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加藤肇:前向き!!投信ゼミナールコミュの【思考回路】一点痛打:20260309

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●米国景気に雇用懸念発生。
●スタグフレーション懸念↑
●巷の「天才投資家」たちは
まだまだ余裕だろうが…
●最悪のシナリオも頭に入れて
置くべきだろう。
●今日の東証はどこまで
踏ん張れるか?

※ピクテ・ゴールド(為替NH)
 2026年2月03日 42,204 買い
 2026年3月06日 46,218(+4,014)
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※セミナーのお知らせ
【現在の市場環境と投信動向】
●参加費:1,500円
●お問い合わせ・お申し込み
 jincmtb@gmail.com
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 13時15分〜14時45分
 @小田原40
 ・小田原市栄町1-1-15
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>2026年06月13日(土)
 11時15分〜12時45分
 @新宿39
 ・〒1600022 東京都 新宿区
   新宿 3-3-2
  京王新宿三丁目第二ビル 5階
  ガリレオ会議室(予定)
 ■アクセス
 都営新宿線・丸ノ内線
 ・副都心線
 「新宿三丁目駅」C4出口から
 徒歩0分
 JR新宿駅から徒歩5分
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【東証概況】260306
〇大引け:55620.84
 (前日比 +342.78 、 +0.62% )
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1.日経平均は342円高と続伸。
  ▽売り一巡後はプラス圏に
2.原油指標であるWTI価格
  ▼一時1B=82ドル台に急伸
3.日経平均は一時▲760円超
  ▽下値には買いが流入
++++++++++++++++++++++++++++
【米国経済指標】260306
●2月雇用統計
 ・非農業部門雇用者数
  前月比:▲9.2万人
  <予想:+5.5万人
  1月:+12.6万人←+13万人
 ・2月失業率:4.4%>予想:4.3%
  1月:4.3%
 ・2月平均時給:
  前月比+0.4%>予想:+0.3%
  1月:+0.4%
  前年比:+3.8%>予想:3.7%
  1月:+3.7%)
●1月▲小売売上高
 前月比:▲0.2%>予想:0.3%
 12月:+0.0%
++++++++++++++++++++++++++++
【NY外為市場概況】260306
●ドル・円〇
 ・157円40銭へ下落後158円09銭
 まで上昇し引けた。
 ▼米雇用統計
  ・予想外に弱い結果
 ▽トランプ大統領発言
  ・イラン戦争の長期化による
  供給不足懸念に原油価格高騰
 ▼スタグフレーション観測強まり
  長期金利低下。
●ユーロ・ドル〇
 ・1.1546へ下落後1.1621ドル
 まで反発し引けた。
●ユーロ・円〇
 ・182円38銭へ下落後182円17銭
 まで反発。
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【NY株式市場概況】
>6日(NY時間16:23)
●ダウ平均:47501.55
(▲453.19 ▲0.95%)
●S&P500:6740.02
(▲90.69 ▲1.33%)
●ナスダック:22387.68
(▲361.31 ▲1.59%)
●CME日経平均先物:53990
(大証終比:▲1740 ▲3.22%)
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●ダウ平均は続落。
 ・一時▲945ドルも場面も。
 ▼中東情勢の混乱が依然継続。
  ・原油相場が一時+92ドル台
 ▼トランプ大統領
  ・イランとの交渉について
  「無条件降伏以外の合意はない」
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▼2月の米雇用統計
  ・非農業部門雇用者数(NFP)
   ・予想外の減少。
  ・失業率も4.4%に上昇。
+++++++++++++++++++++++++++++
 ※イラン
  ・米国のタンカーを攻撃。
  ・クェート沖で炎上。
 ●中東情勢は7日目に入っても
 依然混迷。
  ・原油急騰
   <カタールのエネルギー相>
  「湾岸産油国がフォースマジュール
  (不可抗力)を宣言し生産停止に
  追い込まれる可能性がある。」
  「原油価格が150ドルに達する
  可能性もある」
  「今回の紛争は世界経済を失速
  させる可能性がある」。
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 <ストラテジスト>
  「市場は依然としてリスク回避
  モードにあり紛争の長期化と
  エネルギー供給の混乱への懸念
  が高まっている」
  「原油急騰はインフレ懸念を強め
  消費支出に圧力をかける可能性」
  「ただし、米経済は以前よりも
  原油ショックへの耐性が高い。」
  「米国は2019年以降…
  原油の純輸出国となっており、
  経済のエネルギー依存度も低下
  しているため原油価格が100ドル
  を長期間超えない限り成長への
  影響は限定的と見ている。」
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