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仮想ドラフト2015コミュのスポーツ新聞トピ

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楽しく記事をお願い致します。

コメント(18)

異例の二球団オーナー誕生exclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2

この度リョウ氏は読売ジャイアンツ・西武ライオンズのオーナーに就任する事を会見にて発表した。

「今までに聞いた事ないよね。セとパの違いもあるが、お互いの色を出していきたいね。」また、編成についてにも触れ、「ドラフトも来月にあるし、トレードも解禁という事で、積極的に行っていきたいね。打診をする事で繁栄に繋がればと思う。各球団さんにはどんどん行って欲しいね。いつでもうちは受け付けてます。」
横浜、厳冬、大量戦力外&給料大幅ダウン

横浜ベイスターズは今シーズン厳しい冬を迎えることになりそうだ。
フロントが一新され、大きな改革に着手すると思われる。
その第一弾が、大量の戦力外通告だ。
ある球団関係者は「チームは9年連続Bクラス、今シーズンもプレーオフ進出が危うくなっている。このままいけば、10年連続Bクラス。弱小球団返上の為には大幅な血の入れ替えをするしかない。」
と話す。どうやら、戦力外の人数も過去最高が予想される。
「プロは結果がすべて。まずはファンに勝つ喜びを知っていただくところから。ルール違反にならないよう注意しながら、様々な方法を使い、改革に着手する。」と話す。

また、コストも大幅にカットすることが濃厚だ。ただし、「筒香やロペス、新人の山崎ら結果を残している選手には大幅アップを予定している。驚くぐらいにするつもりだ。」と話すように結果を出している選手には大幅なアップを考えており、すべては結果で判断するという。「例えば、以前ある球団は大幅なコストダウンにより結果を残しても微増に過ぎなかった選手がオフの契約交渉で揉めたことがあった。そういうことはなくしたい。結果を出した選手に高い給料を払うのは当たり前。もちろん、Bクラスという結果ではありますが、それでも個人の働きを評価したいと思います。そういう個人の働きの結集がチームとなり、強いチームを作るのだと思います。」と球団関係者は話す。弱小球団をどこまで改革するのか。横浜の改革から目が離せなくなってきた。
オリ ドラ1は元社会人No.1左腕?

オリックスの新オーナーは、秋のドラフト会議をもう既に考えているとのこと。
『高校生から社会人までバランスよく取る』と話しつつ
ドラ1は、即戦力となる人が相応しい。私は彼が一番だと思っている。と話した。注目される彼とは、昨年の社会人野球界でNo.1と呼ばれた、新日鐵住金かずさマジックの加藤貴之だ。加藤は、昨年の都市対抗の結果に納得いかず、プロ入りを残留を決めていた。しかしながら、各世代から名前は挙げられ、全てがドラ1候補だと言い張る。
高校生では、仙台育英の佐藤世那。大学生では、明治大学の高山俊の名前が挙げられていた。

今後のドラフトへの対応を練る上で、彼らが中心となり考えられる。
ロッテ 新オーナーにオリのオーナー

千葉ロッテマリーンズは、新オーナーは何と、オリックスのオーナー達哉オーナーだった。就任した経緯については
「ロッテもファンが熱い。そんな球団を見捨てることは出来ない。オリックスで出来ないことが、ロッテでは出来ると信じている。」
と話した。

夏場には、ロッテ浦和球場を視察するなど積極的に動いていたこともあり、2球団オーナーとして、盛り上げると意気込んでいた。

注目のドラフトやトレードに関しては
「ロッテのオーナーとしてはそこはまだ言えない」として、オリックスとはまた違うスタンスで行うように見えた。
ヤクルト、首脳陣、スタッフ全員残留

ヤクルト球団は首脳陣、打撃投手らスタッフの全員残留を発表した。
優勝争いを繰り広げるヤクルトにビックニュースが舞い込んできた。
それが首脳陣や打撃投手などの裏方の全員残留だ。
フロントが一新されたが、現在、単独首位、そして混戦ながらも優勝争いを繰り広げていることを高く評価。個人で退団を希望しない限りは残留させることで交渉をしていくという。また、トレーナーやスタッフ、コーチなどの増員も検討するという。ある関係者は
「ここまで素晴らしい戦いをしていますし、変える理由などありません。もちろん、オフも楽しみにしていてください。もちろん、優勝や日本一になれば、ボーナスもつけます。」
と早くも宣言。ヤクルトは今年のオフは夢のようなオフが待っているということか。
DENA 高橋尚成引退

横浜DENAベイスターズは高橋尚成投手の引退を14日発表した。今季最終戦の巨人戦でセレモニーを行う予定だ。
ヤクルト、首脳陣、スタッフ全員残留に疑問の声

ヤクルトは先日、早くも首脳陣やスタッフなどの全員残留を発表したが、そのことに疑問の声が出始めているという。ある関係者によると
「フロントは現在首位を走るチームを高く評価しています。しかし、1軍とはうって変わってファームは最下位を走っています。そのことに責任はないのかという声が出てきているのです。」
ということのようだ。確かにファームではヤクルトは借金21の最下位を走っている。いい選手はみな一軍に昇格をしていくとはいえ、これでは伊東二軍監督を始めファームの首脳陣の責任の声があがってもおかしくはない。しかしフロントは一軍にいい選手を、昇格させている点と選手層が薄いことを認め、選手層に厚みを増すことと、今年もけが人が多く出て、阿部打撃投手を育成契約せざるおえなかったことからも怪我人対策としてトレーナーなどの増員などの対策を始めているという。このような意見が内外からも出ているだけに今後の動きに注目をしていきたい。
巨人 斜陽からの脱却を図るにはexclamation & questionexclamation & question

本日オーナーが声明を発表した。

「本当に今年は厳しく尚且つ低レベルな試合を幾度となくファンに見せてしまっているね。一昨年から危惧していたが、イエスマンばかりの首脳陣、監督の空気な言動・采配。監督の人気は買うが、長期政権にも必ず歪みが出るからね。その中でも、今日何かは良かったと思うよ。岡本君の起用法ね。未来への投資になるなら一敗は安い物。セレクト出来なかっただけで、意識・目付けは良かったと思う。しかし、優勝以外は批判を受ける球団ではあるし、宿命だからね。私も優勝以外ならどこの順位でも同じと捉えている。編成部を立て直し、現場との意志疎通を図る事が、真っ先に行いたい課題だね。野手陣全体の減俸は必須だね。」と終始厳しい会見になった。

また補強についても触れ、「FAは目玉の選手が宣言しようが、静観すると思うよ。本当に特別な選手でない限り、今の年齢バランスを考えると得策ではないと思う。ドラフトも一年では強くならず、根気良く指名し続けないとチームは強くならないからね。バランス良く指名したいと考えている。小笠原君?高橋君?高橋君の方が人気が集まるだろうし、高橋君を最優先で考えているよ。トレードもある球団さんと交渉も大詰めなのだが..、私自身入れ替えを示唆していても、踏ん切りが付けられていない..。好素材の選手を掲示頂いているんだが。。」と良い交渉が続いている事を示唆した。
【広島民明スポーツ】球界初 女性GM誕生!

球界に初の女性GMが誕生する。
広島カープは15日、球団事務所にて新GMとして兼ねてから噂に挙がっていた花菱端茶子さん(年齢不詳)の就任発表をした。
「カープに愛情があります。でもチームの改革は必要です。心を鬼にして金は出さないけど編成に口を出します。采配にも…(発言ママ)」(ここで球団社長に話を静止させられる)
花菱さんは“カープ女子”として様々に発信をして世間から注目されてきて先日、松田元オーナー、一宏オーナー代行との密会を写真週刊誌をされていた。
【日刊民明ゲンダイ】
広島新GM花菱端茶子のジジ転がし女帝とその魔性

15日、広島の新GMに就任した花菱端茶子さん(年齢不詳)の周りがやたらとキナ臭い。
写真週刊誌でのオーナー、オーナー代行との密会はGM就任に向けた動きとしたものだったが、表向きの理由とは違い、「色仕掛けはお手のもの(ホステス時代の同僚談)」女のチカラをフルに使ったものだったーーと先日、弊社がスッパ抜いたのだが、その事を会見で聞かれるのを見越してか質問は球団の手の掛かった新聞社のみ。しかも弊社は閉め出しをされ会見にすら出席出来ない“蚊帳の外”。

カープ女子からのテレビ出演、SNS炎上、グラビアで注目され続けてとうとうGMにまでの“成り上がり”。 
しかし男の勝負の世界。どこまでやれるかお手並み拝見としよう。

ホークス、ドラ1は将来性重視か!?

ホークスがドラフト1位候補を高橋純平とオコエ瑠偉に絞ったという情報が入ってきた。
昨年のドラフト1位では、将来性を重視し、松本選手を指名した。
今年も将来性を重視して、ドラフト1位は高校生の方向で話し合いをしていたが、今日の会議で高橋純平とオコエ瑠偉に絞ったとみられる。どちらにするかというのはまだ決まっていないみたいだが、早々に決める方針だ。

またホークスはトレード大歓迎ということで、メッセージを待っているそうだ。
読売 新生に向けて大型トレードexclamation ×2exclamation ×2

読売ジャイアンツは大型をトレードを成立させ、オーナー兼GMが声明を発表した。
「内海哲也の放出は決断するのに、かなりためらいがあったよ。内海君は足の筋肉系に問題がある様で、復活するには例年通り体をいじめ抜いた時に、どう出るかによってで変わると思う。また人格者で、頭の良いタイプではないが背中で引っ張れる存在。新天地でも、投手リーダーは彼なのではないだろうか。河野君は鬼屋敷が一定の成長を見せただけに、放出した。高谷君と勝負出来る選手だと思う。藤村君は故郷でラストチャンスだと思って是非頑張って欲しいね。」
また獲得選手についても触れ
「東浜君はまさに理想の完投型投手。肘の具合が内側の痛みなのかリサーチ不足だが、二軍での1試合でのイニング数と前回登板を映像で見て、あまり問題ではないかなと判断した。ツーシームが良い時に戻っているかで幅広く奥行きのある投球が可能。小林君と組ませる事で、小林君のインサイドワークも向上する可能性も加味。牧原君は、監督の好む一定のユーティリティ性を併せ持ち、レギュラーも狙えるバランスの取れた好素材の選手。塚田君は一軍での粗さは目立つが、下で上の段階へを踏んでいると聞き、打診をした選手。村田を考えれば、レギュラーに一番近い選手として期待している。李君は右の代打が皆無に近いうちにとって、一石を投じれる選手だと思う。」
また「今回のトレードは野手陣の年齢層・攻撃力のアップが課題のうちとしては非常に良いトレードになったと思うよ。

嫌な話になるが、戦力外リストを作らないとね。ドラフトでは全体的に、抜けた選手は少なく粒揃いな印象だからうちも指名は少なくなるだろうし、他球団もあまり多くなる球団は少なくなるんじゃないかな」

GM是非、一位指名を明言して下さい――
「ここで言って面白くなるのかな先日から言ってるけど...高齢化が進んでるから高校生で行くよ。今すぐに強くなりたいではなく、数年後を見据えたいからズバリ!高橋君だね。イケメンで長身てだけでスター候補にのしあがれるからね。巨人顔じゃないexclamation & questionならどうゆう顔ならうちの顔なのexclamation & question(笑)」と先日と比べて和やかな会見になった。
オリ 井川・鉄平ら戦力外

オリックスは昨夜、1次戦力外リストを発表
その中には、井川や鉄平も名前もあった。
オーナーは「悩みどころではあるけど、来季の計画も含めるとどうしてもこうなってしまう。彼らの今後のことだって考えてる。選手としてだけじゃない。」

ドラフトについて、何か情報があるかどうか聞いてみたところ

「ドラ1が誰か聞きたいの?(笑)想像してるでしょ?誰を獲得したいかって。でもね、獲得したい=ドラ1とは限らない。昨年の西野みたいに下位でもいい選手取れるわけだからね!!」

個人名は避けたが、もうある程度の構想は出来ていそうな感じであった。
オリ 大型トレード成立!!

オリックスは昨夜、ソフトバンクとトレードを発表。
ソフトバンクからは、本多雄一、大場翔太、細山田武史、江川智晃を獲得。
オリックスからは、海田智行、佐藤達也、松葉貴大、伏見寅威を放出した。

この大型トレードについて
「まー、賛否両論はあるだろうね。正直、どうしようか悩んだしね。まずは、松葉については、可愛そうだったなと。先発やったり、リリーフしたりと。彼は器用だから、こなすけど、負担を考えればソフトバンクで固定で力を発揮してほしい。佐藤達也も力を発揮してほしい。うちっていうより、ソフトバンクっぽい感じもするんだけどね(笑)海田はケガもあって、苦しんだ1人だね。ソフトバンクでは、リリーフエースになってほしいね。伏見は出番に恵まれないことが多かったからね。ソフトバンクからは、本多を獲得出来た。内野手が必要かどうかを考えたけど、レギュラー陣がね…(笑)悪くないんだよ?むしろ、いいよ?でも、今後を考えるとね…。安達、本多のコンビで守らせるのもありだしね。細山田は、伊藤の次なる捕手になってほしい。彼の実力ならそれくらいあると信じてるよ。江川は、控え外野手なんて思っちゃいないよ。むしろ、レギュラーを奪いに来てもらわないと。大場もリリーフとして力を発揮してほしい。とかいいつつ、先発も…(笑)まー、そうすると松葉みたいになっちゃって、ねー(笑)でも、大場には、佐藤の抜けた穴を埋められると信じてるよ。」

安達、本多でのコンビを成立させたいというが、新人でオーナーもお気に入りだった西野がいるということを聞くと

「おい、お気に入りとか言うなよ(笑)西野だけじゃない。皆、うちの選手はお気に入りだよ(笑)西野をどこで出すか…確かにそれは悩ましい。彼がどこでも守れるからそこが頼もしいところなんだけどね。そういう内野はうちに多いでしょ?恵一したって、西野にしたって、競争相手が増えたのはいい事だと思う。だもんで、来季は狙います(笑)だから、今季みたいなケガ人を出さない課題も対策しなきゃね(笑)」

終始、トレードについては、ご満悦だった模様。
今後はトレードを、行う予定はないとか…

オリックスの今後は補強とドラフトに注目することになるだろう!!
ソフトバンクは昨夜、オリックスとトレードを発表した。
ソフトバンクからは、本多雄一、大場翔太、細山田武史、江川智晃を放出。
オリックスから海田智行、佐藤達也、松葉貴大、伏見寅威を獲得した。

「本多くんには長年ホークスを支えてもらって放出は躊躇った部分があった。しかし、高田や明石、川島の出場機会が増え、なかなか出番がなかった。そこでオリックスさんとの話もあり、オリックスさんで頑張ってもらうことになった。江川くんや大場くよ、細山田くんに関しても同じ。なかなか出場機会がなく、2軍で埋めれていた部分があったのでオリックスさんで思う存分暴れてほしい!」

また、獲得した選手についても
「海田くんには是非とも不足している中継ぎ左腕としてフル回転してほしい。松葉くんも潜在しているものは大きい。先発左腕不足として、こちらもローテで頑張ってほしい。佐藤くんはオリックスでも中継ぎエースとしてフル回転していた。ウチでも森や五十嵐、二保と共に中継ぎの中核を担ってほしい。伏見くんには高齢化してきている捕手陣に割って入ってきて、先日獲得した河野くんと正捕手争いをしてほしい。」


ちなみに、ドラフトの情報に関しても求められ
「ドラフト1位はもう決めたよ。やはりあの選手にするよ。」
と一言放って去っていった。
ホークス、ドラフト1位固まった!

ホークスは近々行われるドラフトに向け会議を行った。
『ドラフト1位は決まったよ。あの選手でいく。』
と一言だけはなった。

当紙の予想だと、地元出身の今永か甲子園を沸かせた小笠原とよんでいる。
ヤクルト 戦力外 3選手を獲得

東京ヤクルトスワローズはザガースキー投手(元広島)、日高亮投手(元ソフトバンク)、金無英投手の三選手を獲得した。V2を目指すヤクルトが補強の手を緩めない。今シーズンは戦力外通告選手を大量に出し、優勝しても大幅な血の入れ替えを行った。優勝をしたものの、選手層の薄さを危惧しており、育成面を重視する意向のようだ。また、ザガースキー投手は第四の投手として更なる外国人投手の厚みを増したい意向のようで今シーズンはロマン、オンドルセク、バーネットの外国人トリオがフル回転をしており、少しでも中継ぎ陣の負担を減らすため、ザガースキーには彼らが離脱や不振、故障、登板数過多を防ぐための補強とみられている。また、日高と金は年齢もまだ、若く、中継ぎ陣の一角に食い込んでほしいという狙いもあるようで、ある関係者によると「ソフトバンクは層が厚く、登板機会がなかったが、まだまだ、彼らは可能性はあると思う。特に日高は数年前までうちにいたからやりやすいだろう。」と期待を寄せている。三投手の活躍に注目をしたい。
千葉ロッテ ドラフト指名終了

ドラフト指名を千葉ロッテは終了した。指名した選手は以下の選手である。

平沢 大河 内野手 仙台育英高
阿部 寿樹 内野手 Honda
宇佐美真吾 捕 手 城西国際大学
小野 和博 投 手 富士重工
山崎 錬 内野手 JX-ENEOS

オーナーは
平沢は、もう皆さんの周知の通り。言わずもがなでしょ。
阿部くんは、堅守なところに惹かれたね。リーダーシップもあるし、申し分ない。宇佐美くんも全日本も経験したし、正捕手を確立したいところだから、そういう期待も含まれてる。小野くんは、先発で考えてる。試合を壊すようなことがない選手だから、ローテーションに加わって欲しいね。山崎くんは小坂みたいなイメージを持ってるんだよね。そうなって欲しいとも思ってるんだけどね。

新生千葉ロッテマリーンズをここから始めると、意気込んだ。

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