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寝ても覚めても小説さえあればコミュの「最後の陪審員」著者ジョン・グリシャム

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平成21年1月1日発行 「最後の陪審員」著者ジョン・グリシャムはアメリカの弁護士であります 最初の著書「評決のとき」は5000部刷られたが自ら1000部買取ったがそれでも1000部売れ残り廃棄された その後大ヒットした「法律事務所」トム・クルーズ主演で映画化され大ヒットでした 続けて「ペリカン文書」これも映画化され主演ジュリア・ロバーツ デンゼル・ワシントンで大ヒットでした すっかりリーガルサスペンスの大御所となってしまったジョン・グリシャムです、 本書「最後の陪審員」1970年代の人種差別が色濃く残っているミシシッピ州で 白人の未亡人ががレイプされ殺害される事件が起きました 犯人は地元の犯罪組織の息子ダニー・バジェットであった 陪審員制度による裁判で死刑か終身刑かで人々の関心を呼んだ裁判であったが終身刑となり刑務所に送られた しかしここに落とし穴があった 7〜8年経つと仮釈放の請求が出来たんですね ダニーバジェットは刑務所から出て来るのであった そして新たな事件が発生して行きます。

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