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キャロル&チューズデイコミュの#6「Life is A Carnival」感想

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たった観客10人のファースト・ライブ。
第1歩を踏み出したキャロル&チューズデイの次のステージは、
サイドニア・フェスのメインステージだった。キャパは10万人以上。
しかも開催日は明日。
お騒がせバンド・オメガのヴォーカル・ヨシュアに
万が一があった時のための補欠としてブッキングされる。
憧れのアーティスト・クリスタルも出演する大舞台で、
緊張しまくるキャロル&チューズデイに果たして出番はやってくるのか…。

第6話『Life is A Carnival』音楽シーン
https://twitter.com/carole_tuesday/status/1128701072174923776

最速:2019年5月15日(水)25:05 フジテレビ

脚本:野村祐一
絵コンテ:松尾 衡
演出:三宅将平
総作画監督:紺野直幸
作画監督:水畑健二/大貫健一/可児里未
音楽シーン総作画監督:斎藤恒徳
音楽シーン作画監督:近藤圭一
音楽シーン原画:三谷高史/鄭印善/佐藤由貴

#6「Life is A Carnival」(The Band)
カナダ/アメリカのルーツ・ロック・グループ、ザ・バンドの4作目『カフーツ』 (71年)収録曲でシングルにもなった。編曲にアラン・トゥーサンを迎えニュー オーリンズ・サウンドを取り入れた享楽的なノリが印象的。

※第7話の感想トピックはこちら
https://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=6344457&id=89569566

コメント(14)

----------------公式Twitterより----------------

今夜放送の第6話には、
スーパーカリスマバンド『オメガ』のヴォーカリスト・ヨシュア(CV:梶裕貴)、
火星を代表するミュージシャンとして君臨するクリスタル(CV:坂本真綾)、
高い音楽性で熱狂的なファンを持つアーティストである『スキップ』(CV:安元洋貴)が登場!

https://twitter.com/carole_tuesday/status/1128495216179273729
音楽が圧巻。どれもクオリティ高すぎ。
マクロスとはいったい何だったのか(笑)
うっかり来週分に書いてしまった(-_-;)
相関関係は分からないけれど
スキップとクリスタルは元恋人同士?
クリスタルの歌はスキップの歌のAnswerSongだった気がします。
それにしてもスキップの普段の声と歌声と変わり過ぎてて草生えたwww
スパーロボット大戦は色んな作品のロボが出てくるけれど
スパーアーテスト大戦(仮)みたいな色んな作品の歌手が登場する
(アニサマのキャラ版みたいな)宇宙フェスの音ゲーがあったら面白いのにw
参加アーティスト例
キャロル&チューズデイ、ワルキューレ、シェリル・ノーム、ランカ・リー、矢澤にこ、他多数
はあ。。。。見終わりました。
普段、録画したのを早朝に見るのに
キャロチューがある。と思うと、夜寝れなくて
結局、生で見ちゃうことになる。。。しかし、ああ、関テレ(^_^;)

で、、です。
なんとなく、勝手に予想してたのが
「ステージリハはするけれど、本番ではオメガ出てきて
結局ステージに乗れない。。。てのを予想してたんだけど

うげげ。。乗るんかい!ステージ。
しかも、マイク2本、ギターとキーボードの出力だけだから
ほぼ「ぶっつけ」での本番。ぎぇえええ!

キャロルはともかく、チューズデイがそんなステージに
耐えられるわけないし。。って思ってたら
マーズラウンジで、次のステージのデカさを聞いただけで
卒倒しちゃったチューズデイ。
フツーに考えたら、絶対に、あの観客の前で歌うなんて
できな。。。。。
って、そう来ますか!(笑)
カブトムシが来るオッサンは、なにを飲んでおるんじゃ、ステージ前に(笑)

(そういえば、キャロルが「チュー」って呼んでましたね)


さて、小ネタに行ってみましょう。
マーズラウンジでチューズデイが壊れて(笑)
そのあと、4人で部屋に帰ってきて
玄関?で脱いだ靴が4足。

一瞬みたときには、「性格バラバラの4人分」
ってことが、しゅぱっと伝わってくるんですけれど
奥の、部屋に近い段にチューズデイのハイヒールと、
キャロルのは、ティンバーランドのブーツ。ですよね。
二人とも、きちんと揃えて脱いである。
(お上品に育てられたチューズデイはともかく
 孤児院的で育ったらしいキャロルも、ちゃんとしてるんだなぁ)
で、一段下には、片一方だけ転びかけのピンクのハイカットスニーカー
こっちが、ロディですよね。ピンクかぁ、、ノンケと見てるんだけどなぁ。
で、残る一足が、ずばり「巨大」な白いブーツ。左右とも逆さになりかけ
はいはい、そりゃ、ガスに決まってますわね(笑)

とまあ、ほんの数秒のカットなんですけれど
動かない「止め絵」なんですけれど、
ちゃんと丁寧に、描かれてるんですよねえ。これが。
まさに、「魂は細部に宿る」です!あはは。


あと、気になってるのは「オメガのステージ」、ちゃんと演奏できたんかな。
ヨシュアが叫んだ後、転がり落ちたように見えたんだけど(^_^;)(^_^;)

まあ、他にも気になるところだらけだなぁ。。。
どうせ見るんだろうなあ、何度も(笑)
2話では「まるで5分間作品?」って書いたんですが
この6話。。。「ほんとにこれ、って24分で1話?
通常版のOPとEDも込みでぇ??

だって、マーズラウンジで、キャロル宅で
フェスに参加が決まるまでのことを描いて
二人が不安に負けそうになりながら当日を迎えて
現地入りして、アーティガンから逃げて
スキップと絡んで、スキップの曲があって
ヨシュアが「いかにダメダメかを描いて」
二人が歌うところをちゃんと見せて
オメガも来て、クリスタルに褒められて
そしてクリスタルの曲もあって

それで24分っす。どうやって押し込んだんだか!
たまーにこういう作品が出てくんだけど、
もう、不思議で不思議で。。。
どっこも変に削ったような感じはしないのに。

ああ、しかし、早く俺自身が落ち着いて
キャロルとチューズデイの「気持ち」について
コメントできるようになりたいなぁ。。

でも、明日も仕事やし、寝らなアカンし。。。
寝ようっと(笑)おやすみなさい!

何もかもを、褒めて、けなさず。。。と行きたいところですが
まあ、どんな作品でも作画の「メリハリ」ってものはあるもので

第六話。ライブシーンも多く、全体的に明らかにカロリー高め。ですよね。
ライブ会場の舞台裏とかもいわゆる「ひき」。顔のアップじゃないシーンが多くて
どう考えても、作画するのが大変。

会場の最前列の観客が「ずっとおなじ」だったり(^_^;)
キャロチューの2人の顔の中では、クリスタルの曲を聞きに客席に入った時の
2人の顔が、なんだかこう、珍しいほどズレた表情だったり。
(というか、あの程度の抜け方が気になるくらい、全体のクオリティが高いのですが)
どうしても「気になる」作画シーンは、混じってかなぁ。

とは言え、そのぶん、CG班の作業が細かくて大胆で、スケール大きくて違和感なくて
とにかく「10万人のフェス」の雰囲気を、見事にアニメで描けていたと思います。
やっぱりすごいなぁ、、、この作品。
>>[9]

確かに今回は微妙な絵がいくつかありましたねえ。
ご指摘のシーンのほかにも、上方からのロングショットでの観客席の表現がかなり雑で気になりました。ソフトでは修正されるかな?
お客様10人から10万人! チューズディみたいになるのが普通でしょ?いやっちょっと緊張し過ぎかなっ
にしても、補欠って(笑)多数の有名アーティストが出演するフェスなんだから、一組ドタキャンしたとしても、他の出演者でなんとかなると思うけどなぁ…それもオメガの代理って…ヨシュアは…まあ置いといて(笑)曲調も性別も真逆、オメガファンとしては当然納得いかない。ブーイングされに出ていった様なキャロル&チューズディ
そして今回の演奏中の音、最悪でしたね。アーティガン風に言うなら「ローが回ってる」かなっ。リハーサルもしてないんだから仕様がないか。散々な結果にショックを隠せない二人。
そこにあらわれたのがあのクリスタル♪ガスとロディが心配して駆けつけた時には「クリスタルさんに抱きしめられちゃった」アゲアケみたいなっ
この切り替えの早さ…
ああっ若いって素晴らしい(笑)

>>[11]

2人の、歌。。。。
言っちゃいますが「見事にひどい」内容でしたよね。
なんって言うんですか?高校1年で初めて出た学祭ライブの演奏。
みたいな。ダメダメさ。

まず、楽曲が、あの「洗濯機ソング」
いい曲ですよ。楽しくて、ポップで、ウキウキしてて。

が、ほらあれですよ。「代役」だからと
「ハードなロック」に仕立て上げるために、
正直「激しい」というか「乱暴」な音に差し替わってるだけで
ある意味「キャロル&チューズデイらしさ」は半減してるし

飲み物のコップが飛んでくる状態な上に、見たこともない数の観客。
声はうわずる、テンポは走る、視線を交わすゆとりもない。
何より「自己紹介」とちってるし。キャロル。

思うのは「この曲の収録、大変やったろなぁ。。。」ってこと。
素晴らしい歌声の、楽曲CV2人だけど、もちろん若い頃には
「やっちまった」経験だってあるんだろうけれど
それを「再現しろ」って言われてもねえ。。。

ただ、それが、ものすごく「良く現れている録音」だったと思います。
決して「褒められた出来」じゃない、今回のライブの曲。
なのに、アーティガンより、スキップより、クリスタルよりも
(あ、オメガよりもね(^_^;)
キャロチューの2人の、あの曲のほうが、聞きたいんだよ。
まあ、ひいきの引き倒しだろうけどさ♪
>>[12]
そうですよね。あのシーン「緊張してるからギター叩いちゃってぇ」とか思ってたけど、あえてそういう弾きかたしてるんですよね♪あまりに自然で気づかなかったです(笑)
10万人キャパの屋外ライブ。

音響、証明、すべてバリバリの他のアーティストと比べて
すべてが貧弱な、キャロル&チューズデイの二人のステージ。

もう、何回見返したかわからないのですけれど
本日。奥さんが外出中に視聴するチャンスがあったので
いつもはヘッドフォンで聞いているのを

部屋のそこそこエエ音するスピーカーで再生してみました。

ちょっとこもった音のように聞こえた、チューズデイのカウントや
二人の歌。。。がですね。

「もすごく、リアルに、屋外ライブの会場で聞く音声」
に聞こえたんです。全然、不自然じゃない。

うーーーーむうーーーーむうーーーーーむ。。。。

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