ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

CLUB PARTY! night after nightコミュの11月11日 @ WOMB 4F +SODA VIP with DJs 『Timo Maas (main floor), Polaroidfades, John Wayyne, Mike Mckenna』

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
TIMO MAAS*
TIMO MAAS - ティモ・マース -

スタイル : プログレッシブ、ハウス、テクノ
出身地 : ドイツ
関連プロジェクト : Kinetic A.T.O.M., Orinoco, Mad Dogs
関連レーベル : Perfecto, Hope Recordings, 3 Lanka, Kinetic Records
2005年 DJ Magazine Chart : 52位
2004年 DJ Magazine Chart : 109位
オフィシャル・サイト : www.timomaas.com

triangle

ドイツのプログレッシブ/テクノシーンを代表するDJ/プロデューサー。ドイツのハノーバーに生まれたTimoは、80 年代の初頭、13歳という若さでDJとしての活動をスタート、やがて当時ドイツでもっとも大きなクラブであったハンブルグのTunnellで盟友Gary Dと共にレジデントを務めるなど、急速にシーンの中で頭角を現わすようになっていく。その頃から音楽制作も行うようになったTimoは、Garyと共に制作した"Die Herdplatte"がヨーロッパでヒットしたのをきっかけに活動の範囲を徐々に拡大。それまで勤めていた携帯電話の販売会社を辞め、 Peppermint Jam Studioにて制作に関する全てを学び始める。やがて同スタジオのハウス・プロデューサーであったAndy Bolleshon、Martin Buttrichの二人と共同でKinetic A.T.O.M. 、Orinokoなどの名義で作品をリリースし始めたTimoは、97年に3 LankaからリリースしたOrinoko "Mama Konda"が空前のヒットを記録したのをきっかけに、プロデューサーとしても揺るぎのない地位を築いていく。

90年代も終わりに差し掛かる頃、その才能に目をつけたPaul Oakenfoldの招きによってPerfecto Recordsと契約。2000年リリースしたアンセム"Ubik"が全世界のダンスフロアーを席巻し、その評価と名声を決定的なものにする。それ以降、数え切れないほど寄せられたリミックスのオファーをこなし、世界各地をDJとして飛び回る多忙な日々を送りながらも、2002年には同じく Perfectoよりオリジナル・アルバム"Loud"をリリース。ブレイクスなどの要素も取り入れた幅広いサウンドで世界各地のファンをあっと言わせる。2003年の春以降、とくに作品のリリースはなくDJ活動により重点を置く活動をしていたようだが、つい先日の2004年10月、しばらくの沈黙を破って、盟友Martin Buttrichと共にMute RecordsからリリースされたDepeche Modeの"Enjoy The Silence 2004"のリミックスを担当。再び制作活動へのエンジンを再始動させたところである。 (HigherFrequency)

POLAROIDFADES*

『Polaroidfades』は彼が14の時に初めてダンスミュージックと出会った時から、音と映像の創造の試みを続けている。18の時までに彼は深淵な音世界を創造する才能を開花させ、それは彼にthe Young Guns DJ Competition UKで第二位を達成するという成功をもたらした。『Renaissance』や『Gatecrasher』 , 『Pacha』という名高いクラブで、まどろむような空間を提供してきた『Polaroidfades』。彼は『Dave Seaman』や『Chris Fortier』, 『Moshic』などと言ったDJらと共に音空間を奏でており、彼の活動はイギリスからイビザ、ギリシャ、マレーシア、そして現在の東京へと繋がる... 時としてDJ、プロデューサー、そして人間として。

JOHN WAYYNE*

JOHN WAYYNE。DJ兼プロデューサー。1981年生まれ。若干24歳にしてすでにその才能を高く評価される。2001年にニューヨークAcute Recordingsから“Nacca EP” “Nacca Red EP”を初リリース。ダンスシーンを大いに沸かせたこの2作は、かのBalance Promote ChartにランクされたDanny Howells、 Sandra Collins、The Low End Specialists等からも熱い支持を受ける。

2005年には、“Toriko”がアルゼンチンの大物Martin GarciaによってRemixされる。
この“Toriko remix”はJohn DigweedのラジオショーKiss100でプレイされ、Hernan Cattaneoや数多くのリスナーの支持を得ることとなる。


2006年には、さらに精力的に多くの作品を手がけている。

2007年の1月には彼がRemixを手がけるDisco Scienceの“Unaware”がリリースされる。すでにElite ForceやAnthony Pappaからの支持を獲得しているこのトラック。リリース後に彼がダンスシーンに与える影響の大きさは想像に難くない。 Remixでは他に、R&B界から Ciaraの“1、2 Step”、Chemical Brothersの“Get Yourself High”を手がける。

また、彼のNew EP “The Tokyo Getto Pussy EP”はTom Stephan a.k.a. Superchumboの高い評価を受けている。

さらに彼は、 “STARWAX”の名で日本のアーティストとの活動もおこなっている。Avex/Universal/Sony等のレーベルからの依頼により、最近では、HIPHOPやR&BのTrackを元m-floのLISA、新星R&B SingerのARIA, YA-KYM等に提供している。

HouseとHIPHOPという両方の音楽に影響を受けたためか、彼のそのDJスタイル、produceスタイルは非常に個性あふれるものとなっている。
WOMB、AIR、Ageha等でのプレイ経験を多数持ち、多方面での活動をするJOHN WAYYNE。これからますます目が離せないアーティストである。

MIKE MCKENNA*

80年代後期のロンドンにてジャズ・ファンクDJとしてキャリアを始めたMike McKenna
は、現在はそのパワフルなハウスとブレイクスを織り交ぜたサウンドにより、日本の
トップDJの一人として活躍している。

Giles PetersonやRuss Dewsburyなどとノース・ロンドンでDJをし始めたMikeは、
ちょうど10年前に東京に移住するチャンスが到来すると共にアシッド・ハウス・ムー
ブメントと遭遇。以来、Mikeは東京の世界的にも有名なクラブ Womb とAirと La Fabrique とでのレ
ジデントに加え AgehaやVelfarreでのゲストも務めるようになる。また、東京
だけでなく、新潟、長野、広島、姫路、仙台、神戸に大阪と日本の各地でのプレイ・
遠征をこなしている。

過去に共演したオオモノDJにはあの Fat Boy Slim, Nick Warren, Hernan Canteneo, Tiefshwarz, Shinichi Osawa, John Digweed、Phil Thompson、Dave Seaman, Desyn Marcello, Tei Towa, PQM、Satoshi
Tomiie、Judge Jules、Tim Deluxe, Frank Lober, Lee Combs, Eddie Halliwell, Paco and Frederick、Elite Force、Adam
Freeland、Sucker DJs, Plump Djs,  Mutiny、Koma and Bones、Stephane K, Peter Hook, Meat Katie、Will SaulにHappy Mondaysなどがおり、クラブでのプレイ以外にもSamurai FMとEccentric Beatsにてミッ
クス・ショーをホストし、さらには、自身のイベントAddiction@Airのプロモーター
をも務め、本イベントを通して日本へイギリスのビッグネームDJを招待している。

そんなMikeは、自身のスタイルによる重低音が効いたメインフロア向けのテックハウ
ス、ファンキーハウスとブレイクスを織り交ぜたサウンドを持って2004と2005と2006年のLoud誌ベ
ストDJ1位を獲得(外国人DJがこの栄光に輝いたのはMikeが史上初)。その結果、香
港、シンガポール, チエコ、スロバキア、イギリス、フランス、イタリア、北京に台湾と海外でのプレイ・DJネットワークが広まるようにな
る。

他の音楽活動と言えば、Mikeはプロデューサーとしても活躍をしており、Phil
Thompson ( MOONFACE )主宰のレーベル「Digital Fonk」から・アルバムをリリースしたばかり
である。今年の6月にパリのラベル(Buena Onda Records )で新しいE.PをリリースしまてAmericaのdance chartsに26位を獲得。その上、Fat Boy Slim、Philter、M. Nicholai (bushes)、Andrea Doria, Moonface, Rod Stewart、
Space CowboyやEddie Lalliqなどのアーティストを含めた数々のリミックスを手がけ
ており、さらには、TVや他メディアでの活躍を果たしており、カナダでのソニーのTV
キャンペーンのBGMまでも提供している。

常に新しいモノに敏感であり、取り入れる姿勢を持っているMikeは、「ジャンル」と
言う枠に囚われず、聴く者を喜ばせ、躍らせる音を常に追求しているDJ・プロデュー
サー・アーティストである。

http://www.discoscience.net/

100人までディスカウントできます! www.plussoda.jp まで行って下さい! よろしくお願いします!

:)

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

CLUB PARTY! night after night 更新情報

CLUB PARTY! night after nightのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング