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ガンダム Gのレコンギスタコミュの#26「大地に立つ」

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 戦いをやめさせるため戦場を駆けるベルリだが、強敵からの猛攻で窮地に追い込まれる。一方、ジュガンが率いるランゲバインとウーシァ部隊を相手に奮戦するクリムとミック。夜明けに染まるギアナ高地の上空で様々な想いが交錯していく……。

脚本:富野由悠季
絵コンテ:森 邦宏、宮地昌幸、斧谷 稔
演出:森 邦宏、松尾 衡
作画監督:[キャラ] 吉田健一 他 [メカ] 桑名郁朗 他

コメント(73)

特に後半、忙しいストーリー展開だったとは思っていますが、全部観たうえで「宇宙の騎士 テッカマンブレード」と同じくもう一度第一話から観たくなるアニメです。

キア・Jrのくだりは「Vガンダム」のマーベットさんを彷彿とさせてくれましたし、それぞれの戦後が描かれていたのは「∀ガンダム」のようでもありました。

消化できなくても、娯楽として楽しめたのならそれでいいじゃないですか。ガンダムって概ねがそうじゃないですか。

いや、ありがとうございます。ごちそうさまでした。

>>[33]
まあ無理矢理ぎみですがギアナ高地もアマゾン川流域と言えなくもないですけどね。
そう言えばキャピタルテリトリィはジャブローのあった所という富野発言を見た気がするのですがソースが探せませんので幻視でしょうか(苦笑)
もしそれが富野監督の見解ならギアナ高地にもジャブローの施設が重なっていてもおかしくはない訳ですが。
ベルリの冒険活劇が終わりましたね。ガンダムシリーズでは穏やかな終わり方だったのでは。

もし神が降りて続編が出るとしても、ベルリ出ないのか。
むしろその後のベルリの旅見てみたいんだが。

Gレコ、良かったです。

一話から見直すとにしよう。
>>[29]

ご指摘ありがとうございます。
読み返してみると確かに第8巻でギアナ高地と明言されていますね。
映像上の公式ではないにしても、妄想の裏付けとして大変にありがたい設定です!
ある意味今回一番カッコいいところを持っていった姫姉さまとGアルケイン・フルドレス。
>>[42]
とうとう最後まで変形しませんでしたね。
最終回ではなんか普通に飛行してたようにみえましたが、あれはフルドレスの機能ですかね?
>>[43]
アルケインは変形しなくても飛べるんですよ、きっと。
>>[45]
は〜、そっか!
僕、Gアルケインはエルフブルックみたいに飛行形態なら自由自在に飛べるけど、人型の時は大ジャンプ程度にしか飛べない機体だと思ってたんですよ。
でも8話を見返したらあんな高高度まで吹っ飛んでくパワーがあるのだからベルリやクリムならスイスイ飛ばしてますよね。
なんだ、機体のスペックじゃなくてパイロットの・・・ゲフンゲフンふらふら
>>[49]
たぶん変形した方が巡航性や安定性は上がる…とかなのではないかと。
特にレコンラジオのトピも無いようなのでここに書きますが、最終回のゲストが富野監督でして色々と面白かったです。

「最後にベルリが旅に出たのはなんだかんだ言ってアイーダがお姉ちゃんという事を割り切れていないから。その時にそばにノレドが居るとベルリは自分を誤魔化してイチャイチャして気を紛らわせちゃうんじゃないかと、それじゃ良く無い、自立するためには一人で自己学習する時間が必要だ。」

「ノレドはノレドで勉強で忙しい。今後キャピタル・テリトリーに戻って自己学習するかもしれないし、アメリアに行って勉強するかもしれない、そういうフットワークを持ってる娘だろうなぁ・・・そこで初恋で結ばれたら幸せ?嘘を着け!」
だそうです。

まぁ、二人ともまだまだ子供ですからね、色々勉強したり見分を広めたりして立派な大人に成長してもらいたいものですね。
>>[51]
なかなか一時間近くも富野監督のお話を聞く機会はありませんからなかなか興味深かったですね。
兵器を「おもちゃ」にする大人は滅ぼさなきゃいけない、ってのはバンダイのことですよねw

最後は「少年・少女よ、ガンダム(アニメ)を捨て、旅に出よ。“世界”を見て来い」ってことかな?

みなさん、視聴お疲れ様でしたウインク
>>[51]
それとこの番組で解った事はここまで詰め込んだ印象になったのはやはり確信犯だったという事、
この体制で製作するのは26話が限界だった事でしょうね。
これ以上は抜けないというギリギリまで絞ったので全くもってダンゴの様になったと。
それについて(批判を受け入れて)謝りつつも監督はこれでいいと思っているという事です。
尺的にダンゴになってしまう程圧縮された作りになったのは1年の枠を取らなかったサンライズの判断責任もありますが、やはり26話が限界だったでしょう。
そう思うのはこのGレコは富野氏が脚本(これは監督が全て書いた)から絵コンテ、作画の最終チェック、声優の演技についてのチェック、カッティング作業まで手を入れているというテレビアニメーションシリーズとして特殊な製作体制だった様だからです。
10話の絵コンテ作業の頃(去年の夏辺りとの事)が疲労のピークで監督は「全ての絵コンテ作業が終わったら倒れるかもしれない」とプロデューサーに言っていたという事です。
幸い何とか倒れずにやりきった様ですが。
上記の様な作り方は普通テレビアニメーションではあり得ません。
もう端から端まで監督が最終責任を負うというとんでもない作り方だったのですね。
73歳の体力を考えると尚更に大変な事ですよ、これは。
成る程「小説家富野由悠季」の匂いが強い語り口になったのも頷けます。

※そろそろGレコ全体の総論として話し合えるトピックが欲しいですね。
>>[54]
部屋に閉じこもってアニメばかり見てないで、「体で体験しろ!」「自転車で日本一周してみろ!外国へ貧乏旅行してみろ!」 ってのは冨野監督の言いそうなことだと思うんですが。
「脱・ガンダム」 「いい年してアニメなんか見るな!」は監督の口癖みたいなモンですから。

それと、冨野さんは最初から子供達に見て欲しい、って言ってますよね。 オールドファンは「ま、見たければついでに見れば?」って感じだったんだと思います。
カバカーリーとの肉弾戦が良かった

マスクの執念が最後の一撃を放ったのかと思うと感慨深いです

ベルリが脱出際にレイハントン!と叫んだのは自分の過去との決別なのかと感じます


ノレドがずっとルシファーに乗っていましたが、なぜ監督は無意味に同乗させたのか分かりませんでした。しかし一晩考えて、多分それは「ノレドだから」なのだろうと思いました

チュチュミィ越しのノレドの泣き顔が印象深いです


最後ベルリが降り立ったのは日本

でもそこがゴールではなくスタート地点なのが富野監督のメッセージなんだと思ってます
>>[55]
僕は「Gの制作秘話」を楽しみにしていたんですけど、なんか富野監督って優しいんだな、と思いました。

安田さんがコアファイターの設定を出すのが遅くて無茶苦茶怒られたけどシナリオ書き直して使ってもらえた話とか、金星人、トワサンガ人、地球人のデザインはそれぞれ別の人なんて話もありました。
キャラクターであるとかモビルスーツであるとか、そういった大勢のスタッフさんの厖大な仕事を可能な限り汲み取ろうとした結果があの密度だったんじゃないか、と。

まぁ、それだけが理由でもないと思うし、
視聴者には優しくないんかい!
って話も・・・冷や汗
>>[58]
監督少し呂律が回っていない様に感じませんでしたか?
疲れが出ているのかな、とも思いました。
確り休んで充電してネクストステージに挑んで頂きたいですね。

※あまりこういうリンクを貼るべきではないのかもしれませんがレコンラジオの最終回、現在ニコニコ動画などにもアップされている様です。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm25914229?cp_in=wt_srch
お時間があるならば皆さん聴いておくのも良いかと思います。
地殻変動起きてジャブローが高地に押し上げれたのかもしれませんね。

「大地に立つ」つまりは地に足を着けろ!ということでしょうか。
「Gのレコンギスタ」のGは元気のG、そしてGROUNDのGだと最初から述べられていたのでこういう形で結実した訳ですね。

※ところでこの「三つ富士」なる見え方をする富士山は実際にこの様に見える地方があるのでしょうかね?
やっと最終話まで見れました!
それぞれのその後が描かれていて、明るい(?)EDのように感じました。
もうすこし、見ていたかったかも・・^^というのが正直な感想です。

THE ORIGINも含め、Gレコのおかげで今どっぷりガンダムにつかってます。
久しぶりに古い作品も見たいなぁ。。
そういえば、結局ベルリはマスクがルインだと知っていたのでしょうか?
クンパさんがトワサンガ人だというのも、いつの間に色んな人が知ってたし、謎な分も多いです。
やっと最終回の感想らしきものが描けました(^^;

拙い内容ですが、読んで頂ければ嬉しいです。

http://mixi.jp/home.pl?from=global#!/diary/1099998/1941635030
>>[15] Gレコ2だとしても、ベルリやアイーダは登場しない可能性が高いようですね。
もしかしすると100年1000年後が舞台になり、「ターンエーガンダム」とつながるストーリーになるかもしれませんね。
>>[65]
> Gレコ2だとしても、ベルリやアイーダは登場しない可能性が高いようですね

・それはどこからの情報でしょうか?
Gレコの世界観は大事にしたいそうですが、アプローチはかなり変わっても不思議はないとは思いますけれど。
>>[66] 御大がインタビューで「ベルリは次は出ないよ」と冗談交じりに言っていて、石井マークくんががっかりしていたそうです。
今回のストーリー展開を見る限り、キャピタルテリトリーは元々ゴンドワン(南米大陸)と友好関係ですし、アメリア(北米大陸)、トワサンガ、ビーナスグローブと休戦協定を結びましたから(ガリア=旧ヨーロッパとの関係は不明です)、戦争はしばらく起こらないと思います。
>>[67]
あれは石井マークさんをからかったのだと思いました。
ベルが主人公かどうかは解りませんが今までのガンダムシリーズで素直に同じ主人公の新たな冒険譚という続編は無かったので意外とそういうものも今回のGレコに関してはアリかなと思っているのですけれど。
>>[68] たった一人で世界一周をしてきて、ちょっとだけ成長したベルリの新たな冒険譚を僕も見てみたい気もしますね。ベルは富野作品では珍しいくらい、明るく、元気で、真っ直ぐな優等生ですから、下手に成長して性格が変わってしまうのも見たくないかもしれませんね。
そうなんですよ。
たった半年の付き合いでしたからね。
もう少しあのメンバーのお話を観てみたい気がします。
まだまだ伸び代があるキャラクター達だと思えます。
御大のお遊びなんだけど、現代の日本からかなり経っているはずなのに新幹線が走っていたのは笑ってしまいました。
BS11で2度目の最終回を迎えました。

やっぱり26話じゃ全然足りてないというのが正直な感想。
あのスケールの物語を26話でまとめるというのがそもそも無理なんだな・・・。
いきなり終わって、みんな和気藹々になってるのも何だかな・・・
そしてやっぱり、あの巨大なクレセントシップが人一人だけピンポイントに殺すのは無理だろうと思った。
クン・スーンのお腹が大きくなっている事でも解る様にクレッセントシップの世界一周はギアナ高地での決戦より数ヶ月の時間が経っているんですよね。
この間をすっ飛ばす手法は∀ガンダムの最終回とほぼ同じでしたので(このアニメ、あちこち結構時間経過がありますし)僕はそんなに気にならなかったのですが、ついて来れない人もいるでしょうね。

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