“To walk within the lines would make my life so boring”
“Anything to make me feel alive”
“Let down your defences. Use no common sense. If you look you will see that this world is a beautiful, accident, turbulent, suculent, opulent, permanent, no way. I wanna taste it. Don't wanna waste it away”
特にLet down your…からのセリフが一番共感して、
最後のpermanent, no way。
永遠、いやそれはない。
ってところで、
あっ人生は永遠じゃないんだ。一度しかないんだ。
って気づいたっていうか。
だからこれを聞いた瞬間、
自分の中で好きだった英語を Avril Lavigneが使う英語を
伸ばしてみたいなと思った。
それと同時に、ある一つの悲しさを覚えた。
「なんで俺は和訳を見て彼女の言葉を受け入れてるんだろう」
って。
第三者を通さないと理解できない自分にモヤモヤ感を感じた。
だから…
「彼女が言いたい言葉を直接理解したい」
って思えるようになって、
そしたら自分の進学先はいつしか“留学”に決まっていた。
線の内側を歩くことをやめてもう少し生きてるって気持ちになりたいと思った。
普通じゃなければ何でもいいって思いたかった。
もし彼女に出会っていなかったら、
今頃何をしていただろうか。
3rdアルバム“The Best Damn Thing”が発売された☆
正直なところ、全然わからない。笑
全体の50%くらいしか理解できてない。
けど、なんだか嬉しかった。
和訳なしで彼女の言葉が聞けたから。知れたから。
“When you're gone, the pieces of my heart are missing you.”
Avrilは、去年の今頃友達に進められて初めて聞いた。
それまでは洋楽とかぜんぜん聴かなかったし、Avrilの存在自体あんまり知らなかった。
けど、聞いているうちにどんどんはまっていって・・・
最初はMy Happy Ending とかアップテンポの曲が好きやったけど、
ちょっと悩んでたときにWho Knowsの歌詞を見てめっちゃ励まされた。
Who knows what could happen
Do what to do just keep on laghing
one thing is true there is always a brand new day
I'm gonna live today like it's my last day.
くよくよしてたらあかんなって思った。
今生きてることは当たり前のことじゃないって。
頑張ろうって思った。
長々とすみません。あと歌詞間違えてたらごめんなさい(;→д←)
let goが出た当初、遠距離でアメリカにいる彼氏に浮気をされて、その相手の日本人から電話かかってきたり、手紙が来たり、本当に、人間不信&人を好きになれない気持に悩まされてて、[Anything But・・」を聞いて、吹っ切れました。それから、なんだか悩んでた自分がバカみたいに思えて、それ以来、ずーっとAVRILの音楽が元気の素です☆