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ヒクソン・グレイシー(無敗)コミュのヒクソン名言集

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格闘家である前に人格者であり哲学者でもあるヒクソンの名言・至言を集めましょう

コメント(169)

『私達一族の教えを覆した。彼らは家族だが練習を一緒にする事はない。闘った事も知らなかった。』
ヒクソン・グレイシー
『強くなる為に先ず現状でいる事に感謝しなさい。』
ヒクソン・グレイシー
『太股に頭突きを喰らわせた場合に相手の腎臓を潰せる。それだけの技術を私は持ってる。』
ヒクソン・グレイシー
『呼吸をする事に因って自分のテンションを高くする事も出来るし高くなり過ぎた気持ちを抑える事も出来る。呼吸法に因ってその時に自分が1番持って行きたい精神状態へ導いて行くのさ。自分自身をコントロールするには呼吸する事が1番良い方法だ。』
ヒクソン・グレイシー
『柔術の目的は無敗。負けない自分を造るのが目的だ。』
ヒクソン・グレイシー
『上から打撃を放とうとして来たら私はクローズド・ガードを使い続ける事は出来なかったよ・・・他のチャピオン達は常に三角締めとかを狙っているけど相手が上から殴って来たらどうするかとか考えていないんだ。』
ヒクソン・グレイシー
『大切な事は私は絶対諦めたりしないと心に決めていたと言う事だ・・・勝敗と言うのは我々が決められる物ではないんだよ。それは神の手の内にある物だ。』
ヒクソン・グレイシー
『私は思うのだが何かを失う事は負けじゃない。自分を信じられるずに再び前進する事を止める事が敗北なんだ・・・心の持ち方次第なんだ。』
ヒクソン・グレイシー
『スパーリングでは相手を負かそうとする事に必死になるのではなく学ぶ事に重点を置く可きである。トレーニングに於いては所在状況を経験する可きだが己の持っている全ての力を出してスパーリングをしてしまうと最悪な状況を経験する事は出来ない。』
『柔術のスパーリングでは出来る限り自分の力を抑制してスパーリングする可きだ。自分の力を最小限に抑える事によってスパーリングに於いて様々な最悪な状況を経験する事が出来る。必然的にその状況からどうやって脱出すれば良いのか考えなければいけない状況に追い込まれるだろう。但し己の持っている全ての力を出してスパーリングをしてしまうとそう言った事も経験する事は出来ない。トレーニングに於いては所在状況を経験する可きである。その上でどうすればその状況を切り抜ける事が出来るのか試行錯誤していく可きだ。そうする事によってどの様な状況にも対応出来る術を身に付ける事が出来る。試合での戦いの仕組みはトレーニングでやっている事と全く同じである事を理解する可きだ。唯一の違いは精神的な部分だけだ。スパーリングでは相手を負かそうとする事に必死になるのではなく学ぶ事に重点を置く可きである。緊張と感情が高まっている試合中に学ぶ事は出来ない。楽しく柔術をしている時にだけ学ぶことが出来る。どんな状況でも不安がないと思う迄技術の向上を図る可きだ。』
ヒクソン・グレイシー
『最初に柔術を辞める人というのは柔術を1番必要としている人なのだ。臆病で小さくて怖がりでナーバスだ。ハードな試合用のクラスだけをしたら本当に柔術を必要としている人が去っていってしまう。柔術は皆の為の物だ。だから全ての人に応えなければならない。試合のルールに沿ってコンペティションチームを鍛えるのはクールな事だけど1番柔術を必要としている人の事も忘れてはいけない。』
ヒクソン・グレイシー
『バーリ・トゥードで通用する柔術はリスクの高いアクロバティックな物ではない。シンプルでリスクが少なく基本に準じた物だ・・・どれだけ無駄な力を使わずに勝てるか・・・力の差をカバー出来る選手は見当たらない・・・基本的に誰と闘っても構わない。体重差も気にならない。やる可き事をやれば勝てると信じている。』
ヒクソン・グレイシー
『オモプラッタだヘリコプター・スィープだと1つの秀でたテクニックたポジションを持つ選手はその技術を使い勝てる事は出来るだろうが常に勝つ事は出来ない・・・得意技が何か等悟られないで勝つ事・・・この世には打ち破られないポジション等1つとして存在しない。どのポジションにもディフェンスする方法、反撃出来る方法が存在するのだから・・・トレーニングをする事に因って楽しいという感情しか持ち得なかった・・・パーティ・・・精神のバランスを保っていた・・・2〜3分程相手を動かしておけば力に頼った彼らは疲れを見せ始める・・・父は肉体を強くする事等一切なく心を鍛え極みに達する。』
ヒクソン・グレイシー
『ヴァーリ・トゥード・ガードの目的は上にある者を痛め付ける事にあるんだよ。下からの打撃方法、相手を追い詰め、打ち勝つ方法に於いてスポーツ用のガードよりも遥かに効果的な物なんだ・・・ラウンドが長引けば長引くだけ最終的には技術が肉体的強さを上回る事になると考えて闘っていたんだ。』
ヒクソン・グレイシー
『己を見詰め怒りも恐れも心配もなく心に平和を見付けたい。すると様々な物がクリアに見える様になる。』
ヒクソン・グレイシー
『時間無制限・・・体力を温存しつつ効果的に闘うと云う真の格闘技的な考え方・・・生温い練習をしている様なら何処にも行けない・・・正しい動き。』
ヒクソン・グレイシー
『制限時間が無ければ最初から全力で攻める様な事は出来ない。恐らく誰でも先ずは攻めるよりも如何に自分を守るかを考えるだろう。自分を守りながら戦機を見出しその局面に合った技術をトランジションしチャンスがあればフィニッシュする。これは柔術が本来持っていた考え方でもある。柔術は如何に自分より強い人間に弱い人間が勝つかと云う事が重要だからね。』
ヒクソン・グレイシー
『瞬発力もスタミナもヒョードルの方が上回っていると私は確信している。但し1対1の生きるか死ぬかの闘いだったら絶対に敗けない自信が私にはある。その通りだ。勇気があり技術があればどんな困難にも立ち向かえる筈だ。』
ヒクソン・グレイシー
『階級分けも無かったしラウンドはあっても無制限だったからタイムリミットも無かった。そう云う闘いに於ける心構えは・・・力を使い過ぎる訳にはいかないし・・・防御が迚も重要になってくるし戦略も大切になってくる。』 
ヒクソン・グレイシー
『アームバーを仕掛けて失敗し相手に良いポジションを奪われて・・・時間無制限の闘いであったならば私は絶対にアームバーを仕掛ける事は無かった。機会を待ってチョークを狙っていただろう。』
ヒクソン・グレイシー
『大切な事は私は絶対に諦めたりしないと心に決めていたと云う事だ・・・勝敗と云うのは我々が決められる物ではないんだよ。それは神の手の内にある物だ・・・脚関節も他のサブミッションと変わらないと考えているよ・・・闘いの1部だし選択肢の1つだよ。』
ヒクソン・グレイシー
『自分の好きなポジションで常に闘う事を心掛け体力を無駄遣いせず温存する事が大切になって来るだろう。』
ヒクソン・グレイシー
『私には戦法と云う物が無く身体と身体が触れ合った時フィーリングで何をす可きかを決める。』
ヒクソン・グレイシー
『プレッシャーは成る可く避ける様にして責任を感じる様にしている。何かを感じるからいけないんだ。心を空にして闘いにだけ集中すればプレッシャー等とは無縁だ。』
ヒクソン・グレイシー
『闘いの中で自分が何をす可きかと云う事を常に考え見付け実行出来る鉄の様な技術と意志を持っています・・・恐怖を自分の中でコントロールする必用があります。相手に対して恐怖感を抱かず自分のす可き事その瞬間瞬間に最高の技を仕掛ける事だけを考え自分の勝利を信じるのです。』
ヒクソン・グレイシー
『エネルギーは試合が始まってから一気に爆発させれば良い・・・入場した時から努めて落ち着く様にしていました。試合直前に平静を保てる様になるには強い信念を持つ事が重要です。私はこれから起こる現実を在るが儘に受け止め思い煩う事なく自然体で居られる様何時も心掛けています。』
ヒクソン・グレイシー
『素手のバーリ・トゥードでは手を痛め易い顔を叩かず脇腹鳩尾等柔らかい所を叩きます。』
ヒクソン・グレイシー
『ファイターが攻撃をしたり防御をしたりこの繋がりが巧く出来ている場合にはミスを犯す事はありません。』
ヒクソン・グレイシー
『自分自身を今より深く知る事だ。』
ヒクソン・グレイシー
『やる可き事を全てやり完璧に準備が整い今日が勝負の日ならこう言うしかない。怖がる理由が1つもない。大事なのは力を全て出し切る事だ。』
ヒクソン・グレイシー
『時間を無駄にする事が無くなった。明日が来ない積りで生きる可きだ。』
ヒクソン・グレイシー
『私は試合に出る時は必ず恐れを捨て期待を捨て心配を捨てて感じる侭に感じ様とした。怯む事無く進み瞬間だけを見ていた。一瞬のチャンスを見逃す事は無かった・・・敵に気持ちを合わせてさぁどんな試合に成るだろうと言うだけだ。』
ヒクソン・グレイシー
『何よりも重要な事は正に今の瞬間に起きている事・・・人は真剣に生きなくてはならないしどの瞬間にも全力を出す可きだと私は思う。』
ヒクソン・グレイシー
『深い呼吸を正確に続けるだけで良い。呼吸がどれ程身体のメカニズムに大きな影響を及ぼすのかを学び正しい呼吸を15分間続けられる様になればもうネガティブな事を考え続けたりしないだろう・・・横隔膜を使った呼吸法を正しく身に付ける為に効果的なのは腹式呼吸が欠かせないヨガだ・・・取り入れる酸素の量が全く違うのだ・・・頭を冴え渡らせる事が出来る・・・緊張を解き解す事が出来る。』
ヒクソン・グレイシー
『勝つ事を優先した事はない。何よりも大事なのは生き残る事だ。』
ヒクソン・グレイシー
『人は常に自分の感情をコントロールしなければならない・・・私の場合試合で対戦相手に怒りを感じる事は無い。怒りを感じていたら冷静さを失いパフォーマンスが落ちてしまうからだ。』
ヒクソン・グレイシー
『ヘッドバット、膝蹴り、肘打ち等の接近戦用の打撃がメインだ。截拳道の技術が参考に成る。』
ヒクソン・グレイシー
『カーロスが食事に長い時間を掛けるのを見て私達はびっくりした。人口毎に1分以上噛み小皿に盛られた料理に1時間以上掛けていた。』
ヒクソン・グレイシー

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