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創価大学コミュの四権分立(教育・立法・司法・行政)を考える

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 「吾々は未来に望を嘱して子孫の計を立てんのみ。今の処、誰が考えても教育以外に適当なる救済の途は見出だし難かろうからである」

牧口 常三郎



創立者は、昭和44(1969)年に起きた東大紛争に胸を痛め、
結論として、教育が政治権力によって左右されることのない、

教育権の独立を
同年6月に四権分立案として提唱しました。



今日、三権分立の均衡も危ぶまれているなか、
一部の有識者などのなかには、報道権を加えた四権分立などを唱える方もいらっしゃるようです。

より良い政治、より良い社会といっても、それを築いていくのは、人間であり、
人間を創るのは教育です。
その教育が、国家権力により、その時々の政治によって、
右往左往させられては、
長期的に言っても、国民の幸福、子ども幸福の為という教育本来の目的を成し遂げ、教育をより充実させ、高め、深めることは、今の現状では困難であると思います。


この場をお借りして、現役の学生の方々をはじめ、OBの方々、現在、教鞭に立たれていらっしゃる方々など、きたんのないご意見をお聞かせ頂ければ幸いですm(__)m

尚、ご興味がある方は、私のコミュニティ
『四権分立(+教育権)を考える会』
も、ご参照下されば光栄ですm(__)m


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