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不思議大好き!コミュの合成動物

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左.猫とキツネザル(猫よりかは手強いが危険ではない)
中央.犬とライオン(中国にまだ3匹しかいない
右.シダとクモ(初の植物vs動物の組み合わせ)

http://www.propeller.com/viewstory/2008/06/25/-top-5-bizarre-genetically-modified-organisms/?url=http%3A%2F%2Fwww.sawse.com%2F2008%2F06%2F20%2Ftop-5-bizarre-genetically-modified-organisms%2F&frame=true

某ブログにのっていたのですが、欧米の遺伝子操作技術は進んでいるようです。
すでに欧米富裕層は不老長寿も実現しているようです。

ショックうけましたグッド(上向き矢印)

コメント(78)

39〉チキューさん

その画像ってなんですかexclamation & question
自分どっかで見たことあるんすけどexclamation & question
http://www.ananova.com/news/story/sm_2344838.html

羽の生えた猫が出現!!
ネタとしては面白いですね(笑

軍で秘密裏に・・・よりは、
某企業が会員制秘密クラブで一部の物好きな金持ちに販売して一儲けとかの方がいくらかありそう。
話としては。技術的にとかは別にしてですけど。
軍事的にならミサイル一発作るほうが安くて効果ありそうですからね(笑
遺伝子操作を軍事利用するならウイルス兵器とか強化人間とかのほうがありそうかな。
陰謀論者の副島隆彦の本に書いてあったのですが、優生学や遺伝子工学はタブーの学問になっているそうですね。欧米では秘密裏に相当進んでいると言ってました。

B・フルフォードの情報によると欧米富裕層はすでに若いまま3000年以上も生きられるようで、既に遺伝子操作技術が施されているようです。
>47
>B・フルフォードの情報によると欧米富裕層はすでに若いまま3000年以上も生きられるようで、既に遺伝子操作技術が施されているようです。

B・フルフォードの情報分析能力には疑問を抱かざるを得ません。
ネット上のガセネタを、調査することなく平気でホイホイ真実であるかのように報道する態度は、とても真面目なジャーナリストとは思えませんね。

「アメリカで見つかった謎の合成生物」→犬の死骸であることが判明。

http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2008/08/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%A7%E8%A6%8B%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E5%90%88%E6%88%90%E5%8B%95%E7%89%A9.html

 
こんなんありますよ^^

ここまでの技術ほすぃー

http://www.worth1000.com/contest.asp?contest_id=23065&display=photoshop&page=5000#entries
>あしゅとれーさん

すごい発想ですね^^;

楽しませていただきました
面白いです指でOK
>>あしゅとれーさん

 キレイですね〜揺れるハート
>あしゅれーさん

飲み会のヒーローになれますね(笑
俺もマスターしたいです。
>モナさん 
>yopisoundさん

上のほうの“Galleries”からもっといっぱい見れます♪

ココに応募できるくらいの発想力も欲しいな〜
>yopisoundさん

2〜3年ぐらい前までは結構まともだったんですけどね。
最近ではほとんど思いつきで書いてるように見えます。
まあ長いこと陰謀論者をやってると精神おかしくなるんでしょうね。普通の精神じゃ陰謀論やってられませんよ。
闇の支配者に握り潰された世界を救う技術
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4270004878

B・フルフォードの本でこれに書いてあったのですが、すでにペットショップでホタルイカの蛍光を利用して、光る魚、光るウサギが売られているそうです。遺伝子操作技術によるものです。

あとびっくりしたのが、クァークという何千年も生きられる海老がいるそうですね。
カキピーという合成植物がコンビニに売ってましたよ
>ハセさん
俺もその合成生物見たことありますよ。
お腹でお酒と合成すると良いですよね(笑
ドリー(Dolly, 1996年7月5日 - 2003年2月14日)世界初の哺乳類の体細胞クローンである雌羊。スコットランドのロスリン研究所で生まれ育ち、6歳で亡くなる。ドリーの誕生は1997年2月22日に発表された。

ドリーという名前は乳腺細胞由来にちなんで、飼育係がドリー・パートンの巨乳を称えて提案したものである[1]。ドリーは体細胞の核を除核した胚細胞に移植する技術によって誕生した。ドリーは1996年に6歳の雌羊の細胞からクローンされ、今日まで続く議論の的となっている。

2003年5月9日、ドリーの剥製がエディンバラの王立博物館へ陳列された。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC_(%E7%BE%8A)
叶姉妹って変ですよね。作られたような感じします
http://azuki100.blog65.fc2.com/blog-entry-967.html

韓国では遺伝子操作技術によって暗闇で光るクローン犬とか作られたらしいんだけど、日本で報道された? やっぱ倫理的問題から報道されないということはあるのだろうか。
昔、オリバー君てのがいたらしいけど、実際チンパンジー×ヒトの混血って
できるもんなの??
レオポンとかいろいろいるみたいですけど、どれくらいまで可能なんすかね?
(ヤレればOKなのか?)

意外といろんな動物の精子と卵子をまぜちゃえば結構簡単にできたりして。
> お茶おさん

確か科レベルで一緒なら出来た筈だけどそれも染色体数が上手く揃わないとダメだったと思う。

人間は23対46本だけどチンパンジーって何本なんだろう?起きたら調べよう。
オリバー君はテレビ局の捏造だったみたいですね
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2594907/4060274

【4月22日 AFP】(写真追加)韓国の研究チームは22日、人間への臓器移植に適するよう遺伝子操作されたブタのクローンに成功したと発表した。

 研究チームを率いるLim Gio-Bin氏によると、3日に生まれたクローンブタは、拒絶反応の引き金となる「アルファガラクトース(alpha-gal)」に関連する遺伝子を欠損するよう、遺伝子操作が行われた。

 韓国政府の資金提供を受けて大学4校と研究所2施設から集まった科学者らは、通常よりも小さいサイズのブタの幹細胞を使い、遺伝子操作された「ミニブタ」のクローンを作成した。

 これまで、ヒトへの臓器移植では拒絶反応が大きな障害となっていた。

 ブタの臓器は、ヒトへの移植に適するものの、ヒトの拒絶反応を引き起こす糖分子に覆われている。そのため、ヒトの抗体が反応し、移植されたブタの臓器は即座に破壊されてしまう。

 Lim氏はAFPに対し、「100頭のブタからミニブタ4頭を作成し、そのうちXenoと名づけられたオスのブタのみが生き残った」と述べた。現在は、メスのクローンブタの作成に取り組んでいるという。「(この2頭を)交配することで、異種移植に適した遺伝子組み換えミニブタを多数作成することができるようになる」

 2002年に米科学者らは、糖生成に関する遺伝子の一方の複製を不活性化させる方法をとったが、Xenoもほぼ同様の技術で作成された。

 Lim氏らの研究チームは、ヒトへの臨床試験を2012年に実施する。2017年までには遺伝子組み換えミニブタの商業利用が可能になる見通しだという
【4月22日 AFP】(写真追加)韓国の研究チームは22日、人間への臓器移植に適するよう遺伝子操作されたブタのクローンに成功したと発表した。

 研究チームを率いるLim Gio-Bin氏によると、3日に生まれたクローンブタは、拒絶反応の引き金となる「アルファガラクトース(alpha-gal)」に関連する遺伝子を欠損するよう、遺伝子操作が行われた。

 韓国政府の資金提供を受けて大学4校と研究所2施設から集まった科学者らは、通常よりも小さいサイズのブタの幹細胞を使い、遺伝子操作された「ミニブタ」のクローンを作成した。

 これまで、ヒトへの臓器移植では拒絶反応が大きな障害となっていた。

 ブタの臓器は、ヒトへの移植に適するものの、ヒトの拒絶反応を引き起こす糖分子に覆われている。そのため、ヒトの抗体が反応し、移植されたブタの臓器は即座に破壊されてしまう。

 Lim氏はAFPに対し、「100頭のブタからミニブタ4頭を作成し、そのうちXenoと名づけられたオスのブタのみが生き残った」と述べた。現在は、メスのクローンブタの作成に取り組んでいるという。「(この2頭を)交配することで、異種移植に適した遺伝子組み換えミニブタを多数作成することができるようになる」

 2002年に米科学者らは、糖生成に関する遺伝子の一方の複製を不活性化させる方法をとったが、Xenoもほぼ同様の技術で作成された。

 Lim氏らの研究チームは、ヒトへの臨床試験を2012年に実施する。2017年までには遺伝子組み換えミニブタの商業利用が可能になる見通しだという。(

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2594907/4060274
蛍光緑に光る遺伝子操作ブタ、生まれた子ブタも蛍光性

【1月9日 AFP】中国北部で蛍光色を発するよう遺伝子操作されたブタが、同じく「蛍光性の」子ブタを出産し、遺伝子操作による特質がさらに遺伝されうることが証明された。

 8日の国営新華社(Xinhua)通信によると、中国北部で蛍光の子ブタを出産したのは2006年12月、受精時に胚に蛍光性の緑色のたんぱく質を注入されたブタ3匹のうちの1匹。3匹は紫外線の下に置かれると、緑色に光る。

 このうち1匹を通常のブタと交配させたところ、生まれた11匹の子ブタのうち2匹が親ブタと同じように光る特質を受け継いだ。

 黒竜江(Heilongjiang)省ハルビン(Harbin)にある東北農業大学(Northeast Agricultural University)の研究チームを率いるLiu Zhonghua教授は、「紫外線の下では、2匹の子ブタの口や足、舌が緑色に光る。細胞核移植によって遺伝子組み換えを行ったブタを繁殖させる技術が成熟したといえる」と語った。

 台湾の研究チームも2006年1月に蛍光ブタの作製に成功しているが、李教授は今回の子ブタの誕生は、遺伝子操作による特質が親子2代にわたって継承されることを証明したと述べ、科学的、医療的可能性を広げると期待している。「この技術により、素晴らしい遺伝子操作ブタの繁殖が約束され、人間の臓器移植に適した特別なブタの繁殖さえも将来期待できる」

 李教授のチームは、これまでに米国、韓国、日本のチームなどが動物のクローニングに使用してきた体細胞の核移植技術を使ったと、新華社通信は報じている。(c)AFP

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2334232/2507368
蛍光エンゼルフィッシュ、遺伝子操作で免疫力増強 台湾
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2737706/5914129

【6月26日 AFP】台湾農業委員会(農業省)漁業署は25日、遺伝子操作で免疫耐性を高めた蛍光エンゼルフィッシュを公開した。

 漁業署によれば、この遺伝子操作技術がシクリッド(カワスズメ)科の中型魚に用いられたのは初めて。感染症への耐性を高めるとともに、感染した細菌種によって免疫に関連した遺伝子の変種を生み出すという。(c)AFP
遺伝子操作でマスに“腹筋”
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20100331002&expand#title

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