COVO TRUMPET 大阪在住。'99年、DJ PINCH氏のプロデュースによる初めての自己バンドTROUBULTA FUNKを皮切りに音楽活動を本格的に始める。さまざまなセッション〜バンド活動,を経て、関西アングラDJ,TRUCK MAKERらのアルバム音源に参加する。現在はHIPHOP GROUP "ART OF VIBES"のメンバーとして活動。『SUBORBITAL WORKS 00』(SUPPON RECORDS)に"Mr.MONEY"にて参加。06年アナログシングル,LATE NIGHT SHOWをドロップ。そして2007年4月に1st.アルバム『ART OF VIBES』(SUPPON RECORDS)をリリース。 '07年夏頃よりaMadooに参加。07年にはJETSETレーベルよりリリースされた関西アンダーグラウンドシーンで活躍するアーティストを一同に会したコンピレーション「4 seasons compilation」にaMadoo初音源となる「Spring Trip」を提供する。07年10月にはamadoo 1st album [aMadoo "Tayu-Tau" recoded live at Battering Ram]を発表。 COVO my space http://www.myspace.com/covochangtp
Bun ITO (Warr Guitar, AcousticGuitar) http://bunito.com/ 京都在住。唯一無二の音響空間を構築する世界でも数少ないWarr Guitar奏者、アーティスト。’05年(commune disc)よりリリースされた1stソロアルバム「Road to Nowhere」は、WIRE誌(UK)やremix誌等のレコメンド・ディスクに選出され、TBS番組「世界遺産」「NEWS23」など、多くのTVプログラムにも採用され、様々なリスナー/アーティストから高い支持を得る。また、架空の美術館をテーマにしたコンピレーション・シリーズ“a fictitious of museum”(enmu interactive)への楽曲提供、MoMAニューヨーク近代美術館でのラジオプログラム作品、Flicker Tone(MUSIC CONCEPTION)など多数の作品、プロジェクトに参加。その他にも、Peter Golightly (KRK/ex. dump type)、Jun Nishimura (MERKUR/Germany)とのパフォーミング・アートユニット【redsleep】のコア・メンバーとしても活動している。
safaris with Takeshi Ishikawa safarisは、2007年4月結成。7月に1st音源「safarade」発表Jacketを石川武志が担当。翌月8月に白馬ジャズストリートにて石川武志とライブペイントで初コラボレーションし、11月に絵本作家・荒井良二氏ライブペイントにて演奏、大晦日に京橋BeronicaCountdownSpecialにて石川武志とライブペイント、2008年1月に西長堀Kna veにて初ライブハウス演奏・石川武志VJとして参加する。safarisのイベントフライヤー・ライブアート担当を石川武志は行い、safarisも新たな可能性を模索している。 Takeshi Ishikawa HP http://www.h4.dion.ne.jp/~scallgo/ishitake/index.html