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獣褌同盟コミュの陰陽大戦記のコゲンタはきっと・・・

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朱色の褌に違いない!!と思ったので、ショート・コントです。

きっと、リク君の家のどこかのたんすにはコゲンタの褌が・・・という設定で。
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笑顔で日曜日は褌を干すりっきゅん、そしてアイロンがけ。
リク「コゲンタ、褌あらっといたよ」
コゲ「あ、ありがとよっ」
リク「今日はアイロンかけておいたからとってもビシッとしてるよ、締めてみて?」
コゲ「い、今からかよ・・・」
リク「う、うん・・・できたら今締めて欲しいな」
すこし頬を赤らめるリク。
コゲ「ば、バカやろう!お、お前の前で締めるなんて・・・恥ずかしいじゃないか!」
顔を真っ赤にして怒鳴るコゲンタ
リク「でも・・・やっぱりコゲンタの褌姿みたいし・・・」

こ、こんな感じで妄想してみたのですが、どうでしょうか?

コメント(18)

コゲ「ドライブから出せよ…」
リク「えっ?」
コゲ「ドライブから出せっていってるんだろ!オレ様の気がかわらないうちにな!!」
リク「それじゃ!」
顔が綻ぶリク君
コゲ「ほら、なにぼさっとしてんだよ!、オレ様をドライブからドライブから出して、窓を閉めな!」
リク「わ、わかったよコゲンタ」
あわてて、ドライブからコゲンタを出すとリクは部屋の窓とふすまを閉じた。
コゲ「へへ〜、いい事思いついたぜ!」
コゲンタはニンマリ笑うとリクの方を向いた。
リク「えっ?どうしたのコゲンタ」
ふすまを閉めたリクは不思議そうな顔をしてコゲンタの顔をみた。
コゲ「オレ様が服を脱ぐんだ、リク!お前も服を脱げよ」
コゲンタはリクの服を指差して言った。
リク「え、えっ?なんで僕が服をぬがなきゃいけないの?」
コゲ「あったりまえだろ〜?それとも、リクはオレの褌姿をみたくないのか?」
コゲンタは、ニンマリ顔のままそう言った。
リク「わ、判ったよ、コゲンタ…」
そういうと、リクは服を脱ぎ始めた。
コゲ(ふふーん、今日のリクは以外と素直だな、ちょっくらからかってやるか)
リク「コゲンタ、脱いだよ」
リクは顔を真っ赤にしながら、ブリーフとハイソックスの姿で内股になりながら、コゲンタに言った。
コゲ「な〜んだよ、その格好!オレ様は素っ裸になるんだぜ?お前も脱げよ」
リク「そ、そんなこと…恥ずかしいよ…コゲンタ」
コゲ「ふーん、リクはそれでいいんだ、オレ様がリクの前で褌を締めるんだぜ?それぐらいしてくれたっていいじゃねーか」
コゲンタはニヤリを笑いその牙を見せ付けた。
わたさん>
文章はヘタッピなので、レスが無いと「もしかして、ひ、引いてるのかな?皆さん」なんて思ったりする今日この頃です(自爆)
ご紹介んところで、ちゃっかり宣伝してゴメンナサイ

さてさて、これからコゲンタとリク君はどうなるんでしょうか…。実は僕もわかりません(笑)
リク「わ、わかったよコゲンタ」
そういうと、リクはハイソックスを脱ごうと足を上げた。
コゲ「ちょっとまったー!」
コゲンタは楽しそうな顔をしながらそう言った。
リク「な、何?どうしたの?」
コゲ「そっちからじゃなくて、コッチから脱いじゃえよ」
そういうと、コゲンタは、リクのブリーフを指差した。
リク「え、えっ、そんな〜」
コゲ「なんだよ、なんだよ、そんなチマチマしてなくってズバっといっちゃいなよ!」
真っ赤な顔になるリク。
コゲ「じれったいゾ リク、脱ぐってのはこうやるんだよっ!」
そういうとコゲンタはズボンを脱ぎ捨てた。
リク「コ、コゲンタ…」
コゲンタはリクの前に立ちはだかった。リクは顔を真っ赤にして、目のやり場に困っていた。
リク「あ、あの、えっと、やっぱり…」
リクがごもっていると
コゲ「あん?もしかして、いまさら「やっぱりいいよ」なんて言うんじゃねーよな?」
コゲンタは腕組みをしながらリクにそう問いかけた。
リク「そ、そんなこと・・・」
コゲ「言わねーよな?」
リク「う・・・うん。」
コゲ「そいじゃー、決まりだ!リク、おまえも脱げ!」
コゲンタは、リクの困った顔をニヤニヤしてそう言った。
リク「ちょっと脱ぐから、後ろむいてよコゲンタ」
コゲ「やーだね、何でおれ様が後ろ向かなきゃいけないんだよ!ほら、早く脱げってば!」
リクはコゲンタにそう言われると、ゆっくりとブリーフを脱ぎ始めた。
コゲ「うひょ〜、やっぱりお前とオレ様は一心同体!はだかのつき合いってのもいいもんだな。ほら、オレ様が褌しめてやっから、そこで正座してまってな」
コゲンタはそういうとアイロン台の上から、赤い褌を1本手にとって、手際よく締めた。
コゲ「どうだ?これが男ってもんだよ、かっこいいもんだろ?」
リク「う、うん、とっても似合ってるよ、コゲンタ」
コゲ「そうだ!この際だから、お前も男になっちまおうぜ!」
そういってコゲンタは・・・
リク「えっ、えっ、ま、待ってよコゲンタ!心の準備が…」
いきなり脱がされそうになったリクはあわててコゲンタにそういった。
コゲ「もう、ここまできたら後戻りできないぜ!オレと一緒に男になるっきゃないだろう?」
リク「あ、コゲンタ…そこ」
コゲ「まー、まー、いいからこのコゲンタ様にまかせろよ」
そういって、コゲンタは、リクの股下に赤褌を通した。
すません・・・続き早く書きます(汗

って、何人ぐらいの人が覚えてくれているのだろう…
んと、全然ショートショートがとまってしまっていて
スミマセン(って誰も期待していない?(自爆)

えっと、大阪の陰陽大戦記オンリーイベント(4月24日)
http://onmyou.x0.com/event/
に、皆さんに執筆していただいた赤ふんコゲンタも入ってる
CG集を頒布いたします(^^;

ちなみに場所は「太白神社-3」になります。

地元の方とか、お時間ありましたら是非きてやってください
リク「なんだかお尻が引き締まるね」
コゲンタ「たりめーよ!褌の極意はこの前と尻にきまってるじゃんか」
リク「あっ!そんなに引っ張らないで」
コゲンタに後ろミツを引っ張られリクは喘いだ
リク「な、なんか ち ちんちんが変なんだ」リクの性器はコゲンタの引っ張る力でむくむくと大きく膨らんだ。

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