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デリシャスパーティ♡プリキュアコミュの映画 デリシャスパーティ♡プリキュア 夢みる♡お子さまランチ!

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9月23日公開予定の「映画 デリシャスパーティ♡プリキュア 夢みる♡お子さまランチ!」について語るトピックです。
他トピックとほぼ同様のルールを遵守の上、自由にお書きいただければ幸いです。

コメント(103)

映画デリシャスパーティ プリキュア:公開3日で興収3.6億円 動員30万人突破 前作比200%の好スタート
https://mantan-web.jp/article/20220926dog00m200030000c.html

今回のデパプリ秋映画、非常に好調な1週目興行成績のようです!この先も大いに興行成績が伸びて、来年の春映画製作が可能になりますように!
「そうなると、昨年秋のシャンティア・トロプリ映画の立場は・・・」と愚痴るのは、今は言わないでおいた方がいいかもね・・・。

                    ☆彡

人気アニメ「プリキュア」シリーズの第19弾「デリシャスパーティ プリキュア(デパプリ)」(ABCテレビ・テレビ朝日系、毎週日曜午前8時半)の劇場版アニメ「映画デリシャスパーティ プリキュア 夢みる お子さまランチ!」(座古明史監督)が9月23日に270スクリーンで公開され、3日間で興行収入が3億6000万円を突破したことが分かった。観客動員数は30万人を突破した。2021年に公開され、最終興行収入が約5億9000万円を記録した前作「映画トロピカル〜ジュ!プリキュア 雪のプリンセスと奇跡の指輪!」と対比して、動員数が200%超えの好スタートを切った。
公開日を襲った台風15号の影響はほぼなかったんですね。
しかし、他トピでも書きましたが大手チェーン店の玩具売り場などでは全然売れてない光景に終わりが見えないし、ビデオリサーチ社のテレビ視聴率も毎週芳しくない数字。

映画の動員数の成績と、グッズの売れ行き・テレビ視聴率は、全てがそれぞれ別々のベクトルで動いてるのでしょう。
拝見しました。

一言で言えば、帰りの夜景が違って見える名喜劇。

主観だと宮崎美子さんの最高傑作で、和牛もメチャメチャうまい。シャロン推しの私が言うのもおかしいかもしれないが。
>>[62]
スタンプの件、教えていただきありがとうございます。
また映画館に足を運んだときに訊いてみたいと思います。
>>[60] すげー分かるわ。こちらもネタバレ回避の書き方で。

あなた含めプリキュア界隈の長所にして、弱点でもあるのが「ゲスト声優は上手いのが当たり前過ぎて、界隈民がみんな褒めてるつもりでも肝心のファンに届いてないこともあったりする」です。
和牛のロボットが上手いからこそ、そのジョークが成立するのですが、(今回なら)和牛ファン古参がゆえにニュース発表時の反射的な罵倒だけが残って…というケースは(結果出したゲスト声優が増えた分に比例して)最近増えてきまして。

でも、即興でそれやるももきさんは流石だわ。

あと和牛ファンの皆様、プリキュアファンからは概ね好評です。胸を張ってご覧下さい!
>>[64]
そのシーンでは、みんな笑ってましたw

さっき、MOVIX亀有で観てきました。

人間態のパムパムに萌える。
あのパムパムが、あんな可憐な女の子になるのかぁ〜。

あと、らんらんのパーカーが可愛かった。
ポケットがパンダの顔になってるのね。
今日ようやく観てきました。先週は休日出勤と母の体調不良で観れなかったので
ネタバレありです、丁寧語で書いてなくてすいません、日記に書いたのの転用ですご容赦ください


楽しい子どもアニメという感じで良かった
戦闘シーンで少しだけだと思うけど寝てしまった、だからスパイスとヤムヤムはいまいち印象が残らなかったごめんなさい

ケットシーの子どもたちの純粋を守りたい、でも科学の悪用に力を貸してしまった自分は汚れているというキャラ造形は良い

出だしはミュージカルみたいだったね

あまねがジェットコースターに弱いというのがバレる、あまねんはオバケもダメだが普段がちゃんとしているのであまりポンコツ感はない

キャラデザとか絵柄がこのシリーズに合ってるなあと再確認、食べ物もちゃんと美味しそう

最初の戦闘シーンはロボットは威圧はしてるがまだ何もしてきてはいないのだから、行くわよってやっていいのかって思った、まあ結果的にロボットたちは悪者だったことがあとで分かるからいいのだけれど

たっくんことブラベは出ないのかしら思ったけど出てきて仕事してた

コメコメは案の定メーン並みの働きだった、メーンはケットシーと幼いころ交流したゆいちゃん

ナルシストルーはやはり出てなかったか、セレクトルーだけ

ケットシーがやりたかったことなんだろう、料理人になって笑顔というのはよかった
>>[61]
自分は自宅に遊園地をつくって子どもたちを招いたマイケル・ジャクソン想起しました

>>ケットシーはスペシャルデリシャストーンの力を使ってドリーミアを作った。ということは過去にケットシーを利用した汚い大人たちというのはブンドル団か、クッキンダムということになる。。
意外にデパプリ、闇が深い。

→なるほどです 
今日映画見てきましたww貸し切り状態でしたwwwまた見たいww
ワタシのマイミクさんのあれから引用です↓

大人がぬいぐるみにされるの、ハピチャの映画のオマージュやね!

ドリーミアは、NS3の夢の世界とヒープリの夢アールを彷彿とさせてたし、ケットシーの巨大ロボットは、みんなで歌う奇跡の魔法のトラウーマみたいだった♪
本日、最寄り劇場のMOVIX宇都宮で見ました。
 
このトピは劇場で見るまではネタバレ回避の為に触るのを我慢しました。


まあ、平日の朝イチだから私以外は親子連れ数組だけでしたけどw


実は映画本編が当代キュアのみなのは現在つべで配信中のスタプリ以来なんですよね。

短編でオールスターの要素を取り込んでコロナ禍や不正アクセスに苦労しながら上手く落とし所を見つけた感じなのでこの流れが好評なら新しいスタンダードにしても良いでしょう。


そして、短編ではコロナ禍で共同出演に恵まれない世代が集合してのどか推しの私にはむしろこちらが本編でありますw

そんなのどかっちは実は映画は4作連続出演していて次回作も出演すれば5作連続出演の偉業達成で。(トロプリはカメオ出演ですがw)


ケットシーの花澤さんの演技は伊達に300億を稼いだ訳じゃないなと、納得でしたね。


15日(あすか先輩誕生日)からはゆめのまちでも大好評だった年齢制限無しの入場特典が開始しますのでやはり推しが欲しいです。


久しぶりに声有りのグレースちゃんを拝めたので生きてるって感じハート(鼓動)

なるべくネタバレに繋がらない様に配慮しましたけど、ネタバレでしたらあしからず。
映画公開から約2週間が経過して、ようやく映画の詳細な感想を書いてもいいかな、と思うので書いてみます。

事前に、自分で書いた[46]で『(映画のテーマ曲の)歌詞が「お子さま礼賛、大人拒否」な側面が結構あって、映画がピーターパン的思想へのアイロニーでは?と邪推を』と予想したのですが、結構予想が当たったのかもしれません。これは後述もしますが、映画ゲストキャラのケットシーによる「極端なピーターパン思考による子供の王国」形成がそのテーマの側面であったと。

この手のテーマを扱った作品としては、類似性では「魔法のプリンセス ミンキーモモ 夢の中の輪舞」(1985年作品OVA。画像↓左)がそれに当たりますし、これを文学的なひねりを加えると、諸星大二郎さんの短編SFコミック「子供の王国」になりますし、このテーマを「裏返し」にすると「映画 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ! オトナ帝国の逆襲」および、「20世紀少年」の新興宗教的な「トモダチ」という別の意味でテーマ的にヤバい作品群にまでつながってくるのでは。

しかしこのケットシーの、発明家である自分が悪い大人たちに裏切られ、自分の理想が打ち砕かれた故に大人を激しく憎悪し、ある種の子供の王国を作ろうとしたという、怨念と情念が入り混じった激しい発露を剥き出しにしたシーンでは、私はハグプリのラスボスだったジョージ・クライを大きく想起させた。彼の自分の理想が崩れた故に、歪んだ自分の王国である「クライアス社」を作った部分に共通性を感じますし、佐藤順一さんや坪田文さんが「ジョージ・クライは、本作のシリーズディレクターである座古明史氏そのもの」とかつてコメントしていた部分、そして、ケットシーがプレシャスさんやコメコメさんの説得にほぼ納得した時に、コメコメさんがケットシーの後ろから抱き付いたシーンは、傑作回の誉れ高い座古さん自身が演出したハグプリ48話のラスト近くで、キュアエールさんがジョージ・クライを後ろから抱きしめる有名なシーン(画像↓右)と構図が全く同じ、という点からも、この映画は座古明史さんの確固たる自己イズムの多大な発露をしたのでは、と思う次第です。

そして、ケットシーが「汚い大人になった自分は、もうお子さまランチを食べてはダメだ」との旨を独白したのに対し、コメコメさんが「でも、お子さまランチは誰が食べてもいい」旨のセリフでケットシーを諭した部分では、ある意味で、お子さまランチを1つのメタファーとして置き換えると「大人になっても子供の心を持ってもいい」と言い換えることも可能で、その意味では、私が好きなジャックスという日本の名バンドの早川義夫さんが書いた「ラブ・ジェネレーション」という名曲の「大人っていうのはもっと素敵なんだ。子供の中に大人は生きているんだ」という歌詞との共通性もふと強く感じた次第です。
>>[78]

クソ野郎S出たときに一緒に見に行った相棒の顔に書いてあったこと。
「ヤツ(=私)はプリキュア映画敵ガチャのあたりを引いたな、シャンティアってクソ野郎いなかったし」


もひとつ、細かすぎて伝わらない大記録。
石川由依さん、4年連続でプリキュア映画出てるんですよね。宇宙BBA,短編、みのりん先輩、また短編…
こういうくだらない誉め言葉の羅列が、自分のプリキュア界隈の立ち位置だと思っているので。
愛知県で唯一、映画公開記念のプリティストア出張店を開催中のイオンシネマ大高(イオンモール大高内)に足を運ぶ。しかし、案の定と思ったが、棚が縦一列に一本あるだけで個人的にこれといったグッズはなく。
スーパーの文具・玩具売り場もデパプリは他の主な名古屋市内イオンと大して変わりなく芳しくない品揃え。
百均(キャンドゥ)はデパプリグッズ皆無。

イオンモール大高にはトイザらスが入ってるというのでトイザらスに足を運ぶと、こんなぬりえを偶然発見。映画柄の「セイカのキラキラぬりえ」。映画特別仕様かつ表紙にラメが入っていてシールと「プリキュアカード」も綴じられているためか、値段も通常のぬりえより高い税込330円(本体価格300円 トイザらス税込価格329円)。中身は過去のオールスターズぬりえとほぼ同じ体裁を踏襲。今回は映画と同じくスタプリ〜デパプリまで揃う。
コロナ前まではヨドバシカメラがオールスターズグッズも豊富に取り扱ってたけど(※名古屋では松坂屋店が開店した翌年の2016年3月から)、コロナ以降ヨドバシカメラもオールスターズ取扱がなくなってしまい、かつてオールスターズグッズも沢山あった某アピタに入ってたファンシー雑貨店も気が付いたらなくなってたので、このぬりえは存在すら全く知らなかった。この日にイオンモール大高とトイザらス大高店に足を運ばなかったら何も知らずに完売してたのだろう。
私自身、トイザらスなんて2013年8月に閉店した八事店以来の入店で、2022年10月上旬現在他社他店よりもプリキュアグッズが「豊富」なのは驚きだった。ただ、店内がやたら広かった八事店と比べると、イオンモール大高に入居する一テナントである大高店はこじんまりとしたレイアウト。流石に2013年よりも品目は少なかったが。
マイミクさんで、らんちゃんポエムがお子さまランチでなかったことを残念がっていた方いらしたです、確かに
コメコメさんが「お子さまランチは大人が食べてもいいコメ!」な旨のことを映画内でもおっしゃってましたので、こちらをご紹介。

ここねさんのご実家のレストランデュラクならぬ、JR上野駅南口すぐの「レストランじゅらく」では、「大人のお子様ランチ」のメニューがありますよハート(黄)(オムライス、スパゲティナポリタン、ハンバーグ、エビフライ、サラダの組み合わせ。税込み1728円)

私は、先月の大泉最速上映に行った方々と計3名でここに行って食べ呑みを堪能しましたね。ここの洋食系メニューなどは実に美味しいのでおススメです。なお、ワインなどお酒も美味しいですww
余談ですが、そのデパプリ秋映画でガラクタだらけの空間に落とされ、そこでバトルが始まるのだけど、これがフレプリ46話でベリーさん&パッションさんが廃棄物処理場に行き着き、そこでウエスター&サウラーとバトルが始まるけどそのシーンにかなり似ていて、このシーンも元はと言えばスターウォーズ エピソード4でのゴミ圧縮機(廃棄物処理空間)内に落とされたシーンのオマージュだと私は感じたので、ここから推測するとフレプリでの(そして、この秋映画も含め)スターウォーズへの強いオマージュの主はデパプリ秋映画の座古明史監督だと判明した次第(ちなみに、フレプリのラビリンス内部がこれがまたスターウォーズのデススター内部にかなり似ていると)。
やっと見てきました、ポストカードもらた。
>>[84]

いいなあ、私はヒープリが欲しいので。
感想・わたしだけのお子さまランチで俺が笑ったとこ。
サマーのガラス顔ベタは画像的に知ってたのでまあそこそこ、スパイシーが「宇宙のうんちゃらかんちゃらの人いませんかーとか?(セリフ覚えてないっす)」キラやばー!が聞こえたとき笑っちゃいました。
最後に来年の映画予告があったけど、プリキュア達の画像一切なし。
>>[88]

例年通りだと来月下旬頃に翌年度の商標登録バレで判明する場合が多いのでその時まで待機ですね。


昨日、入場特典がスタプリだったのですが明日は診察が入っているので明後日ゆっくりと見て来ようと思います。


果たして20周年はどこで行うのか気になります。
>>[89] 20周年でまた歴代のプリキュアでるのではww
>>[89]  >>[90] あおきちさん  >>[88] ボコさん

2022年6月24日に開催された東映アニメーション株主総会に関するツイッター実況・参加者報告によると、来年実施の「20周年企画」において、今年の年末頃に「何かあるかも」との趣旨の会社側の報告があったそうです。
参照:東映アニメーションの株主総会は質疑応答の7割がプリキュアに関する事で、もはやファンミーティングだった「推しの株を買うという選択肢もあるのか」
https://togetter.com/li/1906677

20周年記念行事に関する発表(2023年の映画発表?2023年TV新作情報?記念誌や記念グッズ発売?記念祭とかの記念イベント実施?)があるのかもしれません。

来年の映画は現時点では「2023年」とあるのみで、公開の時期(春?秋?)すら発表されていませんね。
デパプリ秋映画の公開後24日間の興行収入成績は、約7億5761万と、8億円突破は確実という、オールスターズメモリーズ映画の約11.5憶円以来の絶好調な推移を見せ、オルスタ映画以外での最高興行収入成績の2013年のドキプリ映画の約9.5億円に迫ろうという勢いらしいです。

東映アニメさんもこれに気を良くして(あのワンピースRED映画の超絶好調ぶりなどもあって、ウハウハ状態だと推察されますが)来年はプリキュア春映画の復活にゴーサインを出して下さいねww

※下記のグラフ作成は私のツイッター相互フォローのkasumiさんによるものです。
15日から配布が開始された年齢制限無しの入場特典で先日はスタプリだったので推しのヒープリ狙いで今日は近くの劇場に行こうかと思います。

15日はプリストやスカイガーデン、昨日は病院の診察で時間が確保出来ませんでしたけどようやく落ち着いたので腰を据えて見られます。
株主総会での報告はあくまで株主向けのもの。一般の広告・ニュースやメディア向けプレスリリースではないことに留意する必要があります。
また、秋映画のスタートが良かったからと言ってじゃあ来春の映画をやろうというものでもなく、次年度作品の企画本格スタートは毎年夏頃とされているので、秋映画の業績どうこうで春映画が決まるものではないと思われます。春映画があるとするならば、もう今回の映画公開時点で、内部では企画や脚本執筆が始まっているはずです。
今回の映画は蓋を開けてみたら結果として好評で業績もよい方になったというものでしょう。
尤も、プリキュア映画はその性格上、大ハズレの大爆死にはなかなかなりにくいものですが。
この2022年は、2010年代前半のような真正面からぶつかり合うライバル作品も存在しないので、モノが売れず店も取り扱いを減らしまくってる中でも、プリキュアには風が向いているのでしょう。
晩秋の次年度タイトルネタバレや年末の発表(?)がまだ何もないので何とも言えませんが、来年の映画に関し、公開日はおろか春なのか秋なのかも発表がなくただ「2023年」のみとあるのが気がかりですが。これも、東映・東映アニメーション・ABC・バンダイナムコホールディングスはじめ、映画製作委員会が外部流出しないように秘匿に徹してるのもあるのもしれませんが。
グッズ販売はそれなりにあるが、絵葉書は終了のようで。
今月30日に映画版のフィルムコミックが発売される予定ですがネタバレトピ以外での書き込み記載解禁日は同日を検討してますが皆さんの意見が聞きたいので教えて頂けると幸いです。


円盤発売など公式がリリースしたメディアを参考にしますけど、万が一異議がある方は理由を明記の上で対案をお願いします。
>>[99]

私は賛成。同じくしっかりした反論大歓迎です。
>>[99]

商業出版される公式グッズなので、感想を述べるのはOKだと思います。
やった、もう一回見られるドン!←なんで、どんちゃん?

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