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日本カメラコミュの雑談ほか

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「フォトギャラリーつくりました」
実は8月から工事中だったのです。今まで何をしていたのでしょうか?(笑い)実はパソコンすごい苦手なのです。
やっと公開することができました。
マイミクの鈴木宏雪さんの協力で作ることができました。
ありがとうございました。

「日本カメラ」連載中の写真をフォトギャラリーとして、WEB上にまとめました。クリックすると取材手記とデーターも読むことができます。ぜひご覧ください。
http://www.syashinka.com/view37/view37.cgi

このページに貼り付けてあるのは、9月号の作品です。

月刊誌「日本カメラ」のURLは、こちらです。
http://www.nippon-camera.com/

コメント(5)

続けて登場のしばやんです。
「日本カメラ」に「ライカで散歩」を連載中の北井一夫のコミュです。
作家本人にも承諾を得て、ここのコミュを作成しました。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1539181
ぜひ、ここのコミュに遊びにきてください。
しばやんは、12月に北井一夫の指導のもと、アートスペース
モーターで、グループ展を開催します。
訃報連絡があった。
土門拳の実弟であり 写真家の牧直視(ナオミ)先生(本名 土門直視)が昨日の朝、
お亡くなりになった。 (1926-2007)
ご存知のように、大型カメラを使って、日本文化を継承する作品を世に出していた方
だった。ただその作風も土門の それに似ていたこともあり、今では省みられることも
なかった。 昭和40年代の写真雑誌をチェックすると、意外にも牧直視の記事が多く。
その当時は活躍されたことを知ることができる。
牧直視は、僕の母校である「現代写真研究所」1973年創立当時、 大型カメラの
講師として後進の指導にあたった。僕は23期なので、牧先生には、教わること
もなく、またお会いしたこともなかった。お話だけ、承っている。
今現在入手できる書籍(写真史や、写真雑誌の土門拳の記事)にも土門拳の弟としての
記載がほとんどである。偉大な兄の影武者のごとき人生を歩まれた方だったと聞いて
いるが、まさにその通りである。これで土門拳の壮年期を直接知っている方でご健在
なのは、土門の助手だった藤田直道(1922-)だけになりました。
ご冥福をお祈りします。合掌
「ある暗室用品が製造終了です」

みなさまにも、おなじみの
「LPL スポッティングカラー SC-3」が
製造終了になりました。僕は先週火曜日にヨドバシの
定員に教えてもらいました。今、本店にある在庫が
売切れたら、もう入手できないそうです。ちなみに
新宿のほかのお店は、もうないそうです。
僕はあわてて、1つ購入しました。なんと1千円も
しました。いつの間には、2倍以上の金額になって
いました。
なおネットでも、確認したのですすが、既に入手できない
様子です。
それと、他社から販売されたいた「スポッティングカラー」も同一製品だそうです。もし見つけたら、入手することを
オススメします。

こんにちは!
お時間のある方、探し物にお付き合い願えませんか?

2012年の写真誌で気になる投稿写真があったのに買いそびれてしまって、
バックナンバー探そうにも手がかりがありません。

確か日本カメラの夏ごろの号で、
細身の若い女性のバストアップのヌード写真。
いわゆる貧乳ですが、堂々としていて清々しくもある作品でした。
選者のコメントには「それにしても凄い裸体ですね」的な表現がありました。

モデルにイメージを伝えるのに使いたいと思って探しています。
心当たりのある方おいでましたら、書籍の情報を教えて下さいませ。
よろしくお願いします。

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