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sazakiキャンペーン用コミュ�.灰潺紊離札奪轡腑鵑隆響曚篌_鵑陵縦蝓∋�談など〜

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次回の予定やセッションの感想、雑談などその他話題はこちらへ~ヘ(´ー`*) カモーン


('A`)…といっても基本はメールやmixiメッセージでのやりとりが多いので、こちらにカキコするのはわたしぐらいですかねぇ〜( ^∀^)ゲラゲラ

コメント(27)

(`・ω・´)シャキーン━━━!!  テストです
そういえば今月のセッションってどうなってます?
メールおくりmした^^b あと、みーさん、成長報告をよろしくですっ
第2話の開催予定日は、8月25日(土曜日)13時〜18時で、場所は東京駅付近の銀座ルノアール マイスペース日本橋高島屋前店を予定しています。

https://www.ginzarenoir.jp/grms/pub/pc/category_detail.php?id=11

変更があった場合はまたお知らせしますね〜
 参加してくれたみなさん、前回のキャンペーンシナリオ第二話「暗躍」はお疲れ様でしたっ
 ・・・(;´Д`)ウウッ… ただ、わたしの見通しが甘くて時間内にクライマックスフェイズを終わらせることができなくて(≧≦) ゴメンヨー ドロップ品や取得成長点については別トピックに記載していますので、そちらを参照してくださいねぇ〜 なんにしても次回は時間内に終わらせるよう調整します(o*。_。)oペコッ

 ちなみに語れなかったエンディングフェイズですが、まとめると以下のようになっています。

 レイリィ、テリー、マルコ、ミケの4人はヘルズクローのブレーガンを倒したことで、妖魔に占領されたビィ村を解放することに成功した。それからビィ村の村長ビィに乞われて4人は2日間ほど村に滞在していたが、妖魔の襲撃もなく、3日目の朝にようやく領主の兵士達がやってきた。
 兵士達の話だと、最近王都から遠く離れた地域を中心に妖魔達の動きが活発化してきており、妖魔に襲撃された村は一つや二つではないらしいとのこと。
 4人は一抹の不安を覚えたかそうかは分からないですが…村の守りを兵士たちに引き継いで、旅の目的地である王都目指して、君達を盛大に見送るビィ村を後にしたのであった…。

 (´・ω・`)以上、エンディングフェイズのまとめでした。次回のシナリオはいよいよ王都で冒険者になるための試験をうけることになります。いろいろギミックが満載されたダンジョン突破シナリオの予定です。
 (o ̄∇ ̄o)ヘヘッ♪ また次回もよろしくなのですよっ!
 第3話「冒険者試験」ですが、減点方式で冒険者としてのいろいろなシチュエーションを試したのですが、みなさんのなかなか上手く行動していったかとっ! うさ魂さん以外の残り全員はTRPGそのものが始めての方ばかりですが、なかなかに慣れてきた行動が多くなってきましたねっ〜
 最終的には1点も減点されることなく、試験を突破したのは( ´∀`)bグッ!だったですね〜

 …しかし、アリアンロッドの戦闘バランスはなかなかに難しいですね〜 これはけっこう強いエネミーかも…( (ミ`エ´ミ)) ククク・・ とおもってだしてみたら…以外と( ゚д゚)ポカーンというカンジでやられちゃったりして、なかなかに悩ましいところです。これも経験を積んでバランス感覚を鍛えるしかないですかねぇ〜。
 といってもプレイヤーさんを困らせて、ストレスを与えるのが目的ではないので、そこは双方ともに楽しめる戦闘を毎回設定できるようがんばるです(・`ω´・)キリッ

 次回は正規の冒険者として始めての依頼です。その内容はずばり…m9(・∀・)ビシッ!!「ゴブリン退治」
('A`)…ファンタジー系のゲームでは超基礎の依頼です。 (ΦωΦ)フフフ…

 では次回、第4話も( `・∀・´)ノヨロシクナノデスっ
第4話 「妖魔の洞窟」は、冒険者の最初の相手っ ゴブリンをだす、ついでに普通にだすのではなく、たくさんだすっ でやってみました〜
今回からグレンくん、ハーヴェストくんのTRPG未経験者2名を加えての冒険となりましたけど、いやいやなかなか2人ともがんばったかと!
 最初は楽ちんの敵も洞窟の奥に進むことにつくなっていき…といってもうまく奇襲とかできたので、余裕の戦闘もありましたけど、比較的楽にすんだかなl−と思わせておいて、最後の決戦は…4人 VS 13ユニットの大規模な戦闘にしました( ̄∇+ ̄)vキラーン

 (ΦωΦ)フフフ… ザコなゴブリンも人数の多さによるボーナス値をいれると、これがなかながの恐怖! はじめてのレイリィさんのMPをギリギリまで削りましたね〜
 キャラクターの視点で見れば…4人 VS  84人のゴブリン軍団 というカンジでしたっ!

 ハーヴェストくんもグレンくんもそれなりに楽しんでくれたようなので、次回も引き続き参加してもらってTRPGの楽しさを知ってもらうようにがんばるです(・`ω´・)キリッ

 では次回、第5話 「封印の書」も( `・∀・´)ノヨロシクナノデスっ
第4話 「妖魔の洞窟」の概略
■導入…街道でゴブリン達による略奪の被害が増えているので、ゴブリン退治の依頼がくる。しかし、そのゴブリンは妙に賢く、略奪をする際はトラップや戦術を駆使する模様。なので、背後になにか力ある存在がいる可能性を考慮して、神官長「ゾーンダイク」は実力は中堅以上、でも肩書きは新米冒険者のPC達に直接依頼してきた。

■ゴブリンの棲家…ゴブリン達は街道から離れた森の洞窟に根城を構えていた。そこに突入するPC達。しかし、洞窟内はさまざまなトラップが仕掛けられていた。たしかに普通のゴブリンっぽくない。それでもトラップをかいくぐりつつ、途中3800G相当の略奪品を(σ・∀・)σゲッツ!!して、並み居るゴブリン達を蹴散らしながら最深部へと到着する。洞窟の最深部はなにやら祭壇のようになっており、そこには何かが安置されていた様子。そして、そこにいたゴブリン達を撃破したのも束の間、ゴブリン達は近隣の村への襲撃を企てていたのであった!

■対決ゴブリン軍団…洞窟に残されていた地図を手がかりに襲撃予定の村へ一足早く到着するPC達。村長に事情を話し、村人を非難させたうえで、村でゴブリン軍団を待ち構えることとなった。そして、PC達とやってくるゴブリン軍団との戦いが始まった。
 ゴブリン軍団を率いるのは祭壇に安置されていた漆黒の魔剣の力により知性と力を得たゴブリンチーフ「ゴルダウ」。数の暴力をもってPC達を圧倒しようとするが、PCたちのがんばりもあって徐々に倒されるゴブリン達。ゴルダウは魔剣の力を解放して、PC達へ激しい戦いを挑むものの辛くもPCたちが勝利したのであった。

■魔剣
 ゴルダウを倒したのも束の間、そこに現れる謎の剣士。その剣士はゴルダウを倒したPCたちを一瞥すると「その剣をしばらくオマエたちに預ける。その剣の力を使いこなしてみるがいい…」と言い放つと、まるで掻き消えるように闇へと消えていった。
 その後、魔剣はただの黒い剣となり、なんの魔力も発しなくなった。王都に戻り、神官長「ゾーンダイク」にことのあらましを説明するが、彼もその魔剣について知っていることはなく、とりあえず後日調べておこうということで、いったん魔剣はPCたちが預かることとなった。

             〃´⌒ヽ
.     , -――  メ/_´⌒ヽ
   /   / ̄  ´ヽ ヽ
.  /  ,  /// ト. !  、 丶ヽ
  l  / /(((リ从  リノ)) '
  |  i  l   . ヽノ .V l
  l ,=!  l  ///    ///l l   ねんがんの魔剣をてにいれたぞ!
  l ヾ! ', l    ヽ_フ   l l
  |  ヽヽヽ        //
  l    ヾ≧ , __ , イ〃
  li   (´`)l {ニ0ニ}、 |_"____
  li   /l, l└ タl」/l´        `l
  リヽ/ l l__ ./  |_________|
   ,/  L__[]っ /      /



::::::::/           ヽ、   :: ::: ::: :::::::::::::::::::::::::::::::::
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::l          /イ/| . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::::
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      i   /_,/i!/  残念    / l::::::::::::::::
      l    人  /  魔力は  /  /::::::::::::::::
     l   / /⌒ヽ  0だっ  /  /::::::::::::::::
     l  /il  |   )      /  /::::::::::::::::
     ll l i! `ー、\___ / n/::::::::::::::::
     lヽ l    |\. \   /⌒〉::::::::::::::::
幕間?は、シティアドベンチャーという形式のシナリオをやってみたです (`・ω・´)b 街を舞台に情報を一つ一つ集めて、真相へと近づいていくというものです。今回は初めてということもありますので、少々ヒントを多目に出しましたけど、みんなの発想で無事に事件解決となってよかったです!

 では次回も( `・∀・´)ノヨロシクデス
★幕間? 「霧の魔獣」

■導入
 王都グランフェルデンはここ2,3日の間に濃い霧が王都を包み込むかのように発生するようになった。下手をすれば通りを歩いていても隣の人間がぼんやりとしか見えないぐらいの濃さであった。
 事態を重く見た神殿は王都在住の冒険者たちへ「霧の原因解明」及び「原因の解決」の依頼を発布した。

■探索
 高額の報酬に釣られて…もとい義侠心に溢れるPC達も霧の原因を探ることになった。まずは図書館で霧についての情報がないかを探し、ついで噂話を集める為に酒場「龍の骸骨亭」へと向かった。
 図書館で霧の原因にあたりをつけて、酒場では2,3気になる噂話を集めたPC達は、ガーデン・マレットという高級喫茶店で高額なスイーツを食べて午後のお茶を満喫しつつ、元モンスターハンター「アスラン」の家と向かった。

■ミスト・サーペント
 アスランの家へ向かう途中、裏通りで妖魔の一団と偶然にも遭遇するが、なんなく撃退し、アスランの家に到着したPC達。元モンスター・ハンター「アスラン」の話によると、この霧の原因はおそらくミスト・サーペントという通称「霧の魔獣」というモンスターが原因らしい。さらにミスト・サーペントは通常の手段では傷つかず「ミスリル・パウダー」という魔法の粉がなければ有効な攻撃を与えられないことも分った。ちなみにこのアスランはミスト・サーペントについての情報をまとめた資料を買った。ただし、この情報はすでに6組の冒険者に売っていたそうだ。

■郊外の河川倉庫の戦い
 噂話のなかでドナーク男爵という王都の付近を流れる河の河川港を管理する貴族が、妖魔と一緒に歩いているのを見かけたといういものがあり、真偽を確かめるべく河川港へと向かうPC達。そして、とある倉庫の中で見つけたのは、縛られて吊るされているドナーク男爵と、そのドナーク男爵の姿をコピーした妖魔「変化のエレアード」達であった。変化のエレアードはドナーク男爵の姿で、怪しまれることなくこの河川港付近にミスト・サーペントを引き入れて、王都を霧に包むように仕向けていたのであった!
 厳しい戦いであったが、辛くもエレアード達を退け、ドナーク男爵を助けたPC達。男爵はエレアード達の話を聞いており、ミスト・サーペントの居場所がついに判明したのだった。

■決戦
 河川港から程近い小島でミスト・サーペントが霧を吐き続けていた。そして、PC達との戦いが始まる!
ハーヴェストくんが死にかけたが、無事にミスト・サーペントを撃破するPC達。そして、じょじょに晴れていく霧。報告した神殿の受付嬢のアンリエッタが「みなさんのおかげで王都を包んでいた霧が晴れました。そして…人々の心にかかっていた霧も晴れたことでしょう」と、(・`ω´・)キリッと言ったもののPC達から「いま、かっこいいこといったとおもったやろ!?」という突っ込みがはいったのは内緒であるっ

■そして、暗躍
 妖魔たちがどうして霧を発生させたかは結局は分らずじまいであった。しかし、すでに妖魔たちは目的を果たしていたのだ。王都グランフェルデンに多数の妖魔が侵入していたことにPC達が気付くのは、また後の話である。
('A`)…具体的には第6話デスw
第5話『封印の書』は、Lv.1の冒険者を連れてのダンジョン突破をやってみましたっ そして、そろそろ高いレベルのエネミーも出してみたのですが、( ´・ω・`)_且~~ イカガデシタカネェ?
 (`・ω・´)Lv.1のシャルロットちゃんはまぁ…動くポーション役的なカンジでしたがっ! まぁ、おいおい活躍する日もくるかもですね
 今回は少々いやらしい形で魔法使いタイプの敵をだしてみました。高ダメージではないですが、広範囲に魔法がくるのでやっかいな形になるかとおもいましたっ
 さてさて物語もいよいよ動き始めました。まぁテリーくんが誘惑に負けたりとかしましたが、それはそれでありかと!
 とりあえず次回は冒頭から戦闘になるかもしれないですが、がんばってみるのもいいかと! ちなみに相手は強いデス フェイトも1シナリオ1回系も使い切った状態と全滅エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?もありえる相手ですっ
(ΦωΦ)ふふふ・・・・どうなるかはやってみてのお楽しみデス

 では次回、第6話『地下遺蹟の封印』も( `・∀・´)ノヨロシクデス
第6話『地下遺蹟の封印』は、幕間?に続いて2回目の探索型のシテイアドベンチャーでした。前回と違い、今回は情報をきちっと集めつつ、プレイヤーの皆さんがある程度の推測をする必要があるという真面目な形でやってみたのですが…(=´Д`=)ゞ イヤァーまったく効率的に進めましたねぇ。( ゚д゚ )びっくり。予定だと、三日目で地下神殿に出発だと思いましたけど、二日目の午後には出発ははやかったですねぇ。これはレイリィさんの提案と、テリーくん、グレンくん、ハーヴェストくんがそれぞれ適切に情報を収集したことが大きかったですね。あと、敵は一部ネタで出しましたが、まぁ前向上が言えてよかったですっ(*´Д`)

 ともあれ本年のセッションありがとうございました。見ず知らずの人間が集まって、約半年ほどキャンペーンシナリオが出来たことを嬉しく思います。また、来年もよろしくお願い致します(*- -)(*_ _)ペコリ

 では次回、第7話『封印の迷宮』も( `・∀・´)ノヨロシクデス
幕間?「試練の迷宮」は、D&D4Eなどで使用しているダンジョンタイルを使ったダンジョン探索をやってみました。やっぱりテキトーにマップを書いてダンジョンを表現するのもよいですが、ダンジョンタイルを使うと多少なりとも雰囲気がでますね〜。まぁいろいろとトラップや仕掛けを用意して普段とは違うダンジョン探索になったかと思います。…まぁ、本編シナリオのためのテストということでこういうことをやってみたわけですね。じつは本日は第7話をする予定だったのですが、欠席者が2名だったので、ムリを本編を進めずにボーナスシナリオ的にカンジでやってみたわけです。
 ともあれ新しく年も変わりましたが、まだこのキャンペーンシナリオは続きます。最後までよろしくお願い致します(*- -)(*_ _)ペコリ

 では次回こそ、第7話『封印の迷宮』を(=´ー`)ノ ヨロシクデス
第7話『封印の迷宮』は、前回の「試練の迷宮」がまぁまぁ手ごたえがあったので、ダンジョン内部を細かく分けて、それぞれ描写するようにやってみました。ドラクエチックなかんじですかねぇ〜 結果的にはプレイヤーの皆さんが知恵と勇気と、NPCの犠牲で突破しましたね! そして、クリティカルで宝物庫を正規のカギなしで空けたのは、やっぱりサイコロの神様がいるんだなぁとおもっいつつもも(=;ェ;=) シクシク想定外だたよ!
 ともあれ最後のPC、魔族、迷宮の守護者、総勢21体ものユニットが入り混じっての乱戦はなかなかがんばってよい結果をだしたかとパチ☆\\ ̄ー ̄)( ̄ー ̄//☆パチ
 いよいよ物語も最終局面を迎えようとしています。黒の剣を拾ったことから始まった一連の魔族の暗躍も次回でひとまず決着がつきます! そして、次回は、次回、( (ミ`エ´ミ)) ククク・・ガチで戦闘しますよぉ


 では次回、第8話『氷炎将軍の復活』を(。-_-)ノ☆・゜::゜ヨロシク♪
 第8話『復活 氷炎将軍』は、いろいろギミックを仕込んでみました。敵の勢力圏内でバラバラにされたPC達。上手く敵の警備部隊の目をかいくぐって、目的の廃都を目指すのですが…"o(-_-;*) ウゥム…だれも怪我なくたどりつきましたね。その後、将軍が眠る教会にやってきたのですが、(´ε`;)ウーン…こちらも華麗に侵入してしまって、うまく立ち回ったかと!
 最後の氷炎将軍フレイザード戦も敵のキーマンになるエビルプリーストをきっちりやってから戦うなど、なかなかに立ち回りもうまくなってきていて、部下5体とHP2077もあった将軍もあえなく5Rで撃破されてしまったのでしたっ! ほんと上手くなった!
 TRPGをまったく知らない面子ではじめたこのキャンペーンも第一部完結を無事に迎えることができました。これもみんなのおかげです(o*。_。)oペコッ
 新規参加者のお二人もなかなかによいかんじでしたよっ
 なんにしてもみなさん、アリガトー!(゚∀゚)! アリガトー 

 さて次回から第二部の開始となります。いよいよ本格的な魔族の侵攻が開始されるかも!?


 では次回、第9話『動く島』を★⌒(@^-゜@)v ヨロシクネ♪
 第9話『動く島』は、初めての海洋冒険ものと、複数のボス級エネミーとの戦闘というのをやってみました。まぁ海の探索はみなさんが適切な情報を集めていたので、けっこうすんなりといけましたね(`・ω・´)b 財宝もゲットしましたし!
 最後の魔界錬金術士とその部下3体との戦いは、ひさしぶりの激戦でしたねぇ。キュール姉さんの気絶をはじめ、けっこうな人数が重傷以上に追い込まれたとか、なかなかエネミーもがんばったかとw
 最後はPCたちの追い込みが功を奏したのは良かったですね(◕‿‿◕)ニヤリッ

 今回は新キャラクターとのPCレベルでのふれあい期間を設けるために行ったシナリオです。これで晴れてみんなはナカマ ヽ(゜◇゜ )∧( ゜◇゜)ノ ナカマなので、次回からいよいよ本編シナリオが動き出しますよぉ!
 では次回、第10話『国王暗殺計画』を☆ヽ(▽⌒*)よろしぅ♪
ちょくちょく出てきている魔戦将軍ハドラー配下の精鋭魔族部隊『ハドラー八血衆』

■第2話…ハドラー八血衆ヶ第八席『ヘルズクロー』のブレーガン。ビィ村にて部下の妖魔ともども死亡。

■第5話…ハドラー八血衆ヶ第七席『赤熱の烈火』のギルス。封印の書の遺跡にて自分の弟子ともども死亡。

■第6話…ハドラー八血衆ヶ第六席『ニンジャマスター』フウマ。王都の地下遺跡にて配下のニンジャ軍団ともども死亡。

■第7話…ハドラー八血衆ヶ筆頭『魔剣士』ヒュンケル。闇の魔杯の迷宮にて遭遇。その後、ちらほらカメオ出演中。

■第10話…ハドラー八血衆ヶ第五席『閃光刃』のルーク。王都の地下秘密アジトにて配下のソードダンサー部隊ともども死亡。


残り3人!
ハドラー八血衆ヶ第四席『禍々しき狂気』ミツヒデ
ハドラー八血衆ヶ第三席『闇騎士』セイヴァーオルタ
ハドラー八血衆ヶ第二席『魔界参謀』メディア

(`□´) 以上である!(爆)
 第10話『姫将軍暗殺計画』は時間制限のあるシティアドバンチャーをやってみましたっ 今回は事前に与える情報を少なくして、すくない手がかりから情報を集めて、背後に潜む者をあぶりだすということをやってみましたが、わりと早く若ってしまいましたねぇ…プレイヤーのみんなの読みが鋭かったということかと!あとは、だいぶレベルの高い敵をだしてみたもののプレイヤーのみんなの戦闘力が予想以上に高いので、あっさりやられてしまいました! でも、シャルロットが倒れたときはちょっとピンチかな〜と思ったでしょ(= ̄∇ ̄=) ニィ 

 次回は今回が戦闘が少なかった分、戦闘成分多めです! ( (ミ`エ´ミ)) ククク・・死闘ですよ!
 
 では次回、第11話『殺戮マシーン!ジャガーノート』を☆ヽ(▽⌒*)よろしぅ♪
( (ミ`エ´ミ)) ククク・・ハドラー八血衆は厨ニ病全開で命名ですよ
幕間3「グランフェルデン大武祭」はお試し参加のめたBさんを迎えてのルール説明をまじえたシナリオをやってみましたっ まぁ単純に判定の説明をするのも面白くないので、そこはシナリオ的に味付けをしてみましたです。メインは競技会形式のダンジョン突破でしたが…(`・ω・´)みなさんきちんと考えてサクサク突破しましたね! それにキャラロールも慣れてきたかんじでしたし、ボスもネームドクラスから性能をとってきたのですが、ガンガンやって倒せたので、PT間の連携もこなれてきたとうかんじでしたねぇパチ☆\\ ̄ー ̄)( ̄ー ̄//☆パチ
 さて、物語は次回から大きく動き出しまする。いよいよ魔族がグランフェルデン王国へ本格的に侵攻を開始するのですね(◕‿‿◕)ニヤリッ 

 ではあらためて次回、第11話『殺戮マシーン! ジャガーノート』をm(▼皿▼)m ヨロシュウ
第11話『殺戮マシーン!ジャガーノート』はなるねこはうすオーナーのなるねこさんに参加して頂いての開催でした。今回はこれまであまりやってなかったFS判定を入れつつモンハンの「ラオシャンロン討伐」的なノリでやってみましたけど、わりとあっさりクリアーされましたねぇ。ベテランのなるねこさんのアドバイスが的確だったかと(`・ω・´)b それに初めてのカバーリングキャラを交えての戦闘でしたけど、(*‘ω‘ *)ぃゃぁ〜カバーリングがあると違うでsねぇ。それに高レベル帯でのPT全員の連携もちょっとずつ慣れて来たかんじでした。
(´・д・`)…クライマックスフェイズでの戦闘は、お供を最後まで生かしつつボスともどと倒せーというギミックでやってみたのですが、こりは戦闘が無駄に長くなってしまってちょっと改善の余地がありました( ̄s ̄; チェッ あとは連続攻撃とか判定が長くなったので、そこも検討の余地ありですねぇ
あとは殺戮マシーンのわりには殺戮感がほとんどなかったのも…ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ そこはPCが強くなっていたということで!
 ともあれ課題が分かったところで、次回から物語はクライマックスへ向けて大きく動きはじめまする…o(;-_-;)oドキドキ♪

 では次回、第12話『炎の森』を(。-_-)ノ☆・゜::゜ヨロシク♪
(。・_・。)戦闘中の写真デス。今回から写真を入れてみることにしたのデス。

>>21の写真…ヘルム峡谷でのジャガーノートへの侵入作戦デス

>>22の写真…ジャガーノート・コア「チェインバー(ボイス:杉田)」との戦闘デス
第12話『炎の森』は前回に引き続きなるねこはうすオーナーのなるねこさんに参加してもらっての開催でした。今回はレティシア王女を救出するために森の中をダンジョン風味で突き進むというものをやりました。ついでに8月28日発売のエネミー・ガイドからエネミーを出してさっそく戦闘です!
 戦闘面はいろいろテストも兼ねていたので、高レベル帯でのダメージとかいろいろ分かりました(= ̄∇ ̄=) ニィ 
 話的にはHENTAIっぽいミツヒデさん(アニメBASARA1期12話参照)との炎のバトルでした! (´;ェ;`)ウゥ・・・しかし、衝撃的・抱擁(抱きつき攻撃)が全部外れたのは残念デス
 あとはさすがに高レベル帯のPCは強いですねぇ。みんないろいろ考えて作っているです。1年半前に比べるとすごい進歩です(`・ω・´)b
 
 このキャンペーンもいよいよ残すところあと2回、グランフェルデン王国の危機を救うことは果たしてできるのか!? ♪((O(〃⌒∇⌒〃)O))♪ドキドキ

 では次回、第13話『妖魔軍本陣強襲』を┌|*゜o゜|┘よ┌|*゜0゜|┘ろ┌|*゜-゜|┘し┌|*゜。゜|┘く♪

 第13話『妖魔本陣強襲』は(´・д・`) 王都決戦を演出するための回でしたー。元ネタは最近個人的に流行っているキングダムというコミックからですっ
以前PCたちが苦労したゴブリン軍団に再登場してもらい総数も35体と圧倒的な戦力(`ー´) クククッで攻めたのですが・・・ポポポポポ( ゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)ポカーン圧倒的な防御力を誇るナイトもといバナレットさんの存在かつ、(´;ェ;`)ウゥ・・・わたしがチョイスが悪く単体攻撃のみだったので、(*´σー`)エヘヘ 完全に無効化されたのであったー 全員がエンゲージしてひたすらカバーリング作戦っ ある意味グッドな作戦っ
ゴブリン軍団はあっというまに駆逐されてヴぁー\|*≧Д≦|>オワタ
 まぁあとはFS判定を駆使して、妖魔本陣を強襲して、これまたターンで強くなるボスをだしたもののその規定ターンを迎えることもなくやられたーボスでした。「(´へ`;ウーム火力がすごいことになってきていたでゴザルの巻。さすがにレベル20の超上級になると・・・おかしなことになっているですねぇ
 まぁ・・・レティシア王女の演説ができただけでも(`・ω・´)イイとするですっ

 ともあれ王都グランフェルデンは救われ、このキャンペーンも次回が最終回! ポロリもあるよ!?

 次回、第14話最終回『決戦!魔戦将軍ハドラー』を┌|∵|┘ヨロシク┌|-.-|┐ペコッ
王城での会議、ゴブリン軍団、妖魔本陣での一コマ!
(;´Д`)=3 フゥ 今日は疲れたので、日曜日に書き込むです
(´・д・`) 遅レスですが・・・TRPG初心者のみなさんが最後は色々考えて、ラスボスである「魔戦将軍ハドラー」に完全勝利をおさめたのは、すごかったっ(((( ;゚д゚))))アワワワワ

 (=´Д`=)ゞ イヤァ〜1ラウンドと2ラウンド目の二人目で、5500点オーバーの累積ダメージを叩き込まれてしまってのは圧巻でしたっ

 みんなも成長したものですっ

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