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Martin D-45コミュの自己紹介はこちらから

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わたくし個人は、D-45はまず70年代に絞って試奏し
それから80年代も弾きました。

他のボディサイズにも揺れましたが、45はやはりDで欲しかったので、Dにこだわり。


結局、最初の45はD-45Vを改造しました。

その後は60年代復刻のD-45。

イタリアンアルパインtopに馴染めず

いまはイングルマンtopのD-45を所有しています。


現在、カスタムオーダーも進行中です。


D-45というモデルは、自分の求める音を探すとなかなか出逢えない手ごわさも感じております(^^;;



皆さんのエピソード、45への思いや所有ギターなど、自己紹介をどうぞ。


コメント(4)

>>[002]

コミュニティへのご参加台1号・自己紹介ありがとうございます!


あらためて拝見すると、素晴らしい45歴です。


71年は、topにジャーマン スプルースが採用されていますね。

ですが、個体を拝見しますととてもパワフルで、調整が行き届いた印象を受けます。


前オーナーは石川 鷹彦さんのD-45のスペックを意識した変更がなされていたのも印象的な個体ですね。


戦前仕様のカスタムD-45は近年多々あり、
過去ご自身のD-45 MarquisやGolden Era←([003]参照)所有歴を拝見していますと、こちらもアップグレードされていらっしゃる印象です。


Merrillは、プリウォーMartinの究極の復刻メーカーで

C-45となると、国内でも数本と聞きますので驚きです
(関連メーカーですので、ご自身のMerrillコミュの宣伝も良かったらどうぞ)



68年から再生産のハカランダD-45と、プリウォー仕様のstyle45(Merrill C-45)

弾き語りはよく前者が向いていると言われていますが、

是非、憧れのD-45に巡り逢う日がきますように僕もお祈りいたします。


台1号の素晴らしい書き込み、ありがとうございますわーい(嬉しい顔)



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