ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

NHK朝ドラマ「マッサン」コミュの第11週「子に過ぎたる宝なし」(第61〜66回)

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
第11週「子に過ぎたる宝なし」(第61〜66回 [12月8日]〜[12月13日]) の感想をお願いします。

※色々とあり、遅れてすみません。
※録画や再放送でご覧になる方は、ネタバレにご注意ください。
※皆様の投稿を閲覧する方が分かりやすいように、なるべく「第〇回」、「〇日の分」、などと入れましょう。

はじめまして♪自己紹介(もちろん任意)
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=75926301
今日のMVP・今日のツボ
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=77050913
マッサン予測変換
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=77119935
イラスト
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=77120058
こんな「マッサン」は嫌だ!
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=77050906
ウイスキー〜杯ゲーム Vol.2
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=77387850
好きなシーン(複数回答あり)
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=77050917
好きな登場人物(複数回答有り)
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=77216381
グッときた!
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=77216400
私のマイブーム(あなたのツボは?)
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=77216412
しりとり
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=77050834
マッサン症候群
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=77216431
思いやりあるツッコミを♪ Part-2
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=77395490

コメント(362)

>>[313]

もしかしたら大将はエリーが流産した原因が「閉じこもってしまった英一郎の為に2階に食事を運ぼうとしたから」ということまでは知らないんじゃないでしょうか。英一郎が自分から「僕がこれこれこんなことをしてしまったせいで」と険悪な関係にある父親に話すかどうかと思いますし、マッサンも英一郎は勿論大将も責めるようなことになってしまうのを避ける為にその辺りの具体的な事情は大将に話さなかったのではと思いました。
昨日(65回)と今日(66回)は、
とにかく泣きっぱなしでしたexclamation ×2
特にエリーの演技に感動しまくりです涙泣き顔
いままでで一番かじりついてみてます。
>>[323] なるほど… 確かにそうかもしれませんね 知ったら更に関係こじれそう…
大丈夫、マッサン、エリー、子供がいなくても生涯、夫婦円満、幸せな人たちは、何人もいる。
必ず幸せになれるよ。
母も姉、私を生む前に2人 流産して、水子供養を生涯やっていたように思います。縁があって私はこの世に生まれたけれど、医療ミスで脳性麻痺になり今に至ります。

縁があるない 私にとってご都合主義としか思えない言葉を使わざるを得ない人間の限界に一時期嫌でいやで仕方がなかったんですが、まぁ年齢とともに穏やかになれたと言う感じでしょうか?

番組をみてよくわからなかったのは、英一郎が自責の念を抱いているのに、どうしてそうなったか大将が知らないかのような演出をさせてしまったことです。さらにいえば知っていて工場長不在で誰も作ったことがないウィスキー工場の披露会をやろうとしているとしたなら、そのこと自体がちょっとおかしい。 そんなに簡単に業務内容が従業員に伝わるとでもいうのでしょうか? 

さらに マッサンの家庭のことを知っていてもなお そうすること自体、ぽっぽやの駅長のような家族に対しての愛情表現の出し方に疎い 本当に仕事人間を描こうとしているということですね。
それは そういう生き方しかできない人であったと言うことのみならず、大将夫人の健気さを間接的に描こうとしているのかもしれないなぁ。家の中のバランスを保つためには、どうしても奥さんの役割が重要。幼少の時にこのバランスが崩れてしまった英一郎、幸子の不運は平凡な家庭の在り方が如何に素晴らしいものであるかを私たちに知らせていると思います。

父も仕事人間だった。 母もきちんとした役割分担のもとで母が全てとは言わないけれども、家庭の問題を片づけてきた。その母がなくなった後、人的バランスが一気に崩れ、我が家はごたごた続き。修復にはまだまだといったところです。
327の補足。

マッサンの回顧のなかで 大将の仕事一筋なといったら語弊があるかもしれないですが、そういう人間像を抱いていたのかもしれません。  そこは大将とマッサンの育ちの差ですね。


13日
今日は、真面目に書こうと…
私は…昔付き合ってた人に大病を患って生還した人がいたんです。
で、私が、彼女に付き合って欲しいと言ったとき…「私は、治療の結果赤ちゃんは産めないんだ。だから、私と付き合っても未来はないよ。」って…
沢山考えました。でも付き合いました。「俺は、赤ちゃんができるから一緒にいたいわけやない。あなたと一緒に人生歩みたいんや。やから、一緒に歩いて行こう。」って付き合いました。
でも、その後…その彼女の親友から…「大好きな人の子どもを生めないのが辛い。あの人は子どもが大好きだから。あの人と私の子どもが欲しい。」と…


すぐに、会いに行って…
「血がつながってなくても、俺等の背中を見てくれる子どもに…まぁ、養子だけど、それだって…大事だぞ。何回も言わせんな。一緒にいたいのはアナタ。子どもは、オマケ。でも…その気持ちだけで、俺は生きていけるから。ありがとう!」って泣きじゃくった。

その人とは、もう…会えないんですが、その人がいた時間が奇跡で…できれば…もっと側にいたかった…
ダメだ。思い出したら涙が止まらない。

本当に…子どもが出来ないから…人生に絶望しないで欲しい。
「アナタを愛してる」って言ってくれる人が、世界中に1人いてくれたら……それが奇跡で幸せなんや。

長文、すいませんm(_ _)mマッサン、エリーが…また笑えますように。
13日(土)2回目です。

朝観たときには悲しすぎて気が付かなかったのですが、通天閣タワーに初めて気づきました。

ただそれだけのことで、ごめんなさい。

来週も悲しみが続きそうですが、「冬来たりなば春遠からじ」に期待し楽しみにして観ます。
>>[330]
仰るとおりですね…
そして、愛し、愛されることの尊さ、大切さ。
でも…それって大事ですね(^O^)本当に…本当に…
>>[333]
私もです。感動のシーンなのに、ああ!通天閣!!と盛り上がりました冷や汗
【マッサン】堤真一、外国から来たヒロインに学んだこと
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20141214/Oricon_2045913.html
金曜土曜の分を見ました。

皆が、そんなことになるとは想像しなかった事態。いえ、頭の片隅では気をつけないと、ぐらいにしか考えていなかったこと。
しかし、起こってしまったことはいくら後悔しても、もう取り返しはつきません。
いくら気をつけようと防ぎようのないもの。心の隙間にいつの間にか忍び寄って、気がついた時にはもう遅い。
人のせいにせず、自分が悪いと謝るのは立派です。失ったものが大きければ大きいほど、どうしようもなくやりきれない怒りが膨れ上がる。そんな怒りを人にぶつけても責められない・・。それが普通なところを・・。
エリーが泣きながらマッサンに謝る姿に涙・・。エリーとマッサンが英一郎を責めようとしないことにも涙・・。苦しい中にありながらも相手を労れるところが貴い。
しかしながら、なんと過酷な運命が用意されていることか。
子どもを産めなくなったのならまだあきらめがつくところを、命と引き換えに産めるのかもしれない。でも、母子ともに助からない可能性もある。マッサンにとっては到底、受け入れられない選択肢になってしまいましたか・・。
その事実を知れば、それまでの苦難とは比べものにならない苦しみがエリーに訪れる。エリーとマッサンの絆が試されます。エリーの苦しみはわしの苦しみじゃ、とマッサンは言いましたが、エリーに本当の苦しみが訪れる時、マッサンにも本当の苦しみが訪れることになります。悲しみにくず折れてはいられないですよ、マッサン。
英一郎に訪れた苦難も、長い長い苦しみ、一生どこまでも影を落とすことになるのでしょう。英一郎は運命を呪いたくなるでしょうが、運命は本来、無慈悲なもの。見境いなくやってきて、これでもかと打ちのめす。ただ受けいれて耐えるしかない時もある。

「現実」は時に厳しい。されど、人との確かな絆があれば乗り越えていけますね(微笑)。お節介なほど、他人を労り助けようとするエリーには、みんなの労り慰め助けが、まるで返ってくるかのように集まる。英一郎も、他人を助けようと頑張ることで、きっと助けてもらえるんでしょうね・・(微笑)。
二人の愛が深いほどその証しとなる子どもを望むのだと思います。

マッサンもエリーもその思いは一つであったけど、この世に送りだし手にすることが叶わなかった。
このことでより一層二人の想いは深く結ばれることになる。

大丈夫!英一郎、、、まだ癒えない心でもそう言える貴女は素晴らしい、真の愛を持っている人。
でも、考えてみるとエリーとマッサンほど多くの子供を持った夫婦は、少ないかもしれない。。そして、今でも私たちに贈ってくれているの知れない。そういう思いが込められている点が普通のとはちがうのかも・・・たらーっ(汗)
今週の金曜日、土曜日は切なすぎます泣き顔泣き顔
赤ちゃんができて、みんなで喜んでいたのに流産・・・そして、医師に「出産は無理です」と宣告されたマッサン。

前半、英一郎くん、出てきましたね。
かなり頑な心をエリーが見事にほぐしていましたね。
「こひのぼり」でのお祝い会、ご近所の固い絆を再確認しました。
ああ・・・もし、エリーちゃんがママになったら、どんなに幸せな子供になっていたかと思うと・・・切ないです泣き顔
病は人を選ばず
そればかりは今も昔も変わりなく
人はなんとかそれを運命といって受け入れるしかないわけで
>>[304] 私も母が女児(姉)の流産を経験しており、母が流産した翌年に私が生まれています。



第11週「子に過ぎたる宝なし」(第61〜66回再放送 [2018年6月11日]〜[6月16日])

・鴨居ジュニアの英一郎登場。意外に料理上手。後に余市で樽転がしのエキストラをし、さらに売れない漫画家つぼ田つぼ助に(違ww
ウイスキー造りも順調、そして亀山エリーも順調!!!

マッサン的には
盆と正月がいっきに来たようなもんらしい。
まぁ亀山エリーは意味分かってないみたいだけど!

マッサンの工場のお祝いということで
亀山エリーがちらし寿司作ってくれたらしい。
マジか!
一昔前は米炊くのすらできてなかったのに
随分腕上げたな!

マッサン
広島にもスコットランドにも報告しようとのこと。

すると亀山エリー実家のお袋さんに手紙書くつもりらしく
マッサンといると幸せで
いつもアドベンチャーしてるらしい。
なるほど!
色々めでたいことも続きなによりなんだが
アドベンチャーの発音だけネイティブすぎて聞き取れなかったから巻き戻して字幕で確認したわ!

山崎の工場では
開業まで後少しらしく
つまり国産のウイスキーの完成までもう間もなくらしい。
マジか!
まぁ個人的には毎晩飲んでるけどな!

そんな中
マッサン、八嶋からお坊っちゃまと言われるのが嫌らしく
八嶋に文句言ったところ
吟さんに頼まれたから来ただけで、気に入らないなら帰るとの返しで
マッサンお坊っちゃまで納得。
確かに!
あとは亀山エリーのゴリ推しの効果もあり!

マッサンと亀山エリーはというと
デレデレしており
例の食堂に立ち寄ってる。

マッサンはなにやら
願いが叶うまで酒辞めるらしく
らっきょ面の親父に大丈夫かと心配されてる。
まぁ大丈夫かどうかでいうなら人間的に大丈夫じゃないだろ!

そして夫婦揃って
呑気に帰ると堤の大将が待っており長男を紹介される。
いやいや、ひよっこの売れない漫画家の1人?!

この長男というのがはっきりしないらしく
マッサンが何したいか?の質問にノーリアクション。
いやいや、漫画家だろ?!

そして堤の大将から本題
なんとこの長男を、マッサンの弟子にしてほしいらしく
亀山エリーには英語の先生をやってもらい
そして住み込みで頼むとのこと。
いやいや、なんで他人の子供の
というかほぼ大人の世話なんてしなきゃいけないんだ!

さすがにという話だが
亀山エリーがまさかのアンダースタンド。
おいおい、勝手に何言ってんの!
というかどうせまた要らぬ世話焼く気だろ!

そしてこの長男は
迷惑でなければ是非とのこと。
いやいや、お前も遠慮しろや!

すると堤の大将
じゃあ今晩からよろしくと言って帰って行った。
いやいや、せめて明日からだろ!

さてさて次回のお話は?!
あ、マッサンには関係無いんですが6月30日土曜日からドラマ「バカボンのパパよりバカなパパ」で玉山鉄二さんが赤塚不二夫役で出演します!(なんか意外!)
でもウェイクのCMではバカなあんちゃんやってますね(^_^;)
鴨居商店の大将の息子も出てます!
コレ面白そうですよ(^_^)

堤の長男がやって来た!

彼曰く堤の大将は決めたことは無理やりにでも押し通すタイプなので
面倒だから受けれるらしい。
なるほど!
まぁわりと強引な男である印象はあるが
そこまでか!

そして亀山夫妻の中へ立ち入るつもりはないから
自分にも干渉しないでくれとのこと。
なるほど!
亀山エリー分かったかな!
要らぬ世話焼くなよ!

すると亀山エリー
困ったことあったらなんでも言ってくれとのこと。
いやいや、人の話聞かないのも大概にしろや!

ならばと英語の授業について話題を変えたものの
堤の長男は全然話せるらしく亀山エリーの教えは不要らしい。

しかしながらヨーロッパの自由主義について色々教えてほしいらしく
日本の保守的な文化が嫌いらしい。
まぁ白人に憧れるのは構わないが
どこまで真似したって東洋人は東洋人だから!

マッサンとしては
堤の長男預かるの嫌らしいが
亀山エリーが堤の大将からのお願いだからと乗り気の模様。
いやいや、だから人の話聞けや!
亀山エリー主体の話ではないから!

翌朝、堤の長男がこそこそやってて
亀山エリーがそれを発見
なにやら米を炊こうとしてたらしい。
なるほど!
本当にすべて別でって話なんだな!

そして近所の連中が堤の長男見て
濱田がまた厄介なお荷物預かったなとか言っている。
まぁおそらく亀山エリーはその厄介者をさらに厄介にすると思われるけどな!

舞台は山崎の工場
マッサンが従業員に堤の長男を紹介。
八嶋からすればなんて呼んだらいいか難しいらししいが
堤の長男は英一郎でいいらしい。
そもそも鴨居と呼ばれるのも不愉快らしい。
おいおい、もはやDNAまで拒否って感じだな!

そんな中、何かミスがあったらしく
マッサンが皆で手分けしてと指揮をとったところ
堤の長男が何で他人の尻拭いしなきゃいけないのかとの見解で
マッサンが一応諭してる。

それについて堤の長男は
マッサンはイギリスに留学したのに合理的な考え方でないことに
ガッカリしたらしい。
まぁその合理的ってやつは
白人以外からめしあげることに繋がるわけだけどな!

そして堤の長男は堤の大将のことが大嫌いらしい。
だろうな!
というか亀山エリーが野々下の時みたいにでしゃばりそうな流れてだな!

さてさて次回のお話は?!
堤の長男が亀山家に居候!!!

そんなある晩
濱田がやって来て
なんか急用らしく早く来いとのこと。

亀山夫妻となぜか堤の長男も仕方なしに
例の食堂へ行ってみると
亀山ベイビーのお祝いの模様。
なるほど!
いわゆるサプライズだな!!!

お祝いムード一色で
子はかすがいともいったもので
亀山夫妻はこれからも上手くやっていけるのではという雰囲気に。

するとそれに対して
堤の長男が待ったをかけてきて
皆がそうではないと不機嫌さ全快で出て行こうとする。
おいおい、やはり堤の大将となんかあったんだな!

マッサン、亀山家で世話になるということは
ここでいるのも込みだと引き止める。
まぁ確かに!
ある意味、濱田や近所の連中の相手もしなきゃいけないからな!

そんな中
亀山ベイビーは何人になるのかという話題になり
そんなことはどちらでもいいみたいないい加減な流れに。

すると堤の長男がどうでもよくないとキレぎみで突っかかってきた。
そりゃそうだわな!
一番の問題はそこだからな!

というのも
きっとその子はいじめらるとのことで
日本は島国だから、髪の色や肌の色で差別されるし
子供は残酷だから、お前何人?!って話にもなるとの見解。
確かに!
ただそれは日本が島国だからという理由ではないんじゃないか!
というかイギリスも島国だしな!
まぁ日本では差別されるが西洋は違うみたいな言い方が腑に落ちないんだが
この問題は日本に限った話ではなくイギリスなんて白人以外は人間扱いされなかったしな!

すると亀山エリー、その通りとのことで
日本人は思ったことを言わない人がいる中
堤の長男は立派とのこと。
いやいや、思ったことを何でも口に出せばいいってもんじゃないから!

そして自分たちのことを心配してくれてありがとうとのこと。
いやいや、別に心配したわけじゃくて
キレイゴトばかり言ってるのに我慢ならなくなっただけだろ!

すると堤の長男が泣いている。

さてさて次回のお話は?!
亀山エリー
泣きたい時は泣けばいいらしい!

堤の長男に何で泣いた?とか尋ねてる。
おいおい、デリカシーのないこと訊くなや!

すると堤の長男が語り
亀山エリーに対して強いとのこと。
いやいや、強いというより図々しいだけだろ!

そんな堤の長男
マッサンのこと苦手で
真っ直ぐなところがどうもだめらしい。
なるほど!
まぁ真っ直ぐなのもウイスキーにだけだけどな!

亀山エリーとしてはそんなマッサンを評価してるみたいで
堤の長男的には亀山エリーの
男の趣味悪いとのこと。
いやいや、マッサンの女の趣味とどっこいどっこいだから!

そして亀山エリー
堤の親子の不仲が気になるのか
堤の大将と家で話さないのか?と訊いてみるも
先ず家で会うことがないらしく
褒められた記憶もないとの返答で
すべて商売のために生きてるらしい。
なるほど!
仕事男のわりとありがちな話ではあるな!

すると堤の長男が語り出す。
太陽ワインが出来た頃に
お袋さんが病気で入院したらしいが
堤の大将は見舞いにすら行かなかったらしい。
マジか!
夫婦で分かり合った部分もあるだろうが
子供目線からすると結構堪えるかもしれないな!

そこへマッサンが呑気に帰宅
堤の長男と何かを始めるらしい。
なんだ?なんだ?!

マッサンも昔
大した志もなかったみたいなんだが
ただ一つ吟さんを越えたいとは思ったらしい。
なるほど!
マッサン珍しくかっこいいこと言ってるな!

だから親父のことは嫌いなくらいが丁度よいらしく
自信持ってやとのこと
必ず必要としてくれてる人はいるからと励ます。
まさにIt's wonderful worldだな!
マッサンのセリフ1しびれたわ!

そしここの二人
なにやら完成させたみたいで
ゆりかごらしい。
なるほど!
やや気が早い気もするが
いいね!

すると堤の長男、間違ってたとなんか思い直したようで
猪はフランクでフレンドリーな一面があるらしい。
そうなんだわ!
でも面倒な性格の方がやや強いけどね!

そこへ堤の大将登場
先ずは祝い
そして長男に話があるらしい。
おいおい、あからさまに空気重くなったな!

さてさて次回のお話は?!
堤の親子が揉め出してる!

堤の長男
堤の大将の思いつきで
マッサンも亀山エリーも自分も迷惑していると見解を示すと
亀山エリーが迷惑してないとか口を挟んでいる。
いやいや、そこ正直に答えなくていいわ!

そして堤の大将が誰のお陰で大きくなったのかと親のお約束の発言をすると
堤の長男としては少なくとも堤の大将のおかげではないと答えており
亀山エリーが謝りなさいとかまた口を挟んでる。
いやいや、揉めてる二人はもう大人で、これは堤の大将と堤の長男の問題だから!

そして堤の長男
自分だけが正しいと思うなとキレてしまいその場を後にする。
おいおい、亀山エリーが余計なこというからじゃん!

亀山エリーから堤の大将へ
病気の嫁さんほったらかして仕事ばかりしてたから
それを恨んでいるとのこと。

堤の大将
しょうもない親父だけど
長男を一人前にしないといけないとのことで
とりあえずは帰って行った。
まぁ親の愛情は伝わり難いものだからな!

すると亀山エリーがまた要らぬ世話を焼こうとしており
さすがにマッサンが止めてる。
おいおい、いい加減そっとしといてやるということを覚えてくれ!

マッサン的にも堤の大将のあんな表情を初めてみたらしく
亀山エリー、親になるのは大変だなとのこと。
まぁそうだろ!
堤の大将だって考えさせられることだってあるだろうし、年がら年中呑気な面してるわけじゃないだろ!

そういや亀山エリー
スコットランドのお袋さんに手紙をまだ書いてないらしく
何から書いていいのかどこまで書いたらいいのか悩んでるとのことで
マッサン、全部書いたらいいと勧めてる。
まぁ回りの連中にはかなり恵まれてるし、結構いい内容にはなりそう!

そしていつか3人でスコットランド行こうと約束してる。
それはいいな!
きっと亀山エリーのお袋さんも喜んでくれそう!

そして晩飯
マッサンが堤の長男を呼びに行くが上で独りで食べるらしく
亀山エリー、だったらと上で3人で飯食おうとのこと
いやいや、だから人にはそっとしておいてほしい時があるから!

そんなこんなで亀山エリー、飯持って上がろうとしており
マッサンはお茶持って来てと2階へ上がっていっちゃった。
おいおい、マジで分からん奴だな!
お気遣い無用だから!

そして亀山エリーが階段を登りきる手前で踏み外しまさかの転倒。
おいおいおい・・・

マッサンも慌てて即ダッシュ
堤の長男が医者を呼びにいき
近所の連中もただならぬ様子に駆けつけて
亀山エリーはなんとか無事らしい。
しかし亀山ベイビーは残念ながらということに。
マジか・・・・
これはちょっと言葉が見つからん。
亀山家に突然訪れた不幸!!!

まさか北の国からの岩城滉一状態になるとは
予想しなかったわ。

堤の長男が責任を感じてるようで
先ずはマッサンに謝っている。
まぁ自分を責めてしまうわな!
ただ君のせいではない!

マッサンはそうじゃないとのことで
自分が持って行ってやればよかったと後悔している。
確かに、結果的にはそうしてたら今回の不幸は防げてた可能性は高いけど
なんともな!
今は亀山エリーが一番傷付いてるだろうから厳しいことの言及は避けよう!

そして山崎の工場はというと
お披露目会をやるらしく大々的に宣伝する模様。
なるほど!いよいよだな!

マッサンもさすがに凹んでおり
会社には迷惑をかけてしまいと頭を下げている。
それについて堤の大将
マッサンが笑ってないと亀山エリーもどうにもならないし
八嶋も先ずはマッサンと亀山エリーが元気になることと励ましている。
そうだわな!
こんな時だがマッサンも亀山エリーも1人ではない
マッサンには亀山エリーが、亀山エリーにはマッサンがついてる!

そして濱田とか近所の連中からは
まだ若いし機会はきっとあるとこちらからも励ましを与えられる。
まぁ濱田もこういう時はなんか頼りになるな!

その後、マッサンと堤の長男が亀山エリーの病室へ。

堤の長男がめちゃくちゃ謝っている。
亀山エリー、堤の長男が悪いわけではないと見解を示す。
そうなんだけど
やっぱり堤の長男は自責の念にかられるとは思うところ!

そんな中マッサンは何でこんなことになったか考えたらしい。
まぁそれはやっぱり亀山エリーが要らぬ世話を焼こうとしたからかな!

ここで挫けるか、踏ん張って頑張るか試練的な話で
またチャンスはあるだろうし
次は元気な子が生まれると亀山エリーを元気付ける。
だな!
次の子は旅立ってしまった生命の分も、もっと大事にしてやればいい!

亀山エリーが寝付いた後
マッサンが医者から呼び出される。

亀山エリーは貧血ぎみらしく
なにやら標準より血液の量が少ないらしい。
そのため出産するにはリスクが大きすぎるから子供は諦めた方がいいとのことで
今回の件もむしろ不幸中の幸いだと思った方がいいらしい。
マジか、そこまで傷口に塩を塗らなくても!

さてさて次回のお話は?!

ログインすると、残り336件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

NHK朝ドラマ「マッサン」 更新情報

NHK朝ドラマ「マッサン」のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。