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加藤匠馬 中日ドラゴンズコミュの2019年 情報&雑談・・・

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コメント(5)

加藤、勝負の5年目 正捕手照準 初入門の「大島道場」で変わる!!
2019年1月5日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201901/CK2019010502000102.html

 「大島道場」で今年こそ正捕手奪取だ! 中日の加藤匠馬捕手(26)は4日、ナゴヤ球場で始動し、勝負の5年目を迎えた。5日からは大島洋平外野手(33)らとの合同自主トレに初参加。レギュラーとして活躍する先輩から1軍に定着する術を吸収する。
 淡々と語る言葉に覚悟の思いがにじんだ。ナゴヤ球場で初練習に汗を流した正捕手候補は「4年目ももう終わった。いつもより今年はやってやろうという気持ちが強い」と一つ一つの言葉をかみしめるように語った。
写真:キャッチボールで調整する加藤=ナゴヤ球場で(板津亮兵撮影)
加藤、正捕手奪取へ小林型ミット
2019年1月19日 紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201901/CK2019011902000114.html

 小林型ミットで正捕手奪取だ! 大島との合同自主トレに初参加した加藤匠馬捕手(26)は、巨人・小林と同じ縫い方のミットを今季から使うプランを明かした。
 強肩を売りにする先輩をお手本にする。大島と同じく日本生命からプロ入りした小林と合同自主トレで初対面。昨季のセ・リーグで盗塁阻止率ナンバーワンに輝いた小林からアドバイスを受けた。
 加藤が使っているミットは革と革の縫い目は片側から縫っただけ。一方で小林のミットは縫い目がクロスに縫われた「×型」だ。細かな違いだが「捕球した時の音がこもって聞こえる」と音の違いに注中スポ目し、早速発注。低めの球を捕りやすいようにミット下側の革も厚くした新たなミットが沖縄キャンプ中に届くという。
 「ここまで時間を割いてアドバイスしてもらえて、本当にここに来てよかった」と加藤。小林は「肩だけなら向こうの方が強いですよ」と「加藤バズーカ」の威力を絶賛する。
 首脳陣が一新された今季は横一線のスタート。これまで出場機会が少なかった選手にもチャンスはある。「ここから勝負が始まる。キャンプ初日から声で、プレーで自分の力を出し切りたい」と今季こそ真価を発揮する。 (谷大平)
写真:巨人・小林(右)と笑顔で話す加藤
>>[2]

小林誠司、いいヤツですね。
あんなにコケにされて、いつまでもジャイアンツなんかに埋もれていなくていいよ。

ジャイアンツに仕返しできるタイガースかベイスターズにFAで出ちゃえexclamation

うちも欲しいけど、キャッチャーダブついてきちゃってるからさ(^^;;
加藤バズーカ、びっくり一発!! 強肩捕手が打撃でもアピール
2019年2月15日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201902/CK2019021502000118.html

 強肩だけじゃなかった。中日の加藤匠馬捕手(26)が14日、今年初となる国内球団との練習試合・ロッテ戦(北谷)で先制のソロ本塁打を放った。「加藤バズーカ」の異名を取る強肩の持ち主は課題の打撃でも猛アピール。中日は対外試合3試合目で初黒星となったが、与田剛監督(53)は目を細め、伊東勤ヘッドコーチ(56)はさらなる成長を促した。
 過去4年間で1軍出場たった5試合の26歳は、ひょっとしたらひょっとするかもしれない。思いがけない一発にほおが緩む。試合後、特打とランニングを終えた加藤はテレビカメラ数台を含む報道陣に囲まれると、はにかみながら振り返った。
 「初球からどんどん打っていこうと打席に入りました。真っすぐを狙っていて、その球を仕留められて良かった」
 3回1死、ロッテの2番手右腕・岩下の初球138キロをとらえた。打球は風にも乗って右翼席へ一直線。通算2打数無安打の1軍はおろか、2軍でもルーキーイヤーの2015年に放ったきり、ここ3年間は0本塁打の男が北谷の空に架けたアーチだ。ただ、決して偶然ではない。
 村上、波留両打撃コーチの下、昨秋からバットが遠回りする悪癖の修正に取り組んでおり「あの打席に関しては、体の前でうまく打てた。教えてもらっているスイングが表現できた」と納得の表情。与田監督も「逆方向に打てたのは練習の成果」とたたえた。
 本業でも胸を張れる。笠原、石川翔を引っ張って計5イニングを1失点。それでも名捕手として鳴らした伊東ヘッドコーチは「5段階で言えば、2にもまだいっていない」と指摘し、こう続けた。
 「試合に入ると一生懸命になりすぎて、ミットと球が衝突するようなキャッチングになる。もう少し包み込むように捕ってくれたら投手も感じ良く投げられる」。投手との信頼関係を築くためには、捕球もリードも課題が山積みというわけだ。
 ただ、厳しい口調は期待の裏返しでもある。伊東ヘッドは「(1軍にいる)他の3人にはない肩の強さという魅力がある。他人が持っていない武器を使わない手はない」と強調。「いろいろできなくて当たり前という目で見ている」と見守る姿勢を示す。この日で対外試合は3試合目だが、うち2試合で先発出場させているところに期待度が伝わってくる。
写真:練習試合 中日−ロッテ 3回裏1死、加藤が先制の右越えソロを放つ(小沢徹撮影)
加藤バズーカまた一発
2019年2月16日 中スポ紙面から
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201902/CK2019021602000122.html

 前日のVTRを見ているようだった。加藤がまた打った。14日の練習試合・ロッテ戦(北谷)で右翼席へ本塁打を放ったが、この日のシート打撃でも山井から右翼へアーチをかけた。
 外寄りの真っすぐだった。村上打撃コーチから「体の正面でヘッドを返すように」と指導されているが、それを体現した。狙い球を打ちにいって、きっちりとらえた「2試合連発」。体の正面でヘッドを返す感覚も、「無意識にできるようになってきた」と手応えを口にした。
 強肩のバズーカでアピールするのではなく、むしろ弱点とされていた打撃で存在感を示した。「1、2年目と同じだけのチャンスをもらえると思っていない。少ないチャンスで結果にこだわりたい」。加藤が意外な形で、話題をさらっている。(島田明)
写真:シート打撃で柵越えを放ち、高橋(左)に声をかけられる加藤(中嶋大撮影)

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