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連続テレビ小説「風、薫る」コミュの (各週別トピ)第5週 「集いし者たち」 初回放送日:2026年4月27日(NHK朝ドラ『風、薫る』感想トピ)

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※ルールはこれまでと同じ。ネタバレ投稿禁止(ネタバレ基準は多数派であるNHK総合の初回放映。例→NHK総合で8時12分に放映する内容を8時10分に投稿しちゃダメ。8時03分の放映内容を8時03分に投稿するのはオッケー)。

コメント(84)

直美のお守り。。どんな親だったんやろな
「明治のナイチンゲール 大関和」が原案なんやね。
安と環がお留守番。

美津母上が瑞穂屋に求職!
皆んな方向性がバラバラで収拾つかないな。
人の揚げ足とったり批判ばかりするのは感じ悪い
どうすんのこれ? 

私?(これホンネですよね)
りんが直美に注意するのはいいが、的を射ていないかな
りんはむしろぶちキレた方がいいかもな
髪を切る直美。。。よねを思い出した。
環ちゃんがきちんと育ってるのが救いやな
29日

空中分解だね。笑

お互いを罵ってる事の醜いことよ。

直美さんも言いたくないのに悪口言ってしまうん だろうね。

髪を切った覚悟。染みるね。

さて、捨松さんはどう説くんだろ。
直美は捨松様のとこ行った。
さて何言うんだろう?
リアタイ終了
ありがとうございました!

日曜美術館かあ〜笑
ラストで捨松さまを訪ねる直美

直美にとって、
捨松さまが拠り所になってるんやな。
英語、オブなんとかっていう単語がいっぱい出てくる。みんな介護用語だった。
そいうのだけでも覚えると違うね。
肝心なのは、どう看護するかだから、英語じゃない方がいいと思うんだが。
この時代は無理なのか〜

環ちゃんは家族が見てくれてる。
母上、りんちゃんの代わりに瑞穂屋で働こうと。マジか(笑)たくましいな!

直美ちゃん、通訳を断り、自分で頑張ったからと言い張る。
みんな英語ができる人とできない人で、ギクシャク。仲良くしようよ〜〜

日曜日、りんちゃんは環ちゃんに会いに行こうと、青森の人と直美さんを誘う。
直美「私が必死で生きるために知識を得たのに、それをくれくれ言うのは?」
りん「みんなに優しく…」「お優しいこと!」直美ちゃん、言い過ぎ!!
ひねくれも直さないとナースになれないと思うよ!人に優しく接しられないと!

牧師先生、泣きながら直美ちゃんの髪を切ってあげる。直美ちゃんも本当は辛いんだよね。
環ちゃんが大きくなってる!りんちゃん「私言っちゃいけないことを…」
直美ちゃん、さらに髪が短くなって捨松さまに会いに。まさか辞めるなんて言わないよね?
2026/04/29放送分より

看護婦養成所1期生は、協調性に欠ける。医師の娘、呉服屋の娘、子爵の娘も何だか他人を見下して偉そうにしてるから好かないし、最年長の女性は気弱。
直美は気が強くて捻くれている。りんの正義感は空回り気味、津軽娘はまだ可愛いけど今後どうなるのかは不明。

直美の髪の毛、自分で切っていたのか。そして、それを目撃した吉江牧師が泣きながら整えてくれてたのね。そして、大山捨松さんに会いに行った。直美は何を語る?

久しぶりの一ノ瀬家、楽しそうだったけど母上がカッコいい。根っからのお姫様が、家事や育児より外で働くことを選ぶってことだよね。前作のおタエ様(松江藩家老の娘)は働くより家事を選んでいたから、そこがまた違うところ。環ちゃんが一枚の紙で2羽の鶴を折っていたのに感動(そう見えたけど、2枚の紙で2羽折ってる?)。鶴を折るのって難しいんだよね……。
>>[72]

ナイチンゲール女史が書いた看護の本なら英語でしょうね(彼女はイギリス人)。あの時代、翻訳出来る人も少ないでしょうし。
今週、看護婦養成所編に入って、
7人7様、実にバラバラなんだけど、
底辺にキリスト教の深い慈しみ、愛情が流れてる
ナイチンゲール女史の著書
看護とは?患者への接し方とは?
怪我や病、ストレスに苦しんでいる患者に対して
トレインドナースができることは?
吉江牧師が流す涙

なんだか
こちらも泣けてくるような感動がありました
ナイチンゲールって、今では伝記があったりで超有名な偉人ですけど、存命の時代だし、新聞とかでしか知らない時代だから、知る人ぞ知る外国の有名人って感じなんでしょうね。
お守りを肌身離さず身に着けている直美、唯一の親の手がかりなんだろうね。いつか親の消息分かるといいな。
オブザーブの意味二つに分かれて調べているが、人それぞれの意見が出る。呉服屋の娘。鏡で自分の顔ばかり気にしている。まったくもう!りん、一緒になって調べませんか?と言うけど、相変わらず平行線のまま。

日曜日、一人になった直美。髪を切った時を思い出す。それに気づいた吉江牧師。涙を流す。女にとって髪を切ることは、大きな意味がある。吉江さんの優しさが身に染みる。

りんは環たちに会いに行った。大きくなったね、環ちゃん。母上はりんの代わりに瑞穂屋で働くことになった。母上の話を聞いている内に気づいた。「言っちゃいけないことを言ってしまった」直美に良かれと言っていたが、返ってそれが直美を傷つける言葉だったんじゃないかな?

とめは木箱から恐らくリンゴ箱でしょうね。里から届いた贈り物。嬉しいね。

直美は大山家へ。捨松の前では本当の気持ちになれるはず。何かに気づいてくれると良いですね。
>>[73]

折り紙で鶴を繋げるのは「連鶴」だそうですね。

父上が小屋にこもって一人コレラと戦っている時に、りんが連鶴を折って、投げ入れたことを思い出します。りんにとってせめてもの看病の気持ちだったんでしょうね。りん、母上から繋がった折り紙。環ちゃんも上手に折れるようになった。
4/28(火)の英文和訳メモメモ

this book …この本は
takes away…取り去った
poetry = 詩的な

直美訳「この本に書いてあることは
看護を味気ないものにしてしまったかも
しれないね」

多江訳「この書は 看護というものから
詩のごとき美しさを取り去り
人間の業の中で 最も味気ないものに
してしまうという人もあるかもしれません」

the very alphabet of a nurse
多江訳「はなはだ ABC」?
直美訳「看護のいろは」「看護の基本」

直美には生きた英語を感じ取る、
和訳の才能があるのに、
ただ単に医師一家の多江と反発し合っているだけでなく、
自分で自分を卑下してしまっているのが痛々しいな。髪を切ってもまだ断ち切れていない意識。
明治時代初期はまだまだ身分差別意識が強く残っているからなぁ。
4/29(水)祝の英和訳メモメモ

observe…目付をする 注目する

the nurse who never observes
her patient’s countenance at all
直美訳「患者の表情や様子を
守ろうとしない看護婦」?
多江訳「病人によく目をつけて見ている
看護婦は じっと見ていると感じさせることなく
変化を見逃さない」?
喜代訳「よく見ている人は 見ていない」?

うーん。
最後に登場した捨松さまならどう訳すのかな?
OPのイラストの直美が短髪ですね。ずっとなんで短髪?と思ってましたが
なるほどね、ようやくイラストの直美になりました。
うしろがきれいにそろってるとりんが感心してましたが
切ったのは牧師さんでしたか。しかも泣きながら、器用なんですね。

英語ができる者同士いがみあってどうするんでしょうね。
本当にりんの言う通り、できるものが他を指導すればいいし
助け合えば時間を有効に使えます。
自分が努力してつけた英語をどうして他人に分け合わないといけないのかと
むきになる直美、それに対して、患者にはそんなことは知らず、関係ないと諭すが
よけい反発する直美。
看護の考えについてはりんが正解だと思いますがねえ・・・
それに努力してるのは直美だけでない、誰もが陰で頑張って身に着けてきたことを
差し出してるわけです。専門職の方だけでなく、ふつうの主婦でも家事や料理は
日々の鍛錬で身に着けたことです。
できることをみんなで協力し合えばいいのに、直美がちょっとネックかなあ〜〜。
それに、生田絵梨花さんはそんな風に出自で人を見下すようでは医療者としては失格だと思います。
上から目線で看護されては患者の病も癒えませんよ。
ほんと、なぜ医者の道を選ばず看護を選んだのでしょうか。
女学校の生徒に見下し発言されてカチンと来てましたねえ。彼女にも隠してる事情がありそうですが。

波乱の週になりそうです。
環ちゃん、成長した?イメージは、ちび環(たま)のまま。
しかし、あのヒロインズ⋯┐(´д`)┌。GWに、「モヤモヤ」が止まらんです。
英語って、直訳だと意味が分からんですね。中学時代を思い出しました。(^_^;)
二班に分かれて『NOTES ON NURSING』の最終章を読み解く。りん、直美、トメの三人組と、多江、しのぶ、喜代、ゆきの四人組。当然ながら、直美ちゃんと多江さんは別々の班だね。
「observation、observant、observer…」
「このオブなんとかって単語やだら出てきますね」トメさん、英語読めない。

多江さんは「目付けをする、注目する」と訳し、直美ちゃんは「(教え掟を)守る」意味と判断してるが、なんかしっくりきていない。
二班とも行き詰まり状態。一緒にやろうとりんちゃんか言うが「結構!」
しのぶさんも得意な言葉を教え合った方が早くなると言うと、直美ちゃんが「それだと私が教えてばかりになるけど!」と不満げ。「一人で必死に学んだから英語がわかるだけで、しのぶさんが英語は分からないのは努力してないからだ、これだからお嬢様は…」と毒づく。
しのぶさん、意地悪な人に看護婦ができるの?と。看護服に憧れた道楽娘だけには言われたくないと反論される。
りんちゃん「どんなに動機が不純でも看護婦になりたいと思うなら、私たちは同志です」
多江さん「暮らしやお金のために看護婦になりたい方はそういうしかない」と嫌味を。
「医者の代わりに看護婦になるっていうのは中々いないもの」とトメさんが言うが、あなたは戦力外だから。
喜代さん「皆さんやめましょう。人を救済する看護婦にふさわしくありません」
ゆきさん「救済とは少し傲慢では?私に言わせれば皆さん不純。ナイチンゲールはランプの貴婦人と呼ばれ…」と持論勝手に語る。
もう全く協調性なしでチームワークはゼロだな。

初めての日曜。直美ちゃんは「環ちゃんが待ってるから早く帰りな」とりんちゃんの帰宅を促す。
りんちゃん、津軽娘のトメさんに気を使い、直美ちゃんと二人を家に誘うが、直美ちゃんは「行かない!」やっぱりね。
トメさんは東京案内と田舎に贈り物を買いたいと。
「親兄弟に?東京の道覚える前に英単語の1つでも覚えたら?物見遊山に東京来たの?」直美ちゃん、またみなし子コンプレックスを発動。
「やっぱり私、間違ってなかった。直美さん、嘘つきで不細工…不幸ぶって不細工。苦労を自慢に使うのも…」
珍しく、りんちゃんが毒づいたな。
「何それ?」
英語を皆に教え合うことで良い看護婦が増える方がいいのではと言うと、必死に身につけた知識を欲しがるものは卑しくないのか?と反論。まぁ、分かるけど…。

「直美さんが、どんな生まれでどんな育ちをしてどんだけ苦労してきたかなんて、病や怪我に苦しむ人たちにとっては、どうだっていいんじゃないですか?」
確かに患者にとってはどうでもいい話だが、努力は認めようよ。

「看護婦になるならもう少し人に優しく…」
「優しくないと看護婦に向かないってこと?いろいろ苦労はしてるようだけど、家老の娘だって言えば周りはコロッと優しくなる。仕事もすぐに見つかり、辞書までたやすく手に入る。そんな人が当たり前の正しいことばかり並べられても、ただのきれいごとにしか聞こえない!」
直美ちゃん、ついに思っていたことを爆発しちゃった。りんちゃん、悔しくて涙を浮かべてる。
二人の口論を聞いていたトメさん「東京さ行くとこある人は、俺さ気使わねえんで行ってけろ。そうせば一人でゆっくりできるはんで」
三人バラバラでお休みを過ごすことに…。一人で荷物を開ける津軽娘トメさん…悲しい。

直美ちゃん、寛太に騙されて、教会で涙を流しながら髪を切った時のことを思い出してる。泰造牧師が泣きながら髪を切るのを手伝う。「こんなに綺麗なのに…ううっ…」
直美ちゃんのことで涙を流す人がいるのを忘れないでほしい。

環ちゃんが2連の折り鶴を作って、安ちゃんに見せる。
「かかと環みたいだわ」
美紀おばばが出かける。行った先は瑞穂屋。
「私をこちらで雇っていただけませんか?りんにできたのであれば、私にもできるはずです」
「頭を下げているのに…」「偉そう…」
卯三郎さんも答えに窮している。

帰ってきたりんちゃんに環ちゃんが自分で作った2連の折り鶴を渡す。
「こっちが環、かかと環」
環ちゃんの優しさに感謝だね。

美紀おばばが代わりに瑞穂屋に勤めたと。突然の話に驚くりんちゃん。
「えっ?母上が一体何を?店内を見回るといっても、お客様は外国の方ばかり…」
「人と人、話せばいつのまにか通じるもの」
「努力なしではあんなに流暢には…」と言って、何かに気づく。
「あー私間違えた。言っちゃいけないこと言った…」
今夜寮に帰ったら謝ったほうがいいよ。

一方、直美ちゃん、捨松様を訪問。
「ごきげんよう。あら、ずいぶんお元気そうね。養成所はいかがですか?」
答えに窮する…まさかりんちゃんや皆とケンカ中とは言えない…。
でも…なにゆえ捨松様のところへ?
『the nurse who never observes her patient's countemnance at all. 』をネットで翻訳してみたら『患者の表情を全く観察しない看護師』と出てきた。
observeは『観察する』と訳したみたいだね。

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