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ちょっとダケヨのこれだけは楽しみコミュの【ソ連製122mm榴弾砲搭載自走砲】

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寒くなってきました。ビールが進まないので模型製作には良いかもしれません。
私が完成をめざすのは、仏ロレーヌ車台にソビエト122mm榴弾砲を積んだものです。
1台しか作られていないためかSdkfz番号は付されていません。

キットは積んでいたズベズダのを使用。組めないレベルではありませんが、
「砲キットと畳は新しいものに限る」と悟りました。これから省略されている
上面六角ボルト(4箇所×2)を追加したいと思います。

ロレーヌ車台はタミヤの発売待ちです。
アイアンサイドやRPMを積んでますが荼毘に伏せて
新しいキットをお迎えしたいと思います。

コメント(11)

中古屋に行ったら、なんと偶然にも122mm弾薬セットがありました。おもちゃ全般の中古屋だけに神からの賜りものと感謝し、こちらを使いたいです。ズベズダのは苦労して整形したのですが。
ズベズダの122mm砲の省略されている上面のボルトを追加。
穴をあけレジン製のを挿入しました。
目が追い付かないのでCCDカメラで確認しながら。
慣れればCCDだけで作業できるようにしたいです。

前面の大型ボルトは、パーツを紛失してしまったので、
ポンチで抜いた丸プラパンとウェーブの六角ボルト大で
それらしく。ないよりマシなレベルなのが残念。
戦闘室はタミヤから発売されたPAK40搭載車のをかさ上げしたものなのですが、
写真から割合を出し延長(3枚目写真)。
斜めに写っているところはパースと見分けがつきにくいので、
写真と見比べながら進めました(2枚目写真)。
エクセルで簡単な図面をひいておいたので、
何度も修正やり直しが利いて、事務用のりでくっつきます。
リーマンモデリング(1枚目写真)。
遅々としていてすみません。他のキットに浮気してしまって。
装甲板の平滑を出すのに手こずってます。

0.14のプラ板をタミヤキットの表面に貼り、
足りない部分に裏からさらに0.14貼り付け。
足して0.3ミリ厚としました。

ところがパテで整形したら負けて凹んだり、
もともと溶接で戦闘室を延長している車両なので、
その凹みを活用して溶接痕としたいです。
実車同様、追加した装甲板(プラ板)とキットパーツとの整形に手間取っています。
画像1枚目、追加した装甲板に補強の三角材を追加。本当に補強のために追加しました。
画像2枚目、小型自走砲の弱い感じを、装甲板の薄さで再現したいと思いました。
画像3枚目、薄さを追求するとやはり溶剤やパテの乾燥収縮で歪みました。どう隠しましょう(笑)。
おつかれさまです。なんか月末までに間に合いそうな気がしてきました(笑)。
画像1枚目 基本形が決まりました。エクセル図面を活用して予備転輪位置を
 エアブラシで白を吹いてます。ここは転輪のせいか汚れが薄いので下地としたいです。
画像2枚目 細かい部品を付けました。砲固定具はズベズダキットのを流用。実車は
 流用でなくドイツ軍で作り直していると思います。途中で気づきましたがスルー(笑)。
画像3枚目 装甲列車搭載車のせいか後ろはわりと開けていたようです。米軍鹵獲時には
 右ハッチがなくなっています。ラックはサイズ的にジェリカン用です。
おつかれさまです。歯医者で血だらけになって、
同じ日に健康診断で採血されたので、今日は予備日と使ってさぼりたいと(笑)。

先日、基本塗装を行いました。
工作アラがごまかせてホッとします。
下地塗装はあえて塗りつぶさないようにしています。
続けて、別の日に迷彩塗装を施しました。
この車両は、どうも空軍機のような細吹き迷彩を
施されていたようです。さすがにそれは再現できないので(笑)、
それっぽく自走砲的な”妥協”的なものを吹いてみました。
これをするために20年近く使っていたコンプレッサーを更新しました。
『畳とコンプレッサーは新しいものに限る』。

お疲れ様です。完成の閾値を超えたようなので発表させて頂きます。
ウォッシングもファレホです。
筆溶き水とグラデーションメディウムを使えば、
エナメル塗料なみの広がりと乾燥の遅さを得ることができます。

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