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小野寺真菜ファン(公認)コミュのオールディーズ/ロックンロール音楽講座

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我らが歌姫まなちゃんのレパートリーのメインは、
1950〜60年代にアメリカでヒットしたロックンロール〜ポップスの名曲群です。
いわゆる「オールディーズ」という括りで紹介されることの多い
この時代の曲や歌手たちのことを中心に、「まなコミュ」員のみなさんと
一緒に音楽を広く「まな」んで行くためのトピックです。

オールディーズ・ユニットTHE STRIKE!以外にも、
COOLS Hidemitsu with The HUNGRYのレパートリーに多く
含まれるCOOLSナンバー、そしてキャロルのこと…。
彼女が好きな、スージー・クアトロやジャニス・ジョップリン、
キャロル・キングなどの1960〜70年代ロック、
70年代フォークや加藤登紀子、Superflyなど
日本の音楽の話題も歓迎です。

なお、BEST☆TENのレパートリーに関しては、近々設立予定の
BEST☆TENコミュの方にお願いします。

ビールトピック・リーダー: 編集長(元)

コメント(46)

♪バナナん、バナナん、ば、な、な!

に似てる。
> 黄色下先生

確かに感じが似てるぅ!

懐かしいですねぇ、「とんでったバナナ」


作詞:片岡輝、作曲:桜井順

「ブタブタ子ブタ」(エースコック)も作ったCM音楽界の作詩の巨匠が
作った歌だったんですね。調べてみたら…。

トロピカルでコミカルな名曲でした。
似てるのはその辺の要素を共通して持ってるからですね、多分。
バナナに似せて,まななにすると,みわわに似てくる。
> あとは「さだだ」?  濁音多すぎるからちょっと違いますか…。
> ジョニー@藤沢さん

そうですね。
いくら凝ったカタカナ表記にしても、英語の発音通りにはならないので、
普通はそれで十分です。

時々、無理してこだわってみたくもなりますが(仕事病かもしれません)、
時と場所をふまえる必要がありそうですね。
これに関しては自分も気をつけます。
> 5  編集長(元) さんが、殆ど聴いてると思いますが、

「Please Mr.Postman」とか・・・
【CanonSisters】のユニットで演った時はレアな曲が???、
と思いDVDを探しましたが見当たりませんバッド(下向き矢印)

まなちゃんがオールディーズは、10数曲と言っているんで、ほぼおさえているかと・・・

でも、、マギーミネンコ(恋のブンブン:恋は?だった?)は収録出来ていませんふらふら

まなちゃんのステージは行って、観て、聴いて、なんぼです。
是非、ライブに足を運んで、貴方の眼で、耳で、心で感じて下さい。


Be My Baby 見つけましたんで、チョット編集してアップします。
但し、GWは全て仕事なんで時間を下さい。
ぼくがまなさんで聴きたいのは「ボーイハント」Where The Boys Are と「素敵な16才」HAPPY BIRTHDAY SWEET 16です。
オールディーズとはちょっと違いますが、
BEST☆TENでまなちゃんのレパートリーとなった
山口百恵「ロックンロール・ウィドウ」について。

あの曲のロックっぽさを、まず最初に感じさせてくれるのが
イントロのハードなアレンジですが、
そのアレンジの下敷きになっていると思われる曲が、
少なくとも2曲あります。

まずは、ローリング・ストーンズ「サティスファクション」
http://www.youtube.com/watch?v=OO6N5DaRu1U&feature=related

そして、ロッド・スチュワート・バンドによる
「スウィート・リトル・ロックンローラー」(オリジナルはチャック・ベリー)

(の前半)

前者は、ロック好きで知らぬ者はモグリ!っていうくらいの1965年に大ヒットした超有名曲。
ちなみに今日は一番左でギターを弾いてた人の命日です。

後者のこのロッド・スチュワート・バンドのギター・パートで多用される
「 ジャ〜、チャララ」(所出は0分19秒)っていうフレーズも
「ロックンロール・ウィドウ」のイントロから「引用」され、
あの曲の何とも言えない70年代ロックンロール臭を作り出しています。

このアレンジのものは、「ロックンロール・ウィドウ」が書かれた当時には
まだレコード化されてなかったのですが、実は上の映像を含む
1976年のロッドのコンサートは、確かその翌年くらいまでに
NHK「ヤング・ミュージック・ショウ」で、再放送も含め2回も放送されています。
宇崎さんかアレンジの萩田光雄さんが見ていたんでしょう。
もう民生用ビデオも存在する時代でしたし。

もっとも、同じフレーズはロッドの当時のアルバム
『明日へのキック・オフ!』のA面最後の曲の中でも出てきます。
http://www.youtube.com/watch?v=WU-FjBJyyg0
ここからアレンジに使っちゃえ!っていう発想に繋がる感じはあまりしませんけどね。

で、話は「スウィート・リトル・ロックンローラー」に戻りますが、
これは、ロックンロールするヤンチャだけど素敵な女の子をテーマにした曲。

テーマ的に「キューティデビル」と重なる部分もありますが、
The STRIKE!で、まなちゃん自ら歌うのにも、ぴったりかもしれませんねexclamation ×2
> みぶ真也さん

コニー・フランシスの「ボーイハント」(Where The Boys Are)

の方は、
すでにThe Strike!のレパートリーに入ってまして、
歌ってくれることがありますよ!
先日(6月30日)のばんど屋でのBEST☆TENの日の懇親会で話題になった、
金沢明子の「イエロー・サブマリン音頭」の音も張り付けておきます。



曲はもちろんビートルズ。
歌うのは演歌歌手の金沢明子!
プロデュースは「ナイアガラ音頭」を作った大滝詠一。
アレンジは、その大滝の指名で担当することになった、
クレイジーキャッツとの仕事で有名な萩原哲晶。
日本語訳詞は、大滝とははっぴいえんど時代のバンド仲間であり、
松田聖子などの仕事でも有名な松本隆。

すごく楽しい仕上がりで、これをまなちゃんに歌ってもらうというのも、
実現したらすごいけど、演奏が大変そう。

パーカッション担当者が3人ぐらいは必要になるのではexclamation & question
またまたBEST☆TEN関係の話題。

いづみちゃん復活に伴い、
ついに石野真子「ジュリーがライバル」が、
レパートリーに加わりましたが、
この曲で気になるのが、サビの最後のところに出てくる
「タタン、タ〜〜ン」というフレーズ。

これはもちろん、歌のテーマでもある
ジュリーこと沢田研二のヒット曲
「危険なふたり」(1973年のヒット曲)
からとってあるわけですが。

http://www.youtube.com/watch?v=BgKnU8BYCjs

上の動画の1分33秒と、2分23秒あたりを見ていただければわかるように、
このフレーズのところでジュリーは、コブシを宙に突き上げるような
派手なキメ・ポーズをやっていたのでした。

当時テレビでそれを見ていた少年たちも、みんなマネをしてました。
ぼくもその例外ではありませんで、
小学校の何かの発表会の時、父兄を目の前にしてやっちゃった記憶があります(笑)。

石野真子も当然そのポーズは意識していて、
「夜のヒットスタジオ」で、しかも当のジュリーの前でそのポーズを決めちゃってますね。

http://www.youtube.com/watch?v=-NZ7aVTMkXE

で、ここからがちょっと細かいルーツの話。
その「危険なふたり」〜「ジュリーがライバル」のキメ・ポーズの
バックで鳴ってる「タタン、タ〜〜〜ン」というフレーズには
実は元ネタがありまして、それが
ラムゼイ・ルイス・トリオの「ジ・イン・クラウド」。
http://www.youtube.com/watch?v=Slv0j5USBa4
(とりあえず0分45秒まで聴いてみて下さい)

これは1964年に全米シングル・チャートで5位まで昇ったヒット曲です。
日本でも、特に音楽関係者の中で人気が高かったようで、
以前、ゴールデン・カップスの「トンネル天国」など
日本のGSに多くの名曲を提供した作曲家の鈴木邦彦さんに
お話を伺った時、「あの頃は、ラムゼイ・ルイスばっかり聴いてた」と
おっしゃっていたのが記憶に残ってます。
5日の夜、ばんど屋にいた人にしかわからないネタですが、

フォークの神様としても知られるボブ・ディランの1965年の英国ツアーを記録した
映画『ドント・ルック・バック』の冒頭の有名なシーンです。

http://www.youtube.com/watch?v=m5iGmFJmZpk

このパターンでまなちゃんを応援してみました。

なこと言ってもわかんないじゃん??と言われるかもしれませんが、
頑張ってるミュージシャンを、ちゃんと音楽的なマナーで応援するのが、
僕にできる最良の応援の仕方、彼女へのリスペクトの表明の仕方と思っているので…。
馬鹿か?と言われてもいいんですわーい(嬉しい顔)

しかし、素敵だったなぁ、昨晩の彼女ハート達(複数ハート)
これも昨晩のストライクのライヴ中に出た話題。

まなちゃんが、最近カラオケで歌ってる曲、「Hi-Five」 (2008年発表)はこれです。



歌ってるグループ、というか今はソロ・ユニットと謳ってますが、
その名前はSuperfly。

最近、スージー・クアトロを歌い込んだおかげで、
この曲の一番高いパート(「満足できな〜い」というところだと思います)が、
歌えるようになったのだそうです。

ボスはSuperflyと言っても、プロレスの技しか思い浮かばないようですが、
最近は、トータス松本とデュエットで、フジテレビのオリンピック中継のテーマ曲
http://www.youtube.com/watch?v=pvx6XKVELHg
を歌ったりしてる、J-Pop界では大人気アーティストです。

この曲、ホーン・セクションが活躍するので、キーボードなしの編成だと
ちょっとキツいかもしれませんが、ボスが本気出してくれれば、
何とでもなる範囲内だと思います。

ザ・ストライクの新曲候補として、リクエストしましょう!




ここから下は蛇足のようなもんですが…。

この「Hi-Five」のイントロ、AMラジオから聞こえてくるような処理がされていますが、
実はこれ、ボスも大好きなキッスのアルバム『地獄の軍団(Destroyer)』の冒頭に入っている、
「ロックンロール・オール・ナイト」がカー・ラジオから聞こえてくる「場面」の感じを
狙ったものだと思います。

また、この曲の発表当時、一部洋楽ファンから、
サンフランシスコのロック・バンド、ジェファーソン・エアプレインの
「サムバディ・トゥ・ラヴ」(1967年)
http://www.youtube.com/watch?v=YIkoSPqjaU4
を、ローリング・ストーンズ風のアレンジで歌っただけじゃないか!という
風にも言われたんですが、
実際は、グラム・ロック期に活躍した英国のバンド、
スウィートの名曲「フォックス・オン・ザ・ラン」(1975年)
http://www.youtube.com/watch?v=wjfZG9UzK7E
を下敷きにして書かれ、アレンジさたフシがあります。

つまりこの「Hi-Five」も、大雑把に言えば、70年代グラム・ロック的ナンバーと
言うことができるわけです。

てなわけで、昨晩も歌ってくれたスージー・クアトロの「ワイルド・ワン」(1974年)
http://www.youtube.com/watch?v=Q5mDFuPBoGI
と一緒に歌っても全然違和感はないはず。

…と書いてて思い出しましたが、

スージー・クアトロ「ワイルド・ワン」 → プリンセス・プリンセス 「Get Crazy」


スウィート「フォックス・オン・ザ・ラン」 → Superfly 「Hi-Five」

この二つの関係は似たようなもんです(笑)。

ただ、「ワイルド・ワン」はもっと影響の大きな曲で、

BEST☆TENのレパートリーでもある
榊原郁恵 「夏のお嬢さん」
http://www.youtube.com/watch?v=YvwARAgrF20

ベイ・シティ・ローラーズ「ロックンローラー」
http://www.youtube.com/watch?v=eMbIPEQFUsM

ロッド・スチュワート 「ホット・レッグス」
http://www.youtube.com/watch?v=AHcjjxYbgNM

Superfly 「Bad Girl」
http://www.youtube.com/watch?v=pfaQ03BZryI

と、特徴的な歌いだしのメロディが似た曲がた〜くさんありますわーい(嬉しい顔)
プリンセス・プリンセス「Get Crazy」のリンクを貼り忘れてました。

http://www.youtube.com/watch?v=-eutcALO1kQ

こちらでどうぞ。
秀樹の「恋の暴走」も入れてやってください

> ゆもさん

これもモロですね。
Wild→暴走っていうのも、元アイデアになったのバレバレ(笑)。
他にもいろいろ入ってそうですけど、すぐには思い出せません。

しかし、ヒデキのこの頃のコンサートの演出って、まぁ派手でスゴいですよねぇ。
山口百恵〜小野寺真菜「ロックンロール・ウィドー」のインスパイア元だという指摘があった、
イギリスのハード・ロック・バンド、レッド・ツェッペリンの「ロックンロール」です。



ものすごく凝った曲というわけでもなく、
3コードのロックンロール(スリー・コード・ブギと言い換えてもいいですexclamation ×2)を
派手めにやったってな曲なのですが、特徴的なブレイクの部分が
「ロックンロール・ウィドー」と似てますね〜。

洋楽好きには大変な有名曲で、
銀座ブギウギでのThe STRIKE!のライヴでボスが歌ってるのを見たこともあります。
ぼくも高校時代によくやってました(懐)。
>>[27] ネタ元はこの曲の制作プロデューサーだから間違いないですね。昨日本人から来たメールに書いてありました(^^; 

そんな話が聴ける番組です、編集長(元)にはオススメですよ。
2月10日までの限定ダウンロードです。 
http://firestorage.jp/download/71a52455b974d632d2a79c20d10f4a9de5ea35b7
ちょうどこの時(昨年沖縄から帰って来た日に撮ったもの)に喋ってたのが、
そのレッド・ツェッペリンの「ロックンロール」。



勝手に、因果を感じてますexclamation
久しぶりに、【つぶやき(ボイス)】の方で、Superflyのネタが出たのでご説明します。


へたまえさんがYou;Tubeで「ボス主題歌」ってのを見つけたら、
それがSuperflyの曲だったって話でした。

それはこれだったのだと思われます。



最初は、ボスって、缶コーヒーのBOSSで、そのCM曲だったかな?と思ったんですが、
あったんですね、そういうタイトルのドラマが。
天海祐希主演の刑事ドラマみたいなの。放送はフジテレビです。

http://bit.ly/WVBbn6

上のWikipediaのページをよく読んでみると、
とこのドラマには1stシーズン(2009年)と2ndシーズン(2011年)と2度放送されており、
その両方でSuperflyの曲が使われていたようです。

上の曲は、その2ndシーズンの「主題歌」として使われた
Superflyの「Rollin' Days」で、これは2011年6月発売の彼女(たち?)のアルバム
『Mind Travel』のオープニング・トラックです。

ちなみに、イントロの元ネタはローリング・ストーンズのこの辺の曲↓(笑)タ

http://www.youtube.com/watch?v=osqGOPMOWhc



で、ドラマ「BOSS」では、第1シーズンでもSuperflyの楽曲が使われており、
オープニング・テーマには、「Alright」で、
http://www.youtube.com/watch?v=pgoDRSHw5OI

これは、Superflyのセカンド・アルバム『Box Emotions』(2009年9月)の
1曲目に収録、当時のツアーでもやはりオープニングで歌われてました。
上のWikiの書き方だと、2ndシーズンにも引き続きオープニング・テーマとして
使われてたのかな?

それから1stシーズンの主題歌は「My Best Of My Life」。
http://www.youtube.com/watch?v=_Q-QFSJQ580

これも『Box Emotions』の収録曲でした。
ちなみに、イントロの元ネタは、デレク&ザ・ドミノス(エリック・クラプトン)の
「レイラ」の後半パートにも似てますが、実際にはビル・ウィザーズという
ソウル系シンガー・ソングライターのこの曲です(笑)。

http://www.youtube.com/watch?v=wJZ3bcPr-Ds



…と、例によって話はかなりそれましたが、
上に挙げたSuperflyの3曲のうちどれか、
「ボスのテーマ」として、The Strike!のレパートリーに加えても面白いんじゃないかなぁ、
と思います。

へたまえさんのもともとの書き込みの意図もその辺にあったのではないか、と
推測してます(外れてたらスミマセン)。

いかがでょうかねぇ?







編集長、ありがとうございます。
元々は、スーパーフライを検索したら発見して、紫師匠を連想しただけでした(笑)
スーパーフライも好きなヴォーカリストです。
まなさんのスーパーフライも聴きたいですね。
ボスも気持ちよくギターを弾けそうな曲も多いし(笑)
先日のリハーサルで、ベースを持ったまなちゃんの写真を見て、
コピー元のスージー・クアトロとはまた違ったカッコいいシルエットだなぁ、と思ったんですが、
まなちゃん本人のコメントを読むと、ベースの位置はまだ低くできていない、とのこと。

なるほどそうか。
ベースの位置が違うから角度が違うexclamation

なんてことに気づいたりしながら、もう一つ気になったのが、
背の高さの違い。

写真から類推するに、スージー・クアトロって、結構背が低くないか?
ひょっとしたら日本人より…。

と思って、調べてみたら出てきたひとつの数字が、これ。


152センチexclamation ×2


エエッ、スージーってそんなに小さいんだ!
だからいつも大〜きなベース担いでるように見えてたのね。

まなちゃんがベースを持った姿は、そんなスージーよりももう少しスマートに見えたんですよね〜。
で・ぼくが思い出したのが上の写真のシルエット。
若い頃のボブ・ディランです。

今後、ベースの位置がどう下げていけるのかはわかりませんが
(急に下げたら、手首を痛めたりしそうなので、気をつけてくださいね!)、
今のままでも十分カッコいいですよねわーい(嬉しい顔)

でも、いつの日かスージーと同じような角度でベースを構えることができたら、
彼女よりももっとダイナミック、だけどグッとスマートな
21世紀のニュー・クアトロが誕生するんじゃないでしょうか指でOK

皆さん、期待して待ちましょうexclamation ×2
>>[33] 自分の周囲でも、まなさんのスージーに期待してる方が多数居ます。
アイドルも良いけどロックな歌姫の衝撃を待ちわびてる感じでしょうか?

見掛けの違いなんて、関係ないですよ。
我々は去年までで、それを知ってます。
横須賀の元不良達を魅力して欲しいです!
>>[34]
僕も早く見たいんですよー カッコいいまなさんをー(^_^)
皆さんにちょっと質問!

アイドル歌謡でもなく、オールディーズでもなく、
スージー・クアトロでもなく、
さらにこれから、まなちゃんに歌ってほしいようなレパートリーを持つ
アーティストって、皆さんの中に希望ってありますか?

ぼくが最近思いついたのは、バングルズ http://www.thebangles.com/
80年代に活躍した米国のグループですが、
ランナウェイズほどやさぐれているわけでもなく、
ちょっと可愛らし過ぎるかな?と思えるぐらいで、
もっとポップな女性4人組。

主にリード・ヴォーカルを務めるスザンナ・ホフスの声なら、
まなちゃんの声質と通じるものがあるし、

プリンスが彼女たちに提供した「マニック・マンデイ」
http://en.wikipedia.org/wiki/Manic_Monday なんてどうでしょう?



もう少しハードなヤツがほしい!ってことなら、

パット・ベネターの「ハートブレイカー」
http://en.wikipedia.org/wiki/Heartbreaker_(Pat_Benatar_song)
とかかなぁ?
真菜さんにはスージーくらいのアイドル性が似合いますよね。アイドル性を無視したところだと、ドナ・サマーなんかいかがでしょう。
「ホットスタッフ/ドナ・サマー」わーい(嬉しい顔)http://m.youtube.com/watch?v=WMu5zD1l9yw
>>[39] ドナ・サマーは、バンディーズ時代に江藤さんのバースデーライブでソロでやった様な気がします。

邦楽でも可なら、バービーボーイズとか。コンタ役が居ない等ありますけど。

パッドベネターに一票!
>>[40]
バー・ビー・ボーイズなら、ボスがコンタ役ですかねぇ〜?

ドナ・サマーのこの曲は、確かにあの時に取り上げていましたね。
ただしキーボードがないと成り立たないので、ザ・ストライクの編成の時は出来ないという話でした。
Superflyの「Hi Five」も同じ理由でなかなか実現できないようです。

もちろんキーボード入りでパフォーマンス出来る時もあるわけですが、
まずは、最小限の編成で取り上げやすい曲も挙げていただければ……
彼女としても取り組みやすいかもなぁ、などと勝手に思ったりもしてます。
>>[40]
マナ・サマーでいけると思ったのですが(((^_^;)
>>[42]
そうでしたか!

その手のノリのものでは、
R&Bやロックの曲に時々あり「ナ〜ナナナナナ〜」っていうリフレインを持つ曲を
歌ってもらって、ふぁんぎ方はそこに「マ〜ナナナナナ〜」というコールを重ねて盛り上げる、
な〜んてパターンも考えてしまったりします。

そのパターンを持つ曲としては、

ウィルソン・ピケット「ダンス天国」
 (その昔テッド・ニュージェントも歌ってました)
ザ・ビートルズ「ヘイ・ジュード」
 (正しくは「ダダダッダ〜」なのかも?)
Jガイルズ・バンド「堕ちた天使(フリーズ・フレイム)」
Superfly「Alright!!」

なんかがすぐに思い浮かびます。

どこかで書いたかもしれませんが、
ベイ・シティ・ローラーズにも「マナナ」(よく聴くと「マニャニャ」)なんて曲がありますが、
これは彼らが有名になる前の相当マニアックな曲なので、
無理ですね(笑)。
いつかソウルイベントができたなら、、
ぴかぴか(新しい)マナサマーぴかぴか(新しい)を実現したいですね!!うれしい顔揺れるハート

スージーでハイトーンボーカルを鍛えてきたから、以前よりもパワフルに歌えそうな気がします!

ウィルソンピケットのるんるんダンス天国なら、今のストライクでできないかしらんexclamation & question︎ノリが良いし、みんなで盛り上がれますよねっ!
>>[44]
「ダンス天国」は、ホーンに眼をつぶればストライクでも何とかなるかもですね。
曲はR&Bでも、みなさんコールで「発狂」してくれると思います。
ここでいいかなぁ?

何を作ってるんでしょうかexclamation & question ってTV番組があったなぁ
答えは・・・も少しお待ち下さい。今週土曜日に50%完成まな?

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