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いだてん🏃2019年NHK大河ドラマコミュの第11話「百年の孤独」(3/17放映分 いだてん感想トピ)

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第11話「百年の孤独」(3/17放映分)の感想などお願いします。

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コメント(91)

無理だなんて悲しい事言うたらあかんでexclamation
ひゃあ〜exclamation
また始まった、例の冷水浴。
それにしてもハダカのシーンの多いことあせあせ(飛び散る汗)
三島くん、よく頑張った!
この時点で日本人が金メダル取れないて思ったんやな。"(/へ\*)"
いつか日本人でも金取れる人出ると良いな。
満足したならそれで良しや。

次はいだてんの番たい。敵は太陽?
今宵も、楽しゅうございました。
また来週手(パー)
>>[68] )ですよねぇ。
毎週目のやり場に困るという嬉しい悩みが絶えませんウッシッシ手(パー)
途中から観られなかったのですが
大森監督の体調悪化…
気掛かりです表情(やれやれ)
いい回だったけど、最後の三島君はアキラ100%よりヤバかった件。

隠す桶が肌色に近似する色なので尚更たらーっ(汗)
皆さん、発信が早いですねぇ、ではマッシーの第11話「百年の孤独」
の感想を・・。

➀入場式の当日場面。掲げたプラカードの表示は「NIPPON」に!

先ず、このサブ・タイトルの「百年の孤独」(ガルシア・マルケス)とは
どう言う意味だろう・・・何で100年も孤独なの?と思いましたが
後でその意味が解かって来ましたねぇ〜。

先ず、プラカードの表示問題は四三の粘り勝ち!
四三 :【すいまっせん、自分は頑固な肥後もっこすだけん】これに、
安仁子:≪ ガンコ ナ ヒゴモ・・≫と呆れた(笑)
嘉納 :「自分の不在がみんなの成長を促してくれた、 頼もしい!
     双方一理だ!」

入場するのは選手が2名、引率するのは嘉納と大森の二人。それでも
寂しいからと通訳のダニエルと留学生の田島錦治も加えた。
堂々の行進です。その様子をスタンドで写真を撮るのがシャロヤン安仁子。

∋暗膕箸砲鰐鑄Гら手紙が届いていた。

和歌子:《弥彦は薩摩隼人の底力を見せてやりますと書いて来た!》と笑う。

2饐譴任龍サ山始!

大森兵藏の助言が出る。
兵蔵 :【一緒に走る各国の選手は“同志”である! 勝ち負けではない!
     “タイム”と言う目標だ!】
  〇さすが、インテリ兵蔵の助言ですね。
この助言に弥彦は少し安心したが、結果は最下位でした(笑)

競技は100m, 200mが終り、明日は400mとなった。

ぢ膺垢良他が悪化! トレーニングのメニューも一人で決める。

〇時間に余裕がある時には寝転がって思い出すのは故郷・熊本とスヤが
歌った「自転車節」“逢いたかばってん、逢われんたい”・・か?

➄四三の悩みとは?

〇四三は、弥彦に日頃の“悩み”、それは「責任の重圧」。これを打ち明けて聞いた。

弥彦 :「もやもやするのは西洋人も同じらしいよ。それをプレッシャーと
呼ぶらしい」と説明した。
四三 :【そぎゃんですかぁ、西洋人も同じなら怖くなかです】と笑顔。

〇400mの予選開始! コーチは何と四三が引き受けた。
ところが弥彦の組でハプニング! 出場予定の5人のうち、3人が棄権! 
二人だけのレースとなった。が、記録は自己ベストを3秒も上回る56秒。
これで最後の競技は10,000mのみとなったが、

弥彦 :『もう限界です! 棄権させてください』 何と決勝辞退の申し出。
   〇あっ会場の端に列車の中の食事で一緒した大柄のドイツ人が見えた!

Δい茲い荵融阿痢屮泪薀愁鵝廚離好拭璽帆案

当日の朝、日課の「冷水」を浴びる・・そこに弥彦がやって来た。
四三は短距離競争での弥彦の健闘を称え、一緒に川に入るが、弥彦は
何と“前隠しのスッポンポン”!

四三 :【私も笑ってゴール出来るよう頑張ります】

〇決意を伝えてスタート・ラインに立ちました。

第12話は「太陽がいっぱい」。さぁ〜マラソンの走り方! 注目ですねぇ〜。

>>[73]
タイトル、内容見ないと分からない意味だったんですね。
私も最初、全然分かりませんでした。
100年の孤独

確かにタイトルはいだてんを視聴した人にしかわからない作りになっているね。

短距離走で欧米人とのタイムの差を見せつけらる三島。

それでもNIPPONという旗をもって挑まないといけないオリンピック。

誰にもわかってもらなえないこの孤独とプレッシャー。

じーんと伝わってきました!
>>[70] )しかしフンドシは走りにくそうな気がしますあせあせ(飛び散る汗)。競技の時もフンドシだったのか?気になるところですウッシッシ手(パー)
今回はガルシア=マルケスの小説をタイトル。どんなに栄華を誇っても最後は紙にしか残らない作品を話と上手く噛み合わせて来て楽しかったです。
金栗勘九郎、日本じゃなきゃ辞退します!!!

白人が勝手にそう呼んでるだけだし
初参加だからこそ
「日本」と書く意味があるらしい。

すると竹野内
読めなきゃ意味がないと反論。
いやいや、竹野内の監督も相当意味をなしてないけどな!

治五郎先生
日本出てく時は仲良しだったのにどうした?と訊いてきて
亀山エリーが一言では語れないとか言ってる。
いやいや、わりと語れるわ!
原因は竹野内と亀山エリーだよ!

四三としてはジャパン人じゃない、日本人であるらしい。
なるほど!
戦後の日本人が骨抜きにされて
完全に忘れてしまった感覚なんだろうな!

治五郎先生はその様子を見ていて
自分が遅れてきたから
互いが意見を言い合えるようになっとやたら前向きな見解。
いやいや、違いますよ!

しまいには遅れてきて大正解らしい。
いやいや、違うから
竹野内が寝たきりで練習不足、コンディションはあんま良くないでしょ!

オリンピックの開会式
四三と生田、二人だけの日本選手団。
プラカードの表記は
NIPPON
なるほど!
まぁ間を取ってというところかな!

そういや亀山エリーは
開会式にテンション上がるのはいいが
竹野内から頼まれてた写真すらろくに撮れてない模様。
おいおい、役にたたないにも程があるだろ!

100メートル予選
生田が緊張しまくってるところ
竹野内が敵はタイム、走る相手は同士と思えとのこと。
まぁ個人的な見解とはちと違うが
竹野内もようやく監督らしいこと言ってくれたね!

でもまたすぐ倒れたらしいけど、、、
これ絶対、哲太連れてきた方がよかったよな!

順位はともかく自己ベスト更新。
おー!!!
日本にとってのオリンピック第一歩にふさわしいと思うわ!

マラソンまであと3日
四三が押し花作ってる。
おいおい、治五郎先生にも言われてるが
大丈夫か?!

そのため四三は生田に相談。

なにやら頭がモヤモヤしてるらしく
生田がその答えはプレッシャーであると教えてあげてる。
すると四三、正体さえ分かれば怖くないらしい。
マジか!
切り替えが早いな!
ただプレッシャーそのものの解決には至ってないけど・・・
まぁこういうタイプにスポーツって向いてるんだろうね!

その後生田は最後の種目400メートルに出場
やはり世界との壁を突き付けられ
生田曰く、日本人に短距離は100年かかっても厳しいとのこと。
なるほど!
確かにマッハ末續まで100年くらいかかるもんな!

マラソン当日
四三は快便、プレッシャーと二人三脚で走るらしい。
なるほど!
程よい緊張感で頑張ってくれ!!
期待してるぜ!

ところであんた
いつも便通だけはプレッシャー感じないね!

そして気合を入れるため水浴びしてたら
生田も自分もやってみたかったとか入ってきた。
おいおい、日本人二人が川ですっぽんぽんで大丈夫か?!
通報されたりしないのかな、、、

さてさて太陽がいっぱいの展開は如何に?!
あのレベルの野郎の裸を公共の電波に乗せられるのになぜ女性の裸はダメなのか男女差別ではないのか!
痛快男子は、負けても痛快男子でした。とにかく三島弥彦の爽やかな笑顔が印象に残る回でしたぴかぴか(新しい)

「西洋人たちはライバルじゃなくて、君と同じ『タイム』という敵と戦う同士なんだ」という大森監督のアドバイスは、魔法の言葉でした。その後まわりを見回したら、もう仲間にしか見えなかったですもの。ホント3週間前に聞きたかったあせあせ

そしてその、3週間前のどん底の時に書いた弥彦の手紙を受け取った三島家のリビング。

心配するシマや、電報を送って日本に帰らせようと言う弥太郎をよそに「薩摩隼人の底力を見せると書いてあります」と言い切って、絵葉書を胸に抱くように懐に忍ばせる三島母。またまた母の深い愛情を見せてもらいました。

「母上は字が読めない」というエピソードを、一度目は小説『不如帰』をシマが改ざんして読み聞かせる(そのまま読むと母上の悪口ばかり書いてあるので)という笑い話にして、二度目は、手紙を読まなくても息子の健闘は信じる、という母の愛を表すエピソードに使うという、クドカンの手法の秀逸さにもグッときました。


400m予選では、遠くから、そして正面から、弥彦が見事に力強く走り切る様子を見せてもらいました。素敵でした。「次は棄権します」という言葉にも、すべてやり切ったんだという清々しさを感じました。

日本にいて、井の中の蛙で「一度くらい負けてみたいものだよ」うそぶいたままでは決して得られなかった、異国で、屈辱感にまみれながら、外国人選手たちと戦ったことから得た生の実感。たとえ結果としては予選敗退であっても「日本人の一歩」として、意味があったんだと思いました。

次回はいよいよ四三のマラソンですね。「太陽がいっぱい」と、予告映像でも暑さでフラフラになっている選手達の様子が流れて、なにやら不穏な雰囲気。しっかり見届けたいと思いますexclamation
わたしの書き込んだあのレベルの裸の意味は、全裸に局部だけ桶で隠すほどの露出レベルと言った意味。
アスリート役をやる役者さんの裸が醜いとケチをつけるつもりは毛頭御座いません。
来週のお題「太陽がいっぱい」はアランドロンの映画ですね。
若きアランドロン、素敵〜ぴかぴか(新しい)

って、ことは・・・金栗君も素敵ってことでハート達(複数ハート)

でも、泣ける映画で。。。涙

https://youtu.be/OaCaxiQcMDU
アスリートの爽やかな行水とアニメの女の子のパンツ見えるか見えないかの画像とを天秤にかけられても・・・よくわかりません。

私、男でして野郎の裸に興味は御座いません。ただこのコミュのカキコを拝見していて裸に反応されている方が少なからずいらっしゃって、それが羨ましいなぁとw

ミニスカでパンツが見えるか見えないかなんて下衆なものでなく爽やかなものを女性だけが喜べるものでないものを公共の電波に乗せてもらえないものかなと思っただけのことです。
いやあ、ピエール瀧には驚かされました。
電気グルーヴは(チャゲ&飛鳥と比べても)そんなには品行方正でもなかったので、
これからの音楽活動の停止については、そんなこともあるかというところなのですが、
俳優としては、いかにもな悪役から人情味のある渋いオヤジにまで浄化されていたし、
「いだてん」をはじめ、すでに撮り終えている作品があるだけになんとも残念です。

死去による交代ということであれば、
「精霊の守り人」で聖導師役が平幹二朗から鹿賀丈史になった例がありますが、
不祥事となると代役を立てるにしてもなかなか面倒です。
ストックホルムに足袋を送ったのを見届けての逮捕は、麻取も配慮したのでしょうか。
いずれにしても、宮藤官九郎の痛快かつ綿密な脚本を損なわないことを願うのみです。

さて、ニッポンにこだわる四三に押し切られるように、
開会式では、本当に「NIPPON」のプラカードで登場します。
しかも、Lで始まるルクセンブルクの前なので、いかにも無理をしている感じです。

とはいえ、プラカードは史実なので、そこにつなげるための物語が描かれるのですが、
ふとチコちゃんの「たぶんこうだったんじゃないか劇場」を思い出したのは内緒です。
(治五郎・鶴見辰吾、四三・山西惇はいいけど、弥彦がつぶやき…、あ、ダメだ。)

いよいよ短距離の予選が始まります。
西欧人の体格と体力に怖気づいたかのような弥彦ですが、
大森の「敵はタイムのみ」「一緒に走る選手は同志」の言葉でよみがえったのか、
100mで自己ベストを更新し12秒を切ります。最下位ですが、立派な記録です。
タイムという敵に正面から対峙し、打ち克った弥彦は笑っています。

それでも、日本人には短距離は無理、100年かかっても無理と達観する弥彦は、
明日も走れることが楽しい、徹底的に負けてやると言う心境にまで達しています。
400mの予選を終えると十分に満足したのか、準決勝を棄権してしまいます。
運もあって準決勝まで行けたとはいえ、周囲と体格もスピードも違い過ぎるのです。
悔いはありません。敵は自分のタイムなのだから。

そして、マラソンが近づくにつれ、今度は四三の方が悩んでしまいます。
押し花で心を落ちつけようとしますが、モヤモヤが居すわってどうにもなりません。
弥彦が、それは誰もが持っているプレッシャーだと教えてくれても、まだ逃れられない。
やれそうなことは、湖での冷水浴くらいしかありません。
ヒャアァーッ!

というわけで、今回の秀逸は、
百年後の私たちが四三たちの孤独を振り返ろうとする思いと重なるように登場した
ストックホルムオリンピックを振り返る1960年東京の田畑政治でも、
四三のニッポンへのこだわりを受け容れるどころか、
互いに認め合ってるからこそだと言い切る、どこまでも楽観的な嘉納治五郎先生でも、
「キミにはできる、何かあるから」という一言で
美濃部クン改め朝太を本気にさせた円喬師匠の無茶振りでもなく、
字が読めるのか読めないのか本当のところよくわからない弥彦の母・和歌子が、
弥彦の気弱な絵葉書を受け取った瞬間、本心は分かる、必ず勝つと言い切った親心。
日本が欧米に互してやっていく歴史には、こういう先人達の苦労があったんだろうなあと思います。
まるっきり勝ち目が無いのに走らなければならなかった弥彦は本当に辛かっただろうと思います。それだけに最後の笑顔に救われました。
でも本当に100年経ったら短距離走で五輪で戦えるようになりましたね。
次のオリンピックの見方が変わるかも知れません。
第11回の「100年の孤独」に”イイネ”の共感を沢山頂いたので、気分良く第12回の「太陽がいっぱい」の”予想感想”をしてみたくなりました指でOKわーい(嬉しい顔)
このサブ・タイトル名はみんな知っているので、ここでは「場面の予想」です。

〇マラソンがスタートしました! 選手の走る間隔はおそらくバラバラになって来る・・。
四三がトップで走るかも知れないし、最下位の位置かも知れない・・。
これこそ”孤独”のイメージがピッタリかもわーい(嬉しい顔)
 でも、私の予想は、そうではなく、四三の”走り方”です。

ここで出るのが、あの「スッス、ハッハ」ではないか!?とわーい(嬉しい顔) これが観客の耳に
注目される・・・。


>>[88]
ホントですねー!
2020年のオリンピックはなんだか今までと違った気持ちでみれそうです^_^

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