大先輩方の話も聞けるといいですね。

最後に、少し経営者という意味で考えると、経営トップにとっての「働く」ということは更に過酷なものになります。
人を動かさないと、組織・企業体は死んでしまいますが、その舵取りではトップ層に近づけば近づくほど相談相手がいなくなります。
働く内容が、若い頃の「テクニカルスキル」から「重大な判断」を行うコミュニケーションスキル等を必要とするものに変わっていくので、なかなか難しいですが、この辺りは、個人のパワーと運、それにセンス(才能)に大きく依存するかも知れません。

「仕事する」「働く」という内容からだいぶ逸れてビジネススキルの話になってしまいましたが、おっしゃるとおり、得られるものが何も即物的なものではないケースも「働く」になりますね。

#ん?つまりは自己実現が目的?アブラハム・マズロー?
#http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E5%B7%B1%E5%AE%9F%E7%8F%BE%E7%90%86%E8%AB%96
#ちょっと古典に過ぎる?識者の意見求む。

うわっ。ダラダラ書いてたら長くなりましたふらふら
スイマセン
47回生 @某IT企業SE(システムエンジニア)です。

思いついたのは、『自分探し』。
仕事して、どれだけ働けるか、どれだけ稼げるか自分を試してる。
長田生のころは勉強で自分を試していたのかも。(惨敗でしたが)
んーん、でも明快な答えは出てこないですね。

皆さんが言うようにやっぱり私も『収入を得るため』が大きいですが、なんかそれだけじゃない気もします。

6〜7年SEをやっていると、自分の構築したシステムで顧客から「すごく便利になったよ」とか言われると、収入以上の喜びがあったりします。

人のため、って柄でもないですけど、社会に認められたいから働いているのかな?!
46回生です。従業員数人の小さな会社を経営しています。

法人としてはまだ4期目なんですが、経営ということを通して仕事を見たときに特に感じるのは「責任」です。これは取引先に対しての責任、従業員に対しての責任、そして大げさに聞こえるかもしれませんが社会に対しての責任もあります。企業として、一社会人として、もちろん利潤の追求は大前提なんですが、何と言うか「正しいことをしていかなくちゃ」という気持ちが強いです。
何だかかっこつけたことを言っちゃってますが、結局はアーチさんのおっしゃるとおり、
>う ま い ビ ー ル を 飲 む た め !
に集約されているような気もします(笑)。だって責任ある困難な正しい仕事をやり遂げた時のビールが一番ウマイじゃないですか!

話は少し逸れますが、世の中には潤沢な資産を持ってらっしゃる方が意外とたくさんいて、そういう方は不動産や株(デイトレードとかそういうのではなく)や何やらのいわゆる不労所得で十分生活できています。でもそういった方たちも意外と普通に仕事しているんですよね。日本では特にそう。
そういう意味でも(勤勉な日本人にとっては特に)、責任感を持って、困難な仕事を達成するというのが一番幸せなような気がします。
実際自分が何かの間違いで大金持ちになったとしても、この仕事を続けたいなあと思えるし、できれば死ぬ直前まで仕事してたいなあと思います。


自分は働く意味とか答えなんて後づけっすよ。
セケンテーわりぃし、
なんとなく働かなあかんから
働くだけ。

んなもんです。

でも、この後付けが結構でかくなる。
そんな気がします。
ジョニーさん

おー!モチベーション理論できましたか。
動機付けって難しいですね。確かに、「ナニを以って動機付けをするか」は永遠のテーマですね。

お金やモノといった即物的なものから、達成感や自己成長という観点的・抽象的な成果(インセンティブ)をどのように導出、提示する/されるかがポイントでしょうか。

昇進・昇給は確かに社会的ステータスの向上に伴う自己欲求を満たしますが、そうではなく、他者との関わりにおける相互作用による新たな発見の方が永続的満足度という意味では上かも知れません。

ただ、そうは言っても、昨今の景気の悪さ(どこが景気いいの!?)を思うにつけ、「もうチト給料上がらんかなぁー」と思う今日この頃です(笑)

かなり前ですが、某有名女性テニスプレーヤーの母親の子育てで「母親に褒められる/母親が喜んでくれるのが一番の見返り!」というドキュメンタリーを見たことがありましたが、一流になるには、こういうモノではない、素晴らしい価値あるインセンティブがあるんでしょうね。
(あぁ、もうじき半年に一度のお楽しみボーナスがありますが。。。上司のフィードバックが。。。憂鬱;苦笑)

あと、いろいろ意見が乱れ飛ぶでしょうから、個人的に少し図解的に整理すると以下のように思えます。

個人(従業員としての自分、扶養家族を養う自分)
・心理学的領域(哲学的領域?)
・個人の価値観・アイデンティティ(自己実現)に依存
 ↓
(家庭・家族)
 ↓
会社・組織(労働が提供される"場"としての擬人化される主体)
・経営学的領域(組織論、企業運営、ステークホルダー、etc)
・「会社は誰のために」=>コーポレートガバナンス(企業統治論)
 ↓
社会(多数の組織から形成される、ある価値を共有する範囲)
・経済学的領域?(経済史?マクロ経済学?)
・社会学的領域?
 ↓
世界(地球規模?)
・国際経済論?
・比較文化論?

ponyoさんが求めているのは、パーソナライズ化された意見?
いかがでしょう?皆様?

ちなみに、
「仕事」・・・口の糊を凌ぐための労働の「種類」「手段」?
「働く」・・・「労働の目的」、「志向性」(フッサールかぁ?)
ってことでいいのかな?

#もうちょっと学生時代に勉強しとけばよかったなー
#結局、社会学単位取れなかったし。。。_| ̄|○
ポニョちゃん♪です。

いっぱいレスが入ってて嬉しいです。
って16のうち3つがアーチやんっ!!
交通整理というか、狂言回しというか、
いやぁ、ありがとね。

ネタをふった自分はどうかというと、

働くって

「自分の存在価値の確認作業」

だと思います。

自分がどんなことをできるのか。
自分がしたことがどれだけの価値があるのか。
自分がしたことで誰かが喜んでくれるのか。
自分を必要としてくれる人が存在するのか。

そんなことを確認するために、
毎日仕事に出かけるんだと思います。

もちろん、
ベースは食っていくためですが、

GKさんと同様に、
もし宝くじで3億円あたっても
仕事はずっと続けると思います。

社会と繋がりのない人生はつまらないです。







大量の偉そうな投稿すいませんねー

いやー、個人的に、"惑わず"直前の歳での過酷な労働下にさらされているので、「ほんまになんで働いてんねやろ?」と悩む日々に直撃したもので。。。_| ̄|○

で、皆さんの意見を見てみると、やっぱアイデンティティの確立に近いのではないかと改めて個人的にも思い直しました。

そうですよね!

人間って、最終的に労働力として高度に社会の一員として組み込まれるもので、その対価として糧を得るようなものですよね!(もちろん、その形態は様々で、一概に「働かざるもの食うべからず」とは言い切れません=>心身不自由者を切り捨ててはイカンのです)
で、そういう経済学的寂しい側面で、思わず頽落(たいらく)的生活に埋没しそうになるのを「やっぱ、自分て何者!?」と振り返りながら「働いて」いるのが実際的でしょうか。
つまり、仲良しこよしだけの仲間だけの楽園ではなく、お互い疑問をぶつけ合いながら止揚するのが世界?

おっと、飛びすぎ飛行機てしまいましたが・・・

さて、ここに書いてもらえる人たちは、そこそこの年齢(。。。と思ったら、20代バリバリの人達もいるではありませんか!?。。。)を召してらっしゃる方が多く、それなりの「仕事」自身に対する自己解決(自己決定)しているようかと。
つまり、他者とのつながりを再確認(喜んでもらえる=>自分の存在意義がある)に多大な価値を見出している方が多いですね。
それでこそ、最も永続的な労働意欲につながるものの一つになるでしょう。

いいですねー・・・いい!
やっぱ、働くって最終的にそうこなくっちゃexclamation ×2

。。。と個人的に理性では理解しているのですが。。。

 や っ ぱ 、 今 日 も ビ ー ル が う ま い ! ビールビールビール

と野生が訴えるのには勝てません(^^;)
もちろん、

 3 億 円 あ た っ た ら 、 一 瞬 で 会 社 辞 め ま す 。

若い頃は、

 で 、 自 分 で 会 社 興 し て や る !

と"なんちゃって経営学"を独学していたのですが、最近は歳のせいか

 そ っ と ひ き こ も っ て い た い 眠い(睡眠)

ニートの気持ちが分かるような気分です。

まぁ、引きこもっても、ここのように大量に書き込みばかりしている根暗な生活しかしないと思いますので、今のままでいいです(それでも、書き込みすぎ?)。

適度な労働と適度な社会(地域)参加、適度な運動が一番ですね。
当方も、何とか今のお客さんたちが「いやー助かりました/仕事効率上がりました」と100人に1人言ってくれるのを頼りに頑張ってます。

ということで、以降はROMに徹しますので、皆さんいろんな切り口/立場から大いに意見ください!

#大変、大変失礼しましたがく〜(落胆した顔)
初めまして、35回のOZAPANDAと申します。
今度、母校へ「ようこそ先輩」という企画で
話をしに行くことになりました。

後輩に私の職業を紹介していく企画のようですので
当然「仕事とは」といった根源的なテーマにさかのぼる
必要があるのかも知れませんが、これを抽象的に
語るのは困難だと思ってます。

とりあえず、「自分の仕事はこういうもので、実際に
こういったことをやってます」ということをお話しすることで
後輩方に「仕事とは」といったテーマについて、考えて
もらえればいいのかな、と思ってます。
ポニョちゃん♪です。

>OZAPANDAさん

「ようこそ先輩」ですか。
いいですねえ。楽しそう。

母校と言うと高校ですか?
オーディエンスの意識レベルによって
アプローチの方法も変わってきますよね。

拝察するところ、
OZAPANDAさんは法曹関連のお仕事のようですが、
(足跡残してます)
ご自身にとって「仕事する」「働く」とはなんでしょうか?
ぜひ教えてください。


>アーチ

過酷な労働の合間の貴重な余暇時間、
書き込むことでリフレッシュできるなら、
ROMに徹するなどと言わず、
ジャーんジャーん書き込んでね。
おもろいから。


男子的には「ビールがうっまーい!!」(with ASAHI)
と言った所でしょうが、
女子的にはやはり、「おっ買いもの〜♡」(by SEIBU)
ですわぁ♪♪

QOLを高めることが基本ではないかと…。
>ポニョちゃん♪さん OZAPANDAです。レスありがとうございます。

 >母校と言うと高校ですか?

  もちろんここでの「母校」は長田高校です。

 >ご自身にとって「仕事する」「働く」とはなんでしょうか?
 >ぜひ教えてください。

  うーん・・・そうですねえ、余り意識しながら「働」いている
  わけではないので、あらためて聞かれると答えに詰まるのですが、
  きわめて曖昧な表現ながら、一言で言えば、
  「社会にかかわる手段」
  ということになりますか。

  まず、自分と家族を養う、すなわち「食うために働く」と
  いうのが最低限の目的といえますが、そのためには、人や社会と
  関わり合いを持たなければならないわけです。
  (およそ人とつながりを持たずに「働く=食う」ことは、現代においては不可能でしょう。)  

  次に、「働く」と言うことでお金をもらうのは少なくとも
  他人から自分の「働き」が価値あるものと認めてもらっている
  わけですから、「働く」ことは、他の人のために役立つことを
  してあげる、人のために「働く」わけです。
 
  さらに、自分の職業が社会においてどう言った役割を果たして
  いるか、という観点を意識せざるを得ないことがあります。
  そうすると、自分がこの仕事ですべき役割や使命といったもの
  に誇りを感じることができるかどうかで、働く意味も違って
  くるのではないでしょうか。

  以上いずれの次元においても、人と関わり合いながら「働く」のであって、
  その意味で、働くことは「人との関わり合いの手段である」と考えている
  わけです。

  実際には、普段からこんなことを考えながら「働いて」いるわけでは
  ありません。(^^;)
  ただ、たまには、こういうことを考える機会があってもいいですよね。

 以上、駄文多謝!


 
 
>OZAPANDAさん

思わず膝を打つコメント、ありがとうございます!!

ここ2,3年、
日々こんなことを考えながら働いているポニョちゃん♪であります。
仕事柄考えずにはいられないというか、なんというか。


ミスチルの“彩り”という曲も
いいところをついてるなと思う詞が詰め込んであります。
少々青くさくて気恥ずかしい感が無きにしも非ずあせあせ(飛び散る汗)
>おじぞうさん

ありがとうございます!!
すごく参考になりました。

起業ってそうですよね。
儲けるためにすることではなく、
やりたいことを実現するためにすることですよね。

使い古された言い方をあえてすれば、
「お金は後からついてくる」でしょうか。

おじぞうさんの軌跡を拝見して、
転機、転機で差し伸べられる手がいつもあるのは、
自分の仕事に真摯に向き合ってこられた賜物なんだなぁ
と勝手に納得しています。





このトピ、まだ書いてもいいのかな?

以前、何か偉そうなこと書いてから色々考えてみたところ、どうも昔友人に言われた一言が全てを表しているような気がしてきました。

 人 は 自 己 満 足 の た め に 生 き て い る

生活の糧を得るためであろうが、高尚な目的のためであろうが、ビールをおいしく飲むためであろうが、結局、自己が満足するために働いているというものです。
これを「自己実現」とか「自己欺瞞」とか呼ぶかどうかは、各人の判断にお任せしますが、個人的には上記言葉は一言でうまく言ったものと思っています。

 食べていくカネが手に入る=>家族が喜ぶ => 自分が嬉しい
 望んでいた夢が実現する => 自分が嬉しい
 他人の役に立つ、喜ばれる => 自分が嬉しい
 ビールがうまい => 自分が嬉しい

何だか、こう書くと「自己中心的でイヤだなー」と見えてしまいますが、冷静に考えると究極の真理かも知れません。

晩酌も含めて、結局、エンドルフィンのために働くってこと?そうじゃなく、θ波を出すために?
何だか、古代エピクロスかストアみたいですが、良く分かりませ〜ん

ともかく、例えドブの中で最期を迎えようが、笑みを浮かべて前のめりに倒れるような人生を送れる仕事の仕方/職業であればいいかと。

労働/職業観は、最後にはその人の人生観や死生観につながるのかも知れませんね。
>アーチ

おひさ!

アタシも全く同感です。

でも、ドブで前のめりはイヤやなあ。
せめて仰向けに倒れたい…。

OZAPANDAさん の「ようこそ先輩」のご報告トピが立ってますよ〜。チェケラッ!!

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