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D&D Next/第5版コミュのCURSE OF STRAHD

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2016年3月15日発売予定
AD&Dの名作シナリオが5版に帰ってきます

荒れ狂う嵐雲の下、古のレイヴンロフト城の城壁に吸血鬼ストラード・フォン・ザロヴィッチ伯爵の影が映し出される。城の尖塔に轟く雷鳴が打ち付ける。風の呻き声が高まる中、彼はその視線をバロヴィアの村に落とす。稲妻が闇を引き裂いたときにはストラードの姿はなかった。ただ夜を騒がせる風の唸りだけがそこにはあった。レイヴンロフト城の主は晩餐に客を招いている――君たちはそれに招かれているのだ。

●キャラクター・レベル1〜10用のファンタジー・ホラーの冒険であるCurse of Strahdは、ダンジョン・マスターがエキサイティングで記憶に残る体験を生み出すのに必要なすべてが揃っている。
●DnDのファンはD&D Adventurers Leagueトレードマーク organized play programに参加することで、レイヴンロフトにおけるさらなる冒険を手にできる。
●別売で入手可能なもの: Gale Force Nine提供の54枚組カードはタロッカカードを模したもので、この冒険の中で冒険の重要な要素をランダムに決定するために占い師マダム・エヴァが使うものである。
●オリジナルのRavenloftの冒険の作者であるトレイシーとローラ・ヒックマンと相談して書かれたものである。

コメント(1)

アマゾンから届きましたよ
冒頭にトレイシー・ヒックマンのコメントがあって、ストラード伯爵の誕生の裏話なんかが語られてます。
「1978年のこと、あるダンジョン探検の最中にランダム遭遇でヴァンパイア(頭文字は大文字じゃないやつ)が出てきた。そのとき思ったんだ。あんた、こんなとこで何してんの?ってね。(中略)で、家に帰ってこの考えをローラに語ってみたんだ。この時がストラード・フォン・ザロヴィッチが生まれたときさ」
だそうな

内容まではまだ読んでないけど、ウィルダネスの地図がヘックスになってたりするあたりが良さげ(?)
まあ、こうつをプレイする機会があるかどうかはかなり怪しいけど(いまやってるキャンペーンもまだまだ終わらないし)、読み物としてぼちぼち読んでいこうと思います。

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