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マルチローター空撮コミュの質問はこちらから!

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「はじめまして」が質問と回答だらけになってきましたので、別トピを立てることにしました。

今までどおり、初参加で質問があるときは、「はじめまして」で質問していただいても結構ですが、複雑な質問になってきたら、基本的にはこちらでお願いします。(^^)

コメント(84)

>>[44]
トータル12分半くらいですね。
私のは3セル11.1Vで5000mAhですが、カメラなどを積むと7、8分が限界です。スキッドだけにしても10分程度です。その他、風が強かったりすると自己位置をキープするために電力消費が増えます。またカメラジンバルを積むとサーボが動き続けるのでこれも消費電力が増えてフライト時間が短くなります。 
>>[44]

購入されたのはこちらの商品でしょうか?
http://www.shop-online.jp/rapidoshop/index.php?body=spec&product_id=980446&category_id=125057&PHPSESSID=f7e0739f78e822445a0dd17a3b67fbd9

それでしたら、参考飛行時間が

・飛行重量3.4Kg(6S8000mA×1)搭載0g 16A 380W 最大飛行時間20分
・飛行重量3.8Kg(6S6000mA×1)搭載500g 18A 410W 10分飛行で残量37%
・飛行重量5.4Kg(6S6000mA×2)搭載1.5Kg 26A 640W 10分飛行で残量50%
・飛行重量5.3Kg(6S8000mA×1)搭載2Kg 26A 640W 10分飛行で残量20%

となっておりましたので、やはりフライト時間は10分程度を目安にしておいたほうが良いのでしょう。

この参考飛行時間で疑問に思うのが、5.4kgでは10分のフライトで残量が50%で、逆に1kgも軽い重量の3.8kgのほうが電池残量が少なくなっているということです。間違いじゃないかなと思います。
>>[47]

自分が使っているのは、3千円です。
>>[47]
やはりバッテリーチェッカーか、アラームを用意された方がいいですよ。ご紹介したバッテリーチェッカーは、トータルボルテージと各セル毎のボルテージを計測・表示してくれますので、不良セルの発見にも有効だと思います。ところで、バッテリー充電の際にバランスコネクターも使用して充電されてますよね?

本日GoProをF550に積んで飛ばしましたが、スマホ側でアプリが固まって接続距離が確認できませんでした。
>>[50]

今お持ちの機体と装備でオートパイロットで設定ができるはずです。
PCを接続して、オートパイロットの設定のところでスイッチの割り振りを確認します。

日本語の取説はお持ちでしょうか?
オートパイロットの設定のうち、コースロックというものとホームロックというものがあります。そちらをご覧になって設定するとできます。

コースロックは、機体の向きにかかわらずコースをロックできるので、30万くらいする3軸カメラ人バルを装備していれば、撮影方向をロックして、機体のヘッド方向にかかわらず、一定方向に機体を動かしながら撮影ができます。

ホームロックは、機体が飛んでいってしまってどちらを向いているかわからない時にホーム記憶をさせた地点を基準にスティック操作によって機体をて元に戻すことができます。これはフェイルセーフでGoHomeを設定していれば特に必要はありませんが、一時的に自らコントロールして機体をそばにに寄せる時には使えます。
>>[52]
一度設定してみると設定自体はそんなに難しくはないですよ。難しいのは、どの方向にロックされたかを忘れてしまって操作を謝ることですね(笑)
プロポによっては、スイッチの割り振りができないものもあるでしょうけど、所長さんのプロポなら可能だと思います。私の持っているプロポは、一昔前のものだと設定ができず、最新のものであれば設定可能でした。面白い反面、気味が悪いですよwww
>>[54]
YouTubeになかったか探してみますね。
>>[56]

まず、機体側のコネクターは同じティーンズ(T型)コネクターでしょうか?

そして、接続する際に、横向きの端子と縦向きの端子が、機体側の黒い線と赤い線のどちらにつながるかを確認します。

同じ線が繋がるようにハンダで接続します。この際に、端子を保護している部分を外すのですが、あくまでもハンダ付けを行おうとする方だけを外して、他方はハンダ付けするまでは端子の保護をそのままにしておきます。これはショート防止ですので、必ず注意して行います。つまり、バッテリーのプラスとマイナスが接触しないようにします。

ハンダ付けする際は、熱収縮チューブの赤い方は赤いコード側に、黒い方は黒コード側に通して、バッテリーのほうまでずらしておきます。端子部分をはんだづけする際に、このチューブに熱が伝わると収縮してしまって、半田付け後の端子の保護ができなくなります。

ハンダ付けが終わりましたら、ずらしておいたチューブで端子のハンダ部分を覆い隠すようにしてドライヤーなどで熱を加えていきます。熱が加わるとチューブが収縮してかっちり保護するようになります。この時も、両方の端子のハンダ付けが終わってから収縮チューブの処置をするのではなく、片方が終わったらすぐに収縮チューブの処置をして、それから他方のハンダ付けを行うようにすることをおすすめします。

収縮チューブの処置を後でまとめてする場合は、片方のハンダ付けが終わったあとで、一旦ビニールテープなどで絶縁しておいてから、他方のハンダ付けを行います。

既存のバッテリーの接続部分をご確認ください。仕上がりのイメージができると思います。
>>[58]
熱収縮チューブが難しいようでしたら、ホットボンドという手もあります。

慣れるまでは大変かもしれませんが、ハンダ付けはできるようになったほうが便利だと思います。

どうしても苦手でしたら、販売店にご相談されてみてはいかがですか?お店によっては、有料かもしれませんが、希望のコネクタにハンダ付けしてくれるかもしれません。(してくれないかもしれません)
>>[61]

ますます楽しいラジコンライフになりそうですね^^
早速バッテリーのコネクタ接続について相談して見られてはいかがでしょうか?
ショップによっては、(ほとんど?)自分のお店で購入していない人にはとても冷たいところもありますので、もしそうだったとしてもがっかりしないでください。
>>[50]

バッテリーチェッカーどうですか?安心感が増しません?

オートパイロットの設定ですが、日本語のものは見つかりませんでした。

http://www.youtube.com/watch?v=YZXpjoQq6T4&feature=related
>>[64]
自分は3Sなのでアラ一ムは3.6Vのトータル10.8Vで設定しています。
バッテリー充電の時に残量を確認して下さい。特に墜落したとき、何V程残っていたのか。そして、例えばフライト前、3分後、5分後と電圧の残量を測ります。フライト中は条件によって電圧の降下具合が変化しますので、あくまでも目安としてしか決められませんが、単位時間当りの電圧降下量、墜落時の電圧、自分の使用条件(アラームが鳴ってからどれくらいの時間で着陸させられる運用をするのか)からアラームを設定する電圧を決めます。
以上が自分のやり方です。
軽易に変更できますので、運用場面に応じてその都度設定してもよいと思います。
はじめまして、バッテリーについて相談させてください。

リポバッテリー(6s5000mAh)を購入したのですが、機体側のコネクタがXT90にも関わらず、誤ってXT60の付いたバッテリーを購入してしまいました。変換コネクタを探しましたが見つからず…XT60からXT90にする手軽な方法はありますでしょうか?
この際、機体側をXT60にしてしまおうかと迷っていますが、6ペラの機体にXT60では心許ない気もして…たらーっ(汗)
>>[66]

コネクターを買って半田付けするほうが手っ取り早いですよ
http://www.kkhobby.com/SHOP/41443/597169/list.html
いま付いてるXT60を、半田で溶かして取り外す時は接触に気をつけて下さいね。
発火する可能性も有りますので・・・
>>[67]
やはりバッテリー側を取り替える方が早そうですね。
ショートのリスクが怖くて避けたかったんですが…(笑)
ありがとうございました。
>>[68]
私もバッテリーのコネクタ交換しますが、片方外した時点で新しいコネクタに半田付けし、その後にもう片方を外して半田付けするか、片方を外した時点でビニールテープで端子をぐるぐる巻きにして絶縁してからもう片方を外せば全く問題ありませんよ(^ ^)
>>[69]
バッテリー側のコネクタ交換は、やはり一般的なんですね。
ある程度規格が統一していれば何も問題ないのに…泣き顔
時間を見つけて久々のハンダ付けに挑戦してみたいと思います。

ちなみにですが…そのコネクタ交換の参考になるような、解説などを掲載したサイトをどなたかご存知でしょうか?検索してもショップのコネクタ通販サイトばかりヒットして…。
>>[70]
こちらなどいかがでしょうか?
http://flightdesign.jp/handa_duke.html
うちのs900はSA150とXT150なのですが、持ってる10000はXT90

なので、XT90からSA150とXT150に変換するコネクターを作りました。

>>[71]
お礼が遅くなってすみません。
>>57の書き込みと合わせて参考にさせていただきます。

あと、アンチスパークのコネクタって効果はいかほどなんでしょうか。
あの「パチッ」っていうのは心臓に悪いですよね(笑)
使っている方はいらっしゃるでしょうか?
>>[73]
私も購入しましたが、いろいろ調べてみると、6Sで3000mAh以上のバッテリーに使うのが一般的な既製品のようですね。私は、6S1200mAhでもスパークするのでなんとかしたいと思っています。オークションでパーツを売っている人がいるので、そのパーツと中に書いてある指示通りの工作をすれば自作コネクタができるようですが、推奨として別にXT60コネクタが必要となるのでまだ作っていません(笑)
小電力であれば、それほど実害もないようですが、大電力になるとスパークでコネクタがダメになっていくと聞いたことがあります。コネクタを交換すればいいだけの話だと思うのですが、やはりパチッっていうのもなんとかしたいと思いますよね〜
>>[74]
アンチスパークタイプのXT90コネクタを早速購入し、今朝届きました(予備も含め3個)。このほど購入したバッテリーは6sの5000mAhなので「どうせコネクタ交換するんだから」と試しに。その効果に期待したいと思います。

ただ出張も控えているため、実際の取り換え作業は少し先になりそうですが…たらーっ(汗)
>>[75]
私も2個購入しているのですが、UH60に使用する6s3000mAhに使用する予定ですが、重量バランスを考えて同じものを2本並列で接続しようと思っているので、コネクタをどこに使うか検討中です。並列接続アダプタでスパークが起こらなければ、並列接続アダプタとアンプ接続のところに使用する予定です。並列接続アダプタ単体にバッテリー接続する際にもスパークが起こるなら都合3カ所に必要となることから追加購入も考えています。
実際はバッテリーをアンプ以外のコネクタに接続してもスパークって起こるもんなんですかね
(^^;;
>>[76]

使うなら中間のコネクターの本体側一つですね
接続としては、中間コネクターに2本繋げてから、本体と中間コネクターを繋げる感じ。
まぁ、自分はアンチスパーク使ってないんですが、6s8000を2本時のスパークは慣れました。
ただ、コネクター周りが焦げてくるので定期的に綿棒とCRCで拭き取ってます。
>>[78]
ありがとうございます。悩みが一つ解消されました(^_^)v
並列コネクタはまだ作成していないのですが、線の太さは何Gくらいがいいのでしょうか?
実はこちらの悩みが解決していないので、パーツ調達がまだなんです(^^;;
>>[79]

6s3000を並列となると8AWGでしょうか。
うちはXT60オンリーなるので、8AWGでの半田は苦労しますよw
>>[81]
そうなんですよ。線を太くするとコネクタとの接続が問題なんですよね。
XT90アンチスパークからプラス・マイナスの線を出して、分岐配線用のアダプタを探してそれで並列接続にするのを検討してみます。

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