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Scott Weilandコミュの『最新情報』

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あまり知られていないような情報を最新で提供!


※管理人のみの書き込みでお願いいたします。
これを基に新しくトピを立ててくださっても全然問題ないんで気軽に使ってくださいね☆
もしくはネタとして言いふらしてくださいw

コメント(79)

■「Libertad」からの2nd Single決定。
「The Last Fight」に決定。発売時期未定。
http://www.roadrunnerrecords.com/blabbermouth.net/news.aspx?mode=Article&newsitemID=77374

■インタビュー情報
ローリングストーン誌のNET版でメンバーが答えています。
http://www.velvetrevolver.com/?module=news_item&news_item_id=96
■2nd Single「The Last Fight」PV完成!
http://music.yahoo.com/premieres
こちらのサイトで先行公開されました。
■来日決定
11月26日(月)大阪・Zepp Osaka
11月27日(火)名古屋・Zepp Nagoya
11月29日(木)横浜・Yokohama BLITZ
11月30日(金)東京・日本武道館
http://www.creativeman.co.jp/index.html
http://www.barks.jp/news/?id=1000034259
■最近のセットリスト
来日が決定しましたということもあるので最近のセットリストを載せてみます。
昔は日替わりでコロコロ変えていましたが最近はそういうこともなく固定のようです。
あくまでも現時点でのリストですので変わる可能性は当然◎ですのであしからず・・

Let It Roll
She Mine
Sucker Train Blues
Do It For The Kids
Superhuman
Big Machine
Pills, Demons &
Etc.
Vasoline
The Last Fight
Interstate Love Song
Patience
Gravedancer
Just Sixteen
It's So Easy
Get Out The Door
Fall To Pieces
She Builds Quick Machines
Set Me Free
Mr. Brownstone
Sex Type Thing
Wish You Were Here
Slither
★Happy Birthday!
10月27日で40歳の誕生日を迎えました。
■JAPAN TOURキャンセル!
VISA申請却下の為にキャンセルせざるをえない状態になったようです。
日本へ入国が出来ないので、今より審査が緩くならない限り来日出来ません。
http://www.creativeman.co.jp/2007/velvet/index.html
■来日キャンセルに関するバンド側からの声明文
11月26日から30日に合計4公演で予定されていたVELVET REVOLVERジャパンツアーは、アーティストのビザ申請が却下されたため、公演決行を断念しなければならない結果となりました。バンドメンバーにとってこの4都市, 東京、大阪、名古屋、横浜にわたるジャパンツアーは最新アルバム, LIBERTAD, のプロモーションとして重要な機会であり、このような問題もおこることなく成功に終わった2005年の来日以来の日本のファンたちと再会することができる絶好の機会でもあり、彼らは楽しみにしておりました。しかし、このビザ申請却下により状況が一変してしまいました。日本入国に際して前回の来日時よりもより一層厳重な審査が執り行われているという現状の中、逮捕歴を含めたバンドメンバー達の経歴が障害となり、前回とは異なる残念な結果となってしまい、バンド側はこの日本の入国管理局の審査結果を不服とし抗議をしていますが、その上でのあらたな結果がでるまでには数ヶ月かかってしまうため、やむなく公演中止という決断をせざるをえませんでした。 LIBERTADとはスペイン語で “Liberty” (自由)という意味であり今回の一連の公演中止の状況に対して皮肉な結果となってしまいました。
メンバー達はこの件に関して 「俺たちは今回予定されていた日本公演を行うことができなくなったことに関して日本のファンたちに申し訳なく思っている。」と述べ、「俺たちにとっても最高の経験であり、成功のうちに終えることができた2005年のジャパンツアーの時には問題がなかったのに、なぜ今回、彼らがビザを発行することができないのか俺たちにはわからない。俺たちは日本が大好きだし、日本へ戻ることを心待ちにしている。」と述べております。

■チケット払い戻しについて
こちらに詳細に書かれています、期間が短いので注意の必要があります。
または「伝説」として永久保存もアリです。
http://www.creativeman.co.jp/2007/velvet/
■3rd Singleを貴方の1票で
She Builds Quick MachinesとThe Last Fightに続く3枚目のシングルをオフィシャルサイトにてファン投票しています。
発売に繋がるかは未定ですが、その場で結果が閲覧可能なので是非投票してみては?
選べるのは、Get Out The Door・Let It Roll・She Mineの3曲。
http://www.velvetrevolver.com/index.php
■自叙伝出版?
アメリカン・ミュージック・アワーズのバックステージで「変な感じだ。アルバムはいっぱい作ってきた、曲もいっぱい書いてるけどさ、突然、全く別の道が出てきたんだからな。飛び込んでいくにはちょっと怖い気もする」と自叙伝のオファーが来ているとのことを明かした。
もし引き受けたとしたら、マーヴィン・ゲイのヒット曲「Sexual Healing」の作詞家でゲイやアレサ・フランクリン、レイ・チャールズらの自叙伝を共同執筆したデヴィッド・リッツと一緒に執筆するようだ。
http://www.barks.jp/news/?id=1000035743
■New Year's Show決定!
12月31日にNew Yorkでのライブが決定しました。
チケットは下記サイトで購入出来ます。
http://www.ticketmaster.com/event/00003F7AA1D29422?artistid=915564&majorcatid=10001&minorcatid=200
■ドラッグ使用での運転疑惑を否定
先月、車の事故を起こしたが、ドラッグ使用のもと運転していたのではないかとの噂が流れている。
http://www.barks.jp/news/?id=1000036171&m=oversea
■オーストラリア・ツアー延期
日本公演がキャンセルされたばかりだが、正式に延期が決定。
上記の件との関連性は明らかにされていないが、12月4日からスタートするはずだった。
■2008年最初のツアーを発表
RE-EVOLUTION TOUR'07(南米・ヨーロッパ・北米)と世界中を周った2007年でしたが、2008年春の日程が発表されました。
Rock N' Roll As It Should Be Tourと銘打ったツアーは、イスラエル・先日延期になったオーストラリア・アラブからヨーロッパへ飛ぶスケジュールになっています。
01/31 - Tel Aviv, Israel
02/15 - Brisbane, Australia
02/16 - Sydney, Australia
02/17 - Sydney, Australia
02/19 - Melbourne, Australia
02/20 - Adelaide, Australia
03/07 - Dubai, United Arab Emirates
03/12 - Dublin, Ireland
03/15 - Liverpool, England
03/16 - Leeds, England
03/17 - Manchester, England
03/19 - Newcastle, England
03/20 - Glasgow, Scotland
03/22 - Wolverhampton, England
03/23 - Birmingham, England
03/25 - London, England
03/27 - Brighton, England
03/29 - Cologne, Germany
04/01 - Amsterdam, Netherlands
■Velvet Revolver 3rd Album最新情報
スラッシュの計画では、4月1日アムステルダム公演後にスタジオへ入るようだと明かしました。
http://www.barks.jp/news/?id=1000037313&m=oversea
■Stone Temple Pilots再結成か
ストーン・テンプル・パイロッツが、この夏、再結成するようだ。詳しいことは明らかにされていないが、いくつかのリユニオン・ショウを行なう予定らしい。
ご存知の通り、STPのシンガー、スコット・ウェイランドは現在、ヴェルヴェット・リヴォルヴァーで活躍している、STP再結成のニュースは、そのウェイランドではなく、なぜか現在の彼のバンド・メイト、スラッシュが明らかにしたという。スラッシュはBillboard.comに「STPは夏にいくつかのリユニオン・ショウをやる」と話したそうだ。これ以上の情報については明らかにされていない。またストーン・テンプル・パイロッツ側からもコンファームはされていない。
ウェイランドは現在、ヴェルヴェット・リヴォルヴァーと共に北米ツアー中。スラッシュによると、ヴェルヴェット・リヴォルヴァーはその後、3rdアルバムの制作にはいるといわれており、STPの再結成が事実であれば、ウェイランドにとって大忙しの夏になりそうだ。
http://www.barks.jp/news/?id=1000037447
■ツアー中にリハビリ、サンディエゴ公演キャンセル
ヴェルヴェット・リヴォルヴァーのスコット・ウェイランドが、ツアー途中に突然リハビリ入りしたことがわかった。マネージメントの発表によると、スコットは6日のロサンゼルス公演を終えた後、自主的にリハビリ施設に入院したという。これにより、翌7日に予定されていたサンディエゴ公演は、急遽キャンセルとなった。
「ヴェルヴェット・リヴォルヴァーは、ファンの皆さんに心からお詫びするとともに、変わらぬご支援に感謝します」とバンドは声明の中で述べているが、15日からのオーストラリア・ツアーについては不透明なままだ。今のところ現地のプロモーターには延期/中止等の連絡は一切入っていないという。
スコットは昨年11月に高速道路で自動車事故を起こした際、挙動不審でドラッグ使用を疑われ、一時逮捕されたが、ドラッグの使用は否定していた。
http://www.barks.jp/news/?id=1000037791&m=oversea
■STONE TEMPLE PILOTSの再結成ライヴが5月に決定!
先日から再結成の話題が持ち上がっているUSオルタナ・ロックの人気バンド、ストーン・テンプル・パイロッツが今年5月に待望の復活ライヴを行なうこと明らかになった。
 
 バンドの公式サイトでの発表によると、彼らは今年5月にオハイオで行なわれるロック・フェス<Rock On The Range Festival>に出演することが決定。キッド・ロックやサージ・タンキアン、ディスターブド、3ドアーズ・ダウン、パパ・ローチほか錚々たるアーティストが参加する同フェスで、17日公演のヘッドライナーとして登場する予定だ。
 
 ヴォーカルのスコット・ウェイランドは、バンド解散の一因とされている自身のドラッグ癖とアルコール中毒を治療するため、今月初めにロサンゼルスのリハビリ施設に入所しており、今回の再結成には万全の体制で臨む模様。夏にはツアーを行なうとの噂もあるので、これは新作のレコーディングも含めて大々的な復活劇が期待できそうだ。
http://www.bounce.com/news/daily.php/12997/headlineclick
■オーストラリアツアーキャンセル!
15〜20日にかけて行われる予定でしたが、正式にキャンセルが発表されました。
http://www.roadrunnerrecords.com/blabbermouth.net/news.aspx?mode=Article&newsitemID=90428
■VRメンバー、スコットの状況に懐疑的
シンガー、スコット・ウェイランドの薬物依存症が心配されるヴェルヴェット・リヴォルヴァー。ツアーの合間にリハビリ施設に入るなど、自主的に問題を解決しようとする姿勢が見られるが、バンド・メイトからは不安の声も上がっている。

ベーシストのダフ・マッケイガンは『JounalLive』にこう話している。「俺が知る限り、スコットは大丈夫だ。だが、ツアーがスタートしたとき、または終わったときにも大丈夫だとは断言できない。どうなるかなんて、誰にもわからない。依存症ってもんはクレイジーなんだ。俺にはそれがわかってる。俺は、計算高く“ああ、全て大丈夫だ。何もかも問題もないぜ”なんてことは言えないよ。何が起きるかわからないっていうのが本当のところだ。問題ないって断言してたくせに、ツアーを最後まで終わらせることができなかったなんて嫌だからな。自分の発言をくつがえすなんてことはしたくない。いま言えるのは、ツアーはやるし、俺たちはこれまでになくいいバンドになってるってことだけだ」

ヴェルヴェット・リヴォルヴァーは現在、UKツアー中。このインタヴューがいつ行なわれたのかは不明だが、現在のところ、マッケイガンの発言は取り越し苦労となっている。UK公演はどこも「これまで以上によかった」と絶賛されている。
http://www.barks.jp/news/?id=1000038690&m=oversea
■罪状認否で無罪を主張
昨年11月に薬物使用後の運転容疑で逮捕されたヴェルヴェット・リヴォルヴァーのスコット・ウェイランドは、5日に行なわれた罪状認否で、弁護士が無罪を主張した。スコットは4週間のリハビリを無事終えたばかり。
http://www.barks.jp/news/?id=1000038421
■どうなるVR・・・
ヴェルヴェット・リヴォルヴァーの近況は穏やかではないようだ。先日シンガーのスコット・ウェイランドがステージ上で、現在行われているヨーロッパ・ツアーが最後になると語り、ファンのみならず、他のメンバーの度肝を抜くという事態が発生した。メンバーの一人、ドラマーのマット・ソーラムは自身のブログで心情を告白。「時にはただ気が合わないこともある。嘘はつかないよ、最近はもっといろんな問題を抱えているんだ」と明かした。
これを受けてウェイランドはWEBサイト「BlabberMouth.net」で反撃。「彼は幼稚過ぎて、子供を持てないのはもちろん、ホンモノの人間関係を築くことすらできないだろう」と述べた。ウェイランドはまた、ツアーをキャンセルしたことは1度しかないと続け、その理由は薬物乱用だったと指摘。ソーラムもリハビリ治療のためにヴェルヴェット・リヴォルヴァーのツアーを中止したことがあると主張した。もしもウェイランドの主張が本当なら、彼らの最後のステージは4月1日のアムステルダム公演ということになる。一方でウェイランドはこの夏、ストーン・テンプル・パイロッツの再結成ツアーを行うことが決定している。5月17日に米・オハイオ州コロンバスでキックオフする予定だ。
http://www.mtvjapan.com/news/music/news_music_detail.php?music_news_id=2551
■Stone Temple Pilots ツアー日程
May 17, 2008 Columbus Columbus Crew Stadium
May 18, 2008 Camden Susquehanna Bank Center
May 23, 2008 Indianapolis Indianapolis Motor Speedway
June 01, 2008 Mansfield Tweeter Center
July 12, 2008 Toronto Downsview Park
■Stone Temple Pilotsの活動に専念?
ヴェルヴェット・リヴォルヴァーのシンガー、スコット・ウェイランドの古巣、ストーン・テンプル・パイロッツがこの夏、再結成するが、すでに発表されているフェスティヴァルなどの5公演だけでなく、フル・ツアーを行なう計画を立てているらしい。

関係者は、バンドが夏から秋にかけ50以上の公演を行なうつもりだとBillboad.comに明かした。バンドは4月7日にLAで記者会見を開くが、その場で詳細が発表されるようだ。

'92年に『Core』でデビューしたストーン・テンプル・パイロッツは、『Purple』('94年)『Tiny Music...Songs From The Vatican Gift Shop』('96年)『No 4』('99年)『Shangri-la-dee-da』('01年)といったヒット・アルバムを生み出したものの、'02年解散。ウェイランドはその後、ガンズ・アンド・ローゼズの元メンバーと組み、ヴェルヴェット・リヴォルヴァーをスタートした。

しかし最近、「これがヴェルヴェット・リヴォルヴァー最後のツアーだ」と発言するなど、バンドの解散、もしくは脱退をほのめかしている。またブログでヴェルヴェット・リヴォルヴァーのメンバーを非難するとともに、ストーン・テンプル・パイロッツの写真撮影が行なわれたことに触れ、「楽しかったし、インスパイアされた。興奮したよ」と記していた。ウェイランドのいまの関心は、ヴェルヴェット・リヴォルヴァーではなく、古巣のストーン・テンプル・パイロッツにあるようだ。
http://www.barks.jp/news/?id=1000039029
■Velvet Revolver脱退!!!
スラッシュのがBillboard誌のインタビューに答えた。
「このバンドはファンと音楽のために続けてきた。でもスコットはどちらに対しても100%の力を出していないどんどん不安定になる彼のパフォーマンスとステージ上の振る舞いや、個人的な問題からやむを得ずバンドを前進させることにした」
Velvet Revolverとしての今後の活動に付いては未定。
http://www.billboard.com/bbcom/news/article_display.jsp?vnu_content_id=1003783878
■VR脱退報道まとめ Part.1
ヴェルヴェット・リヴォルヴァーのシンガー、スコット・ウェイランドの古巣、ストーン・テンプル・パイロッツがこの夏、再結成するが、すでに発表されているフェスティヴァルなどの5公演だけでなく、フル・ツアーを行なう計画を立てているらしい。関係者は、バンドが夏から秋にかけ50以上の公演を行なうつもりだとBillboad.comに明かした。バンドは4月7日にLAで記者会見を開くが、その場で詳細が発表されるようだ。
'92年に『Core』でデビューしたストーン・テンプル・パイロッツは、『Purple』('94年)『Tiny Music...Songs From The Vatican Gift Shop』('96年)『No 4』('99年)『Shangri-la-dee-da』('01年)といったヒット・アルバムを生み出したものの、'02年解散。ウェイランドはその後、ガンズ・アンド・ローゼズの元メンバーと組み、ヴェルヴェット・リヴォルヴァーをスタートした。
しかし最近、「これがヴェルヴェット・リヴォルヴァー最後のツアーだ」と発言するなど、バンドの解散、もしくは脱退をほのめかしている。またブログでヴェルヴェット・リヴォルヴァーのメンバーを非難するとともに、ストーン・テンプル・パイロッツの写真撮影が行なわれたことに触れ、「楽しかったし、インスパイアされた。興奮したよ」と記していた。ウェイランドのいまの関心は、ヴェルヴェット・リヴォルヴァーではなく、古巣のストーン・テンプル・パイロッツにあるようだ。
http://www.barks.jp/news/?id=1000039029

2ndアルバム『リベルタド』がロングラン・ヒット中のヴェルヴェット・リヴォルヴァー、昨年の来日公演中止に続きファンにはまたもや残念なニュースが。以前からメンバーとの不和が噂されていたヴォーカリスト、スコット・ウェイランドの脱退が正式に表明されました。理由はスコットの薬、酒癖の悪さに伴うステージ・プレゼンスの低下、ギグに現れない等の素行によるものとのこと。脱退というよりも解雇というべきもののようです。今年はレッド・ツェッペリン再結成ツアーのオープニングを努めるとの噂(ツェッペリン再結成ツアー自体未定)もあっただけに、ヴェルヴェット・リヴォルヴァー、またガンズ・アンド・ローゼズ時代からスラッシュ、ダフ、マットを応援していたファンには本当に残念なニュースですね。しかし、メンバーは将来の展望に関して楽観的な発言をしていますので、ヴェルヴェット・リヴォルヴァー自体がなくなるということはなさそうで一安心。なおスコットは本夏、再結成を果たしたストーン・テンプル・パイロッツでのツアーが予定されており、STPファンにはちょっぴりうれしいニュースとなってしまいました。
http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=18616

このたびバンドからの正式なコメントで、スコットの脱退が発表されることとなった。米音楽誌〈Billboard〉のサイトによると、残りの4人のメンバーから、4月1日付で以下のようなコメントが発表されたという。「このバンドは完全にファンと音楽のためのものだけど、スコット・ウェイランドはそのどちらにも100%の力を捧げていない。なにより、彼のステージ上での常軌を逸した行動や個人的な問題が、俺たちに前進することを決めさせた」。なお、スコットが以前在籍していたストーン・テンプル・パイロッツは、今年再結成ツアーを行うことが決定している。
http://www.bounce.com/news/daily.php/13594/
■VR脱退報道まとめ Part.2
ヴェルヴェット・リヴォルヴァーのフロントマン、スコット・ウェイランドが、グラスゴー公演で解散をほのめかしてから2週間足らず。1日、残りのメンバー(ギタリストのスラッシュとデイヴ・クシュナー、ベーシストのダフ・マッケイガン、ドラマーのマット・ソーラム)が声明文を発表し、バンドがウェイランドと決別したことを明らかにした。「このバンドのすべては、ファンと音楽だ。だが、スコット・ウェイランドは100パーセント身を捧げていない」とスラッシュは文書を通じてコメントした。「ほかにもいろいろあるが、次第に増していくステージでの彼のとっぴな行動や、個人的な問題(註:ウェイランドは先日リハビリを終えたばかり)により、我々は前進せざるをえなかった」。ヴェルヴェット・リヴォルヴァーは1日にアムステルダムでヨーロッパ・ツアーを終了した。
ウェイランドは今後、ストーン・テンプル・パイロッツの再結成ツアーに力を入れていくのではないかと思われる。バンドは来週にも記者会見を開き、大規模なサマー・ツアーの詳細を発表する予定だ。ヴェルヴェット・リヴォルヴァーが新しいシンガーを迎えて活動を続けるか否かは未定。だが、スラッシュは最近の複数のインタビューの中で、バンドはサード・アルバムを制作すると語り、ウェイランドによる解散コメントは事実ではないとしている。バンドの公式サイトでは、ウェイランドとの決別は発表されていない。
http://www.mtvjapan.com/news/music/news_music_detail.php?music_news_id=2581

ヴェルヴェット・リヴォルヴァーが、シンガーのスコット・ウェイランドの脱退を正式に発表した。バンドは、ウェイランドの「個人的な問題により、ふんぎりをつけざる得なくなった」としている。4月1日、バンドのオフィシャル・サイト(velvetrevolver.com)に「ヴェルヴェット・リヴォルヴァー、シンガーと決別」と題された声明が発表された。「ヴェルヴェット・リヴォルヴァーの創設メンバー、スラッシュ、ダフ・マッケイガン、マット・ソーラム、デイヴ・クシュナーは本日、シンガー、スコット・ウェイランドと別の道を歩むことを発表した。“このバンドはファンと音楽のためにある。スコット・ウェイランドは、そのどちらにも100%の力を注いでいない”とスラッシュは話している。“とりわけ、彼のステージでの奇行、および個人的な問題により、我々は踏ん切りをつけざる得なくなった”」
このバンドからの発表に、ウェイランドは以下のような皮肉たっぷりの声明を返している。「ダフ、マット、デイヴ、そして著名な“ギター・ヒーロー”ことソール・ハドソン、別名スラッシュが発表したコメントを読み、ヴェルヴェット・リヴォルヴァーの“創設メンバー”という4人、俺がバンド名をつけるまで“ザ・プロジェクト”として知られていた4人が、俺が3月20日にバンドは瀕死状態だと明かしたことをきっかけに、俺抜きで先に進むことを決心したとは滑稽だ。俺の(バンドへの)傾倒に対するスラッシュのコメントに応えるならば、真実を隠すための見え透いたチンプな言い訳だと言わなくてはならない」
音楽面では楽しくインスピレーションを感じることはあったものの、バンドは様々なレベルで上手くいっていなかったというのが事実で(1人を除く)全てのメンバーがリハビリ行きをくり返していたことを忘れるなと続け、「追伸、策略にごまかされるな」「追々伸、(代役に)セバスチャン・バックなんかいい選択なんじゃないかと思う」とメッセージを締めくくった。すでにお伝えしたとおり、ウェイランドは来月から、ヴェルヴェット・リヴォルヴァー以前に在籍していたストーン・テンプル・パイロッツの活動を再開する。ウェイランドは「いつも俺を支援してくれた友人たちとパフォーマンスするのを楽しみにしている」という。
http://www.barks.jp/news/?id=1000039059
■STPツアー日程発表
May 17, 2008 Columbus OH US Columbus Crew Stadium
May 18, 2008 Camden NJ US Susquehanna Bank Center
May 20, 2008 Cleveland OH US State Theatre
May 22, 2008 Chicago IL US Charter One Pavilion/Northerly Isle
May 23, 2008 Indianapolis IN US Indianapolis Motor Speedway
May 26, 2008 Uncasville CT US Mohegan Sun Arena
May 31, 2008 Holmdel NJ US PNC Bank Arts Center
June 01, 2008 Mansfield MA US Tweeter Center
June 03, 2008 Detroit MI US State Theatre
June 06, 2008 St. Paul MN US Wilkens Auditorium
June 07, 2008 Kansas city MO US Liberty Memorial Park
June 08, 2008 St. Louis MO US Verizon Wireless Amphitheater
June 11, 2008 Salt lake city UT US E Center
June 12, 2008 Las vegas NV US Pearl Concert Theatre (Palms Resort)
June 14, 2008 Las vegas NV US Pearl Concert Theatre (Palms Resort)
June 21, 2008 Calgary AB CA V Festival @ Fort Calgary
June 24, 2008 Los angeles CA US Hollywood Bowl
June 25, 2008 Tucson AZ US Anselmo Valencia Ampitheatre
June 27, 2008 San antonio TX US AT&T Center
June 28, 2008 Woodlands TX US Woodlands Pavilion
June 29, 2008 Grand prairie TX US Nokia Live
July 02, 2008 Denver CO US Red Rocks Amphitheatre
July 04, 2008 Milwaukee WI US Summerfest
July 10, 2008 Quebec City QC CA Quebec City International Festival
July 12, 2008 Toronto ON CA Downsview Park
July 15, 2008 Cananduigua NY US FLPAC
July 18, 2008 Mt. Pleasant MI US Soaring Eagle Casino
July 19, 2008 Cadott WI US Chippewa Valley Music Festival
July 25, 2008 Berkeley CA US Greek Theatre
July 26, 2008 Paso robles CA US California Mid-State Fair
July 27, 2008 San diego CA US Qualcomm Stadium
August 08, 2008 Bethlehem PA US Music Fest
August 09, 2008 Atlantic city NJ US Borgata Hotel and Casino
August 10, 2008 Pimlico MD US V Festival
August 17, 2008 Charlotte NC US Verizon Wireless Amphitheatre
August 19, 2008 Orlando FL US UCF Arena
August 20, 2008 Hollywood FL US Hard Rock Live (Seminole)
August 22, 2008 Tampa FL US Ford Amphitheater
August 23, 2008 Alpharetta GA US Verizon Wireless Amphitheatre @ Encore Park
August 30, 2008 Vancouver BC US General Motors Place
August 31, 2008 Seattle WA US Bumber Shoot

http://www.stonetemplepilots.com/index.php?module=tour
■脱退についてスラッシュがコメント
スラッシュは、スコット・ウェイランド脱退について、スコットがステージに遅刻してくるなど、「アクセル(ローズ)とツアーしてた時と同じ目に遭うのが我慢ならなかった」とコメントを出した
http://www.barks.jp/news/?id=1000039423

■脱退の真相は集団イジメ?
脱退間際、バンド・メイトのスラッシュは彼を無視し続けていたという。ウェイランドは脱退が発表される数日前に行なわれたグラスゴー公演で突然“バンド解散”宣言をしたが、このUKツアーの最中、ほかのメンバーはほとんど彼と言葉を交わしていなかったそうだ。
Dotmusicによると、スラッシュはこう話している。「基本的に、俺らは奴とひと言も言葉を交わしてなかった。UKツアー中、関係ねえって感じでずっと無視し続けてたのさ。何回かステージの周りで口論になったことがあるが、それ以外、誰も奴とは話をしてなかった」
「奴はかなり居心地悪かったんじゃないかと思う。面白くなかったのは確かだ。で、グラスゴーで“バンドは終わった”って宣言したんだ。俺らは“お前にはビックリすることを用意してるからな”って感じだったよ」
この話から推測するに、ウェイランドとほかのメンバーとの間にはかなり前から深い亀裂があったのだろう。グラスゴーでのウェイランドの言動はファンにとってもメンバーにとっても唐突だったが、ここでウェイランドの堪忍袋の緒が切れたのかもしれない。
ウェイランドの脱退以来、バンド(スラッシュ)からは何回かコメントがなされているが、ウェイランド本人は正式な声明を発表していない。彼の個人サイトは、グラスゴー公演での爆弾発言後、マット・ソーラムを批判したメッセージ(3月20日)を掲載して以降、更新されていない。
http://www.barks.jp/news/?id=1000039416
http://www.barks.jp/news/?id=1000039461
■確執あらわに・・
ガンズ・アンド・ローゼズは4年前、ベスト・アルバムのリリースを機にオリジナル・メンバーでの再結成を計画、実現しかけていたという。当のメンバーではなく、彼らの大ファンだという、ストーン・テンプル・パイロッツのスコット・ウェイランドが明かした。
彼は『Classic Rock』マガジンのインタヴューでこう話したという。「(ヴェルヴェット・リヴォルヴァーのほかのメンバーは)ガンズ・アンド・ローゼズに復帰すべきだと思うね、正直言って。それこそ、彼らが成しうる最大の偉業だ。世界も喜んでただろうよ。アクセル(・ローゼズ)についてああだこうだ言うのを止めてさえいたらな。(再結成は)ほとんど実現しかけてたんだ。契約書にサインする準備はできてた。ベスト盤が出たとき、可能性はあったんだ。俺はガンズ・アンド・ローゼズ・ファンとして、是非とも(リユニオン)を見てみたい」
しかしながら、このウェイランドの発言に対し、当事者の1人、ダフ・マッケイガン(元ガンズ、現ヴェルヴェット・リヴォルヴァー)はこう反論している。「奴はこの件に関して、パラノイアになってたからな。一度なんか、奴の不安をなだめてやらなきゃいけなかった」「スコットは、俺たちがガンズに戻っちまって、ヴェルヴェット・リヴォルヴァーの2ndなんて作られないんじゃないかって、びびってたんだ。どこからそんな話になったのかわからない。契約書もなければ、サインする準備なんかできてなかったよ。奴が勝手にそう思い込んでるだけだろ」
このインタヴューは、ウェイランドがヴェルヴェット・リヴォルヴァーを脱退する前に行なわれたものだという。
http://www.barks.jp/news/?id=1000039716

■実刑判決
2007年11月、飲酒運転により逮捕されたスコット・ウェイランド(元ヴェルヴェット・リヴォルヴァー、現ストーン・テンプル・パイロッツ)に実刑判決が下された。ウェイランドは192時間(8日間)、塀の中で過ごす。
BBCによると、彼は5月28日までに刑に服さなくてはならないという。5月17日にスタートするストーン・テンプル・パイロッツの再結成ツアーには影響がないものとみられている。
ウェイランドは昨年11月、ハイウェイで事故を起こした際に飲酒運転の疑いで逮捕された。'04年にも同じく飲酒運転のもと事故を起こしている彼は、今回、8日間の実刑だけでなく、18ヶ月のアルコール・カリキュラムを受けること、2,000ドルの罰金、および4年間保護観察下におかれることが言い渡された。
http://www.barks.jp/news/?id=1000039682
■Stone Temple Pilotsのセットリスト
May 20th, 2008
State Theatre
Cleveland, OH

01. Big Empty
02. Wicked Garden
03. Big Bang Baby
04. Silvergun Superman
05. Vasoline
06. Lounge Fly
07. Lady Picture Show
08. Sour Girl
09. Creep
10. Crackerman
11. -random James Brown jam/improv-
12. Plush
13. Interstate Love Song
14. Too Cool Queenie
15. Coma
16. Down
17. All in the Suit That You Wear
18. Sex Type Thing
19. Encore Break
20. Sin
21. Dead & Bloated
22. Trippin' on a Hole in a Paper Heart

Band Members:
Dean DeLeo (guitar)
Robert DeLeo (bass guitar, backing vocals)
Eric Kretz (drums, percussion)
Scott Weiland (lead vocals)
■ブートレッグ情報
2008/04/01にVELVET REVOLVERを脱退したスコットですが、その2日前に行われた2008/03/29、Cologne, GermanyでのライブがDVDとしてリリースされています。
オフィシャル級の高画質高音質、セットリストに関しても約6年間してきた活動の集大成です。
今までROCK AM RING等様々なブートレッグが発売されていますが、質に関して言えば1番良いです。
メンバー間の確執が浮き彫りになっていてスコットをクビにすることも恐らく決まっていたであろうライブですので、パフォーマンス面での冷たさが無いと言えば嘘になると思いますが、マストアイテムです。

-SET LIST-
Let It Roll
She Mine
Sucker Train Blues
Do It For The Kids
Just Sixteen
Big Machine
American Man
Vasoline
The Last Fight
Interstate Love Song
Patience
She Builds Quick Machines
Get Out The Door
Fall To Pieces
It's So Easy
Set Me Free
Mr. Brownstone
Sex Type Thing
Slither

サンプル(youtubeはマスターより質が落ちるので注意)
http://jp.youtube.com/results?search_query=velvet+revolver+germany+2008&search_type=&aq=5&oq=VELVET+REVOLVER+G
■オフィシャルサイトにて映像公開中
Scottの髪型の変化に注目です
http://community.stonetemplepilots.com/kickapps/_Sex-Type-Thing/video/230468/26713.html?b=
■ツアー日程追加
2008/9/1 20:00
Les Schwab Amphitheatre Bend, Oregon
2008/9/6 20:00
Spokane Arena Spokane, Washington
2008/10/18 20:00
Foro Sol / Autodromo Rodriguez Mexico City, Distrito Federal
2008/10/19 20:00
Arena VFG Guadalajara, Jalisco
2008/10/21 20:00
Arena Monterrey Monterrey, Nuevo León
2008/10/24 20:00
New Orleans City Park New Orleans, Louisiana
2008/10/30 20:00
Desoto County Civic Center Southaven, Mississippi

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