ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

♪テナーホーン愛好者連盟♪コミュの楽器に関する話題

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Besson Prestige?
なんの気なしに海外の楽器屋サイトを眺めていると…
http://www.normans.co.uk/Items/be2050-2-0?
http://images.channeladvisor.com/Sell/SSProfiles/72000794/images/8/BE2050-2-0x01LR.jpg
http://images.channeladvisor.com/Sell/SSProfiles/72000794/images/8/BE2050-2-0x02LR.jpg
http://images.channeladvisor.com/Sell/SSProfiles/72000794/images/8/BE2050-2-0x03LR.jpg
http://images.channeladvisor.com/Sell/SSProfiles/72000794/images/8/BE2050-2-0x04LR.jpg
Besson.comからは発見できませんでした。秋に出るらしい?ボアサイズなどのスペックも見つかりません。

形は現行Sovereignと一緒ですがマウスパイプの先つば抜きあたりも抜けるように見えます。あと小指掛けがついているようですね。ピストンのケーシングがちょっと大きいように見えるのは気のせいかな。

コメント(94)

価格はレートによってだいぶ変わりますね。

展示品には「JAPAN」の刻印がしっかりありましたので、日本製です。

アテンダーに、どうして「ゼノ」ではなくて「ネオ」なんですか?と聞いた所、
これからは「ゼノ」オーケストラ系の楽器に、
「ネオ」はブラスバンド系の楽器の名称にすると言ってました。
今後、ユーフォとバリトンを開発するとも言ってました・
だだし、これは、あくまで、私の英語の聞き取りが正しければの話ですけどね(笑)


悲しいお知らせです。
新型のテナーホーンですが、製造元の本社の方の話では、
日本での発売は未定だそうです。
残念ですげっそり
今、ヤマハの問い合わせサイトから問い合わせを出していたりします。

このコミュニティの存在を示した上で、その中でテナーホーン吹きを何人か集めたら
試奏会とかしてくれますか?というものを含めています。

「すべて未定です。」というつれない返事が返ってくるような気はしているのですが、
試奏会できるよとかいう話になったらのってくる人はどれくらいいますか?
「すべて未定です。」というつれない返事が返ってきました。ちと残念。
こちらにもつれない回答がきました。

回答の内容は

YAH-803Sの開発は、日本の設計部門
試奏は承っていない
カタログは、準備中
ヨーロッパの発売は、2010年秋頃
日本での発売は、未定
ドイツでの価格、3538ユーロ
当然日本での価格は未定

回答は、
ヤマハ株式会社 管弦打楽器相談窓口です。

日本では、来年以降みたいですね!!
英語のブラスバンドメーリングリストでさっき流れてきたのですが、
ビュッフェ・クランポン・グループの再編により楽器メーカーの「ヨーク」は廃止されるようですね。

http://www.buffet-crampon.com/en/news.php より
> The York instruments have never found their place in the Brass Band world and
> will be discontinued. Buffet Crampon will pursue its strong development in this
> market through its Besson and Antoine Courtois brands, which are experiencing
> a period of growth, particularly in the USA and Europe.
(概訳)
 ヨークはブラスバンド界での地位を確立できなかったため廃止になります。
 アメリカやヨーロッパでの成功経験のあるベッソン、コルトワのブランドを通じて
 ビュッフェ・クランポンは市場での開発強化を追求していきます。


結構いい楽器を作ってくれそうなイメージで期待していたのですが残念ですね。
あまこさん>
結局、海外のいいテナーホーンが日本に入ってこないのは、国内市場の小ささが原因なのだと思うのでしょうけれど、これは個人ではどうしようもないですよね…


HIDEっちさん>
お久しぶりです。
「will」を使用した未来形は感情を余り含まず現状から予想される姿からの変化は小さいという確信・背景を伴って淡々と将来を予言するニュアンスがあります。ニュースリリースなんかで将来の予測を書く場合は「will」ですね。
「I will always love you.」で「ずっといつまでも好きです。」みたいな。

一方、「shall」を使用した未来形は、現状を覆す強い意志を込めて「かくありたい」というニュアンスが含まれます。有名なのはフィリピン撤退時のマッカーサーの「I shall return.」ですが、「占領されてしまったけれど、占領し返して帰ってくるのだ」という強い意志が含まれている好例ですね。
11月9日 札幌ヤマハで内覧会がありました。

今春、日本では発売しないと言っていた NEO YAH-803S
 
 2011年1月11日発売 \367,500(消費税込み)

残念ながら今日知ったので、試奏できませんでした。
(ホルン吹きdanpで通っているので連絡がありませんでした)

商品概要
ベル:イエローブラス
ベル直径:210mm
バルブ:3ピストン[U]
ボアサイズ:11.9mm

YAH-803Sのポイント

?ベルサイズ602より5mmサイズアップ
ベルの長さをより長く
→ダイナミックレンジ向上
1番管(チューニングスライド)形状変更
→音程が向上し、広がりのある豊かな音色に

?マウスパイプ
新規内径形状(入口径の小径化、マウスパイプ部延長)
→反応性、音程の向上
新規曲げ形状(レシーバー角度見直し、右手親指部のスペース確保)
→ホールディングの良さ向上

?バルブケーシング周り
ヘビータイプバルブケーシング
ピストン軸、バルブガイドを真鍮に変更
新規形状のバルブキャップ採用
→重厚な音色、心地良い抵抗感

?主観抜差し管
ワイドピッチ、テーパークルー採用
→ダイナミックレンジの向上、幅広く、豊かなお音色

以上は、当日配布されたパンフレットに記載されていたものをです。
写真も付いています。

ヤマハ支社に行けばあると思います。

試奏出来た方がいらしたら、コメント下さい。



演奏会終了後にソリストの楽器をお借りして
ネオとソベリンとヨークの吹き比べをしました。

ネオは他の楽器に比べ、音が柔らかく、
また音が伸びて来る感じでした。

バンドの中ではどう聞こえるんでしょうね?
YAH-803S発売されましたね!
皆さん試奏されましたか。

柔らかく、太くしっかりとし、抵抗のある吹奏感で、強く吹いても音が暴れなく素晴らしく思いました。
602とはまったっく別物すね!!
山の神の大反対で当分オアズケ状態のようです。

今月発売パイパーズに、Neoシリーズ監修者デヴィッド・キング氏の記事が掲載されています。
パイパーズでも、アルトホルンでした。
テナーホルンと言えないのでしょうか!!
確かに英国ではテナーホルン、テナーホーンという名称が一般的ですが、ヤマハの商品名としては「アルトホルン」だったと思うので、パイパーズでもそのように紹介されているのではないでしょうか。(欧州のヤマハではどう呼ばれているか分かりませんが)
ちなみにPickupのページには(英国ではテナーホーン)と注釈されています。

鍵盤ハーモニカ=「ピアニカ」、電子オルガン=「エレクトーン」なんかと同じですね。

私はベッソンの楽器を使っているので本来は「テナーホーン」と呼ばなければいけないのでしょうが、小学校の金管バンドに教えに行ったり、ヒトから「この楽器は何ですか?」と聞かれるときには「アルトホルン」と答えています。
商品名の違いもあると思いますが、

ブリティッシュのブラスバンドの編成と日本のブラスバンドの編成が違いのせいかなあと思ってました。アルトホルンとテナーホーンの違いは。
うわっ、今になってコミュニティの更新が進んでいるのに気づいて相当に出遅れてしまった・・・

いつの間に日本で発表されて発売されたんだか。浦島太郎の気分です。
どこかの楽器屋さんに来るといいんだけれどなぁ。心斎橋のヤマハとかだとあるかなぁ。
幽霊メンバーのころろです。

YAMAHAのNeo、たった今試奏できたので、忘れないうちに気がついた事や感想など。

 形状で一番目をひいたのは、マウスパイプとベルの接着部分でした。
 マウスパイプがベルを取り巻くようにきちんとくっついている印象。
 HPには「マウスピースレシーバーや板状支柱は吹奏時の適度な抵抗感と重厚なサウンドを生み出し、音の遠達性と演奏表現に、より力強さを与えます。」とありました。自分が持っているベッソンは高音域に行くほどやや抵抗感が増す感じがするのですが、Neoの抵抗感はその記述通り、どの音域にも適度な抵抗感があるように感じました。

 また、音色もベッソンに比べてやや輪郭がはっきり。楽器全体が響いて遠くに飛びそうな感じです。(ソロではしっかり音が立ちそう?バンド全体でどう聞こえるのかもきになります。)

 付属のマウスピースでは、ちょっとギラッと暴れた感がありましたが、愛用のデニスウィックでは深くまとまった感じになりました。(ただ使い慣れているだけなのかもしれませんが。)

 以前のYAMAHAの値段の高い方(602?)とは、形状・音質・音程など様々な点で別物。特にFの音程もきちんと改善されていました。

 また、音色には好みが分かれるところでしょうが、「音楽を創る」となると、色んなところでストレスを感じずに演奏に専念できそうな印象です。


 以上、試奏したの感想なのですが、いずれも私の楽器(ベッソンBE950とデニスウィック5)との比較であること。試奏したNeoの個体の特質にもよること(まだ生産ラインが安定していないという話もちらり?)を考慮した上、全く個人的な感想として読んでいただければと思います。

 長文、失礼しました!
私の場合、なかなか新しいNeoにお目にかかれないのですが、みなさんどこでどうやって試奏されているんでしょう?
ユーフォ吹きの中ではとても有名な岡山英一さんがプロデュースしているAMUSEという楽器ブランドがあるのですが、そこでテナーホーンが開発され販売されることになったそうです。

AMUSE AMT-302
http://www.euphonium.biz/#!amuse-tenor-horn/c1he6

音色はベッソンに近いがやや軽く、お値段は15万円程度のようです。
ご興味のある方はぜひどうぞ。
お初です。昨年からテナーホルンを吹き始めました。
最近ヨークに興味があるのですが、周りにヨークを持っている方がいない(いるほうが少ないか?)
のでどんな音がするのか、音程のばらつきとかどうなんだろう、とかいろいろ考えていますが、
考えてもわかるものではないので、実際に吹いたことのある方の話を伺いたいと思っています。

ブージー&ホークスやベッソンのソベリンと比較してどうなのかという感じでお話しいただければと
思いますが、いかがでしょうか?ベッソンのプレステージとの比較などお話しいただければ大変
ありがたいです。

どうか、よろしくお願いします。
こんにちは。ヨークですか。
一度だけ「ちょっと吹かせてよ」レベルで吹いたことがあります。

印象としては悪くない感じで、それなりに使えると思います。
ソヴェリンと比べてどうか、ですが、私はソヴェリンの方が好きです。
ただ、好みのレベルであって必ずしもどちらかが優れているというようなものではないです。

こんなんで参考になりますか?
聞きたいポイントがもう少し明確になると答えやすいのですが…
そうですね。ヨークの3049や3050などは、ブージー&ホークスやベッソンのソヴェリンと同じレイアウト?ですので、音程の癖(同じ?違う?)、音程の良し悪し、響きの傾向(明るい、暗い、重い、軽いなど)についてわかればというところです。個体によるバラつき等がわかればありがたいですが、個体数自体が少ないので、判断は難しいのでしょうね。

海外のサイトではベッソンのプレステージとの比較記事でプレステージより多少劣る程度の評価でしたので、興味を持ちました。(プレステージは手が出そうにないので)

少なくとも能力的にはソヴェリンと変わらない感じというところでしょうか。
印象として残っていることをお話しいただければ参考になります。

ありがとうございます。
>>[87]
能力的には変わらないんじゃないでしょうか。まぁ、どのモデルを吹いたのかも記憶から消えているのでアレですが、、、

一人で吹く場合はあまり問題にならないと思うのですが、音色はソヴェリンとは目指す方向性が違うと感じます。うまく表現できませんが。

合奏でハーモニーを組むとまわりの奏者と楽器によっては浮くかもしれません。
ヨークを使っていた吹かせてくれた人はほかのテナーホーン奏者(私ともう一人(上級者))がソヴェリンのラッカーモデルを使用しているので、音色があわないためにソヴェリンに戻りました。

まぁ、それもバンド環境次第ですし、人数が逆転していたらソヴェリンをヨークに乗り換えることになったかもしれないですし、音色は楽器の個体差だけでなく個人の力量も大きく左右するので、使う局面を踏まえてご判断されるのがよいのではないかと思います。
>>[88]

能力的にはソヴェリンと変わらないが、音色の傾向は好き嫌いによる、ということろでしょうか。
同じソヴェリンでもラッカーとシルバーでは響きが違うでしょうが、音色の目指す方向性が違う
ように感じるということは、基本的な響きが違うんでしょうね。
自分で吹いてみないとわからない部分でしょうか。

能力的にソヴェリンと変わらないというところは安心できる部分です。
音色の目指す方向性が違うというところに怖さはありますが、興味もあります。
私的には手を出してみるしかなさそうです。

せっかく調べたのでヨークのテナーホルンの情報を載せておきます。

york TH3049 preference (トリガーなし) → ソヴェリンクラス?
york TH3050 preference (トリガー付き) → ソヴェリンクラス?
york TH352 prescience student (トリガーなし) → レイアウトはソヴェリンと同じ?
york TH??? prescience student (トリガー付き) → レイアウトはソヴェリンと同じ?

ありがとうございました。
では。
>>[89] ソヴェリンはブラスバンドでハーモニーの中核を担うための楽器を、ヨークはソロとして魅力的な楽器を目指しているのかなと感じました。あくまで「印象」ですけれどね。
ちなみにこのトピックの18番のログはヨークの感想です。読んでおられるかもしれませんが、ご参考まで。
>>[90]
既に楽器は発注したのですが、その際添付するマウスピースについて、「ソロホルンを吹くならDWの3」という言い方をされたので、ヨークがソロホルンとして魅力的な楽器という線は正しそうですね。メールを取り交わした相手はテナーホルン奏者と言ってましたので間違いないかと。
また「強靭なアンブッシャーを持っているならDWの2」と言われたのでDW2を頼みましたが、テナーホルンを始めて6か月の身なので、今というより、今後アンブッシャーを強くするためにDW2にしました。まだまだ研究中であります。
DWの2と3はそこまでそんなに差は無いと思いますよ。
私はDWの2を使ってます。1st Hornや2nd Hornをやってることが多いので、低音域に対応しやすい大きいリムの「DW 2」が使いやすいという所ですが、じゃあ高音域が出てきやすいSolo Hornで「DW 3」とか「DW 5」なら楽に吹けるかというとそうでもないですし。

売り手が国内だったら知っている人だったりするのかも。
ここにも居たりして。。。(休眠アカウントかもしれませんが。)
>>[92]
人によりマウスピースの違いの感じ方は様々と思います。私の場合、アライアンスの3で高域が出なくなっても、4だと出ることは経験済みです。

ヨークの購入先はイギリスの楽器店です。ヨークの部品供給メーカーでもあったようです。
ま、唇はみんな違いますからね。
イギリスから楽器を買う場合、輸送トラブルが心配ですが、
楽器屋さんだったらさすがに慣れてるかな。
届いたらぜひ感想をお聴かせくださいね。

ログインすると、残り68件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

♪テナーホーン愛好者連盟♪ 更新情報

♪テナーホーン愛好者連盟♪のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。