ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

象眼ファイナルコミュの030#コロナ/薬害を証明する症例

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
お題目

mRNAの設計原理
・LNPアジュバント=過免疫
  →サイトカイン誘引(全身、多臓器不全)
・ウリジン修飾=免疫抑制=制御性T細胞の活性化
  →免疫低下(全ウィルス感染助長)
それと
・抗原原罪
  →自然免疫で、以前の型の中和抗体が増産される事によって
   接種で期待する中和抗体が未接種の状態よりも減る
   (接種すると適性免疫の量が減る=本末転倒)

それと
★ワクチンは1人の薬害も出してはならない極めて特殊な医薬品である★

誰か、コレをハッキリさせてくれ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 統計/コロナ
 https://www.niid.go.jp/niid/ja/10/2096-weeklygraph/12030-22covid.html
 ついでにインフル
 https://www.niid.go.jp/niid/ja/10/2096-weeklygraph/1644-01flu.html

コロナも・・・なんか・・・底を打たず、ズルズル続いているな。この陽性率も
ウィルス自然由来の増減ではないことは明らかだな。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

本題。

まあ、断定口調の表題は正しく言えば事実ではない。小生の理解を言っただけ。
でも、本稿は諸兄も同意できると思うから、あえて断定的な表題にした。

つぶやきで軽く流そうと思ったが、よくよく考えると重大なことを示唆しており
1本立てた。

 (2025/03/14)
 【大石が深掘り解説】
 赤い発疹消えず・・・ワクチン由来のスパイクタンパク
 https://youtu.be/jzyrOe2HkNM

=======
大石、孤軍奮闘
=======
大石は、軒並みBANされまくってた反ワクたちを横目に、ワク接種当時から
ずっと、懐疑の視点でmRNA問題を取り上げてきた日本唯一のメディア人だ。
動画で言うように、事実=ファクト、データに基づき、怪しい論は言わない。
言わなくても、被害者への直接取材を重ねる地道な報道で、確率論はともかく、
個別に薬害が起こっている高い蓋然性があることを実証している(本件も)。
彼の姿勢/努力にはホントに頭が下がる。

=========
発疹・・・その意味
=========
本動画を観て、まず「発疹程度で良かったな」と思った。同じように思った
諸兄もいるだろう。とんでもない!大間違いだ!

患者は危険である。

動画のとおり、本件は皮膚病専門医によって以下特定されている。
・過去に例のない皮膚病症状(つまり、過去例のない原因があるということ)
 →専門家が「医学の教科書にも載っていない」と言うほど「新発見の病」
 というレベルであること
・専門医の所見ではあるが、発症メカニズムと原因は解っていること
・特殊造影剤によって汗腺に重なって集まる疑似スパイクが確認されている。
・専門医は「ウィルス由来ではない」と明言=ワクチン疑似スパイクである
 医学的根拠を持っていると思われ(それが説明されていないのが惜しいが)
 mRNAワクチン由来のスパイク物質=疑似スパイクが汗腺でつまって炎症、
 これが発疹と水泡似の症状になる(水泡成分もつまった汗と分析済み)。
・原因と発症メカニズムが解っているのに治療法/薬が無い。完治しない。
・よって、発疹を繰り返す。
・以上が3回目接種後から3年経過しても続いている。
 →3回目接種はすべての年代で2022年2〜3月頃から始まっているので、
  まる3年になる。

本症状について、懐疑派が想定しているmRNA薬害の可能性を重ねると、
この患者は重症化する危険がある。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<ワク信派の主張がまたしても否定された>

「またしても」とは、例えば「RNA遺伝情報は核細胞には入れず、よって
DNA書き換えは不可能」など。疑似スパイクが核細胞に入ることは、まだ、
一部の研究論文ではあるが報告されている。本件も「ワク信が拡散した前提」が
崩れた1例である。

   追記ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
   記憶が曖昧だ。「核細胞に入る」は「RNAがDNAに取り込まれる」だった
   かも知れない。過去に投稿しているが、面倒なのでググっていない。
   ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

===============
疑似スパイクは残留しないのウソ
薬害は確定
===============
当初から反ワク/懐疑派が「疑似スパイク自体に危険性がある!」と騒いだ頃、
ワク信は「疑似スパイクは一定後、消滅して体内には残らない、だから反ワクの
危険視は根拠のないデマ」としてワクチン安全性を主張してきた。記憶の範疇に
なるが、当時、河野も「疑似スパイクは体内残留しない。消滅する。根拠の無い
デマに惑わされないように」と笑いながら言っていた。担当大臣の河野が申す
とおり、これは行政(厚労省)の公式見解でもある。しかし、本症例によって
・3年経っても=接種を止めて3年経過しても疑似スパイクが残っていること
・それが健康体に病気をもたらしていること

以上が証拠を伴って明らかになった。

疑似スパイクの体内残留の可能性は当初から反ワクでは指摘されており、一部
研究論文=症例も確認され、査読/追試=事実認定を待つ状態である。

=================
薬害は確定
ワクチンは健康体に接種することから
「許容できる確率」などない
1件でも薬害はダメ
(だって健康なんだから)
=================

「原因の特定」、「発症メカニズムの特定」、そして「それらを示す証拠」
以上が揃い、本症状は薬害だと証明された。勿論、あり得ない微細な発症か
否か=発症確率はなんせ調査してないので解らないが、しかし現実として
存在することは事実である。
更に、ずっと引用しているが「司法解剖で認定された健康な14才少女の死」
を含め、医学的に薬害による症状や死亡は存在する。

★個体差によって発症したり死亡するメカニズムがmRNAには有る★

ココでワク信の常套句が出てくる。「薬に絶対はない。薬の被害と、それを
投与するメリットの比較で有効なら多少の薬害も許容、それを否定したら、
薬はすべて否定されてしまう」
もっともらしい物言いだが、これには前提がある。
・病人の治療において、病気進行と薬のリスクを比較し、治癒、或いは病状が
 改善する余地があるとき、薬投与のリスク比較が発生し、これは妥当である。
・しかし、ワクチンは完全な健康体に投与するというもので、他の薬とは前提が
 まったく異なる。
・まったく健康体のモノに投与するなら、薬のリスクはゼロが正しい。どんな
 レトリックをもってしても健康体が病気になるリスクなど微塵も許容できない。
・しかし薬に絶対安全はない、これも事実である。
・であるなら健康体に投与する医療としてワクチンという理念、そのものが
 成立しない。

だから小生はワクチンという理念と医療方法が、そもそもダメだと述べてきた
(病気への対応方法として採用できない)。

==============
特例承認の前提が崩れた以上
接種中止、回収、分析、被害者
追跡調査、これが行政の筋
==============

特別承認の要諦は「疑似スパイクは残留しない」この前提でパスしている。
残留しない前提だから、残留した場合の薬害など、当然ながら確認も臨床試験も
されない。残留しないなら残留した場合を確認する必要はない、これは道理だ。

しかし、今、3年も残留したという事実から、この特例承認の前提は崩れた。
であれば、残留する、という前提で臨床試験を実施しなければならない。
しかし、現在のmRNAはその確認がない。
つまり、承認のやり直し=残留するとの前提で安全性確認の臨床試験が必要だ。

小生はメチャクチャなことを言っているか?
反対する為、無理難題/詭弁を言っているか?

そうではない。事実に基づき、小学生でもわかる道理、常識を言っているだけだ。

疑似スパイクは、血液/リンパ/各種臓器、ほぼすべての細胞で活性化するので
発疹患者の全身を調べれば他の臓器でも疑似スパイクが見つかる可能性は高い。

この「3年経っても残り続ける疑似スパイク」これが示す危険を推論する。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<免疫に引っかからない>

まず、発疹とは炎症であり、体内に異常組織があって、それに自然免疫が応答して
攻撃をした、ということだ。事実、本件の患者は患部が治癒状態になる(しかし
治癒状態の患部の下に水泡状があると言っている)。
つまり、多くの発疹患部に自然免疫は集まって不良細胞を攻撃している、しかし!
何故か!そこにいる元凶である疑似スパイクだけが残り続け、発疹〜水泡状を
繰り返している。つまり、

  ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
  患部に自然免疫が集まってきているにも関わらず、
  そこに存在する疑似スパイクを異物として排除しない
  自然免疫が疑似スパイクを異物と認定しない
  ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

これが、本症状が完治しない大きな要因になっていると思われる。
結果=現象から原因をたどれば、
・自然免疫が異物認定しないということは「免疫記憶」が疑似スパイクを
 異物とは認定しない記憶になっている可能性が高く
・ロジックは別途考察するとして(結果から)mRNA接種が自然免疫に対し
 疑似スパイクを異物認定しない働きをしている、それが少なくとも接種中止
 から3年経った3年間続いている。
・ワク信派から、3年経ってmRNA接種効果が持続するという論は皆無なので、
 この「異物に反応しない自然免疫現象」はワクチン効果切れの後も続いて
 いることになる。問題はワクチン効果中の影響ではなく己のカラダ自然免疫
 そのものの問題になっている。
・自然免疫記憶は、半永久=数十年続くことが確認されている。つまり、
 このまま本患者が何らかの処置をしなければ、
 「疑似スパイクを異物認定しない免疫を持った人間」
 となる。

するとどうなる危険性があるか?

まず、第一として放っておけば本発疹が完治しない。完治するには汗腺にある
疑似スパイクを何らかの方法で除去しなければならない。

次に、免疫記憶されていることから起こることは、

 1、予測不能の炎症
   本患者で残留疑似スパイクが全身にある場合、かつ、除去方法がない場合、
   特に血管の多い臓器で炎症を起こす確率が増す。脳/心臓/子宮(胎盤)
   /肺/肝臓/腎臓など、生命維持に重要な臓器が多い。
 2、遺伝する可能性
   疑似スパイクが残留することで正常細胞を壊す、しかしカラダは異物と
   認識しない。この妙な物質が長年存続した場合、遺伝子がコレをどのように
   処するか、まったくわからない。
   例えば(仮説だが)幼児アトピーは先天性で、親が食事や生活で得た異物
   蓄積が、子の代で免疫防御というカタチで現れるという説がある。確定では
   ないが、あり得る話しだ。
   これと同様、親が疑似スパイクを異物と認識せず共生、しかし、汗腺や
   血管につまって病気を起こす元凶という場合、遺伝子はこれをどう判定し
   子の代に伝えるのか否か、まったく予測不能である。
   (こういう点を確認するのが臨床試験であり、医療承認だと思うのだが)
   アトピーのように免疫耐性として子に遺伝されるのか、されないのか、
   詳細な分析を要する。少なくとも小生は「それは解りましぇ〜ん」と
   いうような医薬品を使う気にはならない。
   「疑似スパイクは消滅する」の前提が崩れたことは半永久的に残り続ける
   可能性があり、であれば、遺伝の可能性まで考慮する必要を示している。
 3、ウィルス防御できない
   将来、疑似スパイクに近いスパイクでおおわれたウィルスが流行した場合
   本患者は免疫スルーするのでウィルス感染を防げない
   (コロナ感染しやすい、何度も感染する、など)
 4、多臓器不全発症
   これが一番怖い。
   3と逆の場合。
   将来、疑似スパイクとは異なる分子構造のスパイクを持つウィルス流行で、
   免疫記憶された疑似スパイクと異なるので異物と判定して自然免疫は攻撃
   できるが、まったく異なるまでではなく、一部が異なるという微妙な場合、
   つまり、免疫記憶が敵認定して攻撃できると同時に疑似スパイクも敵認定
   される場合(免疫には完全一致しない異物でも捕捉できる特性がある)、
   そして、
   本患者が全身に疑似スパイクが残留している場合、免疫記憶が異物攻撃と
   同時に全身の疑似スパイク細胞と周囲をまとめて総攻撃する可能性がある。
   ・ニアリなウィルス侵入攻撃
   ・カラダに残留しているニアリな疑似スパイクにも反応
   ・両者を同時に攻撃、全身で原因不明の炎症=多臓器不全
   死に直結するので、これが最も怖い。

本動画では患者が動悸など心臓機能低下の自覚症状があり、疑似スパイクが
心筋細胞に残っている可能性が示唆される。本患者は一刻も早く、脳/心臓の
精密検査が必要だろう。
只、仮に疑似スパイクがある!と解っても、どうやって除去するのか・・・。
おそらく方法論はないだろう。

・疑似スパイクが残留する
・それは全身に炎症を起こす可能性がある
・しかし、それを除去する医療方法がない

これは「薬害エイズ」などはるかに越える、極めて深刻な、歴史に残る薬害に
なる可能性が増してきたな、それが小生の悲観的な予見である。
小生の予見が杞憂で、いつものとおりwハズれることを祈るだけだ。

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

象眼ファイナル 更新情報

象眼ファイナルのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング